ビジネス・経済 - フォレスト出版作品一覧

  • 40代でやるべきこと、やってはいけないこと
    3.5
    ■人生を変える最後のチャンス 20代、30代で要領よく成果を出してきた人でも、 それは、30代でやるべきことをやってきただけのことにすぎません。 そして、40代をどう生きるかによって、 理想とする50代、60代、さらには老後が決まるのです。 だから、本書では、40代のアナタが理想の人生を手に入れるために 何をすればいいかをまとめています。 ■「潜在意識」が人生を決めている 「必死にやってもうまくいかない…」「経験はあるはず、でもなぜか…」 それは、あなたの「潜在意識」が原因です! 潜在意識は、 やるべきことをやり、いくら潜在意識を活性化させても、 「やってはいけないこと」をしていたら、それが潜在意識の足をひっぱるのです。 潜在意識は結果に対してものすごく影響します。 潜在意識のメカニズムを知ることで、はじめて理想の人生を手に入れることができるのです。 ■そこで本書は、 具体的に「やってはいけないこと」を書いてあるので、 当然やるべきことは何かがわかるだけでなく、 「やってはいけないこと」をまったくやらなくなるので、 自由に選択できる人生を送る方法がわかります。 しかも潜在意識をどのように活用したら 人生が良い方向に向くかということまで解説しています。 著者はこの潜在意識を用い、 コーチとして3万人の人生を変えた圧倒的な実績! この本を読んで人生の好運を手に入れていただければと思います。
  • 楽天で買って、Amazonで売る。
    4.0
    ■正直言って、「先行き不安な時代」です。 もし、あなたが、 「今のうちに副収入を得る手段を確保したい」とお考えならば、 ネット物販に取り組むことをおすすめします。 今さら始めても遅いんじゃないのか?」とか 本書で紹介する方法であれば、元手や経験がない方であっても、 2~3カ月もまじめに取り組めば、きちんと稼げるようになります。 ■本書でおすすめする方法は、 「楽天市場で安く買ったモノをAmazonで適正価格で売る」という ごく単純なものです。 〈理由01〉特殊なスキルがなくても稼げる 〈理由02〉まったく経験がない人でも稼げる 〈理由03〉元手(資金)がまったくない人で稼げる 〈理由04〉忙しくて時間がない人でも稼げる 〈理由05〉毎日取り組まなくても稼げる 〈理由06〉夫婦や親子など家族で取り組める 〈理由07〉会社や勤め先にバレずに稼げる 〈理由08〉長期間にわたって、安定して稼げる 〈理由09〉仕入れの過程でポイントやマイルが貯まるのでプチ贅沢ができる 〈理由10〉外注を使うことで労力が限りなくゼロになる ほかのビジネスでも、 似たような性格のものはあるかもしれませんが、 この10個がすべてそろっているものはほとんどないはずです。 本書では、チームでネット物販を行うコミュニティの主催&運営し コミュニティ全体で月商平均700万円超を達成した実績を持つ著者が編み出した、 「楽天市場で仕入れてAmazonで売る」仕組みを誰でも簡単に 実践できるノウハウを公開します。
  • リクルートに会社を売った男が教える仕事で伸びる50のルール
    4.5
    ■毎日の仕事を通じて、多くのことを学び、行動に移し、成果をあげる! シリアルアントレプレナー&メンターの著者自身が実践してきた思考法を書籍化 「自分は、いったい、なんのためにこの仕事をしているのか?」 仕事がしんどいとき、判断に迷ったとき、壁にぶつかったときなどに、 多くのビジネスパーソンがこんな素朴な疑問を抱くのではないでしょうか? もちろん、仕事をするのは、お金のため、食べて、そして生きていくため、であるのは確かです。 しかし、それだけのために自分の大切な時間(人生)を差し出すというのでは、 あまりにもさびしいのではないでしょうか。 やはり、仕事には「やりがい」や「仕事を通じた自己成長、自己実現」があるからこそ、 面白いし、真剣に取り組めるのではないでしょうか。 ■仕事に対する「向き合い方」と「取り組み方」 そして「仕事力を圧倒的に高める」ための思考と行動の習慣を あますところなく解説しています。 本書でご紹介する思考と行動の方法は ◎仕事のスピードを上げたいのなら「基礎力」と「忍耐力」を鍛える ◎「やるか/やらないか」で迷わない、とりあえず「やってみる」 ◎課題と向き合うには「分割」、そして「集中」が重要 ◎環境が自分を作るので、環境選びには妥協しない など といったことです。 あなたがこれらの思考と行動を実践することができたら 仕事力と人間力は圧倒的に高まることは間違いありません。 すべてのビジネスパーソンは必読の1冊です。
  • リファラルマーケティング大全
    3.0
    ■現代は商品やサービスの差別化が困難な時代です。 競合他社よりも機能・性能が良い商品を市場に投入しても、 瞬く間に追随されてしまいます。機能・性能競争をしているうちに、 気がつけば市場には似たような商品が満ち溢れ、生活者は違いがわからず、 商品選びにストレスを感じるようになってしまいました。 そこで生まれたのが「リファラルマーケティング」です。 ■リファラル(referral)は「紹介」や「推薦」を意味する英語で、リファラルマーケティングとは、 ある商品やサービスを利用したユーザーが親しい人に紹介することで、 その商品やサービスの価値が波及していくことを狙うマーケティング手法です。 シリコンバレーのベンチャーキャピタル「500 Startups」の創業者デイブ・マクルーア氏が 提唱したサービスの成長段階を表すAARRR(アー)モデルは、Acquisition(獲得)、Activation(活性化)、 Retention(継続)、Referral(紹介)、Revenue(収益)の頭文字を取ったものです。 この順にサービスが成長していくという考え方で、リファラルは4段階目にあります。 つまりリファラルが実践できなければ、その上の(安定した)収益化のベースが実現しないということなのです。 つまり、リファラルマーケティングで成果を上げている企業は 強いブランド力を持っているとみなされているということです。 最新のリファラルマーケティングを網羅的・体系的にまとめた本書が、 あなたのビジネスの成功に寄与することを願ってやみません。
  • リーダーが忘れてはならない3つの人間心理
    3.8
    ■ドラマのような熱いチーム…などということが、 なぜうちの会社にはないのだろう? 本書に興味を持って頂いた皆様は、 おそらく、部下を持つ立場にあるリーダーの方々だと思います。 (もしくは今後、そのようなポジションにつくであろう人だと思います。) 突然ですが、 ドラマや映画に登場する仕事に熱く、絆のあるチーム 一度は憧れたことはありませんか? 流石にあそこまでは、と思いながらも、 …などということが、なぜうちの会社にはないのだろう? このページに来て下さった皆様は、 ●色々なマネジメントの手法を取り入れて実践してみた ●コミュニケーションは本を参考にいつも気にかけるようにしている など、意識高く取り組ませている方々だと思われます。 それでも、会社やチームの状態に満足しきってないから本ページに来て頂いていると思います。 ですが、安心してください。 皆様の意識はもちろん、やり方も間違っているわけではないのです。 ただ一つ、皆様は知らないだけなのです。 部下の心にスイッチを入れるには、『人間心理の3大原則』を知らねばならないのです。 ※本作品は2002年に刊行された『「仕事ごころ」にスイッチを!』を改題、再編集いたしました。
  • リーダーの「新常識」
    3.5
    ■一般的リーダーや管理職はいろいろな悩みを抱えています。 「部下がやる気を出してくれない」 「決められたことが続けられない」 「マニュアルがあってもうまくできない」 「自分の思いをきちんと受け止めてくれない」…… これらは、行動科学マネジメントで解消できるのです。 本書は「部下が喜んで仕事をする」ことを望むリーダーに贈る行動科学の教科書です。 ■これからのリーダーにとって必須の知識、それが「行動科学」。 リーダーの仕事がうまくいかない理由は、 「やり方」を知らなかった、ということだけです!? 人間の行動原理に基づいた「いつ、誰がどこで実践しても同じ効果を発揮する」科学的マネジメント、「行動科学マネジメント」。 ビジネスのみならず、教育やセルフマネジメントでも成果が認められ、新聞、雑誌でも話題のマネジメントスキルです。 本書は、日本における行動科学マネジメントの第一人者・石田淳により、まったく新しい「リーダーの心得集」です。 「いままでのマネジメントの何が問題だったのか」 「行動科学の考え方とは?」 「行動科学マネジメントで何ができるのか?」 の三点を中心に、読むだけで行動科学マネジメントの可能性や着目点がよくわかります。 ※本作品は2008年2月に刊行された 『「やる気を出せ!」は言ってはいけない』(弊社刊)を加筆、再編集いたしました。
  • 論理的な人の27の思考回路
    3.0
    ■難問・奇問に挑戦することで、新たな思考回路を脳にインプット 論理的思考ができるようになると、仕事の効率が上がったり、新しい発想を生み出せたり、 ミスを防ぐことができたりと、身につけた人に多くの恩恵を与えます。 では、どうすれば論理的思考ができるようになるのか? 本書では、論理的思考を体感し、身につけるための道具としてパズルを利用しています。 パズルは遊び感覚で挑めるので、突飛な発想へ対する心のブレーキを外しやすくなり、思考の幅は自然に広がります。 だから論理力を身につけるツールとして非常に優れているのです。 しかも、単純にパズルに挑戦してもらうだけではなく、本書では問題を解くときの27の思考回路(チャート)も掲載。 日常やビジネスにおける問題解決と地続きであるこの思考回路は、答えまでのルートはもちろん、 間違ったルートも記されているので、自分がどこでつまずいたのか、何が足りなかったのかが一目瞭然です。 ぜひ本書を読み、パズルに挑戦することで、あなたの脳をアップグレードしてください。 ■目次 ・まえがき ・第ⅰ部 論理力を磨く8つの能力と7つのセオリー ・第ⅱ部 新しい思考回路のつくり方 【論理力+推理力】 【論理力+問題解決力】 【論理力+発想力】 【論理力+空間認識力・イメージ力】 【論理力+言語力】 【論理力+判断力】 【論理力+多角的思考力】 【論理力+試行錯誤力・積み上げ思考力】 あとがき
  • 「論理力」短期集中講座
    3.9
    ■現役・東大生もハマっている!「現代文カリスマ講師」の短期集中講義とは? この本の著者は、予備校で現代文を教えています。 突然ですが、現役・東大生である『教え子』たちからの声をお聞きください。 「東大本番での点数が現役の時の倍でした。本当の学力というのを感じました。」 (経済学部・Nさん) 「出口先生の本で論理的に要点をつかむことが出来るようになりました。」 (医学部・Gさん) 「先生の著書を読むこと自体が論理の勉強になります。」 (文学部・Wさん) …著者はいったい、何を教えたのか? ーその答えは、「論理力」です。 ■みなさんは、自信をもって「論理力」はあると胸を張って言えますか? 本書は、難関大学突破を実現させる、 伝説の現代文カリスマ講師による「論理力」の授業。 それを、本当は受験生よりもこの力が求められている、 ただし時間がないビジネスマンのために、「短期集中講義」としてお届けする1冊です。 著者は、「伝説のカリスマ講師」であり、教育プロデューサー、 経営者でありながら、作家としての顔も持つ…非常に優秀な肩書きです。 今回、皆さんにお届けしたいのは、 そんな著者が自身の経験を20年かけて研ぎ澄まさせたノウハウ。 仕事もプライベートも…この講義で、アナタも変わります。 ※本作品は2006年に刊行された 『論理的なコトバの使い方&文章術』を改題、再編集いたしました。
  • わかる、伝わる、人を動かすシンプル資料作成術
    3.0
    ★資料を制する者はビジネスを制す たとえば、営業職であれば顧客への提案資料、企画職であれば社内の稟議資料、 コンサルタントであればクライアントへの報告資料など、あらゆるシーンで活用されています 他者の理解や納得を得て、効果的、効率的にビジネスを推進するためには、 資料は必要不可欠なものとなっています 本書では、他者に理解・納得し、動いてもらうための「良い資料」の極意を解説します 本書は、著者の仲川顕太さんが、数々の試行錯誤を繰り返した結果、 会得し、今ではグロービス経営大学院で、「資料作りが苦手」と悩む多くの受講生を救い、 成果を出させている実践的なメソッドです。 ★「資料を作る」となったとき、多くの方がプレゼンテーションツールを立ち上げて、 スライドを作り始めるのではないでしょうか。 しかし、その前にゴールをしっかり設定しましょう。 そのためには「背景→目的→ゴール」の流れとそれぞれの意味を知ることが必要です。 ①背景:どんな背景があるのか ②目的:その背景にどんな目的があるのか ③ゴール:目指すべき状態は何か この3つを明確にした上で、資料を使って説得したい相手のタイプを分析し、 今相手が考えてること、そして「相手が知りたいことは何か?」を考えます。 面倒くさがってこのプロセスを省いてしまうと、相手に刺さる資料を作ることは不可能です。 必ず、やるべきです。 ★資料作成の3原則 ①全体の構成はピラミッド構造にする 伝えたいメッセージを明確にし、設定したゴールに到達するための全体のロジックを考えること、 次にそのロジックをメッセージに分解すること、そして最後にストーリーラインに落とし込むことです。 ・本書では、そのために必要なピラミッドストラクチャー(論理の構造)、 「空→雨→傘」フレームワーク、ストーリーラインについて具体的なステップとともに解説します。 ②メッセージ(ボディ)を研ぎ澄ます ボディは、メッセージの説得力を高めるための情報が整理された部分を指します。 「情報が整理されたもの」である以上、中身が充実しており、伝えたいことが一目で伝わるように表現されていることが重要です。 ・本書では、情報をどのように配置するかについて、さまざまなパターンで詳しく解説します。 ③文字、図、色を徹底的に削ぎ落とす しかし、それは資料作りの本質ではありません。 あくまで資料は、それを見た相手に、自分の主張を伝えて、理解・納得してもらうことが目的です。 資料の構成要素は、なるべくシンプルにして 文字、図、色は徹底的に少なくするとともに、位置や大きさのバランスや統一感にも注意するということになります。 ・本書では、そのためのシンプルな資料を作るためのコツを実際のスライドのサンプルとともに解説します。 ①~③を徹底すれば、かなり完成度の高い資料を作れると思いませんか? 本書では、こうした「人を動かす」資料作りに必要な基本的な考えやテクニックをふんだんに盛り込んでいます。 ビジネスの成果をさらに上げたいビジネスパーソンの皆さまは必読です。
  • ワクワクすることが人生にお金をつれてくる!
    3.9
    1巻1,430円 (税込)
    ■そもそも「お金」とは何なのか? 「お金」とどうやって付き合っていけばいいのか? そして、 大好きなことや才能を どのようにお金に換えていけばいいのか? 「お金の専門家」である 本田健さんが「大好きなこと」と「お金」について、 徹底的に説き明かしてくれたのが本書です。 「人に喜んでもらって、お金をもらう」という生き方 多くの人が「自分の大好きなことをやって生きない」 大きな理由の1つに、 「好きなことをやっていては、生活ができない!」 と思い込んでいるというものがあります。 この本では、「大好きなこと」と「お金」に フォーカスを当てています。 ■著者の本田さんは、 本書の「はじめに」でこう語っています。 「今の社会で上手に生きるためには、 お金ときれいに付き合う技術も必要です」 それは、いったいどういうことでしょうか? 人からお金を奪うのではなく、 ずるいことをやるわけでもありません。 【人に喜んでもらって、お金をもらう】 本書では、この生き方を提案しています。 そのヒントと方法を、 やさしく丁寧に説き明かしてくれたのが本書です。 ぜひあなたも本書を読んで、 人に喜んでもらってお金をもらう人生を 手に入れてください!
  • 忘れたいことを忘れる練習
    3.0
    1巻1,430円 (税込)
    ■イヤな記憶を浄化させる90のレッスン 人には、記憶しておかなければならないことがたくさんあります。 はじめて会った人の名前、現代用語や専門用語、仕事のマニュアル、 道順や電車やバスの発車時刻などです。 また、世の中の平和のためには、 戦争などの歴史的な事実も忘れないほうがいいでしょう。 しかし一方で、忘れなければならないことも数多くあります。 つまらない失敗、身近な人とケンカしたこと、イヤな思い出などです。 記憶しておかなければならないことを覚えておかないと、 生活のうえでさまざまな支障が生じます。 それとまったく同じように、忘れなければならないことを忘れられないでいると、 やはりいろいろな問題が起こるのです。 ■そこで本書では、忘れるための方法をいろいろな角度から考えてみました。 この本から、忘れるためのヒントを一つでも二つでも見つけだしてもらえれば幸いです。 ■目次 ・まえがき 【第1章 忘れてはいけないこと、忘れていいこと】 【第2章 自分なりの「忘れる方法」をつくっておく】 【第3章 執着するから、忘れられなくなる】 【第4章 上手にあきらめれば、上手に忘れられる】 【第5章 すぐに忘れると、いいことを引き寄せる】 【第6章 許すことで、忘れられないことを忘れる】 【第7章 明日の幸福のために、今日のことを忘れる】 【第8章 受け入れることで、過去から自由になれる】 【第9章 無我夢中になって、つらい気持ちを吹き飛ばす】
  • ワーママはるのライフシフト習慣術
    4.3
    ■Voicyトップパーソナリティが説く、 家庭もキャリアも賢くしたたかに 楽しく続ける人生戦略! 音声メディア「Voicy」再生回数1500万回以上! 注目のトップパーソナリティが伝授する、 自分らしい人生に変わる思考&実践法が 1冊の本となって登場です。 ■ライフシフトとは、 「人生の向きや位置を変え、人生に変化を起こす」。 人生100年時代は、 「教育⇒仕事⇒引退」の3ステージの時代から、 ステージの移行を数多く経験する 「マルチステージ」の人生が到来することを意味します。 その変化に対して、 どのような人生戦略を立てていくか。 これからの人生をライフシフトするために、 「仕事」「人間関係」「子育て」 「お金」「学び」 これらの5つのテーマについて、 具体的な思考法&実践法を 習慣術としてまとめたのが本書です。 ■本書の内容 はじめに 第1章 「仕事」の習慣──夫婦は共同経営者、自分のキャリアを大切に 第2章 「人間関係」の習慣──ライフステージに合わせた思考法 第3章 「子育て」の習慣──親も子も自立する関係 第4章 「お金」の習慣──家族と自分のために経済的自立を目指す 第5章 「学び」の習慣──人生を豊かさを決めるエッセンス おわりに。

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