言語・プログラミング作品一覧
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-本書(原題:Python Algorithms: Mastering Basic Algorithms in the Python Language)はアルゴリズムの分析と設計方法について、Pythonを使って説明します。古典的なアルゴリズムに焦点を絞って解説していますが、基本的なアルゴリズムによる問題解決の方法もしっかり理解できます。 本書はプログラミングとコンピュータサイエンスの最も重要で難しい分野を非常に読みやすい形で解説しています。アルゴリズムの理論とプログラミングの実践の両方をカバーし、理論が実際のPythonプログラムにどのように反映されているかを説明します。また、Pythonに組み込まれている有名なアルゴリズムとデータ構造について説明し、実装と評価について学ぶことができます。 本書で学べること 新しい問題を効率的なアルゴリズムで解ける問題に変換する方法。もしくは、効率的に解けない問題であると示す方法 数学と基本的な実験やベンチマークを使ってアルゴリズムとPythonのプログラムを分析する方法 古典的なアルゴリズムとデータ構造を深く理解し、Pythonでこれらを効率的に実装する方法 新しい問題を解くために新しいアルゴリズムを設計し、実績のある設計原理・設計技法を使って実装する方法 Pythonのハイパフォーマンスコンピューティングを実現する豊富なツールを使って実装を高速化する方法
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Pythonは、初心者がはじめてプログラミングの学習をするのに向いている言語として人気を集めています。パワフルなオブジェクト指向型でありながら、文法もシンプルで、いま流行のAI開発にも向いています。本書は、プログラミングを初めて学ぶ人や、過去に挫折してしまったという人たちを対象に、Pythonプログラミングの基礎知識をイラストと図解で楽しく解説した入門書です。この1冊でアプリ作成の手順がしっかりとわかります!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Pythonは初学者が学びやすく、データ分析や機械学習全般においても定番の言語です。本書は、Pythonついての基礎から大規模開発に役立つ実践テクニックまで、357のコードと操作で紹介するものです。データ分析などに用いるJupyter Notebook、本格 的アプリ開発に使われるSpyder、GUIの開発に使われるQtDesignerなど、最新の定番ツールでテクニックを網羅しています。データ分析ではディープ・ラーニングを詳述しました。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 穴埋めでJavaScriptのスキルアップ Webサイトのプログラミングをマスターしたい、そしてより良いスクリプト作成ができるようになりたいと願うJavaScriptプログラマにベストマッチなのが「穴埋め問題集」の本書です。簡単な穴埋めもありますが、ひねった問題や難問もあり、初心者の基本学習から熟練者の力試しまで、楽しいクイズ形式で進められます。解答には詳細な解説があるので、基礎固めからハイレベルな仕組みまでしっかりと習得できます。 Chapter 0 JavaScriptの実行方法と問題の取り組み方 Chapter 1 基本文法と計算処理 Chapter 2 関数と制御フロー Chapter 3 文字列と正規表現 Chapter 4 データ構造:配列とオブジェクト Chapter 5 ブラウザー環境 Chapter 6 DOMの利用 Chapter 7 ユーザーインターフェースの処理 Chapter 8 非同期処理とAJAX Chapter 9 Node.jsでのサーバーサイド処理
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-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 小学校のプログラミング授業がわかる本! 本書は、単に実践事例を紹介するだけでなく、各校の教育課程に系統的にプログラミング教育を位置付けてもらえるような構成です。 4年生での「はじめてのプログラミング」をスタートに、学んだことや身に付けたことを生かしながら、継続的・系統的に実施できる事例を、12事例紹介しています。 プログラミングの概念である順次処理や繰り返し、条件分岐についても、計画的に扱っています。特別支援学校での事例や2・3年生でも実施できる事例も多数紹介しているので、各校でプログラミング教育のカリキュラムを作成する際に参考になるでしょう。 ※この作品はカラー版です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好評の『はじめよう! 作りながら楽しく覚えるBlender』(2.78 対応)が、作成サンプルも刷新し、Blender2.83 と2.9 に対応した新刊として刊行。 著者は専門学校で、Blender を使った授業で3DCG 制作を教えるクリエイター。 本書はその経験を元に、Blender の使い方を効率よく覚えるメソッドを分かりやすく解説します。 また、本書で解説のサンプルは読者サポートサイトよりダウンロード可能で、読者は本書と同じ素材で学ぶことができ、より理解を深めることができます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、メルカリ初心者と伸び悩む人に向け、基本であるより良い写真の撮り方、文章の書き方や 売り方の裏技など解説。まずは安定して不用品等が売れるようになってもらい、 次のステップとして、安定的に月に5万円の収入を得られるように、中国仕入れを取り入れる方法まで 具体的に解説します。 ■読者対象 メルカリをまだ始めていない女性やミドルシニア世代 ・始めているけど収入に結びついていない人。うまくメルカリを活用できていない人 ・副業で安定的な収入を目指している人 ■類書との差別化点 既刊書は、メルカリの始め方や売り方についてのみフォーカスしている。 本書は、既刊書では触れていない、最新のプロの現役テクニックを中心に伝える。 手持ちの不要品販売にとどまらず、仕入れ販売することで、安定的にビジネスとして確立していくところまでをカバーします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 温度、距離、におい、圧力など、さまざまな種類のセンサー350種類を一挙に紹介します。特性や価格の一覧表を用意したので、用途に合った適切な製品を選べます。そのうちの34種類のセンサーは、仕組みから配線図まで図解で分かりやすく解説します。 差すだけで動く拡張基板を20種サーベイします。抵抗1本でコンデンサーの容量を測ったり、眠っている古いラズパイでIchijam BASICを動かしたり、Androidアプリでラズパイを操ったり、いろいろ楽しみましょう。 特集1 図解でわかるセンサー350種 特集2 配線不要!差せばすぐに動く HAT&専用拡張ボード20選 特集3 抵抗1本でコンデンサ容量が測れる?! ラズパイが簡易容量計に変身 特集4 眠っている古いラズパイを活用! IchigoJam BASICで工作&プログラミング 特集5 Googleアプリストアで簡単に手に入る! ラズパイとAndroidスマホで遊ぼう 特集6 無料Wi-Fiを安心安全に使える! VPNサーバーでモバイル環境を強化 特集7 Pythonに「Visual Studio Code」を PCからのリモート開発が便利 講座 実験して分かる電子パーツの動かし方 講座 ハード&ソフトをちょい足し?新しいラズパイの遊び方 講座 ラズパイとPC両対応! ゆっくり学ぶLinuxの使い方 講座 電子工作にも役立つ! 基礎からわかるLinuxコマンド マンガ 女子高生とラズベリーパイ アキバで発見! ラズパイ注目パーツ Pepperと暮らす 太田智美のはじめてのラズパイ Season2 ラズパイと周辺機器の買い方からOS導入方法、工作基礎まで 【付録冊子】電子工作12の基本パターン
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-★★理論と実装のバランスがよい、「機械学習 with Python」の決定版★★ ■機械学習モジュールが普及することにより、かえって学びづらくなった機械学習アルゴリズムの基本を徹底マスター! ■scikit-learnを使わない、numpyとpandasのみのコーディングで、実装力がスキルアップ! ■ブラックボックスの中身を理解し、一生モノの知識を身につけよう! 【本書のサポートページ】すぐに実践できるコードがWeb公開! https://github.com/hhachiya/MLBook 【機械学習スタートアップシリーズ】 https://www.kspub.co.jp/book/series/S042.html 【主な内容】 第1章 機械学習とは何か 第2章 Python入門 第3章 数学のおさらい(線形代数、最適化、確率、統計) 第4章 回帰分析(線形回帰分析、ロジスティック回帰分析) 第5章 分類(線形判別分析、サポートベクトルマシン、ナイーブベイズ法、決定木) 第6章 カーネルモデル 第7章 ニューラルネットワーク 第8章 強化学習 第9章 教師なし学習(主成分分析、因子分析、クラスター分析)
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-本書は、Unityの命令の詳細解説と要点を押さえた機能別サンプルスクリプトからなるCookbookです。主にUnityの機能をスクリプトで操作する方法を解説しています。 本書の主な特色を次に示します。 (1) 命令に関する汎化した書式と具体的事例の提示: すべての命令の解説において、汎化した書式を示し、それに対して具体的で要点が理解しやすいスクリプトの例示を対応させ、詳細に解説しています。リファレンスとしても利用可能です。 (2) 最新でやや高度な機能に関する解説: 自作ゲームには導入したい機能でありながら、入門書ではあまり扱っていない、最新でやや高度な機能を精選し、詳細に解説しています。 例)布地(クロス)のシミュレーション、アニメーションのブレンドツリー、コルーチン、モバイル端末のセンサー、Cinemachineによるカメラ操作、ゲームデータJSON形式の扱いなど (3) ベクトルの知識とゲームへの適用例に関する解説: ゲームオブジェクトを操作するスクリプトを記述するには、ベクトルの理解が不可欠です。本書では、Unityの座標系、ベクトルの基礎、クォータニオン、ベクトル演算について、ゲームでの適用例と共に解説しています。また、サンプルスクリプト内においても、ベクトルを適切に使用しています。 (4) プログラミング作法に従ったスクリプト: マジックナンバーの回避、ガード節の適切な利用など、プログラミング作法に留意して作成したサンプルスクリプトを提示しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フロントエンドエンジニアはじめ、Web制作に関わっている人のためのHTML5/CSS3ガイドブックです。 HTMLとCSSの最新仕様を整理するとともに、主要ブラウザの対応状況など、現時点でどのポイントに留意して制作を進めていけばよいか、現場で必要不可欠な情報を解説しています。 また、フレキシブルボックスレイアウトやグリッドレイアウトなど、現在知っておくべきHTML+CSSレイアウトの手法についても、詳細に解説しています。 ----- HTMLは標準仕様がW3C の手を離れ、WHATWG の「HTML Living Standard」に一本化されたことから、ブラウザ開発者目線での変更が直接反映される世界になっています。その影響は、JavaScript とセットになって活きてくるものが増えてきたことからも見て取れます。 CSSも、各種機能の追加や主要ブラウザでの対応が進んでいます。新しいEdge の登場により、IE が主要ブラウザから外れたのも大きいと言えるでしょう。使える便利な機能が増えていることで、Web のデザインやレイアウトの手法は大きく変わろうとしています。 そこで、本書では最新のHTMLとCSSを現状に即して1冊にまとめました。 (著者はじめにより) ----- 【内容】 Chapter 1 HTML Chapter 2 Webページの作成とメタデータ Chapter 3 コンテンツのマークアップ Chapter 4 CSSの適用 Chapter 5 ボックスのレイアウト Chapter 6 フレキシブルボックスレイアウト Chapter 7 グリッドレイアウト Chapter 8 テーブル Chapter 9 テキスト Chapter 10 エンベディッド・コンテンツ Chapter 11 フォーム Chapter 12 特殊効果 簡潔にして詳細な、制作現場に必携の1冊となっています。 【特典付き】 ・書籍内で解説に使用したサンプルソースコード ・特典PDF (HTMLのブラウザ対応一覧、CSSのブラウザ対応一覧、アニメーション補足解説)
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-本書は「機械学習って難しいんでしょ…?」と考えている人に向けて、誰でも手軽に機械学習を活用したWebアプリをJavaScriptで開発できるようになる初心者向けのチュートリアル本です。基本的なJavaScriptの構文さえ使えれば、あとはマウス操作で簡単に機械学習モデルを構築できるWebサービスを組み合わせてミニWebアプリを開発する方法について丁寧に解説しています。これまで、興味はあるけど手が出せなかった人や機械学習を活用してみたいと考えている人、JavaScriptでWebアプリが作りたい人など、幅広く活用できる書籍となっています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 流体力学の数値計算法とPythonによるシミュレーションの考え方が正しく理解できる。 本書は、学生、企業の若手技術者の皆様が、自ら流体力学の数値計算法とPythonによるシミュレーションの考え方を一から学べる書籍です。 流体現象の基礎を学びながら、Pythonによるそのコーディングを紹介する構成としています。Pythonとコンピュータの技術革新は急激に進んでおり、現在ではストレスを感じることなく、Pythonで各種シミュレーションが容易に実施できる環境が生まれています。 これからの研究者、技術者にとって必読の1冊です。 序章 Pythonによるプログラミングの準備 第1章 離散化の考え方 第2章 1次元スカラー移流方程式 第3章 スカラー方程式における時間積分法 第4章 拡散方程式 第5章 システム方程式の解法 その1(方程式の理解) 第6章 システム方程式の解法 その2(実践的な計算法) 第7章 システム方程式における時間積分法 第8章 複雑形状への対応 第9章 実際の課題への対応
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-Red Hat OpenShiftはコンテナを開発、実行、運用するための統合プラットホームです。コンテナプラットホームとして業界標準になっているKubernetesを拡張して、一般企業のユーザーでも容易にコンテナを扱うことができるようになっています。 本書ではOpenShiftを活用して、コンテナ化された最先端のアプリケーションを思い通りに開発・運用するためのポイントを解説しています。ベンダーロックインのない、オープンなコンテナ開発、実行環境を使って、ソースコードからコンテナのビルドからデプロイまで自動的に行えるようになる1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SwiftUIは、Swiftのために設計された、Swiftのための全く新しいUI開発用フレームワークです。従来のフレームワークの知識は役に立たないため、初心者もベテランも同じスタートラインに立つことになります。本書は、SwiftUIの基本からSwift独自のオブジェクト指向まで、188のサンプルプログラムを使いながらハンズオン形式で学ぶ入門書です。文法に不安がある人も、巻末の「Swift基礎文法入門」で復習すれば安心です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、主に、仕事でデータを扱うことが多かったり、繰り返しの業務が多いビジネスパーソン向けのPython入門書です。 データの集計やグラフ化、レポート作成、Webからのデータ取り込みなど、日々の業務を簡単にするようなサンプルを使いながら、Pythonを学びます。 環境は、Webブラウザだけで使えるGoogle Colaboratoryを採用。会社のルールでソフトのインストールに制限があったり、古いPCやスペックの低いPCでも、すぐに学習できるようになっています。 プログラミングをこれから始めてみたい方はもちろん、今まではVBAを使って自動化を図っていた方、RPAで業務の効率化を考えている方に、ぜひ読んでいただきたい1冊です。 「Chapter1 Google Colaboratoryを使おう」では、本書で使うプログラミングの環境であるColaboratoryの使い方を解説します。 「Chapter2 Pythonの基本文法を覚えよう」では、Colaboratoryで簡単なプログラミングを入力・実行しながら、Pythonの文法について学びます。Pythonプログラミングの一番基本的なところから、本書で登場する文法を一通り学習します。 「Chapter3 Markdownでレポート作成しよう」では、Markdownを使って、文章とプログラミングを組み合わせてレポートを作る方法を紹介します。プログラミングを実行する部分と、文章を組み合わせたレポートが作れるのはColaboratoryならではのメリットです。 「Chapter4 pandasでデータを集計しよう」では、ある程度の量があるデータをPythonで操作するためのいろいろな方法を解説しています。合計・平均・最小値・最大値などの算出や、データのグループ化、検索、並び替えなど、一般的に利用頻度の高いデータの操作方法を学べます。 「Chapter5 Altairでデータをグラフ化しよう」では、データをもとにさまざまなグラフを作る方法をまとめています。棒グラフ、折れ線グラフ、エリアグラフなどの作成方法、データのグループ化や、細かな色の設定など、ビジュアル性の高いグラフを作る方法を解説しています。 「Chapter6 テキストファイルを利用しよう」では、ファイルを読み込んで利用する方法について解説しています。テキストファイルの読み書きはもちろん、プログラミングでよく利用するJSONデータの読み書きも学びます。 「Chapter7 Excelデータを活用しよう」では、CSVファイルやExcelファイルの操作方法を学びます。CSVファイルからデータを読み込みグラフ化したり、Excelファイルからデータを取り出したり、Excelファイルにアクセスして関数を書き込んだりといった操作を学びます。 「Chapter8 データベースを使おう」では、SQLite3というデータベースを使って、データベースの作成、レコードの作成、表示、検索、更新、削除といった操作を行います。データベースが使えると、CSVファイルなどでは扱いの難しい大量のデータも柔軟に利用できるようになります。 「Chapter9 ネットワークアクセスしよう」では、インターネット情報のさまざまなデータにアクセスする方法を学びます。Webサイトにアクセスして検索を行ったり、RSSやWebページから必要な情報だけを取り出したり、それを整形して表示するといった操作を解説します。 「Chapter10 マップを活用しよう」では、プログラミングで地図を表示したり、それにマークを付けたりする方法を学びます。Markdownと組み合わせることで、地図を組み込んだレポートを作成することもできます。また、都道府県別のデータをもとに、地図に色付けをするプログラムも紹介します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ディープラーニングは、近年のAIテクノロジーの中心的な存在です。企業でもこの技術を活用しようとする動きが増えてきていますが、ディープラーニングのシステム化に成功するには、そのための十分な知識が必要です。本書では、ディープラーニングフレームワークの開発者であり、さまざまなAIプロジェクトでの経験を有するアダム・ギブソン氏が、ディープラーニングなどAIを活用したシステム化のキーポイントを説明します。また、ディープラーニングの使いこなしに役立つ本質的な技術的知識も解説。今まさに現場でAI技術の実装を行っている方、AIプロジェクトの管理を行っている方に格好の内容となっています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カラフルなイラストとわかりやすい解説が特徴の「10才からはじめるプログラミング図鑑」「10才からはじめるゲームプログラミング図鑑」に続編が登場。かんたんにできるゲームからふしぎなグラフィックや楽しいアニメーション、プレイヤーが操作できるアート作品まで、さまざまなプロジェクトが盛りだくさん。初心者から次のレベルを目指す人まで、この本でプログラミングのスキルをみがこう! *すべての漢字にふりがなつき。
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-「いまさら自動化、いまからできる」。業務改善のためにRPAを導入したいがコスト面でハードルとなって導入できない企業も多いかと思います。そこで本書では、ローコストで汎用的に始められるRPAについて「環境構築」「簡単なロボット作成」「シナリオに沿ったロボット作成」「ロボット同士の『つなぎ』」について順番に進められるような構成となっています。まずは小規模にRPAを導入したい、なんとか安価に業務改善を達成したいという方に「いまから」始められる一冊です。
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-スマホアプリをSwiftで開発する際、エンジニアの大半がWebを主戦場にしていると、Swift製のスマホアプリをメンテナンスできるエンジニアが限られてしまいます。この状況では、継続的かつ迅速に開発を行うことはおろか、ビジネス要求に応えることも困難です。本書ではこのような状況下で筆者が経験した状況、技術選定、開発時の詳細(ReactNativeによる実装)を紹介します。
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-Jetson Nanoは、NVIDIA社が発売しているシングルボードコンピューターです。同社は、エッジAI向けにJetsonシリーズというシングルボードコンピューターを発売していますが、Jetson Nanoはその中の最も小さなモデルとなります。Jetson Nanoの最も大きな特徴は、何といっても128個のCUDAコアからなる機械学習用アクセラレータを搭載している点です。 このように、Jetson Nanoには、CUDAアクセラレータを搭載したエッジAI向けコンピューターという特徴と、小型の組み込みボードという2つの特徴があります。 本書では、その両面を生かすため、Jetson Nano上での機械学習プログラムの開発と、組み込み用途での開発の両方をテーマにしています。 そして、AI開発は主にソフトウェアの作成が、組み込み用途での開発は主にハードウェアの作成がテーマとなります。 そのため、本書で紹介する内容は、ソフトウェアの作成をメインにした章と、ハードウェアの作成をメインにした章とがあります。 たとえば、CHAPTER 02で紹介するTwitterボットはソフトウェアの作成をテーマにしています。しかし、その次のCHAPTER 03では、自動ドアの作成というハードウェアの作成がテーマになり、AI部分はCHAPTER 02で作成したAIをそのまま利用します。 ※本書ではハードウェアの作成にについては、半田付けが行えることを前提として解説しています。半田付けの基本などについては説明を割愛していますので、あらかじめ、ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、プログラミング入門として人気のスクラッチのサンプルプログラムがたくさんつまった事例大全集です。かんたんなサンプルから、教科別サンプル、ゲームなど、さまざまな事例がテーマ別に100例収録されています。本書が一冊あれば、あらゆる場面で活躍します。自習したい個人や教材として利用したい先生に最適です。総ルビなので、お子さんにもご使用いただけます。2020年から必修化された小学校のプログラミング教育にも、しっかりこたえることができる内容です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 AIの基本を、Pythonでやさしく学んで楽しもう! 本書は、AI(人工知能)技術の基本を、自然言語処理と音声処理をとおしてわかりやすく解説した入門書です。アルゴリズムを平易に解説し、Pythonによるプログラミング例を紹介。さらに、自然言語処理や音声処理への応用例を取り上げ、実践しながらAI技術の基本が理解できるようになります。 第1章 人工無脳から人工知能へ 第2章 文字を処理する テキスト処理の技術 第3章 自然言語処理の技術 第4章 音声処理の技術 第5章 知識表現 第6章 学習 第7章 深層学習 第8章 対話エージェントの構成 第9章 人工無脳から人工人格へ 付録
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゲームやロボット製作で身に付く 工作基本ワザ30、Pi 4/カメラ新版検証 「積み木ができる小さなロボットアーム」 「人が近づくと回り出す卓上扇風機」ーー。 そんな作って楽しい9種類の作品を製作しながら、 30種類の電子工作の基本ワザを身に付けます。 ハードワザとソフトワザを15種類ずつ紹介します。 ラズパイ4の8GB版、64ビットOS、新高精細公式カメラの実力はどの程度か。 性能や使い勝手をしっかり検証します。 Webのコロナ情報を調べて警告するマシン、 抵抗16本をベースに自作するADコンバーターも併せて作りましょう。 特集1 ゲームやロボット工作で分かる! 電子工作基本ワザ30 特集2 メモリーは8Gバイト&OSは64ビット対応 ラズパイ最新版の実力を徹底検証 特集3 高解像度でレンズ交換が可能になった! 新公式カメラモジュールの使い勝手をレビュー 特集4 AD変換器を自分で作ってみよう 抵抗の「分圧」で細かく測れる 特集5 音楽・動画専用OS「LibreELEC」で遊ぼう! インターネットラジオやYouTubeをラズパイで再生 特集6 自治体のWebページと連携、新型コロナ信号機を作ろう 特集7 「Ubuntu 20.04 LTS」+「ラズパイ4」で構築! ハイレゾ対応の音楽配信サーバー 特集8 ラズパイをBluetooth経由で操作できるようにしよう 講座 実験して分かる電子パーツの動かし方 講座 ハード&ソフトをちょい足し?新しいラズパイの遊び方 講座 ラズパイとPC両対応! ゆっくり学ぶLinuxの使い方 講座 電子工作にも役立つ! 基礎からわかるLinuxコマンド マンガ 女子高生とラズベリーパイ 【付録冊子】アキバの人気パーツ配線図ベスト17
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-本書はマイコン向けJavaScriptプラットフォーム「Moddable」の解説書です。「マイコンでもJavaScriptでアプリが書けたら…」は、Web開発者だれもが抱く夢でした。そこで登場したのがModdableです!Moddableは、さまざまなマイクロコントローラ向けのアプリケーションをJavaScriptで開発できるプラットフォームです。本書ではModdableとM5Stackを使ったアプリケーション開発方法を紹介します。環境構築とサンプルアプリの製作、そして「JavaScriptでIoT」な他のプラットフォーム達との比較を通じて、Moddableの魅力をお伝えします。あなたもModdableと一緒にJavaScriptでIoTアプリ開発を始めましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 どう考えれば、よいプログラムを作れるのかの解 データサイエンス時代の今、データ構造とアルゴリズムのセオリーを身に付けるのはデータ処理を行う多数のエンジニアにとって大切なことです。本書は、データ構造とアルゴリズムの普遍的な基礎を、Pythonによるプログラミングの実践を通して丁寧に解説するものです。 ※プログラム開発やデータサイエンスを視野に、主要なアルゴリズムをPythonで実装し、データの動きと該当コードを対比させ、しっかりと解説をしています。 ※例題で使用したサンプルプログラムをオーム社ホームページよりダウンロードできます。アルゴリズムの実際をすぐに体感できます。。 第1章 アルゴリズムをはじめる前に 第2章 準備 第3章 データ構造 第4章 ソートアルゴリズム 第5章 探索アルゴリズム 第6章 木構造 第7章 グラフアルゴリズム 第8章 その他の有用なアルゴリズム
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-本書では、すでにある程度実装されているサンプルプログラムを通して、サーバレス開発とクリーンアーキテクチャの理解を深めます。例として、サンプルプログラムをAWSにデプロイして、実際に動作しているところを確認できる状態にする、サンプルプログラムの構造を理解する、サンプルプログラムの改修すべきポイントを理解して、必要な機能を追加するといったものを取り上げます。
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-【2022年4月に内容を改訂しました】本書ではPythonを使ったWebスクレイピングテクニックについて解説します。いろいろなことをPythonで自動化していきましょう。日本の主要なサービスを題材に、スクレイピングでデータを取得する方法と、そのデータを元に分析や可視化していく手法を紹介していきます。スクレイピング環境の構築、スクレイピングを行うにあたって便利なライブラリの選定、ターゲットとなるWebサービスの選定、データ分析の手法など、初心者にもわかりやすく解説しています。
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-世界累計50万部のベストセラー「Python Crash Course」待望の翻訳版が登場! 10歳の小学生から定年世代まで、世界中の読者が学んだプログラミング入門書で、あなたもPythonの基本をしっかり学びましょう。本書は世界の中学、高校、大学でもテキストとして利用されており、またこの本で得た知識をもとに新しい仕事に就き、また副業をスタートさせている人たちが世界中にいます。 本書「実践編」では、「エイリアン侵略ゲーム」「データの可視化」「Webアプリケーション」という3つのプロジェクトにチャレンジします。次第に難易度のあがるシューティングゲーム作りを通じて、2Dゲームの開発ができるようになり、大量のデータを調査し、可視化するデータサイエンスのための必須知識を身に付け、そしてWebアプリケーション開発ではアカウントを作成し日記を記入、ログとして保管できるプログラム作成を習得します。「必修編」で学んだ方はもちろん、Pythonの基礎を学んでより実践的な知識を習得したい方も必読です。
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-『[改訂新版]Javaポケットリファレンス』の発売より4年。 年2回の定期リリース制へと移行したことでバージョンアップが急速に進んだJavaの最新事情に対応し、数々の著作で定評のある山田祥寛氏の全面監修のもと内容を刷新。 モジュールシステムやHttpClientはもちろん、ユニットテストツールのJUnitの解説も新たに加わりました。 初心者から上級者まで必要な情報をぱっと引ける使いやすさはそのままに、Java SE 8~14までの重要トピックを一望できる一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1970年代後半に登場して黎明期のパソコンにことごとく採用されたザイログのZ80。それからおよそ半世紀が経過した現在もなお製造中の超ロングセラーです。 本書は、この間に発展した開発環境、周辺部品、プリント基板製造サービスなどを活用し、当時のマニアが苦心惨憺した製作をサラッとやってのけます。加えて、ザイログの元技術者が語った開発の経緯、出荷数量などの統計資料、著者の取材メモに書かれた面白エピソードを散りばめてあります。Z80の構造を説明するくだりでいちいち世間話が付いて回るうざい技術解説書、あるいは、電子工作の過程まで読まされる前代未聞のノンフィクションとして、どうぞお楽しみください。
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-AllenNLPは、Pytorchベースの深層自然言語処理のフレームワークです。さまざまなタスクに対して、ディープラーニングモデルの学習/予測を行うための機能が実装されています。本書はこのAllenNLPについて解説した入門書です。
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-RISC-V実装の一つであるRocket ChipやBOOMと言ったCPUの名前と共に、チラホラ目に入る「Chisel」の文字。調べてみたけど資料も少なくて、どういう言語かわからない…という方に向けた書籍です。インストールに始まり、学ぶ上で避けて通れないScalaの文法や基本的なChiselの文法、Chiselの力が発揮されるテストとパラメタライズの方法までを1冊にまとめています。
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-「Androidアプリ開発に必要なものは?」 「Kotlinはどうやって書くのか?」 「アプリのデザインはどうなっている?」 「開発現場で使われているOSSは?」 Androidアプリエンジニアとして業務をこなすには、ただAndroidアプリが開発できるだけでは足りません。現場で使われている技術や知識を学ぶ必要があります。 本書では、「これからAndroidアプリ開発を始める = スタートダッシュする」ことを目的に、開発環境の知識からKotlinの基本はもちろん、UIデザイン、現場でデファクトとも言えるOSSの使い方、テストの基礎まで、スタートダッシュするために本当に必要な情報を濃縮。現場のエンジニアが、チームに入る新人に「とりあえずコレだけは押さえておいて」という生きたノウハウを伝授します。アプリエンジニアを目指す方はもちろん、これからアプリ開発にも業務の幅を広げたいエンジニアにとっても必携の1冊です。
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-本書はInDesignのDTP作業を自動化するためのスクリプトサンプル集です。 本書は本格的なプログラミングの解説書ではありません。まず、目の前にある手間のかかる作業を、スクリプトを使って多少なりとも改善しようというものです。 Chapter 1とChapter 2はスクリプトの入門編です。 Chapter 3とChapter 4はスクリプトサンプル集です。ここに掲載されているサンプルを使って、仕事を早く終わらせることができればベストです。Chapter 3では、デザイナー、オペレーター、編集者などからリクエストされたスクリプトを50本掲載しています。また、Chapter 4ですぐ仕事に使えるサンプルスクリプトを79本掲載しています。 なお、本書に掲載されているスクリプトは、自由に改編して再配布したり、商用でのプログラムに組み込んでもかまいません。 また、ちょっとした処理をどのように実現すればよいのかに関しては、『InDesign自動化サンプルプログラム逆引きリファレンス(上下巻)』(2019年インプレスR&D刊)として、別の書籍を用意してあります。 (本書はInDesign CS6~2020に対応しています)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アクションゲームやレーシングゲーム、「迷路」や「音」を使ったゲームまで、スクラッチを使った8種類のゲームの作り方が学べます。カラフルなイラストとわかりやすい図解で、楽しみながらプログラミングに取り組める解説書です。かんたんに作れて、自分だけのカスタマイズも自在。作ったゲームは仲間といっしょに遊んだり、オンラインで公開したりして楽しもう! *すべての漢字にふりがなつき。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気のプログラミング言語「パイソン」を使って誰でもかんたんにゲームが作れるぞ。 プログラミングの手順を1ステップずつやさしく解説してくれているから初めての人でも安心だ。 この本に登場するゲームはぜんぶで9つ。 シンプルなアクションゲームからシューティングやパズル、クイズもあるぞ。 音楽をおぼえてダンスを踊ったり、火を吐くドラゴンに立ち向かう勇者になったり、さまざまなタイプのエキサイティングなゲームが、君の手で生み出されるのを待っている! 【登場するゲームの例】 「コイン・コレクター」 キツネをすばやく動かして、コインを集めよう! 「バルーン・フライト」 気球に乗って空の旅。障害物をうまくよけよう! 「ダンス・チャレンジ」 ステージの熱気は最高潮だ。どこまで踊れるかな? 「スリーピング・ドラゴン」 炎にふれたらアウト。ドラゴンが寝ているスキをねらえ!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゲームのプログラムを《ハッキング》!? 新感覚のプログラミング学習本が登場!! 『城とドラゴン』『ドラゴンポーカー』『ガンビット』などの大人気スマホゲームを生み出したアソビズムの現役ゲームクリエイターが、本気でScratchのゲームプログラミングドリルを作りました! シューティング、アクション、格闘、釣り、レース、RPGなど全10本の本格的なゲームが作れます。 本書の最大の特徴は、現役プログラマーも活用するプログラミングの学習法、アソビズムのクリエイターが考案した「プロトタイプ・ハッキングメソッド」です。 《ステップ1》「プロトタイプを完成させる」 まずは、ゲームの「プロトタイプ(ひな型)」を特設サイトからダウンロードします。 3つの難易度から選択。プログラミング初心者には、第1章の「森の射撃訓練」から始めるのがオススメ! 好きなゲームをダウンロードしたら、指示に従いプロトタイプを完成させます。 《ステップ2》「完成したゲームで遊ぶ」 完成したら、早速、ゲームを遊んでみましょう! さて、ゲームをクリアーすることはできたでしょうか? 難しくてクリアーできない? でも大丈夫!! 安心してください。 本書に掲載されたゲームは、プログラムを改造(ハッキング)することができちゃうんです! 《ステップ3》「ゲームを改造して攻略」 いよいよ、ここからが本番! 出来上がったプログラムを改造(ハッキング)して、ゲームを攻略しましょう。 「ジャンプ力を2倍にするぞ!」「アイテムの出現数を無限にしちゃえ!」 などなど、敵の数を減らしてもOK、主人公を無敵にするのも…もちろんOK! ゲームを攻略するための改造方法に答えはありません! 【保護者や指導者の方へ】 他の人が作ったプログラムを改造(ハッキング)するためには、コードの内容をよく理解する必要があります。 ただし、いきなりコードの仕組みを学ぼうとする必要はありません。 子どもたちは試しにパラメーターをいじってみたり、順番を変えてみたり、削除してみたり、新しく追加してみたり……ゲームを攻略したいという気持ちに後押しされて、遊びながらトライ&エラーを繰り返していくうちに、自然とプログラム内容への理解が深まっていくのです。 本書に掲載されたゲームのプロトタイプは、ゲームに遊び慣れている子どもたちにも、「遊んでみたい!」「改造してみたい!」と思ってもらえるように作られています。 子どもたちが大好きな面白いゲームのプログラムには、プロのゲームクリエイターたちのひらめきや仕掛けがたくさん詰まっています。 本の中では、どうすれば面白くなるか考えるためのヒントも、たくさん紹介されています。 遊びながら試行錯誤して、楽しくプログラミング学習に取り組むうちに、様々なジャンルのゲーム作りのノウハウも手に入れることができます。
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-JupyterLabは、Jupyter Notebookをベースにして誕生し、Pythonユーザを中心に人気の高いオープンソースのデータ分析環境です。Jupyterはインタラクティブにコードを実行でき、その結果を多彩なグラフや表などによって容易に表現できます。本書では、Jupyterをこれから利用する方はもちろんのこと、すでに利用している方にとっても役立つことを目指し、実践的な活用ノウハウを豊富に交えて解説します。また、可視化に際しては、Pythonで人気のライブラリ「pandas」「Matplotlib」「seaborn」を中心に解説します。さらに、最終章では「Google Colaboratory」の使い方を紹介します。
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-特集1 開発環境の整備,効果的な議論,評価制度 実践リモートワーク オフィスに集まれない課題の解消方法 COVID-19が世界中で流行し,われわれの活動は変化を余儀なくされました。そこで注目を集めたのがリモートワークです。しかし,いざ行ってみると,今までオフィスでの開発では現れなかった問題が発生します。本特集では,以前から準備を進め2020年6月よりリモートワークを基本とする勤務体制に移行したGMOペパボのエンジニアにより,リモートワークをどう導入していったか,そして実践して浮かび上がった問題点とその対策など,現場のノウハウ満載で解説します。 特集2 Pythonデータ可視化入門 COVID-19/家計調査/財政データで実践! 本特集ではPythonによるデータの前処理と可視化,さらにその情報のWebアプリケーション化を解説します。政府などが公開するオープンデータを自分の手元で,自分の見たい形に可視化する実践を通して,データ処理の手法と見せ方の工夫を自分のものにしましょう。 特集3 ツールで簡単! はじめての脆弱性調査 Rails,nginx,サブドメイン,DB,OpenSSL 本特集では,脆弱性の発見に役立つツールの使い方を紹介します。静的解析ツールやネットワークスキャナなどを用いることで,Ruby on Railsやnginxなどのミドルウェア,サーバやネットワーク機器の脆弱性を簡単に発見できます。脆弱性の修正コストは,開発後よりも開発中のほうが低いため,昨今,開発プロセスにセキュリティ対策を組み込むDevSecOpsの重要性が叫ばれています。脆弱性の見つけ方を知っておくことは,開発者にとっても大切です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミング初体験のあなたでも、1週間でC言語がちょっとだけ使えるようになれる! C言語でプログラミングを始めてみたいのだけど、どんな本を読んで勉強しても分からない…理解できない…。そんな方にオススメの1冊! 本書を読み進めながら、一緒にサンプルプログラミングを入力してみることで、プログラミングの基礎&C言語の基礎が分かるようになり、ちょっとだけC言語でプログラムが書けるようになります。 途中で読むことを挫折しないよう、ゆるいペースでナビゲートします! ▼目次 1日目 はじめの一歩 2日目 C言語の基本 3日目 繰り返し処理、配列変数 4日目 関数 5日目 アドレスとポインタ 6日目 メモリの活用、構造体 7日目 覚えておきたい知識
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-M5シリーズはM5Stackをはじめとするコンパクトで便利なマイコン端末です。ESP32というパワフルなマイコンと液晶画面、ボタン、スピーカなどの部品が5cm角のケースに収まっており、PCにプログラム環境をインストールするとすぐに開発が始められます。 本書では、M5Stack、M5Camera、M5StickC、M5StickVを使った電子工作を行います。開発環境の構築からプログラミングの基本はもちろん、内蔵センサーや拡張モジュールの活用、LINEへの通知、ディープラーニングの利用(M5StickV)、各マイコンの連携など、具体例をえて解説します。 ■対象読者 ・M5Stack/M5Camera/M5Stickc/M5StickVに興味がある人 ・IoTに興味がある人
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-本書はReactをテーマに、Webフロントエンド開発の環境構築を1つ1つ丁寧に解説します。特に設定が足りない状態で動かすとどうなるのか、なぜその設定が必要なのかについて踏み込んで説明しています。環境構築の難しさは、設定をどれか1つでも間違えると動かないことにあります。そのため、環境構築をする際は1つ1つの設定で自分が何をしているのかを正確に把握しなければいけません。この本では暗黙的に「そういうものだから」と思われがちな設定に注目し、解説します。どの設定を足さなければ動かないのか、サンプルコードを示しながら学ぶことができます。
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-本書は2018年インプレスR&Dより刊行した書籍『ドリル形式で楽しく学ぶ Processing-Java』を全面的に見直した改訂版です。 本書は、著者が教えるプログラミング教室で実際に教材として使用しているものをもとに追加編集したものです。 教室で教えていても、生徒が本当に理解したのか知ることは難しいものがあります。生徒自身もどこまで理解したのかわからないこともあるでしょう。そこで、授業ではドリル(演習)を行い、確実に基礎を習得できるようにしています。 実行環境はProcessingです。Processingは表現力に優れ、敷居が低いのでアート・美術分野で注目されがちですが、Java、JavaScript、Pythonといった本格的なプログラミング言語をサポートしています。本書では、基本的な描画命令に始まり、変数、演算、for文、if文、イベント処理、配列、リスト、クラスなどプログラミングで基礎となる内容をカバーしているので、ほかの言語を学習する際にもきっと役に立つはずです。
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-本書は2018年インプレスR&Dより刊行した書籍『ドリル形式で楽しく学ぶ Processing-Python』を全面的に見直した改訂版です。 本書は、著者が教えるプログラミング教室で実際に教材として使用しているものをもとに追加編集したものです。教室で教えていても、生徒が本当に理解したのか知ることは難しいものがあります。生徒自身もどこまで理解したのかわからないこともあるでしょう。そこで、授業ではドリル(演習)を行い、確実に基礎を習得できるようにしています。 実行環境はProcessingです。Processingは表現力に優れ、敷居が低いのでアート・美術分野で注目されがちですが、Java、JavaScript、Pythonといった本格的なプログラミング言語をサポートしています。本書では、基本的な描画命令に始まり、変数、演算、for文、if文、イベント処理、配列、リスト、クラスなどプログラミングで基礎となる内容をカバーしているので、ほかの言語を学習する際にもきっと役に立つはずです。 (本書は『ドリル形式で楽しく学ぶ Processing-Java改訂版』をPythonに移植したものです)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では「入門書を読んでPythonを学び始めたけれど、次に何をすればいいかわからない」という方が次のステップへ進む助けとなることを目的としました。 入門者のこのような疑問を解消するために、よく使う関数(もしくはメソッド)を「文例」として紹介し、章の後半で複数の文例を合体した応用例を載せています。これらの文例を使いファイルを操作したり、画像を加工したりして実用的なプログラムに触れながらPythonの学びを深めることができます。 この「合体」という考え方はプログラミングを学ぶ上でとても重要です。どんな大規模なシステムも、多くの関数の組み合わせで作られています。それぞれの関数の役割や活用方法を理解し、実用的に使えるようになることが初学者プログラマーとしての次なるステップです。 それぞれの文例の使い方を把握して、うまく組み合わせていきましょう! (本書「はじめに」より引用)
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-Webアプリケーションの定番言語であるPHPの基礎から実践までを、上下巻のフルボリュームで集大成。 「この目的を実現するためには、どの文法テクニックが適合しやすいだろう?」 「このプログラムをより読みやすくするために、どんなアプローチができるだろう?」 といったことを思考しつつ、「とりあえずは動く」だけで終わらない、現場に求められる品質を形にするための知識とテクニックを解説します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本ムック「土日で楽しむゲームプログラミング入門」には、かなり強いAI(人工知能)を持つリバーシから、往年の名ゲーム機「メガドライブ」で動くシューティングゲームまで、様々なゲームプログラムの作り方を盛り込みました。 第1部のリバーシ編では、現在人気No.1のプログラミング言語「Python」を使って、プレイヤーがAIと対局できるリバーシを作ります。最終的にできあがるリバーシのAIはかなり強いものになります。 第2部のPygame Zero/Pygame編は入門者向けの内容です。Pythonの2次元ゲーム作成向けライブラリである「Pygame Zero」を利用して、ジャンプアクションゲームや弾幕系シューティングゲーム、スポーツゲームを作ります。 第3部はゲーム機編です。お子さんが熱中しているニンテンドースイッチ(2017年に発売)と、そのお子さんのお父さんがかつて熱中したメガドライブ(1988年に発売)で動くゲームを作ります。約30年間のゲーム機の進化の歴史を親子で話しながら読んでいただければと思います。 第4部では、戦車型トイロボットの「RoboMaster S1」を制御するプログラミングを解説します。 このように、本ムックは幅広い方に読んでいただける内容です。ゲームプログラミングの世界が持つ多様さを感じていただければ幸いです。 ≪目次≫ ◆第1部 リバーシ編 かなり強いAI搭載のリバーシを作る ◆第2部 Pygame Zero/Pygame編 Python+Pygame Zeroならゲーム作りが超簡単! ◆第3部 ゲーム機編 ニンテンドースイッチとメガドライブで動くゲームを作る ◆第4部 「RoboMaster S1」プログラミング入門
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はプログラミング初心者を対象とした、Javaプログラミングの入門書です。プログラミング未経験でも、これ1冊でJavaプログラミングの環境を自宅に整えるところから、本格的なプログラム作成まで学ぶことができます。各章の終わりに、その章の学習成果を確認できる問題集がついています。また、その問題集の回答は別紙形式になっており、本書から取り外して使うことができます。学校の教科書にも最適です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロングセラー書! C言語の改訂版登場!! C言語は、OSからゲームまで、特に「速度を要求するジャンル」で幅広く使われている人気の高いプログラミング言語です。 はじめて覚えるプログラミング言語にC言語を選ぶ人も多く、学校の教材に選ばれることもあります。 ただし、C言語を勉強するにあたって1つ問題があります。それは、かなり学習が進まないと、画像を表示したり音楽を再生したりといった派手なことができない点です。C言語の学習がひととおり終わってから、場合によってはC言語の拡張版のC++(シープラスプラス)も勉強し、WindowsやMacなどのOS用のプログラムの書き方を学んで、それからようやく派手なことができるようになるのです。 ですからC言語の入門書は、文章の説明を読んで、プログラムを入力して、結果も文字で表示されるという、最初から最後まで文字ばかりです。地味だと興味を持ち続けるのもつらいのですが、基礎を飛ばして派手なことをしようとするとたいてい挫折せつします。 そこで本書では、簡単なプログラムでちょっと派手なことができる学習支援ツール「グラフィカルコンソール」を用意しました。 たとえば画像を表示したいときは、次のように1行書くだけでOKです。 gimage(" 画像ファイル名", 横位置, 縦位置); このツールのおかげで、本書のサンプルプログラムは「ロールプレイングゲーム」や「恋愛シミュレーションゲーム」といった楽しそうなミニゲームになっています。でも、解説内容は一般的なC言語の入門書と同じ範囲を押さえているので、楽しんで基礎を学ぶことができます。タイトルどおり「ゼロから」学びたい人におすすめの1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロ仕様のVEGASProのエンジンを搭載した普及版、VEGASMovieStudio17Platinumに対応した最新のガイドブックです。初心者ユーザーが、ビデオ編集という山脈の全貌が見渡せるよう、本の構成を一新し、冒頭にチュートリアルを用意しました。約60ページを試すだけで、ビデオの取り込みから、ビデオの編集、テロップの作成、いろいろな効果の設定、 ムービーの完成まで、MovieStudioでのビデオ編集が体験できます。さらに、チュートリアルでMovieStudioの全体像が把握できたら、自分のイメージを具体化するために、各Chapterへと進み、より高度な操作やテクニックを身につけましょう。メニュー付きDVDビデオも作れます。撮りっぱなしのビデオを、素敵な作品に仕上げるために!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 業務効率化の武器となるRPAツール、UiPathを動かして学び、基礎から応用まで身につける! 本書は、情報収集、レポート作成、データ転記、システム登録、Excel操作などの定型的作業を自動化できるRPAツールの中で、国内で1,500社以上が導入しているUiPathの使い方を詳解しています。 豊富な図を用い、初めてでも理解できるように解説します。自動化システムの開発を体験することで、自分の業務に応用するための技術を身につけることができます。 はじめに Part1 UiPathの基礎を学ぼう Part2 UiPathの画面操作・Excel操作を理解しよう Part3 ワークフローの安定化、保守性向上を身につけよう Appendix UiPath Community Editionのインストール
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-2021年7月17日まで期間限定で、本書についての疑問点をTechAcademyの講師に質問できるサービスを提供! プログラミングがはじめての方に特化した、Ruby on RailsによるWebアプリケーション開発の入門書が登場です。Rubyによるプログラミングの基本から、Webアプリケーションのしくみの理解、そしてRailsを使った実際のWebアプリケーションの制作までを扱います。わからないことをそのままにせず、今こそWebアプリ開発に入門しましょう。
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-DockerとKubernetesの基本が、たった1日で?! 本書は、次世代のアプリケーションアーキテクチャとして注目されている「マイクロサービス」の技術基盤となるコンテナ技術「Docker」とコンテナオーケストレーション技術「Kubernetes」を取り上げ、Dockerの基本的な利用法、DockerfileやComposeの設計、コンテナのデータ永続化やCI/CD、Kubernetesによる複数コンテナの自動管理までを、一気に学習します。この1冊を読めば、DockerとKubernetesの基礎知識と開発のイメージが、たった1日で掴めます! さらに、サンプルファイルを使って実際にコンテナを操作し、アプリの開発・デプロイを体験することで、1週間ほどでより実践的なテクニックが身に付きます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小学校におけるプログラミング教育の必修化が始まりましたが、新型コロナウイルスの影響もあり、地域や学校によって取り組みに差が出ています。子どもにプログラミングを学ばせたいが、何から始めていいか分からない、という人も多いのでは。 そこで本書は、プログラミング教材として人気の「Scratch(スクラッチ)」でゲームを作りながら、楽しくプログラミングが学べるように制作しました。スクラッチはインターネット上で無料で使える子ども向けプログラミング言語で、パソコンの画面上でブロックを繋ぎ合わせるだけでプログラミングができます。本書はスクラッチの中でも特に子どもに人気がある「お絵かき」(ペイントエディター)から始め、家族で楽しめるゲーム作りまで詳しく解説。難しい用語は使わず、本文には総ルビを振りましたので、子ども一人でも楽しみながら読み進めることができます。 著者は「N高等学校」の現役高校生で、同校の小学生~高校生向けプログラミング教室「N Code Labo」の講師でもある三橋優希さん。小さな子どもでも簡単にでき、完成後は家族で遊べるゲームを掲載しています。また、マウスやキーボードの操作方法や、ローマ字入力表など付録も充実。お子様と一緒に、ぜひプログラミングを始めましょう。 <こんな人におすすめ!> 子どもにプログラミングを学ばせたい人 <目次> 第1章 スクラッチを使ってみよう 第2章 おむすびゲームを作ろう 第3章 おむすびゲームを改造しよう 第4章 おかしキャッチを作ろう 第5章 おかしキャッチを改造しよう 第6章 とげとげゲームを作ろう 第7章 とげとげゲームを改造しよう
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Pythonは、人工知能や機械学習に適したプログラミング言語として注目されています。しかし、PythonはWeb開発など普通のアプリ開発においても使いやすい優秀な言語なのです。本書は、PythonのWeb開発用フレームワーク「Django3」を使って、基本的な知識からテンプレート制作やデータベースアクセスの技術まで、実際に手を動かしながら身につく入門書です。あなたもDjango3で、Pythonによる最新のWebアプリ開発を体験しましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 ツールの操作からレポートのまとめ方まで、データ分析のキホンが身につく! この本は、データ分析の初心者、とくに文系の方を対象とした社会経済に関するデータ分析の入門書です。 前半は、プログラミング言語に抵抗のある方でも取り組みやすいよう、Excelで記述統計の解説を行います。Excelの基本操作もフォローするので、パソコンが苦手な方でも大丈夫です。 後半に入ったら、データ数が多い場合の分析方法をR(R Studio)で解説していきます。Rについても、もちろんインストールから使い方を説明します。経済データの分析でよく使われる回帰分析をしっかり理解し、レポートとしてまとめられるよう、ていねいに解説していきます。 卒論などで大量のデータ分析を必要とする文系学生のほか、アンケートなどのデータ分析が必要だけれど、数学が苦手な社会人の方にもおすすめです。 【本書の特徴】 ・ ExcelやRを使用した経済に関する例題および演習問題を、各章に掲載しています。数式を追うだけでなく、手を動かして実際の分析方法を身につけることができます。 ・ 演習問題には公的統計データを使用しているため、常に最新の情報を分析しながら学べます。 ・ExcelやRは、パソコンに苦手意識のある方でも取り組みやすいよう、使用方法をていねいに解説します。 Chapter 1 データと変数の種類 Chapter 2 データをグラフ化しよう Chapter 3 一つの変数による記述統計―中心と散らばりの統計量 Chapter 4 二つの変数による記述統計―相関係数と回帰分析 Chapter 5 推定の考えかた Chapter 6 検定の考えかた Chapter 7 回帰分析での推定と検定 Chapter 8 ダミー変数を用いた回帰分析 Chapter 9 レポートの作成
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 データサイエンスを実応用するための基本を押さえる データエンジニアリングは、データサイエンスを現実に意味のある形に使えるようにし、実装・運用できるようにすることを指します。 データサイエンスを機器や分析に実応用するためには、Pythonスクリプトの高速化の知識や、センサ信号の取得、アクチュエータ制御に必須となる通信、インタフェース駆動といった外部デバイスとのデータアクセスの基本と応用についてのスキルの修得が必要となります。本書は、これらのデータをエンジニアリングするための入門的な知識を解説するものです。 1編 基礎編 1.データエンジニアリングとは 2.コンピュータ工学の基礎 3.Intel CPUの工夫 4.デバイスデータアクセスの基礎 2編 高速化 1.少しの工夫で速くなる 2.NumPyの使用 3.C/C++モジュールを呼ぶ 4.マルチプロセス 5.Pythonのコンパイル 6.GPUの使用 3編 デバイスデータアクセス 1.IoT実現化に必要な機能 2.USBを用いたデータ転送 3.Bluetoothを用いたデータ転送 4.有線LANとWi-Fiを用いたデータ転送 5.センサ信号処理と制御の例
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 様々な問題をPythonで解くことを目指す「Pythonによる問題解決シリーズ」第2弾。 最適化問題に焦点を当てる本書では、解き方が分かっている典型的な最適化問題(ナップサック問題や巡回セールスマン問題など)を組み合わせ、Pythonパッケージを用いるプログラミングに落とし込んで解へと導く。 パッケージとしてPyomoやPICOSなどを使い、また、Pythonで最適化問題を解くためのモデリング言語としてPuLPを使う。 本書では、それらのツールの使い方はもちろん、解法プログラムについても丁寧に解説する。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版にはDVD-ROM付録コンテンツは収録しておりません。ただしDVD-ROMに収録したコンテンツの一部(記事で利用したプログラムなど)は読者限定サイトからダウンロードしてご利用いただけます。 「Linuxを始めたい」「話題のUbuntuを知りたい」--。 本書は、そんなLinuxやUbuntuに興味を持ち始めた方を 対象にした「Linuxスタートブック」です。 「Linux」とは、一般的に広く使われている「Windows」や 「macOS」と同じ「OS」と呼ばれるソフトウエアの一つです。 Linuxと一口に言っても、さまざまな種類があります。 現在、世界中で800種以上開発されており、 中でも一番人気が「Ubuntu」と呼ばれるLinuxです。 2020年4月にリリースされた最新版の「Ubuntu 20.04 LTS」は、 WindowsやmacOSともそん色ない使い勝手を実現しています。 本書は、そんな一番人気のUbuntuをベースにして、Linuxの始め方を解説しています。 2020年版では、Windows 10の画面と比較しながら、Linuxでの操作方法を理解できるようにしています。 またWindows 10のパソコンからUbuntuのパソコンに移行するためのコツも紹介しています。 ホントのLinux初心者から、ある程度Linuxを使いこなす中級者まで、お薦めしたい1冊です! ≪目次≫ ■第1章 ハロー、リナックス!~LinuxってどんなOS?~ ■第2章 一番人気「Ubuntu」を使いこなそう! ■第3章 Windows PCからLinuxに乗り換えよう! ■第4章 Linuxワザをマスターしよう! ■第5章 サーバーを作ってネットに公開しよう! ■第6章 Windows 10でLinuxを動かそう! ■お役立ちフリーソフト
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-特集1の前半では,TypeScriptの基礎を学びます。後半では,JavaScriptで構築されたアプリケーションをTypeScriptへと段階的に移行する過程を通して,実践的な使い方を身に付けます。 特集2では,Amazonが提供するAWS(Amazon Web Services)とGoogle が提供するGCP(Google Cloud Platform)のコストコントロールについて解説します。 特集3ではWindows10ユーザーのために開発環境の今を紹介します。
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-Riot.jsはJavascriptの軽量UIライブラリです。「シンプル」「簡単」「わかりやすい」を追求して作られたRiot.jsはフロントエンド開発ツールの難しさ・複雑さに対する「革命(Riot)」です。 本書ではRiot.jsの基礎はもちろん、TODOアプリの作成や、APIを利用したアプリの開発、SPAでのCMS開発などのサンプル事例を通して、Riot.jsの使い方を学べる1冊です。 ■「序文」より抜粋 Riot.jsは、とてもシンプルかつ軽量なコンポーネント指向のUIライブラリです。 現代ではJavaScriptのフレームワーク・ライブラリは数多く公開されており、Webアプリケーションの作り方もだいぶ変化してきました。現代のデファクトスタンダードな考え方、設計思考が「コンポーネント指向」です。この手法で開発するフレームワーク・ライブラリも数多く存在します。 「基礎学習は終えたので、次は何かしらのフレームワーク・ライブラリを利用してWebアプリケーションを開発してみたい!」「でも、どれを使えばいい?」「どれがオススメ?」「軽くググるとVue.js、React、Angular、Nuxt.js、Next.jsなどがあるけど、結局、どれがいいの?」「どれだったら早く身に付けられそう?」などなど、多くの疑問が生まれてくると思います。 その回答として、筆者はRiot.jsをオススメしていきたいと思い、筆を執った次第です。本書はそのRiot.jsについて、手を動かしつつ学んで行くことを目的としています。
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-Foundation Levelシラバス2018(Version 2018.J03)対応 本書は、JSTQB(Japan Software Testing Qualifications Board)が開催しているテスト技術者資格 Foundation Level試験の受験者だけでなく、グローバルで通用するソフトウェアテストの知識について学びたい人のための学習書です。受験のためだけでなく、開発の現場で起こるミスコミュニケーションを軽減するために、テスト技術者のほか、プロジェクトマネージャや設計者、プログラマなどすべての人に習得していただきたいテストに関する用語や知的技能が、演習とその解説を通して学べるように構成されています。
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-より高速でセキュアなWebサイトはHTTP/2で実現する 【本書の内容】 本書は Barry Pollard, “HTTP/2 in Action”, Manning Publications 2019 の邦訳版です。 ブラウザとWebサイトを繋ぐ標準的なプロトコルとして、 HTTPは想定を遥かに超える長きに渡って活用されてきました。 プロトコルに限らず、たいていの技術は20年も経てば、 なにかしらの不満や改善点が見えてくるものです。 本書のメインテーマであるHTTP/2は現行のHTTPと比べて、 ストリームやサーバープッシュ、ヘッダー圧縮や優先順位付けをサポートすることで、 速度、セキュリティ、効率性を大幅に向上させます。 本書ではHTTP/2の恩恵を最大限に受けられるよう、 知っておくべきことを詳細に開示してくれます。 それはたとえば、フレームのような新機能を使った パフォーマンスの最適化や、多重化、プッシュなどです。 また、フローコントロールや依存性など実世界に即した内容も取り上げています。 【本書のポイント】 ・HTTPの基礎から現状の問題点・長年望まれてきた改善点の整理 ・HTTP上を流れるデータを可視化しつつHTTP/2による改善点の確認 ・可視化のためのツール導入とその使い方 ・QUICおよびHTTP/3の進捗具合とそのための準備 【読者が得られること】 ・Web開発者が知っておくべきHTTP/2の詳細 ・現行のHTTPからのアップグレードとトラブルシューティング ・実世界におけるケーススタディ ・次世代技術、QUICとHTTP/3について ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-本書は、初心者のためのScratchプログラミング入門書です。学習の要点を押さえた短くシンプルな例題を用いており、効率的に短期間で学べます。また、標準的命令を網羅しているため、読者がオリジナルのゲーム等を作りたいとき、それを実現するための情報を提供し、Scratch命令マニュアルとしても活用できるものです。 本書の特徴は以下のとおりです。 (1)学習の要点を押さえた短くシンプルな例題を用い解説してあります。 (2)短くシンプルな例題ですが、ゲームで活用できる実践的なTips(小技)を含んでおり、ゲーム作成の楽しさが感じられるように考慮してあります。 (3)Scratchで用意されている標準的命令(ブロック)をすべて解説してあります。 (4)プログラミング技術と作法について解説してあります。例:わかりやすいプログラムを作るコツ、さまざまな処理の流れをコントロールする方法、データの正当性をチェックする方法など。 (5)プログラムの誤りをバグといい、それを修正する作業をデバッグといいます。バグの事例とデバッグの基本的な方法について解説してあります。
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-本書は入門書の次に読むことを想定にした、中級者へのステップアップを目指すNode.js解説書です。主にNode.jsに対する技術的な内容を扱います。本書を読むことによって、Node.jsに対する理解を深めることができます。Node.jsの副読本として活用ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SwiftUIは、iOSアプリやmacOSアプリなどAppleデバイス用プログラム開発用のSwift言語によるフレームワークです。 それまでのUIkitフレームワークを置き換えるべく2019年10月にリリースされました。 キャンバス上のプレビューを活用しながらこれまで以上にシンプルなプログラミングが可能です。 本書は、そのSwiftUIを使用してiOSアプリを作成する方法を学ぶための入門書です。 SwiftUIを使用するにはSwift言語の基礎知識が必要ですが、Chap2でSwiftUIを扱うために不可欠なクロージャや構造体などSwift言語のポイントを解説します。 そのため、JavaやPythonなど他の言語の経験者の方もSwift Playgroundsなどの学習アプリやデベロッパードキュメントと併用することで効率的に学習が進められるようになっています。 (SwiftUIの操作環境: macOS 10.15(Catalina)以降、Xcode バージョン11以降)
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-人気のJavaフレームワークの基礎を分かりやすく解説! Webアプリケーション開発や、マイクロサービスでの開発に有用なフレームワークとして、 近年人気が集まっているSpring Boot。 本書では、このSpring Bootが今注目されている理由から使い方までを解説し、 Spring Bootを使っていく基礎を身に付けることができます。 フレームワーク選定に悩んでいるJava開発者はもちろん、 Webサービスに携わる開発者におすすめの1冊です! 【対象読者】 ・Javaでのフレームワークを使った開発としてどのようなものがあるかを知りたい開発者 ・Webサービスやマイクロサービスなどに興味がある開発者 ・業務系などのバックエンドシステムなどに携わっている開発者 【目次】 第1章 Spring Bootが注⽬されている訳 第2章 Spring Bootで始める簡単Webプロジェクト 第3章 Spring Bootで使われる基本的なアノテーションと設定の仕組み 第4章 Web APIをSpring Bootで作る 第5章 Spring Bootでデータベースにアクセスしよう 第6章 Spring Bootでバックエンドシステムを作成する 第7章 Spring BootでWebセキュリティ設定を⾏う 第8章 Spring Bootの⾃動設定の仕組みを理解する ※本電子書籍は同名オンデマンド出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Unityは、ハイクオリティなコンテンツやゲームを作ることができる開発環境です。本書は、Unityを使ったことがなく、C#が初心者でもUnityの使い方がわかるようにわかりやすく解説した入門書です。開発環境の構築からはじめ、C#の基礎を解説しつつ、「キャラクターのかけっこゲーム」など実際にゲームを作りながら、初心者がつまづきやすいところをていねいに説明します。自分でゲームを作ってそれが動いたときの感動は格別です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Excel VBAのユーザーフォームの使い方がわかると、オリジナルのユーザーインターフェイスを作成できるようになります。優れたユーザーインターフェイスを作成するにはコントロールの理解も必要です。本書は、初心者向けに、Excel VBAのユーザーフォームならびにコントロールの基本から実践的な使い方までをやさしく解説した入門書です。サンプルコードや練習問題もついているので、実際にプログラムを書いて理解度の確認ができます。
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-フロントエンドのJavaScriptフレームワークはVue.jsの他にもReact、Anglarなどさまざまありますが、その中でもVue.jsは学習コストが低いのが特徴です。Vue.jsアプリケーションは、基本的にはHTMLを拡張したテンプレートと、JavaScriptのコードから構成されます。そのため、HTMLとJavaScriptに馴染みがあれば、基本的な使い方はすぐに理解できるでしょう。Vue.jsを学習するテキストとして、最もやさしい書籍という意図で本書は制作されました。タイトル通り、「たった1日で基本が身に付く!」Vue.jsの入門書です。
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-「iOSアプリ開発に必要なものは?」 「Swiftはどうやって書くのか?」 「アプリのデザインはどうなっている?」 「開発現場で使われているOSSは?」 iOSアプリエンジニアとして業務をこなすには、ただiOSアプリが開発できるだけでは足りません。現場で使われている技術や知識を学ぶ必要があります。 本書では、「これからiOSアプリ開発を始める = スタートダッシュする」ことを目的に、開発環境の知識からSwiftの基本はもちろん、UIデザイン、現場でデファクトとも言えるOSSの使い方、テストの基礎まで、スタートダッシュするために本当に必要な情報を濃縮。現場のエンジニアが、チームに入る新人に「とりあえずコレだけは押さえておいて」という生きたノウハウを伝授します。アプリエンジニアを目指す方はもちろん、これからアプリ開発にも業務の幅を広げたいエンジニアにとっても必携の1冊です。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本では以前から多くの企業がRPAに期待を寄せてきましたが、自動化できる業務が少ない、自動化ロボットが頻繁に止まる、会社全体にRPAの利用が広がらない、といった様々な課題が表出しています。 また、これらによってRPAに投資した効果が分からなかったり、そもそもRPAの効果が出なかった、といった声がよく聞かれます。 そういった日本企業が抱える様々なRPA課題を解決するツールこそ 「Automation Anywere」 です。 Automation Anywereとは、全米シェアNo.1 のRPAツールで、高度な認識テクノロジーで様々な業務を自動化することができます。 このAutomation Anywereによって、日本企業の現場業務の自動化は一層加速していきます。 本書は、そういったAutomation Anywereの操作・開発について操作画面に沿って解説しています。 またRPAの選定方法や運用体制の構築なども解説していますので、この1冊でRPAの全てを網羅することができます。
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-「パーフェクトPython」の改訂版。前版はPython 3.2/3.3系をベースに構成されていたこともあり,最新のバージョン(Python 3.8)に変更に加え、新たに型ヒントやasynioによるコルーチンを利用したプログラミングの解説、Webクローリング・スクレイピングのライブラリなども紹介をしています。Pythonの言語仕様や思想、実際に直面する問題の解決から幅広いサードパーティ製のライブラリまでこれ一冊でPythonの知識が身に付きます。
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-本書はkubectlの様々なコマンドを、実際にやりたいことから逆引きが出来るリファレンスガイドです。Kubernetesを始める際、運用していく際に手元に置いておく事で安心の1冊となっています。Podの操作はもちろんのこと、スケールアップ・ダウンしたいときやNodeを停止したい場合など様々な利用シーンから、対応するkubectlコマンドを逆引きできます。
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-本書はRubyで書いたソースコードをJavaScriptに変換するトランスパイラ(ソースコードコンパイラ)であるOpalのチュートリアルガイド「Pragmatic Opal」の改題・最新改訂版です。Opalの入門、応用、実践と実用的なアプリケーションを作るための解説に加えてOpalの活用事例も掲載しています。
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-日常業務で使える! UiPathによる 業務自動化手法が満載! 【本書の背景】 RPAとはロボティック・プロセス・オートメーションの略で、 定型的な日常の作業をRPAのソフトウェアに任せ、業務の自動化をする手法です。 RPAソフトウェアでも注目されているのがUiPath(ユーアイパス)です。 【UiPath(ユーアイパス)とは】 UiPathは、国内外で利用者が急増しているRPAソフトウェアです。 【対象読者】 ・UiPathに対する基礎的な知識を身に付けている非エンジニアの方 ・個人レベルでUiPathを利用しようという人(コミュニティエディション利用者) 【本書の概要】 本書はUiPathを利用して、日常業務を自動化する手法を日常業務の種類ごとにまとめた書籍です。 本書を読めば、UiPathを利用した自動化処理をサクッと実践できます。 【本書の自動化処理の一例】 ・Web画面上の表のデータを読み取って出力する ・Excelデータをアクティビティだけで集計する ・特定のファイルを特定のメールアドレスに送信する 【本書のポイント】 ・UiPathの使い方ではなく、業務をいかに自動化するかにフォーカス ・節末で項目同士を参照させているのでより理解が深まる ・開発手法を試せるサンプル付き 【著者】 株式会社完全自動化研究所 小佐井 宏之(こさい・ひろゆき) 福岡県出身。京都工芸繊維大学同大学院修士課程修了。 業務完全自動化の恩恵を多くの人に届け、無意味なPC作業から解放し 日本を元気にしたい。株式会社完全自動化研究所 代表取締役社長。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰でも無償で利用できるVisual Basicは、シンプルで覚えやすく、プログラミング初心者の学習に最適な言語です。本書は、初心者から中級者向けにVisual Basicの開発環境の準備、デスクトップアプリやデータベースアプリ、Webアプリ開発まで、実際にサンプルを動かしながらプログラミングを学べる全機能解説書です。オブジェクト指向プログラミングや自動会話プログラムの開発についても詳細に解説しています。ダウンロードサービス付き。
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-【Pythonの独習にぴったり!“あなうめ”で基礎が身につくから挫折しない!】 本書は、“挫折せずにPythonプログラミングに親しむ”という点をもっとも重視したPythonの入門書です。 プログラミングを学ぶ際、「あるところから急にむずかしくなった」という壁にぶつかることがよくあります。 これはあるステップをきちんと理解できていない状態で次のステップに進んでしまい、理解があいまいな点が積み重なっていくことから起こりがちです。 このような挫折は、ひとつひとつのステップをきちんと理解し、着実に学習を進めていくことで防げます。そこで本書では、初学者の方のためにプログラミングの基本をていねいに解説することはもちろん、新しいことを学ぶたびに“あなうめ問題”を掲載し、そのつど理解度をしっかり確認できるように構成しました。合計190問以上におよぶ“あなうめ問題”によって、解説を読んだその場でポイントを復習できるため、自信をもって学習を進められます。掲載コードもダウンロードできるため、読むだけでなく、自分のパソコンで手を動かしながらプログラミングを学べます。 本書の目標は、Pythonでシンプルなプログラムを書けるようになることです。本格的なプログラム開発ではじめて必要になる高度な項目は省いているので、まずはプログラミングの考え方を身につけることに集中できます。本格的なPythonプログラムをつくるための基礎固めとして、ぜひ本書をご活用ください。 〈こんな方にオススメ〉 ・Pythonを初歩から学びたい ・プログラミングの勉強をPythonからはじめたい ・Pythonの基礎に不安があるのでおさらいしたい 〈本書の内容〉 ■Chapter1 Pythonプログラミングを始めるために ■Chapter2 Pythonプログラムはじめの一歩 ■Chapter3 変数と計算 ■Chapter4 文字列とオブジェクトの基本操作 ■Chapter5 条件に応じて処理を変える ■Chapter6 処理を繰り返す ■Chapter7 リスト・タプル・辞書でデータをまとめる ■Chapter8 処理を関数にまとめる ■Chapter9 プログラムをつくってみよう 〈本書の特長〉 ・190問以上のあなうめ問題でポイントごとに学びを確認! ・プログラミング自体の初心者でも安心! ・掲載コードをダウンロードして手を動かしながら学べる!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アルゴリズムとデータ構造は、ソフトウエア技術者にとって、重要かつ必至な知識・技術を扱う科目であるが、既存の書籍は難解かつページ数が膨大、また例題が少ないもしくは有っても回答がないなど、学校の教科書または独学しようとしている人が使用するにはつらいものが多い。そこで、Javaの文法をある程度理解している人向けに、Javaのデータ構造とアルゴリズムを、頭から順に読み進めていき、節ごとに適切な課題をこなすことで、独学も可能な教科書的立場の書籍を提供します。課題は、Eclipseのプロジェクトの形式でダウンロードしてもらう形で提供予定。
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-昨今のAndroidアプリ開発は、覚えておくべきことが多くてとにかく大変です。また、開発現場では「Googleが推奨するアプリ開発手法」を中心にしたモダンな手法も求められています。本書はホビーユーザの方はもちろん、エンジニアの方にとっても最新の開発手法を学べる構成になっており、サンプルアプリを「作る⇒実行する⇒修正する⇒実行する⇒修正する⇒……」を繰り返すことで、自然とAndroidアプリ開発のお作法から最新の開発手法まで身に付けることができるでしょう。 本書では「Android Studio 3.6.1」をベースに説明しています。本書とまったく同じ環境で開発をしたい場合、「Android Studio download archives」のサイトから同じバージョンを入手できます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「JavaScriptを学ぼう」 そんなふうに思っても、「JavaScript」は現在では、非常に関連技術の多い言語になっています。JavaScript関連のキーワードを上げてみると、「ECMAScript / TypeScript / Vue.js / Nuxt.js / React / Angular / jQuery」など、上げていったらキリがないほどです。 これらはそれぞれ「JSライブラリー」とか「JSフレームワーク」などと呼ばれているJSの周辺技術ですが、現在のウェブサイト制作や、ウェブアプリ開発では、これらの周辺技術の理解が必須になっています。 本書は、こういった事情に合わせて、今JavaScriptを学ぶなら、この周辺技術は必須だと筆者が考える以下の内容について解説しています。 ・JavaScript ・ECMAScript ・Vue.js ・TypeScript これだけでも非常にカバー範囲が広く、1冊に納めるのは容易ではありませんが、それでもこれらの知識は抑えておいて欲しいという筆者の願いから、1冊に詰め込みました。 ぜひ本書を通じて、JavaScriptの魅力と現在のJavaScript開発のトレンドを抑えて頂けると幸いです。これからのウェブ開発にお役に立つことを願っています。 (「はじめに」より一部修正) 「Chapter1 JavaScriptを学ぶための準備をしよう」では、JavaScriptを学ぶための環境構築を行います。といっても、Google Chrome(ウェブブラウザー)と、Visual Studio Code(エディター)を
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-研究や開発、データ分析に使える! 科学技術計算における Python利用の基礎を習得 【本書の概要】 高機能で、学びやすいPythonは、科学技術計算の用途でも広く利用されています。 本書は、コンピュータを用いて数学的問題の解決に取り組む学生、エンジニア、研究者の方に向けて、 Pythonの基礎知識と、科学技術計算への利用方法について解説した書籍です。 【本書の対象読者】 ・科学・工学系研究(シミュレーション)を行う理工学生、エンジニア、研究者 ・データサイエンティスト 【本書で特徴的な内容】 ・科学技術計算に必要なPythonに特化 ・数値計算、代数計算、データの可視化を行う、NumPy、SciPy、SymPy、Matplotlibの使用方法 ・データ処理で利用されるpandasの使用方法 ・様々なファイル形式を使ったデータの入出力方法 ・CythonとNumbaを用いたPythonコードの高速化 【著者プロフィール】 かくあき 東京工業大学工学部および同大学院理工学研究科を2012年に修了。 学生時代から数値解析を中心にPython、Matlab、Fortran、C、LISPなどのプログラミング言語を利用。 Pythonの普及の一助となるべく、Udemyで講座を公開、KDPでの電子書籍を出版するなど情報発信。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 配線なしで基本パーツを全部動かす工作入門 パーツ・工具選びと、配線図・回路図の描き方も 基本パーツの動作の仕組みを詳しく紹介しています。 ボードを持っていない人も誌上で学べます。 基本が分かったら、パーツや工具の選び方、 配線図と回路図の描き方を知りましょう。 11種のパーツと5種の工具を詳しく解説し、 配線図と回路図はFritzingで描くポイントをじっくり説明します。 ※電子版には紙版についている付録基板はつきません。予め、ご了承ください。 特集1 配線なしで動かす! 工作入門 特集2 パーツと工具はこう選ぶ! 特集3 初めてでも描ける「配線図」「回路図」 特集4 ラズパイにつないでテスト、小型ディスプレイ注目の6製品 特集5 コマ撮り写真で作るタイムラプス動画、ラズパイで必要なときだけ生成 講座 実験して分かる電子パーツの動かし方 講座 ハード&ソフトをちょい足し 新しいラズパイの遊び方 講座 ラズパイ・Linux・Windows全対応 ネットワークのいろは 講座 電子工作にも役立つ! 基礎からわかるLinuxコマンド マンガ 女子高生とラズベリーパイ ラズパイと周辺機器の買い方からOS導入方法、工作基礎まで
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-メールでもチャットでも社内文書でも わかりやすい・伝わる書き方がわかる! 本書は、IT分野における国家試験対策の論文指導や、 コミュニケーション・マネジメント、教育コンサルタント、コーチとして 豊富な経験を持つ著者が執筆した文章・文書作成の指南書です。 システム開発の現場や日常の社内業務において、社内文書やメールなどが 重要なコミュニケーションツールであることは言うまでもありません。 ところがその文書や文章に書き漏れがあったり、あいまいな記述があったりすると、 読み手に不要な誤解や混乱を与え、意思の伝達がうまくいきません。 これが、分業を前提とするシステム開発を失敗させる要因の1つとなっています。 そこで本書では、ITエンジニアが業務で必要な文書や文章を書くために 「最低限必要な知識、ノウハウ、コツ」を整理し、紹介します。 第1部の基礎編では、エンジニアが書く文章の問題点や、 わかりやすい・伝わる文章を書くために必要な 文章表現力の7つの基礎技術について説明します。 第2部の実践編では、社内の基礎的なコミュニケーション、顧客や社外の人とのやりとり、 アイデアや企画の検討・提案、相手に配慮した円滑な社内コミュニケーションなど、 状況別に具体的な文書・文章の書き方を実践的なテクニックとともに解説します。 ●書き方を解説する文書・文章 調査報告、課題報告、進捗報告、会議開催通知、会議議事録、情報提供依頼書、 商談メール・文書、情報提供依頼メール・文書、業務改善企画書、説得メール・文書、 作業協力依頼メール・文書、指導メール・文書、お礼メール・文書、 協業誘いメール・文書 ほか ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Macをもっと便利に、効率的に、生産的に使いこなしたい!と思っている人におすすめのMacのテクニック集です。月刊雑誌『Mac Fan』から美味しいネタを厳選し、定番技から応用技まで、その数200以上を掲載。Macに毎日「すること、したいこと」にあわせて、Macの上級者が実際に使っている実用的なテクニックだけを収録しました。驚きの機能あり、便利なアプリあり、裏技的なTipsあり、これさえ読めば「Mac上達」間違いなしです。最新Mac&macOS Catalinaに全対応しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、ライティングソフトの定番、『B's Recorder』の基本的な操作方法を解説したガイドブックです。 B's Recorderには、ライティングの標準機能で構成された「B'sRecorder」と、インターネット上の動画の録画/編集機能、DVD-Videoなどのオーサリング機能などを備えた上位バージョンの「B's Recorder GOLD」があります。 本書は、このうちの「B's Recorder GOLD」の基本的な操作方法について解説しています。 現在のパソコン環境は、ハードディスクの記録容量が大きくなったことから、非常に多くのデータを保存できるようになりました。その反面、ハードディスクが破損すると、失うデータ量も多いと言えます。 B's Recorderは、こうしたハードディスクの破損などに備え、重要なデータ、必要なデータを、DVDやBlu-ray といったメディアに記録、バックアップするためのアプリケーションです。 また、B's Recorder GOLDには、インターネット上で配信されている動画の録画、あるいは音楽放送の録音ができる「B's 動画レコーダー」がバンドルされています。 しかも、このツールは録画・録音だけでなく、録画・録音したデータの編集もできます。これによって、ビジネスでのデータバックアップだけでなく、ネット上のさまざまなデータも自在に活用できるようになります。 さらに、「B's DVDビデオ」を利用すれば、ビデオデータ、オーディオデータ、写真データをオーサリングし、自分だけのオリジナルなDVD-Video、ピクチャーDVD、ミュージックDVDなども作成できます。 B's Recorderを利用して、PC上、ネットワーク上にあるさまざまなデータを自由自在に活用し、それらを安全に、そして確実にバックアップする環境を利用してください。本書が、そのための一助になれば幸いです。
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-Pythonプログラマなら身につけたい玄人技 本書は、Dan Bader, "Python Tricks The Book: A Buffet of Awesome Python Features"dbader.org,の翻訳書です。 【本書の内容】あらゆる場面で活躍するプログラミング言語、Python。本書はそんなPythonをマスターし、日々のプログラミングに活用したい熱心な方々のための1冊です。 入門書を一通り終えた駆け出しプログラマには、Pythonの機能や特徴をより深く、また他言語から新たにPython習得を目論むベテランには、コードの書き方の差異を、リスト内包や文字列フォーマットなど、さまざまなサンプルを元に教授してくれます。 著者のDan Baderは、Twitterでのアウトプットに端を発する、いわゆるTips紹介の延長線上で、この本を執筆しました。そのため、各種Tipsに対するさまざまなフィードバックと、よりよく伝えるためのアイデアが盛り込まれ、結果、Pythonをより深く知り、より良いコードを書くための知識が集積された書籍となりました。 つまり本書は、もっとすごいPython開発者になりたいあなたを、強力にサポートする1冊です。 【本書のポイント】・短いサンプルでPythonの一番すばらしい点を学べる・Pythonならではの、すばらしい機能をビュッフェ形式で学べる・Pythonプログラミングへの理解促進 【読者が得られること】・よりよいPythonプログラマとしての知見・効率的で実践的なPythonプログラミング・コードをよりパイソニックなものにするためのノウハウ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-Rも数理もていねいに! データ解析の標準的ツールとなったスパース回帰分析、判別分析、深層学習、サポートベクターマシン、ランダムフォレストなどをRコードとともに解説。深層学習はRのパッケージkerasで実装。具体例も豊富で実用性も高い! また、選ばれたモデルへの理解などの発展的な内容まで踏み込んだ。 【主な内容】 1章 回帰モデルとスパース推定 2章 統計手法によるパターン認識 3章 深層学習 4章 機械学習によるパターン認識 【「巻頭言」より抜粋】 文部科学省は「数理及びデータサイエンスに係る教育強化拠点」6 大学(北海道大学、東京大学、滋賀大学、京都大学、大阪大学、九州大学)を選定し、拠点校は「数理・データサイエンス教育強化拠点コンソーシアム」を設立して、全国の大学に向けたデータサイエンス教育の指針や教育コンテンツの作成をおこなっています。 本シリーズは、コンソーシアムのカリキュラム分科会が作成したデータサイエンスに関するスキルセットに準拠した標準的な教科書シリーズを目指して編集されました。またコンソーシアムの教材分科会委員の先生方には各巻の原稿を読んでいただき、貴重なコメントをいただきました。 データサイエンスは、従来からの統計学とデータサイエンスに必要な情報学の二つの分野を基礎としますが、データサイエンスの教育のためには、データという共通点からこれらの二つの分野を融合的に扱うことが必要です。この点で本シリーズは、これまでの統計学やコンピュータ科学の個々の教科書とは性格を異にしており、ビッグデータの時代にふさわしい内容を提供します。本シリーズが全国の大学で活用されることを期待いたします。 ――編集委員長 竹村彰通(滋賀大学データサイエンス学部学部長、教授) 【推薦の言葉】 データサイエンスの教育の場や実践の場で利用されることを強く意識して、動機付け、題材選び、説明の仕方、例題選びが工夫されており、従来の教科書とは異なりデータサイエンス向けの入門書となっている。 ――北川源四郎(東京大学特任教授、元統計数理研究所所長) 国を挙げて先端IT人材の育成を迅速に進める必要があり、本シリーズはまさにこの目的に合致しています。本シリーズが、初学者にとって信頼できる案内人となることを期待します。 ――杉山将(理化学研究所革新知能統合研究センターセンター長、東京大学教授)
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-特集1 はじめてのトラブルシューティング 本特集では,トラブルシューティングの基礎知識から実践までを紹介します。トラブルシューティングを行うためには,前提となる基礎知識が不可欠です。Webアプケーションであれば,フロントエンドからバックエンドまでの幅広い知識が必要ですモバイルアプリであれば,Webアプリケーションとは異なるリリースフローを意識しければなりませんし,OSごとの違いを知っておく必要もあります。 トラブルシューティングは備えあれば憂いなし。本特集を参考に,できることから始めていきましょう。 特集2 [実践]AWS CodeDeploy 本特集では,現場で活きるデプロイ環境の構築技術を身に付けることを目標に,AWS CodeDeployを使ったWebアプリケーションのデプロイを実践します。デプロイは,信頼性の高いサービスを提供するうえで欠かせない重要な役割を担っています。AWSCodeDeployにより,柔軟にスケールできる/安定状態にすぐロールバックできる/高速に自動デプロイできる,信頼性の高いデプロイを簡単に実現します。 特集3 アプリケーションアクセシビリティ 世の中のアクセシビリティについての情報は伝統的なWeb ページを前提としたものが多く,アプリケーションのUIに関する情報はあまり流通していません。また,モバイルアプリケーションでのアクセシビリティの実装方法もあまり知られていません。そこで本特集では,Web/モバイルアプリケーションでのアクセシビリティについて取り組み方から改善のノウハウ,よくある問題の解決法まで,先進的な取り組みで知れるfreeeでの実例も交えながら紹介していきます。
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-機械学習エンジニア&データサイエンティスト必携! 初学者でもpandasによる前処理手法がわかる 【本書の背景】 機械学習やデータサイエンスでは、いかに「きれいなデータ」を用意できるかが非常に重要です。データクレンジングともいわれますが、実際の現場のデータは、機械学習やデータ分析にすぐ利用できるデータは皆無に等しく、エンジニアによりデータの前処理が必須となってきています。 【本書の概要】 本書は、機械学習やデータサイエンスの現場では、データ処理に必要な定番のライブラリ「pandas」を用いて、前処理の基本と様々な前処理手法について、あますところなく解説した書籍です。 初学者向けにシンプルでわかりやすいサンプルを用いていますので、pandasの基本操作方法やデータ構造、さらに前処理の基本の理解についてもしっかり学ぶことができます。 pandasを理解することで、様々な機械学習・データ分析タスクがスムーズに行えるようになります。 【本書の対象読者】 ・機械学習エンジニア(初学者) ・データサイエンティスト(初学者) 【著書からひとこと】 本書では機械学習「初学者向け」にpandasの基本的な操作を解説しています。初歩的な要約統計量の算出やグループ化やダミー変数、さらに文字列や時系列データの基本操作など、幅広い範囲をカバーしています。 日々、データを業務で取り扱う機械学習エンジニアやKaggle等のデータ分析競技をやられている方に向けて、pandasを使ったデータ前処理のお役に立てばと思い執筆いたしました。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 英語とHaskellで学ぶ関数プログラミンの入門書(日本名:関数プログラミング入門,in English![第3版]) 本書は、Haskellを用いて関数プログラミングの入門的な内容を英語で解説した書籍です。多くのプログラミング言語はもともと英語が母体であり、プログラミング自体を英語で学習することは、日本をはじめ特に非欧米語圏の人々にとって、きわめて重要かつ有用です。 なお本書では、日本の学生の英語での学習を支援するために、本文中の重要キーワードについては、適宜、日本語の訳や解説を加えています。本書を読み進めれば,英文の読解力と情報関係の専門用語の知識を自然に得ることができ,今後,英語論文や英文原書を読みこなすための確かな力が身につきます。 1 About Functional Programming 関数プログラミングについて 2 Basic Syntax and Evaluation Model 基本文法と評価モデル 3 Variables 変数 4 Functions 関数 5 Lists and Tuples リストとタプル 6 Conditions 条件の表現 7 Recursion 再帰 8 Pattern Matching パターンマッチ 9 Advanced Typing さらに進んだ型付け 10 Selected Applications 応用例 11 Towards Logic Programming 論理プログラミングに向けて 12 Concluding Remarks おわりに APPENDIX A APPENDIX B APPENDIX C
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 穴埋めでPythonのスキルアップ プログラムを作れるようになりたい、そしてより良いプログラム作成ができるようになりたいと願うPythonプログラマにベストマッチなのが「穴埋め問題集」の本書です。簡単な穴埋めもありますが、ひねった問題や難問もあり、初心者の基本学習から熟練者の力試しまで、楽しいクイズ形式で進められます。解答には詳細な解説があるので、基礎固めからハイレベルな仕組みまでしっかりと習得できます。問題数は99問。 Chapter 1 基本文法 -リテラル、変数、文字列、式- Chapter 2 実行制御 -繰り返し、条件分岐、関数、ラムダ- Chapter 3 データ構造 -リスト、タプル、辞書、集合、クラス- Chapter 4 例外処理とエラー対応 Chapter 5 正規表現 Chapter 6 入力と出力 -ファイル、システム- Chapter 7 並行処理 Chapter 8 データサイエンスと機械学習
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3時間かけていたExcelの仕事が、VBAを使って処理を自動化すると、たった3分で終わるようになります! 本書は、Excel VBAの基本から、実際に現場で使えるマクロを作成するテクニックまでを初心者でも挫折しないようにわかりやすく解説した入門書です。マクロもVBAもはじめての方のために、各項目にワンポイント情報を掲載しています。また、実際にプログラムを動かしながら学るように工夫しました。仕事に役立つサンプルプログラム51本付き。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Ruby on Railsは、Ruby言語を使った世界でもっとも有名なフレームワークです。最新のRails 6は、以前にもましてパワフルに進化しました。本書は、プログラミング言語RubyとフレームワークRuby on Rails 6を使った、初心者のためのWebアプリ開発入門書です。「Railsの経験はないけれど、手っ取り早くRailsを知りたい」という人でも挫折しないよう、サンプルを実際に試しながら学べます。またRails 6の新機能も解説します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「micro:bit(マイクロビット)」を使った腕時計型ツールで、遊べて学べるプログラミングを楽しもう! micro:bitはプログラミング教育用の小型コンピューター。 2012年にイギリスで生まれ、世界中の子供たちがこのコンピューターでプログラミングを楽しんでいます! その最大の特徴は、手のひらサイズながら光・温度・加速度・地磁気の各種センサーや無線通信などの機能が充実していること。 これらの機能を活かすようなプログラムをつくれば、例えばmicro:bitをゲームや温度計、方位磁石、通信機器のように使うことができるのです。 micro:bitは、インターネットブラウザーからアクセスして使える「MakeCode for micro:bit」でプログラミングできるので、一般的なネット環境さえ整っていればすぐにでもプログラミングを体験できます。 MakeCodeは、子供たちに人気のプログラミング言語「Scratch(スクラッチ)」に似たブロック型のプログラミング環境。 MakeCodeの経験がScratchを扱うときにも活かせるだけでなく、micro:bit自体はScratchとも連携できます。 以上の内容について、この本では写真や図解を豊富に用いてわかりやすく解説しています。 実験や観察などにも役立つプログラミングだけでなく、ゲームやコミュニケーションといった幅広い用途でのプログラミングも取り上げているので、この本で紹介しているプログラミングに取り組むことで子供たちの創造力や発想力が養われます。 さらにこの本では、micro:bitと一緒に楽しめる腕時計型ツール「探検ウォッチ」も紹介。 探検ウォッチを使えば、つくったプログラムを外でも実践できるので、楽しみ方の幅が広がります! 序文では、micro:bitの普及に取り組んでいるmicro:bit教育財団の特別メッセージも掲載。 子供たちのmicro:bitでのプログラミングを応援しています! 2020年春から小学校で本格的に始まるプログラミング教育の準備にもピッタリで、子供だけでトライできるのはもちろん、親子でも楽しめる一冊です。 ※誠文堂新光社ではmicro:bitと周辺機器がセットになった「KoKa micro:bit 探検ウォッチキット」を取り扱っており、こちらを用いてお手軽に本書の内容を実践することも可能です。 ■「子供の科学★ミライクリエイティブ」シリーズについて 1924年創刊の月刊誌『子供の科学』が、未来を生きる子供たちにとって大切な科学の実用知識について、楽しく・わかりやすく解説するシリーズ。 プログラミングなどの「ものづくりの力が身につく」テーマを中心としたラインナップ展開により、「子供たちの未来の可能性が広がる」シリーズを目指します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初心者が「わからない」と思う部分を徹底的になくした、人気No.1のJava言語完全独習テキストです。本書は、これからJavaを学ぼうとする人を対象に、オブジェクト指向を含むJavaの基本を徹底的にわかりやすく解説した入門書です。とくに、初心者がサジを投げやすいオブジェクト指向については念入りに解説しています。学校の講義テキストとしても、Java認定資格OJCP Bronzeライセンス取得のための参考書としても使えます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これからSlackを始めたい人や企業に Slack(スラック)は、2013年に誕生したPC・スマホで利用できるチャットベースのビジネス用コミュニケー ションツールです。2019 年には日間アクティブユーザーが 1200 万人を突破し、メッセージに埋もれがちな メールにかわるコラボレーションハブとして注目されています。 圧倒的な使い勝手の良さ、さらにフリープランであっても、「直近のメッセージ 10,000 件にアクセス」 「Google ドライブやその他アプリなど 10 個連携」できるなど十分な機能を有しており、一般 企業や学校、サークルなどの情報共有ツールとしても導入が加速しています。 本書は、とくにITに詳しくない社会人や学生の方などを対象に、突然「明日からSlackを使うからよろしく」といわれても、ひととおりのコミュニケーションが取れるようになることを目標にしたSlackの入門書です。 また、いまはチャットしか使っていないものの、もう少し便利に使いたいというような方にも、機能から調べる逆引き辞典として使えるように配慮しました。 SLACK を利用すれば、数ある仕事が整理され、重要な業務に集中する時間を増やすことができます。 Slackには無料のプランと有料のプランがありますが、本書では無料でできることに限定して紹介しています。 それでも、独習や小さなチームでは十分便利に役立ちます。もっと大規模に導入して有料プランを契約することになっても、本書の内容が基本であることに変わりありません。 なお、本書はあくまでも技術的なことのみを紹介していきます。実際には運用ポリシーの策定や、チームリーダーによる雰囲気作りが重要ですが、これはSlack公式サイトの事例紹介などの生の声を参考にしてください。本書で基礎知識を踏まえた後にそれらを読むと、自分のチームではどうすればよいのか、イメージもできることでしょう。 連絡ミスの防止や、情報共有の低下を補うこともでき、テレワークでの導入も進んでいます。 Windows 10、macOS Catalina、iOS 13、Android 8対応。
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-機械に学習させる調教師への道 【本書の内容】 本書は Andrew W. Trask, "Grokking Deep Learning", Manning Publications 2019 の邦訳版です。 本書は「機械が学習する」というテーマのもと、 その根幹を成す「ディープラーニング」という手法を平易に解説した書籍です。 一般に「ディープラーニング」というと、その背景となる数学的厳密性を全面に押し出し、 微に入り細に入る解説が仇となって、面白くなるとばぐちでリタイアすることになりがちです。 本書は数学的厳密性はそこそこに、むしろディープラーニングの全体像を俯瞰し、 ディープラーニングがカバーする範囲とその構築方法、 そしてそのための基礎知識をイメージしてもらえるように工夫しています。 Webアプリケーションを開発する際に、フレームワークによってインフラを意識することなく サービスを構築できるようなスタイル、と言えばいいでしょうか。 なにはともあれ、最初に提示されるPythonコードを「暗記」してみてください。 それを拡張することで、機械に学習させる「調教師」になれることが分かるはずです。 【本書のポイント】 ・数式を使った基礎理論ではなく「扱える」ディープラーニングを学べる ・線形代数、微積分、凸最適化はもちろん、機械学習の知識も前提としない ・ニューラルネットワークの基礎から上位層やアーキテクチャを学べる ・Python 3.x系で実際に試せる 【読者が得られること】 ・ディープラーニングの全体像 ・ニューラルネットワークの基礎 ・学習精度の上げ方 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2020年度から、小学校でのプログラミング教育が始まりました。ところが専門の教科ではないため、どのように教えるかは現場の先生の裁量に任されています。 「パソコンは使えるけど、プログラミングはどう教えればいいの?」 そんな人のために、この本を作りました。初めてプログラミングを学ぶ子どもと親のために、初歩の部分から丁寧に解説しています。子どもはゲームを作りながらプログラミングの基礎を学び、大人はその背景にある重要な概念を理解できるように構成しています。 <ここがポイント!> ・1つ1つの手順を「できるシリーズ」のノウハウで丁寧に紹介。手順通りに進めるだけでプログラミングが完成! ・レッスンごとにサンプルをダウンロードできるから、途中で間違えても続けられる! ・本文には振り仮名つき。難しい概念はイラストなどで説明しているので、大人がいなくても読み進められる ・マウスやキーボードの操作方法、ローマ字入力表も収録。パソコンの簡単な使い方も身に付く ・話題のプログラミング教材「micro:bit」や「Chromebook」にも対応 <こんな人におススメ!> ・プログラミングをやったことがない人 ・子どもにプログラミングを触れさせたい人 <目次> 第1章 プログラミングを始めよう 第2章 Scratchを始めよう 第3章 音を鳴らしてみよう 第4章 もぐらパトロールを作ろう 第5章 アクションゲームを作ろう 第6章 クリックゲームを作ろう 第7章 オート紙芝居を作ろう 第8章 幾何学模様を作ろう 第9章 クイズ!できるもんを作ろう 第10章 リズムゲームを作ろう 第11章 風船割りゲームを作ろう 第12章 本格インベーダーゲームを作ろう 付録 micro:bitを使ってみよう ほか