おとなの本屋・さん作品一覧

  • 不倫百景
    -
    1巻660円 (税込)
    種村は、裕子から受けとったバイブレーターを、彼女の褐色の大小の秘唇のあわいに押しあてた。裕子はすでにうるおいをひろげており、種村に背後から性具を突き入れられると、「あーっ」というような高い声を発して、折りたたんだ両の膝を大きな角度でひろげ、さらにヒップを後ろへ高く突き出し、タンクトップの背を深く沈める。バイブレーターを抜き差しするにつれ、ぴちゃぴちゃと水がはねるような音が彼女の秘口からたった。種村は、モーターのスイッチを入れた。電気シェーバーのような音が裕子の膣内を震わせはじめる。「ああっ、ああうう」裕子は華やかな声をたてはじめた。

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  • プレイをするなら病室で
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    1巻770円 (税込)
    「これは可愛い子だ。でもこんな子が本当にできるのか」「ほら、理香、後ろを向いてスカートを捲ってごらん」理香は崎田に言われた通りクルリと背中を見せると、すこし前屈みになりながら、自分でスカートを捲り上げた。「ほーう、これは」そこには、パンティなしの白いお尻が現れた。しかもそれだけではなかった。「いいぞ、理香出してごらん」理香は目を閉じると少し下腹に力を入れた。…浣腸責めで哀叫する牝奴隷たちの異色短編

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  • 平成不倫白書1
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    「壊れかけの洗濯機とヨレヨレ亭主は粗大ゴミとして出してしまいたい! アソコをもっと掻き回してくれるオトコが欲しい!」。新製品を買い求めるようにテレクラで男漁りに興じる三十路主婦。夫の上司を自宅に招き入れ、快楽に溺れる新妻。資産家との年の差婚に飽き足らない若妻が堕ちていく深くて暗い川。――夫を裏切り、快楽に溺れた代償とは……。秘めたオンナの欲求を爆発させる人妻たちの性態を描いた傑作Hコミック3篇。
  • 吼えろ 戦慄教師
    -
    1巻770円 (税込)
    四つん這いが崩れ、彼女の上体が斜めに伏せる。貫かれた尻は、掲げられたままだ。嵐聖は箆を銜えたまま、両手で彼女の尻をわし掴むと、ゆったりと抜き挿しを始めた。原山千香子の伏せた頭が揺れ、くぐもった声が洩れる。抱えた尻たぶを揉みほぐすように開閉しながら、ペニスの抜き挿しを続ける。バニラアイスが溶けたせいだろう。夥しい液が彼女の肉唇から溢れ、カーペットに滴っていた。撹拌するように腰を動かし、肉襞を抉る。ぬちっぬちっと、原山千香子の性器が卑猥な音を発する。「アアー、……あん、いゃ~ん。ウぐぅー」

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  • 欲しい女たち
    -
    1巻660円 (税込)
    腰をピクッとふるわせ、里絵子は顔をのけぞらせて熱く喘いだ。「さて、今度は、舐めっこしよう、きみも、ぼくのこれを口に入れて、吸ったり舐めたりするんだよ」男が身体の位置を逆さのまま、股間の猛り立つペニスを里絵子の顔に押しつけ、花芯にむしゃぶりついた。「あんッ、んんッ……ああッ」男のよく動く舌が、花弁の奥を細かくそよぎ、敏感な蕾の上でチロチロ戯れる。とろけそうに甘美な性感がこみあげ、里絵子は呻き、喘ぎながら、顔の前のペニスを口に含んだ。〔ああ、すごい快感……気持ちいい……とろけそう!〕

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  • 暴虐の館
    -
    1巻660円 (税込)
    ずぼずぼと肉砲を抜き挿ししながらケンが叫んだ。美花子は全身全霊の力で喉を締めようとした。そうしないと精液が気管に……。その時タカオがペニスを引き抜いた。内圧が下がって内臓がごそっと引っ張り出されるような感覚が生じた。そっちのほうに意識が行ったのを見計らったようにケンは痙攣した。口じゃなく喉に熱い体液がぶちまかれた。食道にも気管にもあふれ返った。「ぶほぶほぶほっ! ぐふっ」鼻から体液が噴き上がった。

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  • ぼく十七歳~蒼のエロチカ~
    -
    1巻770円 (税込)
    そのとき、彼女はやさしくぼくを洗いおえると、手桶のお湯をかけ、ぼくをひきよせてそのまま顔を近づけ、ふだんかくれている敏感な部分に、チロチロッ、という具合に、す早くとがらせた舌先を走らせた。「アッ」と、ぼくははげしく体をひくつかせて身をよじるようにし、でも逆に突き出すようなことをしてしまい、その鮮烈な刺激に、「うーん」とうなって、しゃがみこみそうになった。はじめての感覚で、脳ずいが、快さでずーんとしびれるようだった。「だめ」彼女はぼくの腰をとらえたまま、立たせ、ゆっくりと、やさしく唇の温い肉ひだの中にふくんだ。ぼくの腰のあたりで動いている彼女の顔を上からみると、なんだかとてもエロチックな感じで、

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  • 僕の兄嫁~典子が白衣を濡らすとき…~
    -
    1巻770円 (税込)
    僕の兄嫁、典子はエプロンの紐だけが渡っている背中を反らせて悶えた。上半身の女らしいくねり方に較べ、大きな尻を持った下半身は享介の陰唇愛撫のために大きく開かれている。「あんっ、アハっ。あんっ、アハっん・・・・・・」やはり、淫裂は宝玉が秘められた快楽の峡谷であった。二重の陰唇といい、その間の窪みといい、舐め味わうものが満ち溢れているのだ。ローヤルゼリーのような雌蜜の分泌もはなはだしい。匂いにしてもいっそう甘やかになってきている。享介は愛液がとっぷりと溜まった淫裂を口唇で堪能しながら、さらに両手で尻肌の量感を楽しみ、右手を前の肉溝へまわして恥毛から肉芽をいらった。「いいっ。オチン×ンが欲しくなっちゃった」

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  • 僕の母(ママ)(上)
    -
    1巻660円 (税込)
    「ああ、よくってよ! 変になっちゃう……なんていいの。もう死にそう……ああ、またいくわ……ほら、きてる……ああ、あなたも一緒に! 出して! 熱いのを私の中に……あああーっ、いく……いいっ」 ――父の秘蔵ビデオを盗み観た17歳の直紀。映っていたのは悶え狂う母の痴態! 狂い始めた好奇心と欲情の行方は…!!

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  • ぼくを狼にした叔母
    -
    1巻660円 (税込)
    「叔母さんとしたい!」「なにを言うの!」「叔母さんだってしたいくせに。だからすごく濡れてるんだろっ」。いけない事とわかっていながら、正常な男女の交合以上に性的な飢えが増す。「陽ちゃん……あああーっ、もっとしてっ!」久しく満たされなかった女の部分に、とてつもなく硬い甥の肉棒がはめこまれた!――36歳にして夫を喪い未亡人となった元CAの昌美。その完熟した肉体は、17歳の甥のいきり勃つペニスに理性を喪う!
  • ボサノバは殺しの旋律
    -
    1巻660円 (税込)
    おれが服を脱いで、ベッドに体を横たえると、俊子はすぐに脚をからめ、体をすり寄せてきた。そのまま彼女はおれの上に体を重ねてきた。俊子の唇と舌が、おれの胸から腹に移り、脇腹や臍をくすぐり、やがて股間に止まった。彼女の唇や舌と共に、髪と乳房が、撫でるようなぐあいにおれの体の上を這っていった。その感触にも、なかなか捨てがたい味わいがあった。おれはいかにも女と戯れているといった、甘やかにくつろいだ気分に包まれた。俊子の舌の先が、おれのジュニアの先端をゆっくりと這い、すぐに離れて内股にあそびはじめた。

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  • 母芯が飲み込む怪しい勃起
    -
    1巻660円 (税込)
    良彦は母と肉体をこすりあわせることが、現実になろうなどと思ったことはなかった。だから母の指が、勃起した肉塊の包皮をたるませるようにしごきはじめた時には、良彦は眼前の光景が現実だとはどうしても思えなかった。「そんなに女の子になりたいんだったら、ママが手伝ってあげるわ」映画の中で娼婦が身につけているような黒いガーターベルトを彼の腰に巻き付けながら母が囁き……。その他、兄妹の性愛等、近親相姦の傑作8篇!

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  • 母芯淫れる
    -
    1巻550円 (税込)
    美穂は息子の巨大なものを喉深く飲み込みながら、息子が少しでも快感を感じられるようにと、青筋が浮かんだ洋輔の情熱を包み込むように舌を遣った。「ううっ……」「ママすごいよ。ああ、ママのこの部分がこんなになっている……」感動したように言って、洋輔は美穂の女陰部分に鼻を押し付けた。「うぐっ!」「後から後から透明な液体が温泉のように噴出してくるよ。ママの中に出てしまいそう……」言いながら、洋輔は美穂の口にそそり立った陰茎を送り込み続けた。「あうっ!」

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  • 魔性の妻たち
    -
    1巻550円 (税込)
    (ああ、恥ずかしいわ、こんなことしているのを男に見られているなんて)羞恥心のためにいっそう昂ぶり、全身が熟くなった。指先で撫でている蕾が固くふくらんだ。「ああっ……」英子は歓びの声を放った。エクスタシーが押し寄せたのだ。その瞬間、英子の指は花びらの奥にすべり込んでいた。熱い襞が指を締めつけ、ひくついた。英子は手を離し、喘いでいた。矢代が英子の太腿を開かせて、達した後の秘部を覗き込んだ。「い、いや、見ないで」「びしょびしょに濡れている。花びらもおマメちゃんも赤くなってる。指なんかじゃもの足りないだろう?まだ疼いてるんじゃないのかい?」矢代はそう言うと、枕の下から何かを取り出した。

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  • 魔性の肌
    -
    1巻660円 (税込)
    もし、このまま子宮をふるわせれば、どうなるだろう。そのまま尼僧は、忘我の境から悦楽の世界に浮遊できるのではあるまいか。ふとそんなことを考え、光彦は、そのテクニックを施してみることにした。わざと、花芯や花弁には触れず、ちょうど恥毛の切れる上から恥毛にかかる部分を一本二本、三本の指で、自然のバイブレーションをつけて、押し、なで、さすり、刺激と変化をつけた。「ああッ、ああッ……」だんだんと尼僧の白い肌が紅潮し、唇が半ば開き、しきりにサンゴ色の唇を噛み、しかも双脚をつっぱりつつ開いていく。腕が自然に回転し、時おり、グッとつきあがる。

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  • 魔性の秘唇
    -
    1巻660円 (税込)
    岩佐の怒張した肉柱と睾丸が、一枝の愛液にまみれて秘裂を出入りするたびに、淫靡な音をたてている。そして、その周囲をぐっしょりと濡らし、二人は太腿までもびちょびちょにさせていた。一枝の顔が火のように熱くなっている。一枝は何度も深い息を吐いた。「あなた、今日は、とっても大きいわ。いつもより太くて固いの……すごく感じるのよ」一枝は、ガクガクと体を揺すり、秘裂から濃厚な淫臭をたちのぼらせている。「ああ、あなた、いいっ……」

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  • また濡れる
    -
    1巻660円 (税込)
    「クリが硬くなって、疼いてるのか?ん?」「疼いてる……ああ、たまんない……いじりたい……パパ、助けて……」「いじれ。疼くところを、思いきりいじるんだ。俺の指のつもりで……舌のつもりで……」「パパの舌、いい……」「ほら、クリ舐めてやるぞ。ほら、ほら……美味しいクリだ……可愛いオ××コだ……」「ああ、もうだめ……挿入る……挿入る……」「はやく挿入ろ。ほしがってシル出してるんだろう。はやく挿入て、宥めてやれ……」「あっ……あっ……」ビンの口を、女は本当に内部へ挿し込んだようだ。

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  • 真夜中のダブルベッド
    -
    1巻550円 (税込)
    「あう……」強引に襞を押し広げられる感覚に、香奈は思わず両脚をこわばらせた。「ほら、少し入ったぞ、奥まで、入れてやる」「いや、いや……ああン」奥まで挿入された瞬間、香奈の腰と両脚が硬直しながら小さく痙攣した。「ほら、気持ちいいだろ、たまらないだろ」淫らな悪戯を楽しんでいるような、吾郎の声と口調だった。「正直に言うんだ、バイブをここに、はめられるのが好きだって」(「再婚願望の女」)。淫楽に酔う3編

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  • 丸の内欲望課長
    -
    1巻770円 (税込)
    「……いれて。これを早く入れて……お願い」いつしか美人監査役は江見の股間の逞しく打ち揺らぐものを、ぐっと握り込んでいる。「これよ……これよっ……もう、ちょうだいっ」「怺え性のない人ですね、監査役って。いいでしょう。じゃ、参りますからね」江見は、蜜の海からいったん指をしりぞけ、身体を起こした。江見は、彼自身、もう股間のものを呆れるほどふとくたぎらせ、勃起させていた。仰角に打ち揺らぐそれを、美保子の顔の前に突きつける。「ああ……見せないでっ……私に、それをっ」両手で顔を覆った次の瞬間、しかし女監査役のその両の手は前に突きだされて泳ぎ、江見の腰に武者ぶりつくように取りつくと、彼女はためらいを捨てて、

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  • 美緒の恋物語
    -
    1巻550円 (税込)
    山岸はパックリと開かれた花弁を指先でさらに広げ、真っ赤に色ずいた芯をペニスの先でつついた。敏感になった場所を刺激された美緒は、たまらなくなり山岸の方へ腰を突き出した。だが山岸は美緒の腰を押さえ付け焦らしている。「ねぇ、お願い……」「どうしたいの?ペニスを入れて欲しいってちゃんとお願いしてごらん」山岸に言われ、美緒は消え入りそうな声で懇願した。「……れて……ペニスを、入れて欲しいの」言った途端に美緒は全身がカーッと熱くなった。恥ずかしさがかえって美緒を感じさせているのだ。

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  • 淫ら妹 十四歳の秘密
    5.0
    1巻770円 (税込)
    立ったクリトリスが、濡れた唇に吸い込まれていく。その飛び散りそうな快感に、われめから液が噴き出し、お尻の穴まで伝っている。「ここもして!」美沙希は雄太の右手を取り、そこに導いた。人差し指の根元を握り、その先で膣の入り口をくじった。「んんーっ」と、雄太がかぼそい悲鳴を上げた。顔が真っ赤になっている。目は半分白目、というより、上瞼が黒目の半分以上を隠している。《死んじゃうかも……》そう思ってハッとした。そう思ったと同時にアクメが集ってきた。が、まだ遠い。グラウンドの向こうあたりにいる。

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  • 淫ら叔母の手ほどき
    5.0
    1巻550円 (税込)
    「あっ、拓ちゃん……」小さく叫んで香菜子は体を折った。拓斗の手は自然、乳房を揉み込んだ。香菜子は体を伏せたまま顔を上げた。「拓ちゃん、叔母さん、もうだめ。こうやって。ねえ、叔母さんにもっとこうやって」顔を赤らめ、香菜子は乳房を揉ませた。「もうだめ。ね、ね、拓ちゃん……」 ――若く美しい叔母・香菜子に、オトナの世界へ導かれる受験生の拓斗。キラメクような未知の快感に目覚めていく彼は……!

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  • 淫ら願望のおんなたち
    -
    1巻770円 (税込)
    「みごとなヒップだ、いい感触だぜ」梨沙子の尻を淫らに撫で回した男が、その腰を持ち上げ、花芯をまさぐってくる。「んん……い、いや」「こんなにヌルヌル垂らして、早くハメてもらいたがってるじゃないか……ヒヒ」男が灼熱のペニスを、梨沙子の背後から濡れた秘部に押しつけ、淫らにこすりつけたかと思うと、一気に花芯をつらぬいた。「あううッ」(「脅された淫乱夫人」)。貪欲な〃おんな〃の淫望を描き尽くす十三編!

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  • 淫らな熱い蜜
    -
    1巻660円 (税込)
    「た、たまんない……助けて……なんとかして、センセ……」愛は訴えた。すると、原田は、それに応えるように、舌の先を秘口へ押し込んだ。「あっ……くっ……」愛はワナワナッとなった。舌の先を挿入られて、生まれてはじめてそこに〃性器〃を感じたのだ。「ア、アタシの……アタシの、ココ……ココ……」舌がさらに這入ってきた。下腹が脚の付け根が、熱く痺れている。「も……もっと……」愛は、ねだった。ねだっておきながら、なにをもっと欲しいのか、自分でも判らない。だが、原田のほうはそれを知っていた。彼は、膣中へ舌を押し込んだまま、指でクリトリスを嬲りはじめたのだ。

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  • 淫らな聖母
    -
    1巻660円 (税込)
    ジーンと熱い痺れが花芯に湧き起こるのを感じたまま、奈々子はハアハアと息をはずませた。「こうやって入れたままにしておくと、また、やりたくなっちゃう」甘えるような口調で、黒木がそう言いながら腰を悶えさせる。「何て、凄いの……まるで魔法の、ペニス……ううん、これが……これが年下男の……若い男のペニス……信じられないほど魅力的で……もうもう忘れられなく……なりそうな……魅惑のペニス……」熱に浮かされているうわごとのように口走りながら、奈々子は『の』の字を書くように夢中で腰をうねらせる。

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  • 密  会
    -
    1巻660円 (税込)
    「うれしいだろう、奥さん、三人の男に可愛がられて……ううッ、もう漏れそうだ!」曽根がこらえきれないように腰の動きを激しくさせて快感に呻く。早苗の口からすすり泣くような声が洩れ始めた。「いいか奥さん、気持ちいいか、ぼくのペニス、最高か……ううッ!」曽根が狂おしく腰を揺すって、悦楽の呻きをあげた。彼の体液を子宮の奥に注がれた瞬間、早苗は肉体を熱くふるわせ、甘美な陶酔感に襲われた。エクスタシーの叫びをあげた早苗を眼にして、男たちの昂奮がいっそう高まったようだった。「味のわかる人妻の身体って、たまんないや」

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  • 密会の誘惑
    -
    1巻770円 (税込)
    肛門へ挿し入れた指を動かしながら、外崎は膣の中へペニスを挿入した。井口春奈が低く呻き、尻をぶらす。その尻が淡く染まっていた。彼女も期待している証拠だとおもった。外崎はペニスを抜くと、彼女のアヌスへあてがった。蜜液で充分に濡れており、潤滑剤の役目を果たしてくれるとおもった。息を詰め、腰を入れる。「ぐっ、オお~ん」(「愛欲の条件」)……強引な性愛と被虐の悦び!肉感的筆致で迫る12の官能の極致

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  • 蜜室の女探偵
    -
    1巻770円 (税込)
    「おねがい。やめてちょうだい。こわい、とてもこわいわ」間坂は奈緒美をおさえこみ、ぶきみなコンドームをわざと見せつけながら、もじゃっとする陰毛をかきわけ、飴色に濡れ光る肉びらのあわいに、ぶりっ、ねたっ、ずりっ 自信たっぷりにおくりこむ。奈緒美の目がすわって、想像もつかぬ卑猥なうめきが放たれ、半ば気を失って、放恣なかたちで、とば口の粒だちを律動させながら、思いきり締めつけた。「ほら、ほら。あまり締めつけると、シデムシの幼虫がコンドームを破って、グジャグジャ、はみだすぞ」「あうっ、すごーい」

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  • 密室の診察台
    -
    1巻660円 (税込)
    直角に昂まっている直也のペニスを麻子は口の中に入れて吸い立てた。舌をそよがせたり、顔をリズミカルに揺すったりしながら、麻子の頭の中は熱くなっていた。「ああ、気持ちいいよ……麻子が一番上手だよ」直也が呟いた。その言葉に、麻子は嫉妬がこみあげた。〔他の女と比較している……〕と思ったのだ。麻子は口からはずして、舌を狂おしく這わせた。「あなたこそ……ほかの女にも……こんなことさせたのね」唇を触れさせながら麻子は言った。「いやよ、ほかの女にフェラなんかさせちゃ」「させないよ」「私だけのものよ」

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  • 密室遊戯~誘惑の未亡人~
    -
    1巻660円 (税込)
    腰が引かれ、欲望のかたまりは口から引き出された。あきほのだ液を塗りたくられ、亀頭の部分からしずくがたれていった。「与野木さん。いいの、あたし飲みたいの。ね、与野木さん、出して。そのかわり、後でもう一度ベッドで……」そこまで言うとあきほはもう一度、パクリッ、と男のものを咥えた。唇ではさみつけ、頭を前後させながらピストン運動を加えていく。歯で軽くかむようにして吸い上げていくと、いきり立ったものが手の中でビクリッ、ビクリッと震えはじめた。与野木の腰が突き出された。のどの奥へペニスはもぐりこんできた。あきほは息苦しさにおそわれた。上体を引こうにもガッシリと両手で固定されている。

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  • 密  愛
    -
    1巻770円 (税込)
    岩瀬が、ふたたび千香の腿に顔を埋め、内股の付け根へと舌先をすべらせる。その舌が、秘部の周辺をさまようようにチロチロと這い回り、ふいに敏感な蕾をとらえた。「いや……!」悲鳴のような声を発して千香は腰をよじろうとした。けれどすぐに、下半身から力が抜けてしまう。岩瀬が舌先で、敏感な蕾をなぞり始めたのだ。「い、いや、そんなこと、いや」泣きそうな声で口走りながら、千香は初めて知る感覚にとまどっていた。

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  • 蜜色の淫画
    -
    1巻660円 (税込)
    「許せない。看護士のくせに、ドクターにこんないやらしいことして……ああ、そのベロ、なんて凄いの……」看護士の卑猥な舌が、亀裂に沿ってなぞりあげてくる。花びらの先端の、小さな珊瑚の珠を舌で押し上げ、包皮をめくって舐め転がされた。「あひいっ」甘いすすり泣きを洩らし、恭子は足を打ち震わせた。「だ、だめ……なんて上手なの……それ、それもっと……」「恭子先生、おま×この奥も、欲しがっていますよ」

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  • 蜜悦の疼き妻
    -
    1巻660円 (税込)
    ちゅぽっ、ちゅぽっと、唇をとがらせて愛香は乳首をしゃぶり立てた。そして真っ赤に上気した顔を上げ、目を輝かせて弘樹に報告した。「奈苗さんの乳首って、甘くて、すっごくしこってるの。最高においしいわ。少女みたいな味かも。弘樹さんもしゃぶってみて」「少女か。うん、見た感じもそうだよな」興奮した声で弘樹は言い、奈苗の肩口から顔を伸ばして、右の乳首を口に含んだ。「あっ、ああっ、あああっ!」両乳首を二人にしゃぶられて、奈苗は悶え狂った。鋭い快感と肉体をとろけさせる愉悦に弄され、おののき喘いだ。

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  • 蜜宴の媚薬師
    5.0
    1巻660円 (税込)
    舞子が腰をゆらめかせると、肉芽はぷっくりと膨らみ立ってきた。「あう、そんなにいやらしいこと、しちゃいや」やるせなさそうに腰がゆらめくと、潤み開いた赤い亀裂がフリルのようにひらめいて、肉ビラが赤貝の身のように卑猥に膨らみ、うごめいた。泉の入り口からは、甘そうな蜜がしたたり落ちてくる。「ぐちゃぐちゃに濡れてるよ」「ああん、だって、そのお指がいけないのよ、いやらしすぎるの……」

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  • 蜜妻泣かせ
    -
    1巻770円 (税込)
    それまでの落ち着きがまるで嘘のように、揚は獣じみた唸り声を上げると、熱く濡れそぼった割れ目めがけて、異形の肉棒をズルルッと押し込んできた。沙貴は悲鳴を上げた。歓喜の悲鳴である。「うーむ、凄い! 畜生っ」気を整えた揚は、やおら大腰を遣い始めた。沙貴は声を上げっ放しだった。一気に達してしまいたい沙貴は、我を忘れて男の尻肉を掴み、腰をガクガクと押し上げた。

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  • 蜜の寝室
    -
    1巻660円 (税込)
    「ああン、許して、それだけは……」悦子は期待と昂奮にうちふるえながら言った。「何てセクシーなお尻なんだ」ネグリジェの裾をまくり上げ、むき出しにした白い尻を正木が撫で回した。「お、お願い……ねえ……や、やめて」「そんな哀れっぽい声出すと、こっちのアヌスを、犯しちゃうぞ」正木が悦子のアヌスに指で触れた。悦子は悲鳴をあげ、腰をひねった。「い、いやン……やめて……かんにん」「奥さんみたいな女を、男は犯したくなっちゃうんだ」「あっ、だ、だめ」「いやじゃないだろう、本当は突っ込まれたいんだろう」

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  • 蜜の戯れ
    -
    1巻660円 (税込)
    バックという体位の、その姿勢になるだけで加奈恵は頭の芯が痺れそうに熱くなった。こんな体位も経験がなかった。恥ずかしいし、抵抗感のある体位だった。けれど志倉に抱かれるなら、羞恥も抵抗感も消えてしまう。どんな変則的な体位や、淫らなやり方でも、身体が燃えそうな気がした。「後ろから、挿入するぞ」志倉がわざわざそう言って加奈恵の腰を持ち上げ、猛り狂うペニスを背後から濡れた花芯にあてがった。「色っぽいお尻だ、アヌスも、丸見えだぞ」「そ、そんなこと、言っちゃいや」「好きなようにしていいんだろ、ぼくのものだからな」

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  • 蜜の肌
    -
    1巻550円 (税込)
    「もう、ずっと、あなたの虜……」由希子は清一の硬く膨張したものを、そっと握り締めた。体の芯がジーンと熱くなる。もう抑えきれない欲望に駆られて、由希子は彼の足許にしゃがみ込んだ。「わたしもう、あなたのこれが、好きで好きで……」硬く膨張した感触の下着に、由希子は唇を、くり返し押しあて……。――くたびれた夫では満足できない! 義兄、営業マン、ゆきずりの男……、不倫の甘い蜜におぼれる人妻を描く傑作5編!

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  • 蜜の惑乱
    -
    1巻770円 (税込)
    「あああっ、はっハーン……」山野の舌は裂け目をなぞるだけではなく、時としてぷっくりと膨れた陰唇をめくるようにしてその裏や膣の内部にまで潜り込んだ。その度に芙沙子は間欠的な震えを全身に走らせ、遂には自らの手で乳房を揉みしだいた。透明な露がやがて濁りを帯びるまでになったが、山野はそれをズルズルとすすった。芙沙子の下腹の細かい痙攣が、彼女の快感の深さを如実にものがたっていた。「気持ちよくって死にそう!」

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  • 蜜肌の狩人
    -
    1巻770円 (税込)
    「ストレス発散にはバックスタイルが最高ですよ。野生に戻って、本能のままに振る舞えますからね」中条はいきり立った肉の棒を押さえるようにして理江の股間にあてがった。そして白い臀部を引き寄せ、同時に腰を突き出し反り返した。いきり立ったものに熱いまさつ快感が絡みつき、包みこんだ。糊状の柔肉の中に挿入されたと感じた直後にワギナの括約筋が収縮し、肉の棒を絞ぼりこんだ。「あっ、うっ~ん」理江は下半身をのけ反り返し、野獣の遠吠えを発した。ロングヘアが顔を包みこむように垂れ下がりユラユラと左右に揺れ動いた。

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  • 蜜肌の悶え
    -
    1巻770円 (税込)
    「いやいやと言ったって、すぐにヒイヒイよがり泣くのが女っていう生き物なんだ!」葉山が美由希のふくよかな乳房にむしゃぶりつきながら、もどかしげにズボンと下着を脱ぎ捨てる。下半身をあらわにした彼はハアハアと昂奮に息をはずませ、欲望をこらえきれないように美由希の顔の上にまたがって、股間の猛り立つペニスを突きつけた。「ほれ、舐めろッ」(「蜜肌の悶え」)。人妻の満たされぬ欲望を赤裸々に描く淫蝕アンソロジー

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  • 蜜桃少女
    -
    1巻770円 (税込)
    「ああ、たまらんね。女の子はそういうことをしてるときの顔がいちばん魅力的なんだよ。ねえ。特に、きみは最高の顔になってる。いい顔だよ、本当に」高峰の声がやさしい歌のように聞こえた。朋花はペニスに指をからめて、亀頭を口の中に入れた。大きいと思った。唇をかぶせ、もっと深く頬ばった。とめどなく溢れてくる唾液がしたたって、陰嚢の方へとつうと流れた。唇と舌で上下にゆっくりとしごくようにしゃぶる。ちゅぱ、ちゅぱっと音が立つ。「いいよ、いいよ。うぅん、ああ最高じゃないか」高峰は、さも気持ちよさそうに唸った。

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  • 蜜  夜
    -
    1巻770円 (税込)
    「バックの味を、教えてやる。すごくいいぞ」「は、入らないわ……その体位じゃ……」男の吾郎にとっては、その体位が刺激的で昂奮するのか、うわずった声と口調に感じられた。その熱く猛り立つペニスが、ついに花芯の中に埋め込まれた。「あんんッ……」高い声をほとばしらせて麻里は頭をのけぞらせ、新たに引き寄せた羽枕を乳房の下にギュッと抱き締めた。「な、何だか、凄く、深くて、強烈、なの」

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  • 蜜欲 天使の美唇
    -
    1巻660円 (税込)
    泉はあられもない喜悦の声を張り上げて胸を悶え狂わせ、腰を振りはじめた。両手の指はみずから凌辱するように躍っている。美貌の未亡人の烈しいオナニーに忠則は高ぶりを極めていた。屹立した肉幹は雄々しく脈動し、肥大しきった亀頭からは淫液が滴っている。忠則は手だけで乳首と乳房を愛撫して体を起こし、肉幹の裏べりを泉の口に近づけた。恍惚の表情で自慰に狂う泉は、舌を伸ばしかげんにして口を開けた。忠則は亀頭の裏べりをつけてやった。泉は口をめくれさせて体液をすすり取り、それから舌先で包皮の結合部周辺をくすぐった。「強く舐めないでよ。出ちゃう。喉に入っちゃうぞ」

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  • 未亡人したたる
    -
    1巻660円 (税込)
    末永の口から耳を疑う卑猥な言葉が飛び出しても、有紀は腹が立たなかった。末永は有紀のぷりぷりした二枚の秘唇を大きくひらき、洞のふちを舌のさきでねんごろになぞってはふかみに舌を剣のように突き入れてくる。「ああ、ん、んっ……舌を……ああ、入れないで……」有紀の弓なりに畳から浮きあがった下腹がこまかく波打ち、腰が大きく痙攣し、「イクッ」という声が有紀の口からもれるのを見届けると、末永は有紀の白い股間から上体を起こし、いそいで兵児帯をといて裸になった。彼は有紀の顔をまたいで畳に両ひざをつき、怒張しきった股間のたぎりを、真上から有紀の紅唇にかざした。

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  • 未亡人の寝室
    -
    1巻660円 (税込)
    「それでは、最初に、このイボイボコケシの感触実験をしたいのです。しかし、いきなりじゃなんですから、この媚薬を挿入させていただきます。いいえ、心配はいりません。漢方じゃ血の道の薬として使用されているものですから……」そういい津島はこの間和歌子に使用させた丸薬を指につまみ、貴子夫人の花弁を開き、中に押し込み、つづいて和歌子の花弁に触れた。さすが、ピクリと下半身がふるえた。「一、二分もすれば、腰の奥深くが、じょじょに熱くなりムズムズするはずです。じゃ、その前に少し潤いをつけましょう」

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  • 未亡人母娘・絶頂アパート
    4.0
    1巻660円 (税込)
    「唇ではさんで、吸いあげるようにするんだ」ふたたびゆっくりと、後藤のものを口に含んだ。言われたとおり忠実に唇をすぼめて吸いあげるようにしながら、くわえた。暖かく柔らかい感触に包みこまれ、後藤は息を大きくあえがせた。「そう……その感じ……もっと深く含んでごらん」「ん……?」唇をすぼめたまま、喉の奥までくわえた。「上手だ、和美ちゃん。それで舌を使うんだよ。裏側のスジみたいな部分があるだろう?そこをくすぐるようにしてごらん」敏感な部分を舌先で刺激され、射精してしまいそうなほど快感が高まった。「うう……いいよ、和美ちゃん、その調子だ。そのままさっきやったみたいに、タマ袋をもんでごらん。

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  • 魅惑の愛戯
    -
    1巻660円 (税込)
    「大好きよ……」と囁いて唇を合わせた。甘く柔らかい唇である。舌と舌もやさしく触れ合った。女同士のキスは、里香子はもちろん初めての経験である。陶然とした心地になってゆき、里香子の肌はかすかに汗ばんできた。美奈の唇が、里香子の首筋から乳房のほうへ、すべり下りた。もう固くなっている乳首を、唇でとらえて甘く吸いたてる。「ああ……」里香子は快感に喘いだ。ゾクゾクするような熱い感覚が押し寄せてくる。美奈が里香子におおいかぶさり、二人の乳房と乳房を触れ合わせた。「ふふ、どう、こういうのって」

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  • メス猫の寝室
    -
    1巻770円 (税込)
    オレは、花唇から溢れている蜜を指ですくい取り、アヌスに塗り込んでいった。これだけで、硬く閉じていたアヌスが、少しずつ柔らかく緩んでくるのが、はっきり判る。「あううっ、……ううううっ……」映子が、首を横に振りながら、泣くような声を洩らした。恐らく、こうしてアヌスを弄られるのも、快感なのだろう。ヒダがさらにキューッと締まり、オレのペニスを痛いほど締めつけてきている。(このままじゃあ、オ××コの方でイカされちまいそうだ)オレは、慌てて映子のヒダの間から、いきり立ったものを引き抜いた。たっぷり蜜を含んだそれは、つやつや光っている。オレは、それを映子の後ろの穴にあてた。

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  • 牝肌めぐり
    -
    1巻660円 (税込)
    「こっちに来いよ」弥生を呼び、自分は湯船の縁に腰をおろす。その上に弥生を向かい合う形でまたがらせて、屹立を押し込んだ。「あ、ああン」肉茎がみっちりと狭い肉路に埋まったのを確認して、亀山はおもむろに腰を浮かせた。「ああ、怖いよ……落ちちゃう」必死につかまる弥生の身体を持ち上げたまま、亀山は湯船から出た。そのまま、檜の洗い場を散歩する。「ああッ、ウソみたい。こんなの…」。思わず欲情する旅情官能エロス

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  • 眩暈(めまい)
    -
    1巻660円 (税込)
    クリスさんはパンティを脱ぎ、そして肉の幹を頬張ってくれた。口の中の粘膜を感じた途端、噴射が我慢できなくなった。先端から噴きとんだおびただしい白い濁液を、喉を鳴らして呑んでくれた。もしできることなら海の中でクリスさんの、あのぬめぬめになったヴァギナに、直立した肉の幹を挿しこんでみたい!――近藤翼は「鍵師」修行で磨いた「指技」が女性の官能を昂ぶらせることを知る。高校進学を前にセブ島でめくるめく性遊戯。

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  • メール調教奴隷OL~変態願望シリーズ2~
    -
    1巻550円 (税込)
    「言うことをきかなかったな。後でたっぷりお仕置きをしよう」「あーん、お許しを。……でも、はい、ご主人様」この辺のT美の気持ちが難しい。まるでお仕置きを楽しみにしているようだ。「さあ、入ったらすぐに着ている物を脱いで、メス犬の格好になれ」ドアが閉まると、まだ玄関にいるT美に向かって私は言った。もう二人だけだと思うとT美は大胆だ。まだサンダルを脱ぐ前から、もう上下とも服は脱ぎ捨てていた。そして廊下に上がると、バックの中から昨日付けた首輪を取り出し、自ら嵌めこんだ。さらに四つん這いになると、まだピンクローターの入っているままのアヌスに、これも昨日与えた毛の付いたシッポを入れた。

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  • 燃えつきるまで
    -
    1巻770円 (税込)
    愛する男の唇の愛撫をそこに受けていることが、いつになく章子を感動させていた。心が燃え、肉体が炎のように燃え盛る。和久津のものを迎え入れたくて、熱い蜜がおびただしくあふれ出た。和久津の唇が自分の体液で濡れている――そのことが章子をいっそう感動させる。「あたしにも……させて……あなたを……愛させて」和久津の髪をまさぐりながら、うわごとのように章子は呟いた。和久津が身体を逆さにした。横向きになって、二人は互いの下腹部に顔を埋めた。和久津のそれは、雄々しく、たくましく猛り立っていた。

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  • 燃えて辱しめられて
    -
    1巻660円 (税込)
    美也子は無我夢中で、男のペニスを吸いたてながら頭を上下させていた。「うう、口の中に、出すぞ、飲ませてやるぞ、そ、それとも、顔か、おっぱいに、浴びせてやろうか……ううッ」男が口走りながら、美也子の浴衣の衿に手を入れ、豊かな乳房をわしづかみにした。美也子の口の中で、男のペニスが膨らみきって熱く脈打った。爆発寸前らしかったが、男の手に頭を押さえつけられていて、口から離すことができない。

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  • もっと淫らに愛して
    -
    1巻660円 (税込)
    「さあ、こっちをお向き。あお向けになるのよ!」彼の尻を、由紀はピシャリと続けざまに打った。「何をグズグズしてるの! イモ虫!」「い、痛いッ、許して、お願い、ぼくを苛めないで」哀れな声で口走りながら、ようやくあお向けになった三田村の股間のペニスは、たくましく猛り立っていた。 ――SM、目隠しプレイ、レズ、アダルト・グッズ……。主婦やナースたちが、ちょっとアブノーマルなHに目覚める傑作10編!

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  • 桃色愛戯
    -
    1巻660円 (税込)
    いかにも慣れた、巧みなしぐさだった。〔いつも、ああやって夫を奮い立たせているんだわ〕香代子はたまらなくなって、洋一に秘部を攻められながら、由美子のように夫の股間に指先を這わせた。そして、「私にもしゃぶらせて」由美子と交替した。由美子は口から出して、ふぐりを愛撫し始めた。夫のものは、あまり昂まっていない。二人の女を歓ばせなければいけない緊張のためかもしれない。香代子は吸い立てたり舌をそよがせたりしながらもどかしい思いに包まれた。秘芯からはとろとろと女蜜があふれている。由美子も、もう濡らしているに違いなかった。

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  • 闇に犯される女
    -
    1巻660円 (税込)
    矢田部は舌でクリトリスを舐めまわしながら、指を陰唇の内側の粘膜にくぐらせた。したたる果汁が指をベットリ濡らした。その濡れた指を絵利子のアヌスにさしこんだ。絵利子は叫び声をあげ、そり返った。しかし矢田部はべつに深く指をさしこんだわけではない。矢田部の指はアヌスやその周辺をしつこく這いまわった。「早くきて、早く、ここへ入れて、お願い」絵利子は殆ど哀願した。矢田部の指はアヌスを離れた。顔も絵利子の股間から引き離した。

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  • 柔肌は殺しの匂い
    -
    1巻660円 (税込)
    ナオミのその愛撫はずいぶん長くつづいた。彼女は両手ではさむようにして、おれの分身に手を添え、はげしく唇を上下にすべらせては、舌と指を同時に用いる、というやり方をした。これは効いた。おれは自制心を失いそうになった。その旨を、おれはナオミに告げた。ナオミは熱くふくらみきったおれの分身に頬ずりしながら、あなたを飲みたいのだ、とあからさまなことを言った。おれの自制心の堰は、その一言で、あえなく切れてしまっていた。噴出したものを、彼女はすすり込んだ。

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  • やわひだ崩し
    -
    1巻660円 (税込)
    「あっんっ」拓馬は乳房を揉んだ。みつは、かわいらしいあごをせり上げ、拓馬の二の腕を強くつかんだ。みつの右腕は、二人の間に伸ばされている。「おお、何とさわり心地のよいおっぱいをしてるんでしょう。ほら、こんなぷりぷりですよ。揉んでも押しても、跳ね返してくるじゃないですか」 ――許嫁の志穂を奪われた旗本の次男坊・拓馬だが、志穂を助ける旅の道中、助けた美女にホレられて…!? 人気シリーズ第4弾!

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  • やわひだ探り
    -
    1巻660円 (税込)
    拓馬は三本の指で乳首をつまみ、ころがしたり、引っ張ったり、押しつぶしたり、しごき上げたりした。「あっ、拓馬様、きつすぎますっ。つらすぎますっ」「それでは、これならどうですか」今度は、親指以外の四本の指を並べて上下させ、ぷるるんぷるるんとはじいた。肌襦袢の中でもあり、十分といえる動きでなく思えたが、はつには、十分すぎるようだった…… 旗本・次男坊、拓馬の成長を描く「やわひだ」シリーズ第三弾。

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  • やわひだ巡り
    -
    1巻660円 (税込)
    「出してください。わたしの口に」あとは問答無用とばかり、人妻・忍は肉幹を腹に押しつけ、裏べりを舐めはじめた。拓馬は仰向けになった。忍は肉幹の付け根から亀頭の下べりまで、せわしなく舌を往復させた。亀頭冠をつかんでいた左手が肉胴に下がって、唾液を総身に塗り広げた。強く握り込み、根元近くから亀頭の先までしごき立てた。「おおおっ、忍殿っ、たまらない。精が、精が噴きこぼれますっ」「やわひだ」シリーズ第二弾!

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  • やわひだ詣で
    -
    1巻660円 (税込)
    侍の妻、鈴は拓馬の右手を取り、寝間着の中に誘った。乳房に触らせられた。ねっちりと吸いつきそうな豊乳だった。乳首が、小気味よく突き勃っている。「揉んでください。わたしの疼きを鎮めてください」「こんなことをしたことがわかったら、どうします」「揉んでください。拓馬様のお手で。後生です。あ、あ、わたし切ない」鈴はやるせなげに身をくねらせ、自分の手で拓馬の手を動かして、豊乳を揉ませ……。性の悦楽時代劇!

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  • やわらかい疼き
    -
    1巻660円 (税込)
    その快感に加代子は昇り、貪欲になり、もっともっとそういう感覚を味わいたくて、摘んでいるクリトリスを揉み嬲った。「あっ……やっ……す、すご……い……」理屈抜きの快感が、ゾクゾクと湧いてくる。夫の愛撫、夫のファックでは、一度も味わったことのない快感だ。「感じるファック、したい……したいわ……」呟きながら、クリトリスから指をはなした。そして、その指を今度は秘口のほうへ近づける。中指と人差し指とをいっしょに、秘口に押し込んだ。短くて細いが、しかし、硬い感触が、ヌルルルッと膣の中に這入っていく。硬さが、心地いい。「こ、これ、これ……ああっこれ……!」二本の指をペニスに見立てて、抜きさしする。

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  • 優雅なる獲物
    -
    1巻770円 (税込)
    大袈裟に鼻を鳴らし、塔子の匂いを嗅ぐ。レモンクリームを蒸したような、芳醇な匂いが鼻腔に拡がる。「ふぁ~うう、すごおい。お義父さんが、……わたしの匂いを嗅いでいる。シャワーも浴びていないのにぃ。クハ~うう、変態っ」「そうよ、わしゃあ変態だよ。……いっぱい嗅いでやるぞ。舐めて、……しゃぶってやる。塔子を、ぬたぬたにしてやる」早くも蕩けるような声で挑発する彼女へ呼応するように言うと、鵜賀は舌先で小陰唇を分け、鮮やかに濡れ輝く粘膜の中へ舌をそよがせていった。肘掛けに乗せた下肢をひくつかせ……

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  • 夢ごこち
    -
    1巻660円 (税込)
    「あなたのお指で、さわって欲しいの。きっと気が狂いそうなほど、気持ちよくなると思うわ」それはいきなりだった。奥さんの半裸が仰向けになり、腰を高々と迫りあげた。奥さんの指先は何の躊躇いもなくパンティのゴムに掛かり、するりと剥ぎ降ろしたのだ。 ――高名な指圧師の息子・速水百会(ひゃくえ)14歳。指で触れた女性を蕩かす力を持つ、彼の愛撫の前に、医師夫人、女教師、実の姉達の美しき肢体が、開かれていく……!

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  • 夢太郎色暦
    -
    1巻660円 (税込)
    素早くおしのの背後から、夢太郎は脈打つ肉棒を割れ目にあてがった。腰へ力を込め、グイと貫き根元まで押し込んだ。「う、うわぁン」おしのの口から喜悦の声があがった。快感の余韻がまだ残っていた女の秘所は、またたくまに収縮を始め、怒張に絡みついてくる。それには負けじと、夢太郎は尻肉をむんずとつかみながら、荒々しい腰使いで律動を続けた。おしのの裸身は朱に染まり、鳥肌が立っている。首筋、脇、そして背中まで汗をにじませ、痙攣し始めた。「いい……いいよぉ……。もっと、もっと突いておくれぇ……」

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  • 妖花
    -
    1巻770円 (税込)
    濡れてきたんだ……。黒い染みがじわじわと広がっていく。クリトリスを押さえていた指がゆっくりと動き出した。円を描くように揉んでいる。「ああ、いいわ、翼君、もっと近くに来て、見て……。ね、濡れてきたの、わかるでしょう」クリトリスを揉む指が上下に動く。ゆるく揉み、そして押しこねる……。――稼業の「鍵師」の修行を通じ、Hテクニックを身につけた高校生・翼。少年の蒼い性の冒険を描く、人気シリーズ第3弾!

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  • 妖魔八つ目軍団
    5.0
    1巻660円 (税込)
    (そうか、肛門だ)絹恵の双尻が、バイブを当てたみたいに震えているのを見て、おもった。溢れ出た女蜜が、泡のように彼女のアヌスに垂れ、溜まっている。茅部流星はよがり狂う絹恵の体を、反転させた。腹ばいになった彼女は、芋虫のように尻を浮き沈みさせ、ベッドを軋ませた。二指を絹恵の肛門に、滑らせる。指が沈む。藤井誠司が喉を詰まらせたような声を発した。容赦する必要はない。二本の指が濁った音を立て、絹恵の肛門に挿し込まれていた。(ヒルルルぅ、ヒルルルぅ……)指は直ぐに、異物に触れていた。カワヤツメの尾鰭だ。さらに指を潜らせ、背鰭を捉える。蠢いている。粘い滑りを、二指で挟む。渾身の力を二指に集中させ、引き抜く。

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  • 欲望重役室
    -
    1巻770円 (税込)
    重役室秘書の、一番可愛い真珠を上下の唇ではさんで、しごきたてる。「あっ!……ひどーいっ」美希子は、恐慌をきたした。秋山は、指を動員することにした。女の塔をきつめに刺激され、いまや欲情のために、ぽっかりと割れひらいた彼女の膣口に、秋山は指をねじりこませた。「うっ」という重くつまった声を美希子は洩らした。指をゆっくりと出し入れする。「うっ、ああっ」粘膜の奥に突き埋ずめた指を、肉洞のなかでワイルドに掻きまわすと、女秘書の口から悩ましい呻きがあがった。

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  • 欲望秘書室
    -
    1巻770円 (税込)
    「あ……だめ……おねえさま、やめちゃいや」亜里沙がじれったそうに、腰をぴくん、ぴくんと下から突きあげる。秋山は、その二人の様子にひどく駆られ、「そのままにしていろよ。おれ、美希子のに突っ込むからな」秋山は後背位で、美希子に繋いだ。秋山の豪根が奥まで届くと、たちまち、美希子はよがりはじめて、亜里沙の上で中腰になったまま、「あはっ……あはっ……いくっ」五突き半くらいで膣を収縮させ、怺え性もなく、イッてしまった。美希子は、覗き見して以来、女二人のレズの下地が効いて、爆発寸前だったらしい。

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  • 欲望未亡人
    -
    1巻770円 (税込)
    「想像していたとおりだ。そのちょっぴり切れ長なお口を見た時、こりゃあ、おしゃぶり上手だな、って思ったよ」あきほは夢中で倉田のものをしゃぶった。股間では放尿はおわったものの、今度は生まあたたかい体液がにじみ出てきた。まるで水アメのようにツツーッと透明な糸を引き、便器の中にしたたっていった。あきほは猛りに指の輪のまさつを加えた。蒼黒い筋張った棒の部分をシコシコとこすりつけていくと、倉田の股間が大きく反り返った。ペニスの先端があきほのうわあごをすべり、のどに向かって突きささった。ビクンッ。いきり立った肉の棒はあきほの口の中で跳ねた。あきほは口をペニスからはなそうとした。

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  • 呼びかけて、愛
    -
    1巻660円 (税込)
    体の関係ができると、工藤は耀子の女盛りの脂ののったしなやかな白い肉体を、面白いようにもてあそんだ。その粘っこいどぎついやり方は、耀子のそれまでのどの男とも違っていた。つまり中年男の厚かましさに満ちたものだった。たとえば風呂から上がると、浴衣の前をはだけたまま、座っている耀子の顔の前に立ちはだかって体を押しつけ、彼女の顔をつかんで容赦なく口一杯に含ませた上で、持ち込んだカメラを横にセットしてセルフタイマーで撮ったりした。カメラとともに、彼は奇妙な道具類や縛り用の紐をもち込んで、二人の様々な姿態を写しとった。耀子に自分で慰めさせたり、電動こけしを彼女の体に装填して写したりした。

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  • 夜に燃える肌
    -
    1巻660円 (税込)
    田川は、やにわに、麻美の口からペニスを抜き取った。そして、ケダモノじみたやり方で、麻美をベッドに押し倒した。のしかかる。われめにペニスをあてがい、突き入れる。「あうっ……!!」挿入感に、麻美は、仰反った。秘口は、まだ濡れていない。が、シャワーを浴びながら赤剥けるほど擦りたてたわれめは、すごくエキセントリックになっていて、ペニスが這い込んでくると、苦痛と背中合わせの快感が、下腹部にキュルキュルと走るのだ。こうなりたくて、バスルームであれだけの〃準備〃をしたわけだ。

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  • 夜の試着室
    -
    1巻880円 (税込)
    唇が、女の芽をとらえた。直也は、含みこんだ。舌も動員して、転がすようにすると、それはみるみる、硬く芽ぶき、しこってきた。彼はさらに、唇と舌をそよがせた。こまかいバイブレーションを、加えてやった。蓉子の口から、「ひいっ」という音が立った。高く鋭い吸気音が、連続した。直也の耳はまた、「あーん、そんなの、だめ。でも、いい」という叫びを、聞いた。直也は、片手を乳房からしりぞかせた。その手の指で、花弁の奥を、まさぐった。中指を、ついで人さし指をさし向けた。それは、高温の潤みにまみれた。果汁は豊かに、ふんだんに湧き出ていた。しかし、二本ではきゅうくつなほどの、果肉の緊縮が、彼を迎えてきた。

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  • 夜の新米監督
    -
    1巻770円 (税込)
    「來未のオマ×コ、まる見えだ。いやらしく開いて、欲しくてたまらないって感じで、ヒクヒクしてるぞ」言葉でなぶると、來未は首を左右に振って、「ああン、恥ずかしいこと言わんといて……店長、サドやなんて思わんかったわ」口ではそう言いながらも、誘うように腰を横揺れさせ… ランジェリーパブ店長の倫太郎は、草野球チーム監督に就任! 美女コンパニオン達を巨砲で狙い撃ち!

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  • 夜の代打王
    -
    1巻770円 (税込)
    あかりが怯えたように両手を枕元について顎を突きあげた。ブリッジ状態でいっそう窮屈になった肉路を、七インチ砲でズリュッ、ズリュッと削っていく。あかりの薄い下腹が、勃起の形そのままに盛りあがるのが見える。重そうなEカップが波立っている。「ああァァ、響いてくるゥ。太鼓みたいに鳴ってるよォ……ああ、ああァァ……」。チアガールに女子アナ…幸運をもたらす柔肌の女神のお陰でベテラン選手の打棒は夜も絶好調

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  • 夜の迷宮(ラビリンス)
    -
    1巻770円 (税込)
    犬はすぐに友子の腰に這いあがり、太腿の間に体を割りこませてきた。友子は自分の体が熱くうるんでいるにちがいないと思った。頭がくらくらしそうだった。期待に息が詰まった。犬はまことに無造作に、友子のクレバスに舌を伸ばしてきた。友子は声を洩らし、息を詰まらせた。犬の舌が、ひそやかな湿った音を立てていた。友子はさっき犬がミルクを飲むときに聴いた音を思い出した。犬の舌は、いきなり的確な場所に来たと思うと、すぐに脇に逸れていった。

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  • 夜のラブ・キャッチャー
    -
    1巻770円 (税込)
    「お願いだから、声を出さないでくれよ」言い聞かせて、狭いトイレの壁に千尋を押しつけた。自分もズボンを膝まで降ろし、片方の足を持ち上げながら、屹立をググッと押し込んだ。「ううッ!……はうッ!」声を洩らしかけて、千尋が肩に口許を押さえつけて、声を押し殺す。ひたひたとからみつく肉襞を押し退けるように、神谷はゆったりと突き上げた。「やっぱり、大きい!……うッ、うッ、うッ」。痛快野球官能小説の傑作!

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  • 歓び愛(よろこびあい)
    -
    1巻660円 (税込)
    「ううっ……」先生のうめき声が口の中にこもった。大量の唾液を流しこんでくる。喉を鳴らして飲んだ。甘くて粘り気のある唾液だ。人差し指と親指の腹で、乳首を探す。(あった!)こりっと固いつぼみが、指の腹で跳ねた。ブリーフの内側で筒先が暴れ、新しい先漏れの粘液が滲み出す。 ――中三にして性の遍歴を重ねる、澄んだまなざしの少年・瞳。同級生にその母、女医、OL……、今夜の逢瀬のお相手は? 人気シリーズ第4弾!

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  • 乱交病棟~白衣の昇天使たち~
    -
    1巻660円 (税込)
    水村は、突き出された白衣の尻をまくり上げた。白いパンストの中で、ブルーの水玉模様のパンティがよじれている。さっき穿くときに、あわてたかどうかしたものだろう。それらをいっしょくたにして、足首まで引き下ろした。すべすべした、白い肉厚の尻。腰に両手を回し、引き寄せ、ガニ股を命じる。尻が左右に割れた。そこに、熱いたかまりを突きつける。「あ……」頭をさらに下げ、逆に肩をいからせ、美矢子が体を固くした。「篠田クン、入れるぞ」ことばと同時に、水村は腰を送り込んだ。「アッ、ハア」亀頭がやわらかいぬめりに没すると、美矢子は反射的に頭をのけぞらせ、尻肉をバイブレーターさながらに震動させた。「ウウ……」

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  • 乱棒はやめてッ~美少女シリーズ~
    -
    1巻770円 (税込)
    彼女の足が大きく広げられる格好になった。「これくらいでいいだろう。いまから美香の頼みを聞き入れてやるからな。ちょっと痛いかも知れんが我慢するんだぞ。いいな」言い含めると、怒張した肉棒の先端を割れ目の中央に向ける。ずぼっといきなり突っ込みたいところだが、それでは割れ目の粘膜が切れてしまう恐れがある。近藤はゆっくりと時間をかけて押し込みにかかった。ふと気になり聞いてみる。「美香はバージンなのか」「はい」返事が可愛い。その目に不安そうなおびえがある。それがまた欲情をそそってくる。「そうか」

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  • 乱倫のバラード
    -
    1巻660円 (税込)
    「抜かないでよオ」男はにやりと笑い、わざと入口のあたりまで肉棒を引き出して、その部分を首をねじってのぞきこんだ。見事なまでに咲いた赤むくれの花びらが露を垂らしており、その芯から彼のいたずら好きな淫獣が表皮に汁をくっつけた姿で、鎌首のあたりまで姿を現わしている。「どうだい、奥さん。むずむずするだろう?したいだろう?」「したいわよオ。したいわよオ」すがるような哀れな訴えをさゆりは投げた。飢えたペットの前に食べ物を置いて、食べようとすると、届かないところへ離してしまう。

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  • 離婚妻の夜
    -
    1巻660円 (税込)
    彼が唇を下降させていった。腰から太腿、膝、足の先へ、そして今度は内側を這って来る。舌が秘部に近づくにつれ、典子は身体がふるえ出しそうになった。を使われて典子は歓びの声をあげた。早川がいつものように身体を逆さにしようとした。典子は素早く身を起こし、枕を押しやり彼をあお向けにして両足の間に屈み込んだ。一方的に行なう方が思いきり愛撫をできる。すでに屹立している彼のものを軽く握って典子は口の中に入れた。吸い立て、舌をそよがせる。口から出して先端に舌をからめる。根元に向かって舌をくねらせていく。典子はいつもよりずっと、夢中になって愛撫した。頭の中は熱く燃えていた。

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  • 猟色の放課後
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    1巻550円 (税込)
    優作は片手でベルトを緩め、ブリーフを引き下ろして、大きくそそり立った物を聡子の目の前に差し出した。「口をあけて、おれの物をしゃぶるんだ、先生。しゃぶるんだよ」優作は有無を言わさず、聡子の顔の前に黒々と勃起した物を突きつけてきた。(ああ、そんな……)背徳に怯える心は、いつか硫酸のように胸を灼く危険な誘惑に変わっていった。聡子は思いっきり口を開けて、優作の濡れて光っている赤黒い亀頭を咥えこんだ。優作の物が聡子の口を冒して奥深く入ってきた。

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  • ルージュの刻印
    -
    1巻660円 (税込)
    秘豆を押しこねるように舌でいじりながら、そのうえ秘肉の中に指が這いこんできた。太い指が秘奥をこすると、電流を浴びたような快感が和佳の裸身をつらぬいた。「ああーっ」和佳は自分から大きく股を広げていた。達郎の未熟なようでいて、新鮮で執拗な舌と指の愛撫に白い裸身を悶えうねらせていた。「すごいな、指が食い締められる」肉豆が絞るように吸われた。「あひいいっ」腰が宙に浮き、つま先が立って、秘口が締め上がった。

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  • 令嬢 男狩り(上)
    -
    1~2巻660円 (税込)
    犬のようにはいまわる彼女の秘孔に、グロテスクな肉塊が一層深く突っ込まれた。「い、痛い!」叫び声をあげて、美紗江は床に腹ばいになった。しかし、秘孔は男の肉塊でとらえられているのだ。そのためにお尻を突き出すような形になった彼女の姿態は、男をそそるほどセクシーであった。たまらなくなったのかもう一人の男が、美紗江のかれんな口に巨大な欲望の象徴を… 不良達に犯された美しき社長令嬢は、露出狂に生まれ変わった!

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  • 令嬢秘書 白い縄奴隷
    -
    1巻550円 (税込)
    「うっ、ああ、お股が裂けます……」ぎりぎりと吊り上げられるにつれて、哀れな悲鳴が起こった。「ふふっ、強情女のお股を裂いてやる。もっと上に吊り上げろ」鬼源の胴間声が聞こえた。いまや、彩子は生まれたままの裸身で、縄のほかは布切れ一枚覆うものもなかった。美しい首すじ、肩、突き出た胸、くびれたウエスト、色気のある腰の曲線。すべてが生まれたままの恰好にさせられていた。じわじわと縄で片足を吊られるので、いやでも、鬼源の目の前に、女の急所が丸出しになる。美しい左足が、松の幹に固定され、吊り上げられた。右足の足首に縄が巻きつき、その縄尻が、高い枝に掛けられていた。右足がじわじわと吊り上げられてゆく。

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  • 露出願望の女
    -
    1巻660円 (税込)
    肉体の芯部に熱い快楽が広がり、その感覚を逃がすまいとするように、一郎は下腹部をくねらせながら、律動に力を込めるのだった。「ああ、たくさんの男が、ママのオ○○コに熱い液体を放ったけど、ママのお尻の穴に出した男はまだいないんだね」突き入れるたびに、一郎の肉棒の先端に粘膜が当たり、ネチョネチョと音をたてているのがわかる。めぐみの腸の中で人肌に暖められたものが、剥け上がった陰棒の先を包み込む感じがたまらなかった。直腸の奥深く、男の象徴を突き入れる行為に夢中になりながら、一郎は筋肉質の胸から汗を滴らせた。

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  • ロリロイド・ラミ~SFエロス傑作集~
    -
    1巻440円 (税込)
    男はあどけない少女を後ろ向きに抱き上げ、自分の膝の上に乗せると、その柔らかいほっぺたに頬ずりし、そのまま少女の身体をまさぐっていった。「あん」ブラウスの中へ入った指は、何もつけていないわずかな胸の膨らみに生えた小さな蕾のような乳首をつまんだ。「ラミ、気持ちいいか」「あん、あん、あん」 ――非合法な美少女アンドロイド「ロリロイド」が密かなブームになっている時代。禁断の超絶快楽にハマった男は……?

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  • ロリータ開脚台
    -
    1巻660円 (税込)
    ――大内さん、あのときもあたしは、オナニーして見せてあげましたよね。大内さんは後ろからわたしを膝の上に抱き上げ、鏡にわたしのオマ×コと怒張した陰茎が、重なり写っているのをごらんになってたわよね。――ああ、そうだった。たまりかねて、大内は体を起こし、後ろから友子を抱き締めた。別段違和感はない。抱き上げた友子を膝の上に乗せ、毛臑を伸ばした。――うっ、あっ。わたし、もうたっぷり濡れて……。ああ、大内さんのあそこ、すごーく大きくなっちゃってる。友子は手で勃起をなぞる。目は濡れ、唇は半開きだ。

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  • 若義母と実妹
    4.0
    1巻660円 (税込)
    「お義母さん、出そうだよ……」「いいわよ、出して……私もイキそう……あああ、省ちゃん」。父の長期留守を利用し、若い義母との肉交を重ねる省吾。「私とお義母さんと、どっちがチャーミング? あああ、お兄ちゃん、私も、いいっ」。義母に嫉妬する妹の誘惑にも耐えきれず射精。獣じみた相姦関係の結末は。――父の再婚相手は美しい29歳だった。父の単身赴任を契機に、17歳童貞息子の性欲が暴走、その毒牙は実の妹にまで!
  • 若すぎる未亡人
    -
    1巻660円 (税込)
    「ああああっ……!」長い呻き声とともに、放尿感とは質が違うものの、心地よさではそれに少しもひけめをとらない横溢感が生じ、熱いものがわれめから溢れ出てきた。「ジュース、すごいね。さすが人妻だっただけある。感じやすいんだ」「……人妻とか、未亡人とか、あんまり言わないで……。ただの……女よ……」喘ぎながら、和加子は言い、言いながらさらにたくさんの愛液を溢れさせていた(「若すぎる未亡人」)。他九編。

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  • 若妻狩り
    -
    1巻660円 (税込)
    ゆっくり腰を前後させながら、彼が言った。肯定しなければ、またたたかれるに決まっている。綾美はうなずいた。「おま○○だって好きだよな」後ろの子が言った。綾美はうなずいた。「これが好きなんだろ、これが」後ろの子が、すごい速さで動いた。速さよりも、突きと引きの落差が大きかった。「うむうむ!んぐんぐ!」平行四辺形の横揺れの形で、体がバイブレーションした。ペニスがぬぽぬぽ、喉にまで入ってきた。苦しさに、涙がこぼれた。「どうなんだよ。ええっ?好きだろって訊いてんだよっ」

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  • 若妻響子・淫ら蜜
    -
    1巻770円 (税込)
    響子の手が握っていても、その握力を上回った力で浩司のペニスは天を仰ごうとする。十九歳の男のペニスがこれほど勢いあるものだとは知らなかった。手を離せば、そり反って、ベルトのバックルを叩きそうなほどなのだ。「ああ、こんなに堅くなって」浩司の呼吸が荒くなり、腰が自然と動き始めた。そろそろだと思って、響子はかがんで、しごきながらペニスを自分の唇の間に向けた。膨張したペニスの亀頭がいっそう膨らむ。この瞬間を、響子は久しぶりに間近で見た。性熱で火照った彼女の陰部からも淫液がおびただしく溢れ、内腿を…

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  • 若妻の謝肉祭
    -
    1巻770円 (税込)
    「ああ……だめっ、社長さんまで攻めてはだめっーん」黒田の舌が股間に這いはじめると、砂也子は下半身に甘い痺れが湧き起こるのを感じて、空腰を突き上げた。砂也子の下腹部はなだらかな傾斜で盛り上がり、陰裂の溝で二つに分かれ二本の帯となって臀部に引っぱりこまれていた。陰毛は薄く肉の谷間を縁取るように縦長の格好で生えていた。黒田は陰裂の上部から敏感な女の芽をつまみ出し、包皮を後退させ剥き出しにした。抉り出された肉の芽は鮮やかなピンク色で、透明な蜜液を糸引かせて円錐形に尖り立っていた。

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  • 惑乱の輪舞
    4.0
    1巻660円 (税込)
    衿子の肉づきのいい白い裸身が、美しく紅葉していく。二人がかりで攻められている妻。横に開いた顔の唇でしゃぶらされ、縦に開いた股間の唇で挿入されながら、快感に酔いしれている。底知れぬみだらな女の本性が、新しく目覚めたように見えた。リズミカルに腰を送り込む間隔がしだいに激しくなった。ふいに男の動きが止まった。そして、ぐったりと倒れ込んだ。しかし、衿子に休息はなかった。続いて骨ばった細身の男がバトンタッチをして、ひくひくしている衿子の腰に乗り移った。涼しげな美貌を紅潮させて衿子は自分の唾液で濡れている、つぎの肉根を待ちわびている。今度は後ろ向きにされた。丸みのあるヒップを両手でかかえられる。

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  • 罠

    -
    1巻660円 (税込)
    おれは、唇と舌はむろんのこと、鼻の頭も歯も指も、使えるものはすべてを同時に操るという、得意の秘技を駆使して、クンニリングスを開始した。長い時間ではなかった。彼女は呆(あっ)気(け)なく果ててしまった。しかし、果てきったわけではなかった。おれは川村みどりに切なげな声で促されて、クンニリングスを止め、正常位でインサートした。その体位でしか、彼女はおれを受け入れることができなかった。果てたばかりの彼女のその部分は強くひきしまって狭くなっていて、おれのジュニアはキングサイズときているためだった。正常位でも、おれのジュニアはかなりの抵抗を押し分けて進まなければならなかった。

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  • わななき乱悦美人妻たち
    -
    1巻660円 (税込)
    「うっ……そ、そこよ、そこッ」私を腹ばいにしておいて彼は、私の下半身を丸出しにし、いろいろ変態チックに口戯してくるのですが、淫らなセリフも連発するのが得意です。「まどかの形のいい白いおケツは、獲れたての新鮮な白桃みたいだな。そしてパックリ割ると……うーむ、ふむふむ、このコリッとした小っこいタネ……!」 ――清楚な美人妻のウラの顔。それはダンナの憤死マチガイ無しの痴態! 衝撃ドキュメント、77編!

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  • 悪(わる)党
    -
    1巻660円 (税込)
    五十嵐は、妻のしげみに鼻を埋めるようにして、小さく顔をうごめかせた。湿った舌の音がした。輝子が狂おしげな声をあげはじめた。身もだえるたびに、乳房が右に左に重々しく傾き、彼女の腹がせわしく波を打ちはじめていた。夫婦は、おれがそこにいることを忘れているかのふうに振舞った。そしておれは、せっかく忙しい思いをしながらこしらえた水割りに、口をつけることを忘れていた。そのうちに、五十嵐は、妻の両の膝の裏に手を当て、大きく押し開いた。輝子の腰が浮き、長いクレバスから、くすんだピンクの、くるみボタンの裏側を想わせる肛門までが、明かりの下にさらされた。

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