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-心とカラダが温まる、ほっこり官能の傑作! 美人教官は運転テクもベッドテクも極上!? 小さな宅配便会社に勤める独身中年・吉岡大吉は、配属変更で運転免許が必要になり、合宿免許へ行くことに。渋々出かけた大吉だったが、自動車学校では色白でおっとりした未亡人、クールビューティな美人教官、涙をぬぐう黒髪の人妻と出会う。教習車でのセクシーレッスン、真夜中の特別補習を経て、大吉は合格できるのか!? 「ほっこり官能」の決定版! 【目次】 第一章 未亡人と学科教習 第二章 深夜の特別レッスン 第三章 人妻仮免中 第四章 卒業検定のあとで 第五章 運転免許と人妻と エピローグ
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-突然異世界に召喚されたクニヒコは、イルミナス教による、魔王討伐に協力する勇者として教育を受けることに。 過酷な任務を与えられ、苦痛を伴う支配刻印に強制された生活が続いたが、なんとか魔王討伐を完遂した。 しかしそれは、クニヒコと同じく何者かに使役されていた魔王アイダとの、秘密の行動のはじまりだった。 討伐の報酬として刻印を消させたクニヒコは、自由となった身で魔王と結託し、刻印を施した謎の女の後を追うことにしたのだ。 人間の魔法使いだと偽ってと同行するアイダと、従順にクニヒコに仕える、元奴隷少女のメイドのリズ。三人は、教会や女神官カテリーナからの任務をこなしつつ、刻印の秘密に迫っていく。 すっかりアイダにも惚れられ、リズもまたクニヒコを癒やすことに全力を傾けてくるため、パーティーの夜はなかなか楽しいことばかりだが、討伐任務はまだまだ終わりそうもない。 しかし、教会が魔王の次の標的と定めたダークエルフ女王アンゲリカとの戦いのなかで、クニヒコはついに謎の核心へと近づいて……。
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-大怪我を負って入院した一流大学生の京太は、その病院で看護師となっていた元同級生のひばりと再会する。 当時からお互い淡い想いを抱きつつも、初心なふたりの関係はそれ以上進展せず卒業後は別々の道を歩んでいた。 再会後もその関係はぎこちなかったが、リハビリ医の久米がひばりを盗撮していることに気づいた京太は、先輩看護師のアンジェリアに協力を求め、決定的証拠を掴むことに成功した。 首尾よく久米を放逐し、京太とひばりの関係は進展するかに思えたが、それは院内に巣食う陰謀の、ほんの一端に過ぎなかったのだ……!
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-「ほぉら、見えるやろ? 旦那はんのが、うちん膣内にずっぽり入ってるとこ」 白無垢衣装の花嫁がはしたなく新郎に跨がり、股を広げ、接合部を見せつける。 嫁の名は酒呑童子、夫は明智左馬助。 光秀と共に落ち武者狩りに遭い、命を落としたはずの左馬助は――運命の悪戯か、大江山の女鬼に命を救われ、婿入りしていた。 今夜は鬼に喰われるかのような激しい初夜。どんなに抵抗しても鬼嫁は腰振りを緩めない。「あはっ! ビクビク震えとるけどもう射精そうなんやろか」 完敗だった。初夜という戦場で最初から最後まで自分は酒呑に勝てなかった。 だが、いつかこの最強の嫁をよがらせたい。 鬼嫁をイカせまくって、精液にまみれさせ、子供をいっぱい作って戦国の世を駆け抜ける二人の幸せ新婚生活!
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-◎飲めば精力は無限! 性技は自由自在! ◎妖艶女医から処方された淫らな薬! 童貞大学生の山尾勇二は、道で不良にからまれていた美熟女医の小野由紀子を助けようとするが、逆にやられてしまう。 怪我を心配した由紀子は、実家が営む医院に彼を連れていく。 検診後、由紀子は家に代々伝わる秘薬を試してみないかと持ち掛ける。 その薬は男性の体力・精力を異常に向上させるという。 そして、勇二が秘薬を呑むと、「検査するわ」と由紀子が誘惑してきて、初体験ながら見事、美熟女を絶頂に導くのだった。 自らの変化を感じとった勇二は、他の女たちにも秘薬パワーを試そうとする…! 書き下ろし傑作奇想エロス。
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-青年はバイト先のキャンプ場で、事故に遭って冬の湖に落ちてしまう。幸い大事なかったものの、その日から青年は異様なモテ期が始まって!? キャンプに来た女学生、キャンプ場経営の未亡人、ライバルホテルの有閑マダム…。冬の鄙びた観光地が淫らに燃える、ハーレムリゾートロマン!
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-平凡な大学生だった八郎は、ある日突然、 異世界に召喚されて魔王の元で働くことに。 人類軍との戦いで押され、危機的状況にあるという 魔王軍のなかで八郎にできることといえば、最後に残された拠点である魔王城の改築ぐらいだ。 しかし、もともと古代史が好きで戦記などの知識はあるが、実際に築城するとなれば、まったく勝手が違う。 魔王カイラは見たこともないほどの美少女だったが、まだ魔王を襲名したばかりの、我がままお嬢様だ。 美しき親衛隊長イライザの支えもあって、なんとか魔王としての威厳を保っているが、女勇者が率いる人類連合軍を前にして、魔族の運命は風前の灯火だった。 そんななかでの築城への協力の報酬はなんと、カイラとのイチャラブ生活! 人間には有害な魔力が満ちる魔王城で暮らすためには、カイラとの行為で、直接力を得る必要があったのだ。 真面目でご奉仕好きなイライザや、奇策で捕虜とした女勇者ユリンも加わって、籠城生活はすっかりハーレム状態になってしまい……。
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-名門女子学園テニス部員の彩萌と玲は、主にメンタル的な理由で実力を発揮できずにいた。 彼女らを鍛えるため招聘された猛は、性的な行為で快感を与え体調や精神を向上させる独自の手法を駆使しアメリカで実績を挙げていたが、それに不安を抱く生徒たちはなかなか信じない。 そこへアメリカ時代の教え子、リオが猛を追って転入してきたことで、状況は一変。 喜んで猛と交わり存分に実力を発揮するリオの姿に、彩萌や玲も猛の性的マッサージを受けることを決意する!
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-38歳の笹島夕子は初めて痴漢に遭った。高校の同窓会の帰り、通勤ラッシュ並みに込んでいた電車の中での話である。夫とのセックスの回数は最近減っていたが、欲求不満という実感はない。それでも、的確にクリトリスを触られて感じてしまった。そして、3日後の昼下がり。スーパーにあるランジェリー売り場で下着を見ていると、また痴漢された。「お××こ、ぐしょぐしょですね、奥さん」。3日前と同じ男だ。人を呼ぶと抗議しても、男は「今なら、痴漢の罪だけで済みますから。呼んでくださらないと、痴漢だけじゃ済まなくなる」と聞く耳を持たない。その言葉を聞いて夕子はさらに体を熱くし、とうとうイッてしまった。秘めた欲望が爆発した夕子は夫の体を求めるもそれだけでは満足できず、あの男のペニスばかり思い出してしまう。そして、遂には痴漢男とスーパーの試着室の中で……。
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-38歳の志村亮輔は売れない小説家。3年前に人生で愛した唯一の女性・可奈子を病気で亡くして以降、酒に溺れ、廃業寸前になっていた。死を覚悟した亮輔は、最後に可奈子の故郷・奄美を訪問する。彼女が最後を迎えた土地だ。宿に入り、可奈子の幻を見て死を予感する亮輔。「亮ちゃん、だめっ! 行っちゃだめ!」。それを引き止めたのは、可奈子とうり二つの女性だった。こちらを見つめる黒い瞳も、なめらかな白い頬も、ふっくらと紅い唇も、胸の柔らかさも同じ。その体は温かく、亡霊ではない。彼女にすがって泣きじゃくって眠ってしまう亮輔。朝起きると、前夜と同じく可奈子がそこに立っていた。食事を用意し、海に誘ってくれる彼女。言われるがまま人目のないプライベートビーチで激しく愛し合う。亮輔は妖艶なフェラチオで彼女が可奈子と別人だと気づいたが、欲望は制御できず、ビニールシートの上で腰を振り続け……。
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-西沢百合子は42歳の主婦。25歳の時に俊彦と結婚した。夫は子供を欲しがったが、30歳の時に百合子が子供のできない体だと発覚。それから距離ができて、セックスレスが続いている。しかし、百合子は男性経験が少なく、セックスが好きではなかったのでちょうどよかった。それからは趣味でアクセサリーを作るようになる。たまに手作り市で販売もしていた。ある日、手作り市で「素敵ですね」と女性から声をかけられた。ショートカットがよく似合う、切れ長の目で色の白い女だった。ノースリーブのブラウスの袖から伸びた腕はほっそりとしているのに、豊かな胸のふくらみが目立つ。人見知りの百合子だったが、彼女……7つ年下の中根桃花とは話が合った。知り合って2週間後、桃花の部屋で自然と2人は抱き合い、キスを交わす。今まで体験したことのないぐらい百合子のあそこは濡れていた。私は男の人よりも女の人のほうが好きだったんだ。そう実感した百合子は……。
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-木崎夏子は39歳の人妻。ある日、体調が優れずにパートを早引きして帰宅すると、驚きの現場に出くわす。19歳の浪人生である娘の亜優が見知らぬ青年と淫らな行為をしていたのだ。夏子はその青年のあまりに大きな男根が脳裏に染みついた。その青年……田代陽太は娘が入学しようとしている大学の2年生。最初は入試に向けてのアドバイスを受けるだけだったが、男女の関係に発展したという。亜優によれば、彼は異常な性欲の持ち主で、本番行為は断っていたが、毎日のように奉仕活動を求めてきたという。夏子もう娘に近づかないように、直接抗議しにいった。すると、陽太は「その代わり、おばさん……その日まで、俺の性欲、おばさんが鎮めてくれませんか」と要求。いきなり押し倒してきた。それから地獄の日々が始まる。夏子は連日熟れた体とGカップの豊乳を捧げた。その性欲に恐怖を感じる一方で、夏子は強烈な興奮に襲われ……。
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-今田達生は去年、定年退職で高校教師を退職。5年前に妻を亡くし、今は1人で暮らしている。梅雨明けが発表されたある日、向かいの家に引っ越してきた夫婦が挨拶にやってきた。その妻のほうを見てびっくりする。かつての教え子・中谷美和だったのだ。記憶の中の彼女は大きな眼鏡をかけた真面目な目立たない図書委員だったが、今目にしている美和はウェーブヘアが肩にかかった華やかな美人で、なおかつ人妻としての落ち着きもあった。達生の家は2階にキッチンとリビングがあり、必然的に2階にいることが多い。その窓から向かいの家の様子が見えてしまう。彼女の生活を覗き見するようになった達生。美和の夫が不在だった日に事件は起こった。カーテンを閉めずに、美和がオナニーを始めたのだ。明らかに達生が見ていることに気づいている。「……イキそう……イキます……先生、イキます」。そうつぶやいているのが伝わってきて……。
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-異世界からの侵略者アザハイド帝国との死闘を乗り越え 平和を勝ち取った正義の変身ヒロインエンシェル・レナこと朋絵玲奈。 あれから数カ月、正義を愛する玲奈の前に最凶の運命が立ち塞がる。 レナのもう一つの可能性、邪悪に染まった魔王「ルシフェル・レナ」が突如現れ、 レナの大切な人たちを蹂躙していく……。 悪堕ちした親友の少女たちに犯されながら若年齢化されて危機に陥る変身ヒロイン。 淫辱はそれだけにとどまらず、邪悪な精霊や異形の触手に体中の穴という穴を犯される。 そして、邪神と化した自らにはキス責めや搾乳による魔力ドレインで嬲られ 何度も何度も絶頂を極めさせられていく……! エンシェル・レナの痴態と屈辱の物語が 小説オリジナルエッチシーンを加えて書籍化!
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-陸軍特務部隊の山中咲季大佐は、人外の能力を持つ人斬り・永禮を捜索すべく大学の講師として市井に潜入した。彼女は特殊な薬液で肉体を強化し永禮とも渡りあえるが、その副作用で性欲を刺激され激しく発情してしまうのだった。そんな咲季の前に、永禮を仇として追う学生・伊佐武が現れて…。 アリスソフトの最新人気作を、原作シナリオライター自らスピンオフストーリーでノベライズ!!
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-元田康一は32歳の独身会社員。毎朝、近所に住む海沼夫妻の車を借りて通勤している。その代わり、2人を会社に送り届けていた。通勤ラッシュがつらい康一、免許のない妻の有紗、少しでも寝ていたい夫の貞信。3人の利益が見事に一致したのだ。夫妻は同じ会社で働いており、貞信は28歳ながら営業部の課長で、有紗は社長秘書をしている。康一は貞信が後部座席で寝入っている中で、27歳の美しい人妻と会話しながら通勤するのが毎日の楽しみだった。ある日、貞信から今日は急な接待が入ったと連絡があり、有紗を乗せて車で帰ってほしいと依頼があった。デート気分で喜ぶ康一。しかし、彼女は刺々しい。市民球場の駐車場に車を止めて2人で話すことに。夫の浮気を告白され、好意をぶつけられた康一は気持ちが抑えきれず、そのまま後部座席で……。
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-浜田奈津夫は文具メーカーに就職したばかりの23歳。GWの十連休で帰省したのをキッカケに五月病になってしまい、仕事に身が入らない。そんな奈津夫を気にかけてくれるのは、部長の白井美穂子。35歳で社長の一人娘にあたる。バツイチで子はなく、颯爽たる長身の眼鏡美女だ。奈津夫は面接の時に美穂子に見惚れ、この会社への入社を熱望したくらい憧れの相手だった。奈津夫を心配してくれたのか、美穂子が食事に誘ってくれた。これまで女性と付き合ったことがないと告白する奈津夫。すると、「まだ何も知らないなら、私が教えてもいい?」とまさかの提案を受ける。彼女にリードされてラブホテルへ。奈津夫はシャワーを浴びたものの、美穂子はそのままでいてもらえるように懇願。汗の匂いやたわわな乳房を堪能すると、眼鏡をかけたままの彼女の口にザーメンを……。
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-志穂子は34歳の人妻。夫の悟志は4歳年下で、優しい性格に惹かれて結婚した。家事も手伝ってくれるし、両親への気遣いも忘れない。不満を感じたことのない、出来過ぎた夫だ。しかし問題は、性的なことに極端に淡泊なのである。結婚前は年上とばかり付き合い、SMまで楽しんでいた志穂子は欲求不満だった。ある日、悟志の父・定則の誕生日を祝うために、温泉旅行に行くことになる。1年前に妻を亡くした定則を気遣っての提案だった。旅館に着き、夕食で日本酒を飲んだ悟志は寝入ってしまう。すると、定則が露天風呂で混浴しようと提案してきた。入浴着を着た志穂子に対し、定則は裸だった。志穂子は思わず、逞しい定則の肉棒に見入ってしまう。すると、定則は試すような命令口調を浴びせてくる。志穂子は甘美なSMを思い出し、定則の言いなりになって、あそこを自ら開いて見せると……。
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-山内智則は受験生。東京の大学に入るべく、夏休みも勉強に励んでいる。上京したい理由は隣の家に住んでいた野口結美に会いたいからだ。彼女は5歳年上で、ずっと弟のように面倒を見てくれていた。今は結婚して子供もいるらしい。そんな彼女が突然、帰省してきた。結美は美しいままだった。ロングストレートの黒髪、ぱっちりとした二重の瞳、きめ細かい美しい肌。脚が長く、スラッとした印象を受けるのに、出ているところはしっかり出ている女性らしい体つき。化粧の香りでは覆いきれない、彼女自身のフェロモンは甘い感じがして、胸の奥がむずがゆくなってしまう。智則は思い出した。ちょうど4年前、海水浴場の岩場で彼女とセックス寸前になり、手で抜いてもらったことを。まったく同じ場所に行った2人は、あの時の続きをしようと……。
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-還暦を過ぎた里中信一郎は農家。妻と2人で暮らしており、別棟には一人息子の隆太と嫁の美貴子、今年4歳になる孫が住んでいる。今は腎臓に疾患を抱えている隆太が入院中。働き手を欠く状況は大きな痛手だ。経営は厳しく、新たな事業のワイン造りを始めたが、こちらも成果は芳しくない。信一郎はため息をこぼすばかり。それでも38歳の年上女房である美貴子は控え目で気が優しく、働き者なのは救いだった。そんなある日、夜に家を抜け出す美貴子を見かける。こっそりつけてみると、彼女はワインの製造所で、隣村に住む田口という男と逢い引きしていた。いつもはラフな恰好をしている嫁だったが、今は襟元と袖に黒のパイピングが入ったクリーム色のワンピースを着ている。深紅のルージュ、ブラウンのアイシャドー、イエローベースのチーク。あでやかな化粧を施した彼女は、慎ましい人妻から女の顔に変貌していた。激しいセックスを覗き見してしまった信一郎は……。
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-柿沼孝生は50歳のバツイチサラリーマン。仕事の節目や勝負飯が必要な時には決まって「とんかつ久田」に来ている。老夫婦が営んでいる小さな店だ。もう通い始めて28年。店主の孫娘である久田梨花は当時3歳だった。孝生はよちよち歩きの頃から父親気分で梨花を見守ってきたが、彼女も31歳になった。今日の梨花は白いシャツに胸当てがある藍色のエプロンをつけている。艶やかな黒髪が肩を撫でて、濃紺のスカートの裾からはすらりとした下肢が伸びていた。いつものようにヒマワリのような笑顔を見せている。美容師をやっていて、結婚話があったようだが、あれからどうなったのだろう。孝生は胸が苦しくなるがぐっと気持ちを抑えた。思い出されるのは11年前のこと。近くのビルの屋上で梨花に告白され、背中に押し当てられた乳房の感触を未だに忘れられず……。
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-矢代淳也は30歳。恋人と別れた寂しさを紛らわそうとマッチングアプリに登録した。そこで、8歳年上の佐沢叶恵と知り合う。メッセージのやりとりだけでも不思議とウマが合い、直接会うことになった。渋谷のハチ公前で待ち合わせ。姿を現したのは見たことのないような美人だった。色っぽいぽってりとした唇をしていて、口元のほくろがある。髪はショートカットで体型はスレンダーだ。レースをあしらった白いトップスに赤いバッグを持ち、タイトな黒のミニスカートからはほっそりとした脚が伸びていた。黒のピンヒールを履いている。イタリアンレストランでの食事、バーでのお酒、そして楽しい会話。2人は自然とラブホテルへ。キスしただけで、叶恵のあそこは愛液があふれ出す。「叶恵さんの中に入れたい」。淳也がそう告げると、彼女はコンドームを付けなくてもいいと言い……。
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-26歳の小滝治は長野県の湖があるR町を彷徨っていた。結婚を誓い合い、数日前まで激しく愛し合っていた桐谷椋美が行方不明になったのである。24歳の椋美は一人っ子で、既に両親が他界しており、天涯孤独の身。独身最後の旅行で母の故郷であるR町に来たまではわかっていた。治は椋美と思わしき鼻歌が聞こえる大きな廃家を発見。家から体付きが立派な老人が姿を現した。椋美のことは知らないと言い張る。近くで鼻歌を聞き、ここにいるのが椋美だと確信した治は、その日の夜に家に忍び込んだ。母屋の一部屋にとうとう椋美を見つける。白い木綿のパジャマを着た彼女は、片足をギブスで固め、ベッドに寝ていた。椋美がオナニーを始めると、治はたまらず部屋に飛び込んだ。そして、ギブスをはめた彼女とシャワーも浴びずに求め合い……。
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-44歳の紀代美は専業主婦。今日は同期入社の女友達2人と共に青森の温泉旅館に来ている。昔は年下の若い男とばかり遊んでいた紀代美だったが、1年半前に10歳年上の会社社長と結婚。夫は優しく、なに不自由ない生活を送っている。今回の青森旅行も夫が手配してくれた。周りからは「幸せそう」と羨ましがられるが、当の本人はしっくり来ない。若い男性を街で見かけると、「もう二度と若い男とセックスできない」という現実に苛まれ、心の底から「若い男としたい」という欲望が膨れあがってくる。そんな時、旅館でかつてのセフレ・石川と再会する。彼と関係があったのは36歳の頃。14歳年下の石川は会社のバイトで、3ヵ月だけの関係だったが、数え切れないほどセックスをした仲だ。彼はこの旅館の近くでコーヒー店をやっているという。どうしてもまた石川とやりたいという欲望に駆られた紀代美は……。
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-サラリーマン生活に倦んで会社を辞めた亮司は、一念発起して便利屋を始めた。「夫代行」を謳い、男性に家事をさせたい女性のニーズに食い込もうと考えるが、家事や雑用ばかりでなく、夫の代わりに淫らな営みを求める女性客もあらわれて!? 亮司を熟れた肉体で誘惑する人妻、独り身の媚肉を慰められたい未亡人、淫らな本性をあらわにする才女妻とその妹…亮司は美女たちの誘惑に身を任せ、とろけるような肉体の中に欲情を注ぎ込む! 他人の家にお邪魔して美人妻をたっぷり味わう、ご自宅訪問ハーレムロマン!
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-山吹ゆり子は不安を感じていた。近所に住むフリーターの今村という男につきまとわれている気がするのだ。ゆり子は28歳の専業主婦。スタイル抜群というわけではないが、スレンダーな体つきをしており、胸はFカップと大きめだ。5歳年上の夫との夜の生活も停滞していた。そんな状況で、数日前にはゆり子宛てに、ローターが届いた。絶対にあの男の仕業に違いない。警戒していたゆり子だったが、夫と一緒に出かけたショッピングモールで事件が起こる。夫と一旦別れたところで、オープニングセールの人混みに巻きこまれてしまい、満員電車の中のような状態に。夫と合流しようかと思っていた矢先、いきなり痴漢をされた。身動きが取れず、犯人の顔も見られない。スカートの中に手を突っ込まれ、クリトリスを触られて苦悶するゆり子。痴漢行為はエスカレートし、あのローターと同じものを秘部に押し込まれた。ゆり子は夫に助けを求めようとするが……。
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-関本千鶴は女盛りの34歳。夫の正志と共に飛騨高山へ旅行に来ている。日中は現地の名物に舌鼓。夜は温泉宿に泊まる手はずだった。千鶴のお目当ては夫との夜の時間。正志は仕事が忙しく、しばらくセックスをしてなかったのだ。千鶴は温泉に入ると、浴衣に着替え、精力剤まで服用。期待しながら部屋に戻ったが、夫は疲れ切って寝ていた。千鶴は仕方なく、旅館に併設されている居酒屋で一人酒。体は熱くなるばかりだった。そこで、同じツアーに参加している30歳ぐらいの男が話しかけてくる。最初は警戒したものの、いつしか旦那の愚痴を話し始める千鶴。すると、その男は千鶴の太ももに手を伸ばしてきた。店にはお客も店員もいるが、一番端の壁際の席だったため見つからない。夫以外の男に初めて体を触られた千鶴は、気持ちよすぎて自ら足を開くと、あそこをいじられ、店内でイッてしまい……。
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-倉沢志帆は31歳の主婦。当たったら夫と一緒に行こうと思い立ち、懸賞に応募したところ、見事京都の老舗旅館の無料宿泊券に当選した。しかし、夫は仕事で来れず。仕方なく1歳年上の友人・中条涼香と京都観光をすることに。人妻2人で京都中を歩き回り、疲れ切ってベンチに腰掛けていると、大学生2人組がナンパしてきた。派手な鈴香は茶髪の井上和真とすぐに仲良くなり、別行動を取り出す。残されたのは志帆と黒縁メガネの山村拓也という地味な2人。10歳年下の男性と2人きりになって、ぎごちない空気に。それでも似た者同士なのか、意外に悪くない気分で京都を観光した。そのまま2人は旅館に向かい、浴衣姿で料理に舌鼓。夫とセックスレス状態だった志帆は、拓也が童貞だと知ると欲情。旅館の部屋で彼の肉棒を舐め回し、ザーメンを口で受け止めると、そのまま飲み干して……。
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-そもそも事の起こりは一本の電話だった。峰尾尚人は外資系コンサルタント会社で働く27歳。ある日、有給休暇中の上司・沢崎伸司に許可が必要な案件が発生した。しかし、沢崎の携帯に連絡しても反応がない。仕方なく、沢崎の自宅に電話したのだ。応対したのは沢崎の妻・沙希だった。彼女は省庁のキャリアと呼ばれるエリート職員で38歳。子供はいなかった。沙希は夫が有休中だったことを知らず、動揺を隠せない。10日後、峰尾は沙希からホテルに呼び出された。指定されたのはロビーではなく客室。沙希は役人らしくグレイのスーツ姿でワインを飲んでいた。彼女が言うには、峰尾の電話がキッカケで夫の浮気が発覚したのだという。「峰尾さん、わたしと不倫して。そうじゃなきゃ、わたし気がすまないの」。峰尾が応じると、夫の前では見せてこなかった淫乱な顔をあらわにし……。
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-40歳の山野幸男は二児の父親。小学生である子供たちのスキー教室に保護者代表として参加している。ゲレンデで少し年下に見える岡部麻由美にいきなり話しかけられた。彼女も息子の引率で参加しているらしい。その美しさに幸男はドギマギした。教師と保護者が集まって行われた夜の懇親会では麻由美と隣合わせになる。風呂上がりでほとんどスッピンだというのに、つぶらな瞳、スッと通った鼻筋は美しく、肌が透き通るように白い。セミロングの黒髪はストレートボブで清潔感に満ちていた。「一緒に滑りたい」「スノボを教えてもらいたい」とグイグイと距離を詰めてきた麻由美は、「男と女として、仲良くしてもらいたいんです」と右手で太ももを撫でてきた。たまらず勃起してしまった幸男はまずいと思ってトイレへ。麻由美は強引に個室の中に入ってくると、ペニスを摘まんできて……。
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-なつかしの官能体験! バブル景気、テレクラ、離島ブーム、ボディコン、学生運動……昭和の時代に性春を謳歌した男女による郷愁の官能体験告白集 ◎ 好奇心旺盛な女子高生がテレクラにハマり出会った男と…… ◎ スキーブームでハメをはずす女子大生二人組をかわるがわる ◎ 文通相手と会ってみたら……家に誘われ性の手ほどきを受け ◎ 村の人気者に夜這いされ、乳房を揉まれ感じすぎてしまい ◎ 多くの若者が殺到した離島ブーム! 出会ったその日に…… ◎ 住み込み先の美熟女が童貞ペニスをぱっくりとくわえ込み…… ◎ ディスコで再会した友人の姉の濡れた秘芯に昂りを突き入れ ◎ 学生運動で議論を交わしたノンポリ男に処女を奪われて……
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-「ぜんぶ入っちゃいましたね、おにーさん」 リョウの頬を撫でるチキの手は、小さくて、柔らかくて、あたたかくて。 そして、リョウを包むチキの中は、狭くて、コリコリして、とびきり熱くて。「元気、出ました?」 この期に及んでリョウの心配までしてくる。 もう諦めていた初体験の相手は、優しくて、可愛くて、心のあったかい女の子。角の生えた、体が頑丈な鬼の女の子、チキちゃん。 彼女の魅力を知れば知るほど強く思う――もっともっと独占したい、と。 リョウは股と股を密着させて腰を動かした。「ありがとうチキちゃんッ、セックスさせてくれてありがとう! 可愛い喘ぎ声を聞かせてくれてありがとう!」「おにーさんこそ、ありがとっ……! チキをこんなに気持ちよくしてくれてッ」
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-地方都市で欲求不満を抱える美人妻 性欲を持て余した彼女たちが 本当に気持ちの良いSEXを求めて 理性を崩壊させる…… 「ああ、香澄さん……うん、入れるよ……」 次の瞬間、えも言われぬ快感の衝撃が私の中心を貫いてきました。 それは燃えるように熱く、破壊的なまでに豪胆で……私は自分の淫らな肉ひだで、思う存分、それを喰い締めていました。 「ああっ、いいっ……正樹さん、いいのぉっ! もっと、もっと奥までちょうだいぃ……はあ、は、ああん……!」 正樹さんの腰の律動が、恐ろしい勢いで速く、激しくなっていきます。 そして、私の奥の奥までこれでもかと貫いてきて! 「あ、ああ、くる……くるわ、あああん!」 クライマックスが迫り、私は両脚で硬く正樹さんの腰を挟み込み、締めあげ、より深くその貫きを求め感じ……そして……! 「はぁっ、イ、イク……あ、あああああっ!」 「あっ、香澄さん、ぼ、僕もぉっ……うううっ!」 私の中で正樹さんが炸裂し、私はその熱い奔流を受け止め、飲み下しながら、本当に久しぶりに味わうオーガズムの果てに達していました。 ――本文より 〈誰には言えない秘密の快感告白満載!〉 ●造り酒屋の若女将の私の誰にも言えない淫靡な秘密 ●三人の漁師の屈強な肉体の下で淫らに喘ぎ悶えて! ●若き僧侶との関係に苦渋の結婚生活の癒しを求めて ●北の大地を震わす背徳と純愛の絶叫エクスタシー ●処女を捧げた元カレとの信じられない3P再会エクスタシー ●実家の温泉旅館の苦境を救うべく人身御供となった私! ●夜の校舎の教室で娘の担任教師と淫らなPTA活動に励んで ●乱暴に豹変したお客の体の下で弾け悶える田舎妻の欲望 ●閑静な集落を淫らに震わす女同士の快感のむせび泣き ●身をもって官能迫力を追求する私は好色レディコミ作家! ●旧家の奥座敷の暗がりで繰り広げられる舅との禁断の交わり ●新居完成を目前にたくましい大工青年と激しく交わったあの日 ●マンゴー畑に響き渡る世にも淫らな3Pエクスタシーの嬌声 ●義理の父との二十年に及ぶ爛れた関係に溺れる私! ●変わり種3Pの悶絶カイカンに震えたヘンタイ妻の私! ●姫神さまとして犯され、いけにえとなった私! ……and more
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-その不思議なアプリは、「自分とすぐにHしたい相手」とマッチングさせてくれる最強の出会いアプリ…! うだつの上がらないサラリーマンの隆史は、悪友のすすめで怪しげな出会いアプリをスマホに入れたが、それは隆史にすぐさま「抱かれたい」と感じるような、相性バツグンすぎる女性をAIが勝手に選んでめぐり会わせてくれる超裏アプリだった! 女性はなぜか人妻ばかりだが、グラマラスな童貞食いの瑠美、情熱的な彩、淫乱なセレブ妻の瀬梨奈と、美女ぞろい。彼女たちの肉体を存分に味わう隆史は、やがて憧れていた定食屋の奥さんの里奈とまでマッチングしてしまい…!? 夢の出会い系生活を描く、ハーレム誘惑ロマン!