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3.8練習の後に汗で透けてしまっているシャツを見て勢いで先輩のことを家に誘ってしまったのだが… シャワーから戻ってきた先輩がシャツ1枚だったのを見て思わず俺は興奮してしまう! さらに、勃起しているのを見られてしまった俺が、正直に先輩を見て興奮してしまったと話すと「そこ…苦しそうだね…」と言って先輩の大きなおっぱいで包み込んでくれて…!? --------------------------- ※本作品は『ちいさい先輩の大きなおっぱい』のコマカット版となっています。 ※こちらは1話目の内容になります。2話目以降は違う内容になりますので、あらかじめご了承くださいませ。 ---------------------------
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5.08年ぶりの再会を果たした高校の同級生オン・シオンと、想像もしていなかった夜を過ごすハメになったクォン・ジェウ。初めての出来事に戸惑ったジェウは慌ててその場を去るが…。再び彼の前に現れたシオンは、さらにとんでもないことを言い出した…!? 「俺たち、1ヶ月だけ付き合ってみないか?」
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3.8妊活で病院から帰宅すると、部屋には見覚えのないワンピースと、パンイチの旦那が…。 母子家庭で苦労して育ち、幸せな暮らしを夢見て結婚した主人公を待っていたのは、夫の不倫という裏切りだった。 しかも相手は、中学の同級生だったあのハイエナ女で!? 「結婚=女の幸せ」と信じてきた私は、一体どうしたらいいの―? インスタグラムで悩める女性の体験談を募集し、それを浄化したいと漫画化してきた3chaが 描く初の長編ストーリー、満を持しての電子コミック化! 分冊版第1弾。※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
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4.3「雨…やまなきゃいいのに…」濡れ透けな女子と自宅でふたりきり…いかにも押したらヤレそうなシチュエーション…で据え膳食べ損ねた学生時代の俺。それから数年、社会人になってもいまだ彼女ナシ。同僚・吉田凛に密かに好意を抱くも、彼女は彼氏持ち。しかしある日、残業後の帰り道、凛が雨の中傘もささずに泣いているところに遭遇する。再び、自宅で濡れ透けな女子とふたりきり…という展開。さらに偶然にも凛はかつての女子と同様に「雨…やまなきゃいいのに…」と呟く。…これはもう運命だ…今度こそ俺は選択を間違えない――!
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4.5こちらは、【デジタル限定】宇佐美彩乃 写真集 『 AYANON ~ Best selection ~ 』から抜粋した、【無料お試し版】です。 続きが気になった方は、製品版(有料)にてお楽しみください。 ----------------------------------- 2023年9月に配信したファースト写真集『AYANON』と、2023年12月に配信したデジタル限定写真集『AYANON ~ another edition ~』から、自身のお気に入りカットをセレクトし、さらに未公開カットを加えたベスト版。 女優・グラビアなど活躍の幅を広げている、宇佐美彩乃。 笑顔が眩しいさわやかな海辺でのカットや、ドキッとさせられる大人びた表情のカットはもちろんのこと、最新カットも追加され、まさにボリューム満点の1冊! いつでもどこでも彼女の魅力が堪能できる、スペシャルな写真集になっています。
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5.0骨から性格や運勢を占う「骨相師(こっそうし)」。 整体屋で働く大津海斗(おおつ かいと)は、 警部補・郷田に骨相術(こっそうじゅつ)の腕を見込まれ、 共に連続殺人の捜査に協力することに。 しかしそれは大きな陰謀の幕開けだった… 死人に口は無くとも、骨は語る。 常識を覆すトリックの数々を、骨相術で解き明かせ!
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-ロンドンの有名シェフ「ハンナ」は事故によってタイムスリップし、昔の朝鮮時代に転生してしまった。 名のある家紋の末っ子に転生した「ハンナ」は「キム・マンヒョ」という名前で生きていくことに… ある日、盲人の占い師から”お嬢様からはとても芳ばしい香りがします、殺生をして手に血を塗ってこそ長生きできます”と言われる。刺客に襲われて一族を殺された「マンヒョ」はシェフだった前世の力を生かして、店を開くことになるがある日、毎日訪れる貴族のお客さんがとても気になり始めて・・・? 甘すっぱいラブストーリーが今始まる!
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-神仙になるために修行中の狐仙の魅音は、とある事情から人間に生まれ変わり、 県令の使用人としての生活を送っていた。 そんなある日、魅音が仕えている家の娘の翠蘭が、皇帝の妃に選ばれる。 ところが、後宮で怪異が起こっているという噂を怖がる翠蘭は入宮を拒否。 彼女を可愛がっている魅音が身代わりを買って出ることに。 入宮してしばらくし、魅音は狐仙の変身術を使い、仮病を使って故郷に帰ろうとするのだが、方術士の昂宇に正体を見破られてしまう。身代わりを白状した魅音は、解放の条件として怪異を探るよう命じられてしまい、後宮の姫たちを襲う事件と対面する。 それぞれ秘密を抱えた妃や宮女たちとの関係、そして怪異の原因は果たして? ミステリアス後宮あやかし異聞譚・第一弾、開幕!
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3.6”シャーマンの助手募集・霊的体験可能”――そんなどこか怪しげな求人を手にした、絶賛バイト探し中の大学生・渡橋純。応募先の神社へと向かうと、嫌味ばかり口にする”シャーマン”の神封伊織と出会う。彼のもとで助手となるため、とある依頼へ同行することに。ところが本来シャーマンのみが入るはずの“夢の中”へ純が入ってしまい――何故か伊織の欲求解消を手伝うことに!? 夢と現実をまたいで起こる様々な出来事に振り回されながら、惹かれ合っていく二人の胸に生まれたのは、ただの欲なのかそれとも――。
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3.7「触られると 俺の心臓もたねぇんだよ」 他人の心の声が聞こえてしまう小春は、その秘密を誰にも話せず周りに気を使いすぎてしまうことが悩み。そんなある日、不良と恐れられるクラスメイト・梨本が、自分のことを「天使!!」「笑顔 可愛くて直視できねぇ!!」と溺愛し崇めている意外な声を偶然聞いてしまい…!? そのうえ、梨本に触れている間は心の声が聞こえくなることに気づいた小春は――? 心の声が聞こえるJK×秘めた恋心が騒がしい不良の好きが溢れて止まらない、じれ甘ラブ!! (この作品は電子コミック誌noicomi vol.82に収録されています。重複購入にご注意ください)
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3.3「まだ俺のこと好きにならないの?」 ◆◆◆ 負けず嫌いの女子高生・今宵は、人助けをきっかけに王子様のように爽やかな駆と出会う。だけどある日、駆が女子と遊びまくっているクズであることが判明! 今宵にも手を出そうとしてくる駆に対して「あなたみたいな人は好きにならない」と反発するけど、負けず嫌いが災いし、駆と付き合うことになってしまって――!? ◆◆◆ 好きにならない女子と好きにさせたいクズの甘々ラブストーリー!! (この作品は電子コミック誌noicomi vol.82~84、87、89に収録されています。重複購入にご注意ください)
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-「触られると 俺の心臓もたねぇんだよ」 他人の心の声が聞こえてしまう小春は、その秘密を誰にも話せず周りに気を使いすぎてしまうことが悩み。そんなある日、不良と恐れられるクラスメイト・梨本が、自分のことを「天使!!」「笑顔 可愛くて直視できねぇ!!」と溺愛し崇めている意外な声を偶然聞いてしまい…!? そのうえ、梨本に触れている間は心の声が聞こえくなることに気づいた小春は――? 心の声が聞こえるJK×秘めた恋心が騒がしい不良の好きが溢れて止まらない、じれ甘ラブ第1巻!! (この作品は電子コミック誌noicomi vol.82~84、86、88に収録されています。重複購入にご注意ください)
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5.0魔法使いが人々の生活を支える国に住むエイダンは、国を守る“騎士団の守り手”の新人魔法使い。守り手は使い魔と対になるのが鉄則で、召喚は必須であった。重要な召喚式の日、筆記の成績はトップだが、魔力センスゼロのエイダンが召喚したのは、なんと可愛いらしいウサギだった――! 人型の使い魔が通常なのだが、使い魔のチェンジができるはずもなく……。そして使い魔が本来の力を発揮するには、主の魔力次第で、かつ常に傍にいて離れてはいけないと言われる。それでも足りないのであればより深い接触が必要だとも言われ――。そこでキスを試すことにすると、なんと目の前に現れたのは、「城ケ崎秀虎」と名乗る人間で!? 前世の朧げな記憶を持つ魔法使いと、訳ありな可愛い(!?)バディの使い魔が繰り広げるファンタジー異世界BL、開幕!
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3.2家でも学校でも居場所がなく「人生終わった」と絶望する中1・土屋悠人。留守気味だった隣人のバレリーナ・宮本琥珀が怪我で引退&天涯孤独で帰国と聞き「俺より終わってそうなやつが見たい」と訪ねるが、なんかイメージと違うし,手がかかる人で…?
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-夫以外とのセックスに罪悪感を感じていたゆかりさんが、「気持ちが夫にあるなら浮気じゃない」という言葉にほだされて、 さらに夫から「配信を始めてからキレイになったね」と言われたため、 罪の意識はいつしか薄れて配信内容がエスカレートしていきます。 ※本作はBLAST BEAT/パクチーの個人誌作品の電子書籍版となります。【31ページ】
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-怪物から僕を救ってくれたのは、乳首もあそこもスケスケなコスチュームに身を包んだ……魔法少女!? 僕の目の前に立っているのは、乳首もあそこもスケスケの衣装に身を包んだ褐色の魔法少女。 怪物に襲われているところを助けられたのだが、彼女の要求は……。 「馬鹿みたいな顔して突っ立ってないで……チ◯ポだしなさい」 ※本作はSASAYUKi/STUDiO G-POWER!の個人誌作品の電子書籍版となります。【31ページ】
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3.6同棲を始めてもうすぐ一年。 大好きな恋人はオタクと呼ばれる人種だ。 ――聖地巡礼?SSR?周回って何…?よくわからないけど俺はいつだってイチャイチャしたいのに… そんなある日、一緒に行こうと言っていたカフェにぬいと出かけていたのを知ってしまう。 つい嫉妬からそのぬいを“綿”と呼んでしまい大喧嘩に――!? 毎日だって恋人とイチャつきたい非オタなハジと、推しキャラともデートしちゃう超オタクな廉。 イチャイチャ、時々ケンカ、甘さもラブコメもぎゅっと詰まった同棲カップルのラブデイズ! ※本作品はWEB雑誌「equal」に収録されています。重複購入にご注意ください。
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4.0大好評の激甘ボーイズラブ小説が早くもコミカライズ! 「誘ったのはあんただろう」 前線基地の医師として勤務するルイに、金髪蒼眼の副団長シーザーはなぜか初対面の頃から態度が冷たかった。 身に覚えのない敵意に憤慨するルイだったが、とある出来事がきっかけでシーザーと同室で生活することになる。 嫌われているとわかっているのに、ルイはつい隣で眠る逞しい身体のシーザーにムラムラ。 「ちょっとだけ」のつもりで自分のシャツをはだけさせ、シーザーに身体を密着させていたら……。 閉鎖された空間で始まる永遠の蜜月 金髪蒼眼騎士×軍事基地医師のおりなす甘々のファンタジーBL! ※こちらは小説「前線基地から愛を込めて」を原作としたコミカライズ作品となります。
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3.9古来より日本の「村」には独特の因習があり、夜這いなど奔放に性行為が行われていた。現代では潰えた因習に思われたが、不倫やパパ活が横行しているマンションも実在する。S県平浦駅徒歩10分の場所にある大型マンション『ファミール平浦』。ノース棟とサウス棟が向き合う大規模住宅。現在29歳の河本桃美は、3年前に幸せな家庭を夢見て、子育て世代が多いこのマンションに引っ越してきた。しかし、長女の妊娠中に夫の不倫現場を目撃。しかも、広告代理店勤務の夫は権力を武器にした女遊びの影が常にちらついている。また、マンション内で次々に発覚する不倫現場。サレ妻はモラハラでDV気質もある夫と、乱れたSEXが横行する激ヤバマンションから脱出するべく、秘密の離婚準備を始めた――。
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-大貫彩香の世界に誇る適乳っぷりが、どれだけリアルに適度な大きさなのか、ものの見事にわかるチューブトップビキニ。ブラ部分の上部から、ちょうどいい感じに露出した乳房上部の肌の輝きに、焼き尽くされるぞオノレの網膜。そんな上乳を思う存分見せつけながら、お風呂に入っちゃうんだから、もぉ~こちとらたまらない! 適度に奥深い胸の谷間に進入する風呂のお湯に嫉妬しちゃう!(解説文・カーツさとう) 1992年10月1日生まれ。 神奈川県出身 身長H157cm 、B85(Dcup) ・ W57 ・ H85cm 血液型:A型 趣味:ものづくり、バドミントン
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-「適乳の女王」と称される大貫彩香が、リビドーたぎらすバイオレットランジェリーで登場! しかし、見れば見る程その「適」っぷりは、乳にだけにとどまらない! ちょうどよくツンとアップした「適尻」にはじまり、ちょうどいい肉付きながらも、滑るような流線型をほこる「適脚」。さらにはそこに入って一生暮らしたくなる魔力を秘めた「適ヘソ」! しかし、床に腰を下ろし、切れ味鋭いVラインを魅せつける開脚にいたっては、適度を超えた過度な大開脚! 嗚呼ありがたやと拝み見ろ!(解説文・カーツさとう) 1992年10月1日生まれ。 神奈川県出身 身長H157cm 、B85(Dcup) ・ W57 ・ H85cm 血液型:A型 趣味:ものづくり、バドミントン
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-「これからおまえに王の寵愛を与えよう」伯爵である異母兄に騙され、国王ユリアンのもとに人質として送られたエリーザ。ショックを受ける彼女にユリアンが与えた仕事は“王室催事担当”…王を喜ばせる、夜伽をすることだった。その夜ユリアンはエリーザの唇を奪い、無垢な体を激しく抱く。冷酷な王だと噂されるユリアンの、閨での甘い行為に体の芯からとろかされていくエリーザ。彼に甘えられ、優しくされ、徐々に惹かれていくが、エリーザには誰にも言えない秘密があった。ユリアンにこの体を捧げることで、この罪を償えるのなら──…。
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-叔父に王座を奪われ、隣国から亡命してきた若き王ヴォルフラムに後ろ盾を与えるため、王女のステファニアは八歳で十年契約の結婚をした。二人の間に愛などなかったはずが、国を取り戻して五年ぶりに再会した彼は無邪気な笑顔を見せ、王妃として一緒に国に来てほしいと言う。王都へ向かう途中、滞在先の城で初めて甘く激しいくちづけをされるステファニア。結婚はあと半年で終了のはずなのに、こんなにときめいてどうすればいいの!? ヴォルフラムは離婚するつもりはないと断言し、何も知らないステファニアを甘く淫らに暴いていき…。
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4.0「わかるかい? 私が君の初めてを奪ったんだよ…」ふたまわりも年上のおじさま侯爵の愛の手解きは、イングリッドの清らかな体に強烈な快感を刻み込んだ。兄が作った借金のせいで望まぬ結婚を迫られたイングリッドは、跡継ぎだけを望む大富豪トリスタン侯爵と契約結婚することで窮地を逃れた。トリスタンとの蜜月契約は昼夜申し分ないほどの寵愛で満たされ、ベッドの上で甘やかに激しく求められるたび、イングリッドはその快感に酔いしれる。でもこの関係は子どもが生まれるまで。わかっているのに、幼い恋心を抑える術が見つからなくて…。
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1.0「私を『夫』から『男』に戻すなら、覚悟なさい」セレスティアの夢はお見合いで一目惚れした、年の離れた夫・軍人侯爵ラウルと身も心も結ばれること。迎えた念願の初夜、ラウルは幼な妻の無垢な身体に教え込むように、丁寧に愛撫を施す。羞恥と快感で混乱したセレスティアは、ラウルの指で初めての絶頂を迎えるとともに、気を失ってしまう。本懐を遂げられないまま朝を迎えてしまったセレスティアは、自分は彼にふさわしくないのではと悩み始める。けれど、とある出会いをきっかけに、二度目の初夜を成功させるため、夫を誘惑する決意をして――!?
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-「怖がるな。ただおまえだけが欲しい」大陸を支配するオリンピア国に君臨する征服王バルトロメオは、反抗的な属国の老王から花嫁・フェデリカ姫を略奪した。大国の王が戯れに愛妾にするのだろうかと思ったフェデリカだったが、屈託なく笑うバルトロメオにときめきを覚えてしまう。そして彼は周囲の反対にもかかわらず、彼女を正妃に迎えると言い出して…。「素直で可愛い体だ」閨でのバルトロメオの要求に応えようと恐る恐る身を任せていくフェデリカは、彼の情熱的な愛撫に心も体も蕩かされていく…。だが、幸せに酔うふたりを襲ったのは――。
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3.0優しかった夫、穏やかな幸せに包まれた日常。 でも気づいたら、私は「サレ妻」になっていた。 浮気され、不倫され、離婚した私は、思い出を捨てるために旅に出た。 そして出会った青年は真っ直ぐでキラキラ輝いていた… もう一度だけ、夢を見てもいいですか?
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3.0新しく赴任してきたスクールカウンセラーの広瀬未央(27)は、生徒たちの信頼も厚く、その美しいルックスも相まって「聖女様」とあだ名が付けられていた。 ある日、一人の男子生徒・向原蒼人(16)がカウンセラー室へ現れる。蒼人は、他人には見えない人間の本質を、抽象化されたイメージの形によって覗き見ることができた。未央を通して見えたのは、無数の屍だった――。 「先生、何人殺したんですか?」 危険な奴らが跋扈する、学園猟奇サスペンスが開幕!!
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-いつもクールで無表情だけど仕事のできるイケメン、星名先輩。直属の部下である舞(26歳)も事あるごとに助けられていた。さらにコンプレックスに思っている正直な性格も「ウソがなくて信頼できる」と認めてくれて…。性格が災いして前職を辞めた過去を持つ舞にとって、それは一番の救いだった。いつか自分も先輩のような言葉を掛けられる人になれたら…そう思っていたある日、ひょんなコトから彼のヒミツを知ってしまい!?「誰にも言わないでほしい」そう顔を赤らめる姿は普段とはまるで別人で。そのギャップは反則です…!ワケありエリート社員×ウソのつけない正直OL。ヒミツを共有した2人の間に芽生えた、この感情の答えは―?
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-【高校3年の春。俺は、大切な人を嘘で傷つけてしまったーー】 友人からルームシェア解消を言い渡され、住む場所を失い途方に暮れていた大学生の千晴(ちはる)。内見へ向かう道中、近所の花屋でバイトをしていた高校時代の同級生・柊(しゅう)と偶然再会する。 学生時代、千晴は柊に対して特別な想いを寄せていたが、過去に“ある嘘”をついたことがきっかけで柊を傷つけてしまい気まずさから謝れずにいた。 そんな最中、柊から「次に住むところが決まるまで俺のところに来ないか?」と提案され…!? 陽キャわんこ男子×堅物花屋バイトの嘘から始まる、本気の恋。
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-世界に発生するようになった“赤霧”。それは異形の怪物「霧魔」を連れてくる悪霧――。その霧に対抗すべく、進化した新人類「「ヴァンパイア」が戦う!
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-少女の運命は変転する!! 突然の流星群の夜、怪物たちの標的にされた少女・優。 彼女が生き残るためには、奴らを殺し喰うしか道がない。 マン・バイト・イーターとなることを選んだ少女の壮絶な戦いの日々が、ここに始まる!!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 裏モノJAPAN 体験ベースの欲望追求エンタテイメントマガジン ◆特集 最新騙しのカラクリ50 ●情報けものみち ・オリンピック予選落ちの涙で母性本能をくすぐる! ・パンツ売りのノリ子 これで生計を立てられるかしら? ・お見合いパーティのプロフカードに「童貞」と書いてオネエさんの筆下ろし願望をくすぐる ・うれし恥ずかしセクハラショッピング ・人生の真実 タイムマシンに乗って若かりし自分に教えてやりたい ●カラーグラビア ・お嬢さん おじゃマンしま~す #185 なお/23才 派遣社員/渋谷 ・マー君のニッポン珍百景 ・タネ、オモロイ風俗でも探してこい! ・帰ってきた!バカ画像だよ人生は~祝ってやる ・ペアーズ書記長 ・私たち裏モノレディー ●シリーズ ・ブルーシャトー 読者ページ ⇒ 既婚者限定合コンの 2番人気「●ラクコン」もやっぱりオイシかった! ⇒ お休み処でこっそり手コキ。 深夜の喫煙所でフェラ。デリヘルを呼べる健康ランドがあった! ⇒ 格安で泊まれる「ネットルーム」の貧乏家出オンナったいは プチエンコーに応じるのか? ⇒ 30年ぶりの同窓会で再会した 還暦の担当オンナ教師のひからびた乳首を吸いました ⇒ 小売店のみなさん、ご注意を。 防犯ゲートをくぐりぬける万引きと、値札付け替えサギの手口 ⇒ いまだ大人気オンラインゲーム 「スプラトゥーン」の初心者人妻、シュフラトゥーンが食いやすい ⇒ 素人娘のエロインタビュー&裸体に毎月コーフン おじゃマン動画が見たい? ならば紙+デジタル予約購読に注目せよ ⇒ 初期投資1万6千円。3年間、月159円だけで電話かけ放題! ・山野先生の小銭稼ぎ入門 ・読者様の御声 ・しんさくヤルノート 距離を縮めた5分間 ・インテリやくざ文さん 絶望の玉川 ・くたばれ、リア充! カップルが幸せを願う七夕祈願祭 ・長澤まさみのような恋人が欲しい 41才目前で気づいたこと ・この世のひみつ タダ触り ・幽霊物件に住む コーポ中野101号室 オカシな侵入者 ・拝啓、美人店員さま メンズ雑貨店の店員さん ・フーゾク噂の真相 エンコー女をメチャクチャ説教したらどうなるのか? ・テレクラ格付け委員長 下品の極み ■著者 鉄人社編集部 編集部より★本誌掲載記事の中には真似をすると法律に触れるものも含まれています。悪用は厳禁です。 ※一部変更し一般版として申請している作品です。漫画に関しては掲載されていません。 お間違いないようお気を付けください。 (本データはこの書籍が刊行されたに掲載されていたものです。)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 裏モノJAPAN 体験ベースの欲望追求エンタテイメントマガジン ◆特集 全国 超気持ちいいフーゾク店 いつも行列!マニア一押し!リピート必至! ●情報けものみち ・足立区やんちゃエリアを歩く 本当に危険な町なのか? ・海外旅行は日本人女性を抱くチャンス! ・居酒屋の客引きはどんなステキな店に案内してくれるのか ・「パソコンお譲りします」業者よ、なんてアコギな商売してんだ! ・汚い言葉で罵られながらオナニーしたい! ●カラーグラビア ・お嬢さん おじゃマンしま~す #184 みく/23才 ショップ店員 ・マー君のニッポン珍百景 ・タネ、オモロイ風俗でも探してこい! ・帰ってきた!バカ画像だよ人生は~祝ってやる ・ペアーズ書記長 ・私たち裏モノレディー ●シリーズ ・ブルーシャトー読者ページ ⇒ トラブル時は双方に全額保証! メルカリの甘い措置をりようすれば小遣い稼ぎになるのでは? ⇒ ヒマな時間帯を狙って誘え! 居酒屋の客引きネーチャンが結構簡単にヤレるって知ってました? ⇒ 「本当は結婚してるんでしょ?」 こう聞かれたら大チャンス到来!相席屋でセックスレス人妻を食う方法 ⇒ 3枚セットでくれるからオイシイ! 対戦コーナーのオタクにカードをもらって月10万のお小遣い ⇒ ドブスでデブな私ですが テレフォンセックスのおかげで幸せをつかみました ⇒ 張り紙エンコースポット発見! 歌舞伎町のとある通路に家出女のモノ置き場がありまして・・・ ⇒ いくら従順なドレイであっても いつも同じ単独男とカラませてはいけない、という話 ⇒ 7350円で、東京―大阪を6往復できるオイシすぎる技 ・山野先生の小銭稼ぎ入門 ・読者様の御声 ・しんさくヤルノート ライバルがいた ・くたばれ、リア充! 私学最高峰、KO大学の学食 ・長澤まさみのような恋人が欲しい また京都へ ・幽霊物件に住むコーポ中野101号室 第三のカギ ・拝啓、美人店員さま 深夜営業店の店員さん ・フーゾク噂の真相 高い値段で募集してるエンコー女はどういうつもりなのか? ・テレクラ格付け委員長 稀代の策士 ■著者 鉄人社編集部 編集部より★本誌掲載記事の中には真似をすると法律に触れるものも含まれています。悪用は厳禁です。 ※一部変更し一般版として申請している作品です。漫画に関しては掲載されていません。 お間違いないようお気を付けください。 (本データはこの書籍が刊行されたに掲載されていたものです。)
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-しがない教師である俺。 ある日、放課後の仕事が一区切り付き、日誌を取りに教室に戻ると、一人の学生がまだ残っていた。 「好きです……私と付き合ってください」 学園一の美女のあの“香取陽菜”が教師の僕を? いやいや。何かの冗談か罰ゲームだろう。 そう思っていた。才色兼備の内に秘めた姿を見せられるまでは──。 ――見せてあげます……私の秘密。 白い肌を包む、革と縄。 頬を染め、息を荒らげ、彼女は僕に告白した。 「私、どうしようもない変態マゾ女なんです。……こんな私を、どうしたいですか?」 自分を知ってもらうため、肉欲のはけ口になりたいと懇願する彼女。 流されるように押し倒され、そして……。 ──挿れて……? 甘い声で囁かれる。 いじらしい言動に、今まで知らなかった己のサド心に火がついて……!? --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)どろっぷす!/アパタイト ---
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2.5「息子の代わりにぃ…私の身体を差し出しますッ…んうぅッ」 いじめられっ子のボクを心配したお義母さん。 ボクを助けるために、いじめっこ達に豊満なカラダを差し出して──!? その日から、地獄のような日々が始まった……。 自宅に毎日のように押しかけてくるいじめっ子達。 そして義母さんの身体を好き放題に犯●まくるのだった。 「イクイクッごめんなさいぃぃ、おかあさん…屈しちゃうう、ンギッひいぃぃいん」 毎日のように躾けられ、段々と義母さんの様子がおかしくなってきて……。 「お尻をぶったたきながら、自己中SEXでアヒンアヒン喘がせてぇ!」 義息子の目の前でもズボズボ挿入されて、喜ぶように喘ぐ義母さんにボクがとった行動は──。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)どろっぷす!/アパタイト ---
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-魔法学園に通うヒロイン「アリス」は大魔法使いになるべく勉学に励むが、 残念ながら彼女にはいたって平均的な才能しかなかった。 そんな孫を見かねた学園長は、彼女の実績づくりとして 誰もがやりたがらない生徒会への入会を勝手に決めてしまう。 アリスは勘弁してほしいと思うものの、 卒業まで仕事をこなせば大魔法使いへ近づくことができるらしい。 かくして、彼女は仲間たちと仕事に励むのだが、 舞い込んでくる依頼はどれもエッチなものばかりで……。 はたして、アリスの学園生活はどうなってしまうのだろうか!? 「どうしよう……無理やりこんな、セックスさせられちゃったよぉ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)どろっぷす!/あせろら マジカルチェンジアリス ---
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4.5新しく赴任してきたスクールカウンセラーの広瀬未央(27)は、生徒たちの信頼も厚く、その美しいルックスも相まって「聖女様」とあだ名が付けられていた。 ある日、一人の男子生徒・向原蒼人(16)がカウンセラー室へ現れる。蒼人は、他人には見えない人間の本質を、抽象化されたイメージの形によって覗き見ることができた。未央を通して見えたのは、無数の屍だった――。 「先生、何人殺したんですか?」 危険な奴らが跋扈する、学園猟奇サスペンスが開幕!! ※第1~3話を収録
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3.9古来より日本の「村」には独特の因習があり、夜這いなど奔放に性行為が行われていた。現代では潰えた因習に思われたが、不倫やパパ活が横行しているマンションも実在する。S県平浦駅徒歩10分の場所にある大型マンション『ファミール平浦』。ノース棟とサウス棟が向き合う大規模住宅。現在29歳の河本桃美は、3年前に幸せな家庭を夢見て、子育て世代が多いこのマンションに引っ越してきた。しかし、長女の妊娠中に夫の不倫現場を目撃。しかも、広告代理店勤務の夫は権力を武器にした女遊びの影が常にちらついている。また、マンション内で次々に発覚する不倫現場。サレ妻はモラハラでDV気質もある夫と、乱れたSEXが横行する激ヤバマンションから脱出するべく、秘密の離婚準備を始めた――。 ※第1~3話を収録
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4.9【電子限定版】バースデーフェアや全員サービス小冊子等で描き下ろされた、様々なショートストーリーをまとめた番外編集!! シリアスな本編とは打って変わって、大地(だいち)と辰巳(たつみ)の穏やかでコミカル、ときどきイチャイチャな日常が垣間見える、ファン必読のエピソード満載!! 大地にアプローチする女性にわかりにくく嫉妬したり、熱を出した大地を甲斐甲斐しく看病したり――辰巳の意外な一面が見える(!?)、電子限定描き下ろしを含めた計6作品を収録!!
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3.0「ダメ…ッ!もうこのチ〇ポに勝てない…」 逃げ場を奪われた姪は叔父の言いなりになるしかなくて… ――既婚者の兄から、記念日で海外旅行に行くからと突然姪を押し付けられた叔父。 久しぶりに会う姪は、かつて純真無垢だった頃とはうって変わり、すっかり生意気になっていた。 あまりの態度の悪さにタジタジになる叔父だったが、目障りだからとフィギュアを勝手に捨てられたことをキッカケに豹変…! 「舐めやがって…徹底的に”理解”らせてやるッ!」 姪のたわわに実った巨乳やおま〇こを舌で丁寧に舐り、トロトロになってきたところで容赦なくナマ挿入――! 両親が旅行から帰ってくるまで一週間。 姪は叔父の『教育』を耐えられるのか…!?
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-「ダメっ…!このおち〇ちんに逆らえない…!」 快楽を知らない女騎士たちの身体は徐々に書き換えられていく…! ――この世界には人類に対立する魔族が存在し、それらと戦う者は騎士と呼ばれていた。 ある日、女騎士フィオナとその仲間たちはいつものように魔族と戦っていたが、たかがオークと油断したその相手は今まで戦ったどんな魔族よりも強い、最強のオークだった! 「敗北者がどうなるのかは、お前たちが一番よくわかっているだろう」 そう言って女騎士たちを凌〇し始めるオークたち。 圧倒的な力量差と、セックスの快楽に抗えない彼女たち…! オークの子を孕むためだけに生きることで戦い続ける運命から解放されるとワカらされた彼女らは、やがて自らオークの巨大なペ〇スを求めるように…
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4.0
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-念入りなマッサージをお願い。 敏感な部分は指と舌で、ゆっくりと。 ワーカホリック気味のキャリアウーマン、アレクシアはひとときたりとも携帯電話を手放せない。たとえヴァカンスの最中でも……ほら、また電話がかかってくるわ―― だが、いまはそれどころではない。さきほどバーで知り合ったホテルのオーナー、逞しい肉体を持つリヴェラに魅入られて、ロビーの一角で抱きすくめられているのだから。 誰かが角を曲がると、丸見えだと思うと鼓動が高まるけれど、それでもリヴェラの執拗な指がレースの布片を横にずらすと、ぞくぞくする。 繊細な蕾がほとんどあらわになって脈打つと、リヴェラが指を止め、アレクシアを抱き上げて、夢のような屋上薔薇園へと誘うのだった……。 辺り一面、酔わせるような薔薇の香りが漂うけれど、薔薇の茂みにはもう、花ひとつ、咲き誇ってはいなかった。リヴェラがアレクシアのために、花をすべて摘み取り、急ごしらえのベッドにまき散らしたから。 逃れられないように覆いかぶさってくるリヴェラの美しい横顔から、どれほどの美しい声が漏れでるだろうと期待するのに、いつまでたっても何も言ってくれないのだ。だから、アレクシアは脚を大きく広げ、自ら哀願するように囁いた。 愛・し・て・ほ・し・い、と――
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-家庭教師の白い肌に舌を這わすと、 お尻が震え、喘ぎ声が漏れた。 「お兄様に秘密にしていただけるなら、この体を閣下に差しだしますわ」 木登りをしていた淑女を引きずり下ろすと、伯爵家の次男ウィリアムの掌中にすっぽりとおさまり、妖艶なまなざしでそう訴えた。 彼女の名はクリスティン。まもなくウィリアムの兄と結婚する見目麗しい婚約者だったが、なぜか兄を忌み嫌い、家庭教師となって逃げていたところを、ウィリアムが捕らえたのだ。 シャワーを浴びながらも、ウィリアムはクリスティンのことが気になってたまらない。いまから彼女のドレスを剥ぎ取り、裸にさせ、男をまだよく知らない白い貞淑な肉体に、思うままに快楽を注ぐ――そう考えるだけで股間が熱くなり、思わず慰めていた。 そのときふと、“彼女も自分で自分を慰め、悦びを得たことがあるだろうか?”とウィリアムは思いつき、その考えに囚われた……。 バスルームから出たウィリアムは、巨大なベッドの真ん中に横たわったクリスティンの裸身を見下ろし、甘い言葉で囁いた。「自分の体に触れてみてくれ」 予想していた以上に、淫らな色香を滲ませる肢体の持ち主――クリスティンが腹部から胸へと両手を這いのぼらせ、手のひらで豊満な乳房を包み込むと、親指で乳首のまわりに弧を描き始めた。さらに唇をわななかせて、あられもなく脚を広げるさまに、ウィリアムの理性はいっきに吹き飛んだが、ひとつだけ決めていたことがあった。 彼女が自慰でイッたことがあるかどうか――なんとしても、その答えだけは見つけださなくてはならない。
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-んんっ…声が出ちゃう…。 隣室でお祖父ちゃんが寝てるのに。 妹に比べて不完全な人間で、吃音もあるわたしは誰にも愛されない――そんな思いに、物心ついたときからずっと苛まれてきた。妹のほうが美しくて、賢くて、今日、結婚も先を越されてしまった。 そんなことをつらつら考えていると、一睡もできなくなって、暑苦しくて……だめ、のどが乾いてたまらない。 「ル、ルーカス。ど、どうして、こ、ここに?」 驚きのあまり、声がもれた。キッチンに降りると、もう帰ったと思っていた、片恋相手のルーカスが目の前になぜかいて、ショートパンツしか身につけていない姿で立っていたから。 そういうわたしもネグリジェが汗だくで、ぴったり張りついて、裸同然だ。胸の膨らみを慌てて腕で隠しても、ルーカスには丸見えだろう。彼に触れられるのを乞い願い、乳首がつんと尖っているのが。 ルーカスがショートパンツをすばやく足首までおろすと、黒々とした股間が露わになり、わたしはあっと声をあげそうになった。 逃れるようにキッチン・カウンターに乗り上げると、ルーカスの指がついてくるように伸びてきて……胸にされる甘やかな愛撫に我を忘れて、すがろうとするけれど、なめらかな表面の上では支えになるものなど何も見つからない。 ネグリジェをまくりあげられて、腕にからみついたまま全裸にされると、恥ずかしくて、手のひらに爪が食い込むまでこぶしを握りしめた。 これから何をするつもりなの? その答えはわからない――だけど、彼のさらなる愛撫を心の底から求めていることだけははっきりとわかる。
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-このひとの喉元に蜂蜜を垂らし、 舌先で舐めてみたい……今すぐ。 「きみの土曜日の夜の習慣を教えてくれ。不道徳な習慣を」 「毎週土曜日の夜、マスターベーションするわ」目を伏せて答えると、マルコが、目を細めてわたしをじっと見つめる。 脚の間がしっとりと濡れるのを感じる。立ち上がって、黒いレースのショーツをおろし、わたしが脚を広げて見せると、マルコのうめき声がする。 マルコは、コーヒーテーブルを脇へ押しやり、わたしの両脚を肩にかけ、手を押しのけると、舌をリズミカルに動かして花の蕾を舐めたり吸ったりしながら、皿の上にあったピクルスに手を伸ばし、わたしの奥深くへ挿入し始めた。 手からこぼれ落ちたラベンダー色の革製ノートパッド――わたしの成功の象徴――が転がっていき、彼の屋敷のプールの底へ沈んでいく……。 昨夜のパーティで、謎めいたハンサムな大富豪マルコが、官能的な笑みを浮かべながら声をかけてきたのだ。 “一晩だけ、僕のいいなりになれば、きみにぼくの屋敷をあげよう”と―― でも、よく知らない彼に何をされるというの? もしも四肢を縛られて、鞭や鎖が出てきたら――そのときのわたしは頭がおかしくなっていたに違いない。いままで無難に生きてきたわたしなのに、知らぬ間に頷いていたのだ。 完全にプールの底に沈んでいる、ノートパッド。あれはわたし? 危険に飛び込んだあげく、永遠に使い物にならなくなってしまった……わたし――
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-彼の指が下着の中へ滑り込む。 だめ…カメラの前でイっちゃう。 「おっぱい」と聞くだけで、顔を赤らめる清楚女優――そんなわたしをたった4日で、本能のままの獣に変えた男。 知性派俳優ミハエル・サマーヴィル――セクシーな魅力を放つ色男が、官能芸術映画の撮影中、衣装のボディスに指を滑り込ませてきたのだ。 ミハイルの親指が硬くなった蕾を刺激するだけで、わたしの乳首に命が吹き込まれる。鋭いまなざしで見つめられるだけで、骨の髄までとろかされる。 事実、この4日間、“アレ”を思い出しては、丁寧に擦る、甘ったるい彼の指ばかりをわたしは考えている。 撮影のあいまに行った海で、ミハイルはビキニの結び目をほどきながら、もう片方の手でわたしのいやらしい場所を包み込んだ。 伸縮性のある布地を必死で横にずらそうとして、指の先端や関節が花芯にあたるたびに、あられもなく嬌声をあげ、体をのたうたせるわたしがいる。ついにミハイルは完全に布地をずらすことに成功し――彼の指がゆっくりと差し込まれてきた……。 そんな淫靡な“アレ”の記憶にたゆたっているときに、監督の声が突然響いた。 「君たちが本当にやっているところを、撮影したい」
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-俺のペニスピアスが 彼女のスイートスポットをこすった瞬間の顔を見てみたい。 その夜もキットはクラブへ行った。お目当てはマーシー。セクシーな美女だ。 黒革のミニスカートにピンク色のホルタートップ。純情そうな顔立ちからは想像もできないほど、腰の動きに色気がある。 さりげなく近づいて、囁くのだ。俺のモノに夜通しなぶられてみたいか? と。 銀のピアスが6つ嵌まった――ベッドの相手の感度を増すためにつけた――俺の自慢のモノに。 股間はすでに脈打っていた。俺の銀のピアスがスイートスポットをこすった瞬間の彼女の顔を見たい。 キットはマーシーのところまで行くと、彼女に体を密着させた。ヒップを抱きかかえ、音楽に合わせて体を揺らしだす。 ――マーシーは目を閉じ、キットの体の熱を感じていた。彼はいつも私を誘惑するのだ。目覚めているときだけでなく、夢の中でも。 彼の手が脇から背中へと滑ってホルタートップの下へと潜りこんできた。 思わず吐息をもらす。体の奥深くで悦びがつのっていき、我知らず太腿の内側に力が入る。 彼の姿を見ただけで正気を失ってしまいそうなのに、こんなふうに抱き合ったら、まともでいられるはずがない。 だが今夜のキットは容赦しなかった。もう一方の手でスカートをめくって太腿に指を這わせ……。
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-「もっと締めつけろ」「もっと強く」 秘密の恋人が王妃に命じる。 私の盗み見に気づいた彼は――! 「もっと締めつけろ。もっと強く」 秘密の愛人が王妃マリー・アントワネットに荒々しく命じる声がもれ聞こえて、今宵も侍女アラベルは頬を染めずにはいられない。男の体から立ち込める甘い麝香の香り―― ため息をついて廊下を歩いていると、黒い人影があらわれ、アラベルは捕まえられる。見知らぬ男はアラベルを抱えあげると、腰に尖ったモノをこすりつけてきた。 冷たい床に押しつけられて、いまや、アラベルの下半身はむき出しだ。 男の指先が襞をかき分け、ピンク色に腫れあがった欲望の芯にたどりついた。花芯を軽く摘ままれると、思わず喘ぎ声が出てしまう。 アラベルが可愛いお尻をよじったそのとき、大きくて長い蛇にいっきに貫かれたのに気づいて、はっと息をのんだ。 ヘアブラシの柄や、ときには侍女たちに指を入れてもらったことはあるけれど、男性自身を差し入れられたことは一度もないのに……。 アラベルが処女だとわかると、いっそう興奮をかき立てられたのか、男は激しい挿入を繰り返し始める。 そして、男からは麝香の甘い香りが……。
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-その夜、初めて秘密の願望を口にした。 「私の両手をベッドに縛り付けて動けないようにして」 寝室の壁に張り巡らされた巨大な鏡が見ている。夜ごと私が深紅のシーツの上で繰り広げる恋人たちとの淫靡な時間を―― 金曜の夜。ジョージが来た。「その髪は何だ」富豪の彼に不機嫌に言われ、急いでポニーテールにして寝室に入る。 と、ベッドに腰かけていた彼はやおら立ち上がった。「俺の望みはわかっているだろ」 ひざまずかせた私の髪を乱暴につかんで奉仕させたあと、慌ただしく帰っていった。 月曜はカルヴィン。「オイルを塗ってくれ」たっぷり彼のものを愛撫すると、今度は彼がオイルをつけた指で私の敏感な場所を弄び始める。 アブノーマルなのが彼の好みだ。私は四つん這いにさせられ、激しく貫かれた。 そして今日は水曜日。内気なのに誰よりも貪欲なデニスは満足するまで一晩かかることもある。 「今夜は違うことをしよう」デニスが言った。 「何をしたいの?」彼はなぜかためらっている。 私は我知らず口走った。「いい考えがあるの」脈が速くなっていく。「私の両手をベッドに縛り付けて、動けないようにして」
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-きみが組み伏せられて、 プッシーをなめられたり ペニスを押し込まれたりするのを見たい。 他の男とセックスするわたしを見ること。 それが、ゲイブがわたしに望んだ愛し方だ。美青年のナイルに貫かれるさまを、彼は見るだけ。 キスしたい、彼を愛撫したい……それなのに、触れさせてくれないゲイブの狡い愛し方に、わたしは多少なりとも傷ついていた。 「両手で自分の胸をいじるんだ」 羞恥に眩む想いで、ゲイブに言われるままに――むっちりとしたわたしが唯一、自慢できる――豊満な胸を露出させ、尖った乳首を親指と人差し指で何度もいじくった。ノーマルとは言いがたい性交のせいで、引き攣るように身悶えて、知らぬ間に締めつけている。 こうして、いけない官能に溺れ、飼育されていくのだ。 だがやがて、わたしは気づいてしまう。ゲイブの目がナイルを……熱を孕んだまなざしで、ナイルの美貌を陶然と見つめていることを。 ナイルの尻をなでまわしながら、もう一方の手をシャツの裾から背中にすべりこませているのを。 ゲイブが欲しいのは、本当にわたしなのだろうか――それともナイル?
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-スカートを脱がせる。 淫らなTバックがあらわになる。 ぼくは人差し指を下へずらし…。 アムステルダムへ向かう列車で、セクシーなブロンドの青年が向かいに座った。 彼――チャドとの会話は弾んだが、何事もなく駅で別れた。当然だった。私には夫がいる。 翌朝、散歩中に財布をすられたことに気づいてホテルに戻ろうとしたとき、私の財布を手にチャドが現れた。 いたずらのお詫びにコーヒーをおごると誘われ、カフェに入った。 「あの……」彼は照れくさそうに言った。「すごく惹かれてるんだ。モーガン、もっとあなたが見たい。意味わかるよね」 夫を裏切る気はなかった。「話をするだけなら問題ないわ」 「それなら、もしも一緒にあなたの部屋に行ったら、僕があなたをどんなふうにファックするか、詳しく話してもいい?」 心臓が早鐘を打ちはじめた。肉体的な関係には進まないのだ。あと数分くらい……。「いいわよ、チャド」 「僕はあなたを壁に押しつけ、両手で顔をはさむ。それから舌であなたの唇を開き、じっくりとキスをする」 私は彼の目を見た。欲望の波が体の奥深くからこみ上げてくる。 「あなたの喉に歯を立てたいと言ったら?」低く甘い囁きに、私は催眠術にかかったようになって……。
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-むきだしのお尻を叩いて、 甘い割れ目を舐めてイカせてほしい――! エルはある日、親友のサーシャに誘われて、彼女の知人ステファンおじさんが住むというベネチアへ行くことになった。 運河に面した大邸宅。夢のようにゴージャスな、素晴らしい休暇になる――はずだった。 ところが、その夜、遠くから女の喘ぎ声がもれ聞こえてきたのだ。 驚くエルが部屋を覗くと、そこには美しいサーシャの白い裸身が闇に浮かび上がっていた。豊かな黒髪、情熱的な黒い瞳、見たことがないほどの美貌の男ステファンの、男らしい完璧な肉体に貫かれて。 まるで何かの罰かのように、サーシャの尻の頬を激しく叩き続け、泣き声をあげさせるや、股を開かせ、「私はふしだらな女です」と口走らせるまで、尻に指を入れて突き続ける。 唇がはねあがり、面白がっているのは明らかだ。その端整なステファンの姿を見つめているうちに、エルの股間は疼き、手は知らず秘所に触れていた。 もう止められなかった。鏡の前にある大理石のテーブルに片方の足を置き、太ももを広げてショーツの上から撫で始めた……。
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-倒錯的なプレイをしてみたい―― 秘密の願望はその夜、現実のものになった。 メアリーが部屋に入ったとき、夫は若い男性客とブランデーを楽しんでいた。 端整な顔立ちのその青年が言った。「こちらにおいでください。あなたをじっくり拝見したいので」 彼は近づいていったメアリーのドレスを腰まで引き下ろし、ペチコートを引きはがした。「いけませんわ……おやめになって……」 半裸の彼女を見つめる、青年と夫の舐めるような視線。 青年は慣れた手つきでコルセットの前のホックを外し、あらわになった乳首をつまんでひねった。 「奥さまは、好色な方でいらっしゃいますね」 「底なしの欲望の持ち主です。さあ、始めてくれたまえ。好きにしてくれてかまわない」 青年が瞳をきらめかせる。「デスクの上に身を乗り出し、もたれて」 言われたとおりにすると、ズロースのスリットを左右に大きく広げられ、ヒップを丸出しにされた。 ゆっくり、ゆっくりとヒップを這う彼の指が、そのとき不意に振り下ろされた。「ああ、痛い!」 洗練された外見とは裏腹に彼は容赦なかった。メアリーのヒップの隅々に強烈な打撃を繰り出し……。
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-「口を開いて。ぼくをいい気持ちにさせて」 やがて口いっぱい何か温かいものが広がって…。 エリザベスにある日、見目麗しい公爵との縁談が舞い込んだ。 後継ぎをもうけるため花嫁を迎えたいという公爵は、同性愛者だという噂。 その証拠に、いつもそばにアーサーという美青年がぴたりとくっついている。 いったいどうやって後継ぎをつくるのかしら? そして、迎えた初夜。夫妻はベッドに入ったものの――案の定うまくいかない。 「ここで待っていてくれ」公爵はベッドを出て、自分の寝室へ。 なかなか戻らない夫が気になり、エリザベスが公爵の部屋のドアを開けると…… 公爵の正面にひざまずくアーサーが、夫の一物を口ですっぽりと咥えている――! ああ、なんてこと! 「ようこそ、リジー」アーサーは頭を傾け、エリザベスを見あげてにやりとした。 「こっちへおいで」 ハンサムで、美しく男らしい体つきの二人は猛々しい兵士のようだ。 エリザベスは陶然となって一歩前に踏み出し……。
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-ある日、裸の男が天から降ってきた。 たくましい体。情欲に燃える目。 「ぼくの任務は、君がしてほしいことをすること」 ブリザード吹き荒れる凍えるような夜、 雷鳴とともに、裏庭に大きな何かがおちてきた。 物だと思ったら――裸の男だった。 豊かな黒髪と、光る肌。広い肩と胸。引き締まった腰。たくましい太腿。 きれいに筋肉がついた丸い尻。男性器は……。 リリーは驚いて彼を家に入れた。毛布を着せかけ、ココアをいれる。 ザカライアと名乗った男を、リリーはザックと呼ぶことにした。 大雪が降っているのに、彼には雪のかけら一つついていない。 いったい何者? 宇宙人? 未来人? それとも――。 「どうしてここに来たの?」「君がしたいことをするためだ」 「もし出ていけと言ったら?」「ぼくは任務に失敗しない」 彼の黒い目に何かが光った。 大きくてたくましい手が伸びてきて……!?
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-校内で一番目立っている美人で巨乳な先パイ「姫上ゆつき」さん。見た目に似合わず、男子でもうかつに近寄れないくらい強気な女の子だ。そんな先輩に一世一代の告白をしたボク「ボクの子供を産んでほしい!!」。はじめは戸惑っていた先輩だったが、負けん気が強い先輩を「びびってるんですか?」と挑発してキスに持ち込むと、そのままおっぱい、ついにはあそこまで…!?セーラー服着たままの初挿入からの初中出しをキメたボクは、排卵日を教えてほしいと頼み込む。家に連れ込み本気の孕ませ激ラブエッチでメロメロに蕩けさせちゃいます! ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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