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  • 恋人タイムは時給5000円~独占契約ケーゾク中~(1)
    完結
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    全2巻330円 (税込)
    「子供っぽい顔をしている癖に、結構大人なんだね…」眼鏡の弁償代金8万円の返済方法は『恋人タイム時給5000円』。小児科医の榊が事務の桜に提案したそんな強引な条件で始まり『恋人ごっこ』から『本物の恋人』になった二人。甘い恋人時間を過ごしていたが…ある日榊の部屋を訪れた桜がドアを開けると見知らぬ男がっ!?「君、榊の彼女?」「ちょっかい出したくなる」強引な口振りに押されてしまう桜…そこを榊に見られ!?
  • 蜜恋☆フレーズ~彼の隣で彼友と×××~(1)
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    「ぬるぬるしてすげぇ熱くなってんじゃん…」こんなところ誰かに見られたら…だめっ彼が起きちゃう!!ピアノ講師をする美咲の彼氏は、世界からも注目されているピアニストの北村悠人!完璧過ぎる彼氏にいつも自分が出せない美咲。ある日悠人に内緒で行ったライブハウスでナンパされそうなところを助けてくれた大輝と出会い意気投合。ありのままの自分で話せる大輝に心惹かれてしまう美咲は悠人の寝ている前で大輝と…×××!!
  • 蜜辱かぐや姫~時をかけて脱がされ舐められ~(1)
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    嫁入り前の体がクチュクチュと…いやらしい音がする。「こんなこと、はしたないっ」と思うのに力が抜けて、どうにかなってしまいそう――葵は長い廊下をかけだして、転んだで落ちたはずが、響の部屋にいた。フツーの男の子の部屋、まるで別世界。葵は平安時代からやってきた、正真正銘のお姫様。大事に育てられ、世間のことを何も知らない、ましてや現代なんて…。だから、未開発のお姫様にじっくりとその体に教えてあげちゃう!
  • こいつとキスなんてダメなのに…~ライバル同期のイジワルな指使い~【合冊版】 上巻
    1/31入荷
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    「挿入ってる! 私の中に九野が…! なんで同期のライバルとこんなことに…!?」負けず嫌いのOL・三森早希はプロ野球ガチ勢の27才。ある休日、早希が球場に出かけると営業成績トップで敵認定していた同期・九野陽一郎とばったり! 実は九野も同じチームのファンだった。思わぬ偶然に2人は意気投合、そして早希のある失敗からなぜかラブホに行くことに!? 脱いだ九野はスポーツ選手のような美しい身体で、早希は目が離せない。それを見透かすように九野は早希にキス、 さらに舌と指で乳首を同時にコリコリ転がし、クリも舌先で何度も弾くように舐め上げて…。ムカつくのに…なんでこんな気持ち良くなっちゃうの…!? ※本書は単話配信作品『こいつとキスなんてダメなのに…~ライバル同期のイジワルな指使い~』第1話~第4話を収録した合冊版です。

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  • 蛇神様の生贄花嫁 ~偽りは甘い執愛に絡めとられて~
    1/20入荷
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    「私が神様に嫁ぎます!」 幼い頃に孤児となった八重は、家族のように接してくれる村の地主の家で女中として働いていた。そんなある日、屋敷の門に白羽の矢が刺さっているのが見つかる。それは山の神が、この家の娘を嫁にもらうという印だった。八重を妹のように可愛がってくれる地主の娘である美緒には結婚を誓った恋人がいた。そんな美緒に結婚をあきらめろとは言いたくない。八重はこれまでの恩を返すため、身代わりとして山神に嫁ぐことに。 神との婚礼は俗世との別離を意味する。神輿に乗せられ、独り山の社に残された八重の前に現れたのは、赤い切れ長の瞳を持ち、背中に銀の髪を流した美しくも人間とは異なる山神・白嶺だった。どうやら彼は嫁を貰うつもりが無いらしい。全ては従者が勝手にしたことだと八重は嫁入りを拒否されてしまうのだが……!?

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  • わかってます、この溺愛は偽りですね! ~妄想力強めの陰キャ令嬢は旦那様に愛されていることに気づかない~
    1/16入荷
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    子爵令嬢のアイリーンは貴族令嬢としては少々風変りだった。よくいえば物静かで想像力豊かな読書家だが、正直にいうと無愛想で妄想癖のある本の虫なのだ。そんなアイリーンの元へ突然舞い込んだのは、侯爵子息からの求婚。侯爵子息にして騎士隊長も務めるエイデンは容姿端麗、品行方正。結婚相手には困らない彼が、何故? この縁談には、なにか裏がある。アイリーンは持ち前の妄想癖で「エイデンには秘密の恋人がいて、自分はそれを隠すため、お飾りの妻として求められているのだ」というなんの根拠もない推測にたどり着く。「どうせ断れぬ縁談だ。ならばお望みどおりお飾りの妻を演じるかわり、それ以外は好きにさせてもらおう」と腹をくくり、エイデンと結婚したアイリーン。しかし、いざ結婚してみるとエイデンの言動はじつに奇妙だった。アイリーンを気づかい、優しさを見せ、初夜を求めてくる。その姿はまるで、アイリーンを愛しているかのようで……。

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  • 初恋の続きは、甘い背徳の香りがする ~育ての親のオジさんが恋人になるまで~
    1/15入荷
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    月島詩織は十歳の時に両親を事故で亡くし、血のつながらない叔父である月島怜吾に引き取られた。怜吾は多数の飲食店を経営するオーナーとして多忙な日々を送りながら、男手ひとつで詩織を育ててくれた。そんな彼を尊敬するとともに、24歳となった今の詩織の胸には、彼に対する切ない恋心も息づいていた。ある日、久しぶりに二人で食事に行ったその夜、詩織はついに秘め続けてきた想いを打ち明け、怜吾を誘惑してしまう。怜吾は意外にも誘いに乗ってはくれたが、詩織の身体に優しく触れるだけで抱いてはくれなかった。フラれることを覚悟した詩織だったが、怜吾は翌朝「詩織が望むなら、君の恋人になるよ」と詩織の想いを受け入れてくれた。こうして義理の親子のような間柄から、恋人へと変化した二人の関係。しかし初めての夜以来、怜吾が詩織に触れることはなかった。やはり今の二人の関係を後悔しているのだろうか。怜吾の気持ちがわからず不安になる詩織は……。

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