検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-
-
意外と気づいていない日常語のルーツ。そこには武道の経験から生まれたものもたくさんあります。だからそれをヒントにすれば、恋やビジネスの必勝法も見えてきます。「押しの一手」「駆け引き」といった言葉から、「観見の目付け」のようにちょっと難しいものまでを、「恋の頭脳戦」などとテーマを決め、分かりやすく解説。人の行動の源は心。その心の方向を示します。あなたが恋愛達人になるための一章です。
-
-
-
自筆イラスト入りで紹介するグルメ・エッセイ・シリーズ『宮澤やすみの おいしいひとやすみ』の第1巻は、東京の情緒ある和菓子屋さんめぐりです。私の気に入ったもの、気になったものにスポットをあて、イイものはイイ色をしているなァなんてことを、つらつらと書き連ねたエッセイです。仕事の合間に、旅のおともに、お茶うけに、お気軽に見てくださいね。
-
自分を取り巻く環境を整える学問である風水。その風水に魅せられて風水師になった奈奈姉さんが、知りえた風水のテクニックの中から、特に若い女性にすぐに役立つものをセレクトしてご紹介します。ちょっとした基本と紹介する簡単なテクニックを自分の習慣にできたら、絶対にラッキーレディーになれますよ!
-
-
ラブカウンセラーとして多くの女性に触れ合った吉原杏が聞いた、本当にあったエッチな悩み大集合!誰にも聞けなかった、エッチな悩み、知りたいと思っていた答えがきっとココで見つけることができるはず!★エッチな悩みの質問13に、オマケとして『エッチ人相術』付
-
「もっと素敵な恋をしたい! いっぱい感じたいと思ったら、まずは自分探しすることです」と語るのは、小説家だけではなく、ラブセラピスト&占い師の顔を持つ吉原杏。簡単に、そして、手軽に楽しめる心理ゲームが収録されています。これで、恋の攻略法がバッチリわかるかも!
-
毎日コミュニケーションズのホームページ上で約3年間連載された“恋愛告白集”。10代から30代までの学生、OL、フリーター、販売員、自由業者、主婦など異なる年齢や立場の女性たちが語った恋愛、不倫、結婚、同棲、離婚などの体験告白が、できるだけ生の形で書き留められている。愛おしくって切なくて、ちょっぴりおかしくエッチな噂話集は、読む人によって共感をもたらしたり反発を感じさせたりと万華鏡のように変るだろう。
-
-
バリ島のあるビーチリゾートで、僕は日本人観光客のマユミと、彼女のボーイフレンドであるスカと知り合う。流暢な日本語を話すサーファーのスカに僕は恋をする。既婚者であるマユミは、今はスカのことを好きだが、それはこの島の中の話であり、日本に帰ってしまえば忘れるだろうと言った。さらに彼女は、人間はその人の世界の中でしか生きられないものであり、自分が死んだら自分にとっては世界が滅びることだと語った。マユミが島を去ってから、スカは僕のコテージで寝泊りし、夜になると彼は僕を抱いた。彼はマユミの代わりに僕を抱いているのだと思ったが、彼は単に自分の欲望に忠実であるだけだということに気づく。僕はスカに抱かれながら思った。マユミのようにスイッチをオフにすることなどできないと。たとえ僕が死んだとしても、時を止めることはできない。僕にとっては今日は昨日から続いており、そして明日に繋がっているのだ。
-
-
あなたは、「赤い糸」のことを本当に知っていますか?「赤い糸って1本しかないの?」「もし既に会ってしまっていたらどうしたらいいの?」「自分に一番相性の良い相手とは?」……。本書は、これからのあなたに素敵な出会いを見つけるための道しるべになるでしょう。
-
-
リストラにめげずホストクラブで頑張る決意をした忠信。はるかに年下のホストたちに馬鹿にされながらも、誠実な接客を続ける。ある日、地味な客、麻由に誘われて閉店後ホテルへ行くことになり―。「はあ、さすがにずっと締めつけているのは苦しいわね」フウーッと大きく息を吐き洩らすと、彼女は身につけていたスーツのジャケットを脱ぎすてた。キュッと括れたウエストに手をまわすと、プリッと張りだした桃尻をくねらせながら、スカートを床の上に舞いおとす。スーツの下に隠れていたのは想像さえしていなかった、みごとな曲線を描くボディラインだ。華奢な刺繍で彩られた黒いブラジャーで、たわわなふくらみを無理に押さえつけていたのだろう。
-
-
-
-
館林凛子はランジェリーを通信販売する会社の事務。同僚の容子は期待されているデザイナーだが、凛子は自分の仕事に不満はない。恋人の和也とは順調だし結婚したら専業主婦になるつもりだからだ。しかし凛子は自分が和也を含めて人生で三人の男としかセックスしていない事に気付き愕然となる。そして和也と付き合いながらも他の男とセックスしようとする。都内のバーをリストアップし、そこで男から声をかけられるのを待つ凛子。なかなかの美人でスタイルも良い凛子はすぐ声をかけられる。そしてラブホテルに…。凛子は一人、一回と決めていた。月火水木金と平日の会社帰りにさまざまなタイプの男とセックスをする凛子。そして土曜日は和也とのデート。日曜日だけが凛子にとって休息の日だった……。
-
-
外科医のエリックは愕然とした。ERに運び込まれてきた、転んで脳震盪を起こしたというランジェリー姿の女性――それはかつて激しく愛し合ったデイジーだったのだ!
-
-
-
-
-
-
-
-
-
OL時代に恋愛を楽しんできた香奈子が結婚相手として選んだのは、10歳年上の高彦だった。セックスに強いほうではないが、夫から愛され優しくされている今の生活に不満はなかった。ある日、近所で強盗が入ったという話をきき、夫の甥である21歳の陽太を、出張中のガードマン代わりに家に泊まらせる。香奈子は、若くてマジメな彼をいたずら心から誘惑してしまう。夫とは違った、若い欲望を素直にぶつけてくる陽太のセックスに甘美なエクスタシーを感じてしまう香奈子。1度きりの過ちにするつもりが、その後も夫の留守中に陽太とお互いの体をむさぼりあっていると、そこには……!
-
-
-
女子中学生に今、最も読まれている雑誌「ハナチュー」で、掲載されるやいなや話題になった記事を電子書籍化しました。全国3000人の女子中学生へのアンケートや、ハナチュー携帯サイトに寄せられた体験談をベースに、読めば読むほどヒリヒリする友情の裏の真実。(初出:Hana*chu→2008年2月号)
-
-
もしも人気絶頂の韓国アイドルから告白されたら!? ケータイ小説好きの普通の女子高生・遥香が胸に秘めていた、忘れられない、小さな恋物語が、思わぬ形で急展開! ※コミックサイト「コミックCawaii!」掲載作が、待望の電子書籍化! WEB版の作品に比べ、1コマ1コマが拡大され、小さな文字までクッキリ! ケータイでの読みやすさが格段にアップしました!
-
全国女子中学生の68%がメールで告白している!? いまや中学生にとって「愛のキューピット」とも言えるケータイメール。みんなの体験談を読んで、あなたも“好き”って気持ちを文字にして伝えてみませんか? 雑誌「ハナチュー」に掲載された人気企画の電子書籍版です。(初出:Hana*chu→2007年1月号)
-
妻に見放され、男性機能にも自信喪失している寺坂。「きみみたいな美人が相手なら……」「そうお? それ本心?」美保は彼を、救ってあげたいような気がしてきた。繁華街のはずれにある、ラブホテルの一室。「久しぶりなんだ、こんなことするのは」「あたしって……このごろ……あまり、遊んでなくて……」「きみは、おっぱいが感じやすいんだね」「ねえ……何だか……凄く、感じちゃうの……ああッ」左右の乳首に受ける異質の快感が、気が遠くなりそうなほど美保をたまらなくさせ、いっそう乱れさせる。女流官能作家「一条きらら」の単行本未収録オリジナル短編小説第三弾。一流作家ならではの「きららワールド」へお連れいたします。
-
若いプログラマー男子に囲まれた職場に勤める恵子。「あとは私と田中君で片づけるから」残業中のプログラマーたちは帰っていった。「……じゃあ、こっちへ来て」「はい」ふたりきりになったオフィス。恵子から田中への「指導」が始まった。「……そう、上手ね。先週教えたことは、覚えてる?」田中の唇が首筋から谷間へと滑り、左の乳首を捉える。「だいぶうまくなったわね」「恵子さんに誉められたくて……練習しました」「あんっ……いい……」田中は恵子を机の上に寝かせると、花弁の間から小さく覗くクリトリスを執拗に舐めあげる。電子書籍の人気作家「島田佳奈」が、官能作家「栗かのこ」としてお届けする女性向け恋愛官能小説。奔放な恋愛経験から生まれた独自の恋愛観をお楽しみください!
-
-
「いや……いや……よして……」「ぼく、義姉さんを、愛しちゃってるんだ」「な、何を言ってるの……」「兄貴に言いつけてもいいんだな、義姉さんが、不倫してることを」「ふ、不倫なんて、してるわけないでしょ」「ほら、これが、動かぬ証拠」「まさか……でも、でも、違うの……」必死で身をもがき、彼の手に逆らって逃げようとしても無駄だった。敏也が強引に、小夜子の白い豊かな乳房に、顔を埋めた。「や、やめ……て……ああ」敏也が荒く息をはずませながら、濡れた花芯を一気につらぬいた。女流官能作家「一条きらら」の単行本未収録オリジナル短編小説第四弾。一流作家ならではの「きららワールド」へお連れいたします。
-
マンションのエレベーターホール、午前零時。「こんばんは」「あらッ、お帰りなさい」男と女を意識するような、互いの視線だった。エレベーターという密室にいることを、紀美子は急に意識した。「ダメ……こんな所で」腕の中で紀美子の身体を向き直らせると、唇を激しく重ねてきた。「ん……」「今から、ホテルへ行こうか」「ダメよ、そんなこと」「じゃ、携帯番号、教えて」「教えてくれなかったら、このエレベーターの中で……」と、香坂が、紀美子のスカートの裾の中に、手を入れた。女流官能作家「一条きらら」の単行本未収録オリジナル短編小説第二弾。一流作家ならではの「きららワールド」へお連れいたします。
-
小さな広告代理店のOLたちの愛とセックスの冒険譚。小学館女性サイトFAnetに届いた読者の体験談をもとに小説化。ピュアラブと赤裸々な性体験の狭間でうごめく20代の本音とは?会社では地味で目立たない亜希子。実はパーティコンパニオン・キャンギャルで認められ、今やお店でナンバーワンのキャバ嬢に!若くたくましい拓也と中年社長の太田の間で悩む亜希子。愛、セックス、ゴージャスな生活…彼女の決断とは?【主人公】齋藤亜希子高卒、入社4年目。香川県出身。社内では目立たないが、才能と美貌をあわせもった姉への嫉妬心から女を磨き、男たちを翻弄する夜の女ナンバーワンへと変身。
-
女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』第九話『ダイヤモンド』は、はたちの男の子・だいちゃんの浮気。 同い年のユッコという彼女がいながら、彼は電車で向かい合わせに座ったクールな年上の女に欲情した。駅のホームに降りたとき、彼女の冷たい手が指に触れ、彼の人差し指をギュッと握った。そして彼女は言った。「私とヤりたい?」 そしてホテルへ。クールな外見、可愛らしい声、総レースの頼りなげなブラジャーにTバック、そして甘い唾液と積極的で大人なセックス。見ず知らずの年上の女を支配している感覚、それはまるで王にでもなったかのような気分だった。
-
女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』第八話『パフューム』は、快感至上主義のWebデザイナー・ジュリがのめりこんでいる不倫セックス。 勤めている会社の社長との関係が1年も続いているジュリ。仕事場では社員と社長として他人のように過ごし、一週間分の欲求をつのらせてふたりだけになるとき、彼はドアを閉める間も待てないほどに激しくジュリを求めてくれる。だからジュリは、「奥さんは彼の指にシルバーの丸い指輪をつけることができたかもしれないけれど、私は彼の指に天国へ導いてもらっている、どっちが幸せかは分からないけれど、どっちが気持ちいいかは分かる」と思っている。だが、つきあい始めて1年目の記念日、その結婚指輪が…。
-
女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』第七話『ハートのネックレス』は、遊び人の妹から、欲求不満のババァ呼ばわりされた大学生のケイが、人気タレントとヤってしまうお話。 オトコもいなりゃ行くところもない、と、ウツウツとしていたケイは、ある日、自宅のリビングに、タレントの秋谷ジュンを発見! 彼はケイの妹を待っていると言い訳するが、「お姉さんのほうが断然好み」と言ってハートのネックレスをつけてくれた。まるで奇跡のような出来事に茫然自失。でも、彼は超カッコイイ! 心臓バクバクさせながら、ついに言ってしまった。「ねぇ、私と遊ばない?」
-
女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』第六話『シルバーチェイン』は、ロックミュージシャンのヒデに骨抜きにされてしまったユイの、ちょっと信じられない三角関係。 ヒデとの出会いは3か月前のライブハウス。長くてゴツゴツした指でギターを弾くヒデに魅了されたユイのところに、ライブを終えたヒデが寄ってきた。もうダメ! 膝カックンされたみたいに視界が揺れて、全身から力が抜けたユイは、100パー、ヒデに落ちちゃった。もはやヒデに言われるがままのユイ。一晩中でもヒデを待ってるユイ。ある日、いつものように深夜の公園でヒデを待っていると、シルバーのチェインみたいなものが首に触れて、聞き慣れない男の声がした!
-
女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』第五話『ローリーポップ』は、近所のコンビニのレジ係に高校生みたいな恋をしたスタイリストのアキの、憧れの君との初セックス。 彼は長身で、長い黒髪、白い肌、グレーがかった瞳が素敵なROCK好きのイケメン。毎夜、彼目当てにコンビニで買い物をするアキ。見ているだけで惚れ惚れ、おつりをもらうときちょっと手が触れればボーッ。妄想の中では、すでに彼と一緒に夏フェスに行っている自分がいる…。気持ちがどんどんエスカレートして、アキは、ついに「朝ごはん食べに来ますか?」と彼を家に誘ってしまった。部屋中を掃除し、カラダをピカピカに磨いて新しい下着を身につけ、心臓をバクバクさせているアキのもとに訪れた彼とは?
-
女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』第四話『ラビットファー』は、両刀使いのモデルのミユが、カメラのシャッター音に悶えていくお話。 何もかもつまらない、モデルにスカウトされてもやっぱりつまらない、と自分をもてあまし気味のミユは、スタイリストが用意したラビットファーの肌触りが気に入って、ヌード撮影にOKを出す。さらに、長髪のカメラマンをホテルのスイートに誘い込むと、Sっぽいカメラマンのじらしに合って思いがけなく興奮し…。
-
女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』第三話『フリル』は、ルミ初体験の3P。 高校時代、美人の先輩にレズの手ほどきを受け、その快感に溺れていたルミが、専門学校に通いながら、ついに男の彼氏をGET。そのことを報告すると、先輩は久しぶりにルミと彼氏に会いたいと言う。ルミは、先輩の大好きなフリルの服を着て、一抹の不安を抱えながら、彼氏とともに先輩の泊まるホテルに向かう。
-
女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』第二話『リップグロス』は、オトコ体験は豊富なマイコが、後輩のルミのリードで、女の子とのエッチを初体験。 ヘアメイクの専門学校に通うマイコとルミ。ルミのメイクの練習台になっていたマイコは、ルミの口から香るイチゴの甘い香りに誘われて、思わずルミにキスをしてしまった! 動揺するマイコ、しかしルミは「もいっかい、しよ」と催促。恥ずかしくてしかたがないマイコだったが、女の子のカラダは、唇もおっぱいも、こんなにも柔らかくってキモチイものだったんだとということに気づいて、いつしかルミのカラダに溺れていくのだった。
-
女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』第十二話『アイマスク』は、優しい彼氏ダイちゃんが物足りなくなってきたヒカリの危機! ある日、ヒカリは、親友のパーティライター・ヤヨイから、「仮面舞踏会」という仮装パーティがあることを教わる。でもヤヨイ自身は、危険すぎるのでそのパーティを取材するのはやめたという。しかし、刺激がほしくてたまらないヒカリは、どうしても行ってみたくなった。会場は、超高級ホテルのスイートルーム。ヒカリは、黒のタイトドレスに赤い網タイツ、ゴールドのピンヒールサンダルに赤と黒のアイマスクをつけて、おそるおそるスイートルームに入っていく。と、突然伸びてきた大きな手に、口をふさがれてしまって…。
-
女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ちと、女の子が期待するエッチなシチュエーションにお応えして、『舐めてから食べて』は、ついに11話『ジェルネイル』! 憧れの美人ネイリストのお姉さんと、その彼氏に連れられてハプニングバーに行ったユッコ。愛し合う恋人同士が、互いに見知らぬ異性とのエッチを見て興奮するってアリ? でもでも、お姉さんと彼氏がイチャイチャするのを見てると、まるで映画を見ているみたいにカッコよくてうっとりしちゃう。突然、キスしてきたお姉さんの舌は、柔らかくてエロチックでたまらない・・・。お姉さんの彼氏は、思いっきりオトナのオトコで、ドキドキしてるユッコに迫ってきちゃった。彼氏の浮気に怒ってたユッコなのに、ユッコのボディはもうたまらない状態に・・・。
-
女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』第十話『ピンキーリング』は、浪人生のセリカのロストバージン。 セリカは、予備校の数学教師、30代の佐々木洋一郎が気になってしかたがない。彼が左手の小指にはめている、女性用っぽいダイヤ付きのピンキーリングも、すごく気になる。そしてセリカの妄想をかき立てる。なのに洋一郎はいつも冷たく素っ気ない。いよいよ受験直前、洋一郎の最後の授業が終わったあと、教室に残るセリカに、洋一郎が、「何なの、お前」と声をかけてきた。セリカはその冷たく低い声にぞくぞくしながら、ついにアタック! 「そのピンキーリングちょうだい。私の処女をあげるから」。
-
女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説シリーズ『舐めてから食べて』の第一話『ピアス』は、結婚するつもりだった彼氏と別れた29歳のノリ初体験の「一夜限りのセックス」。 失恋を機に人生を変えてみることにしたノリは、いつもとは違うメイクをし、服を着て、靴を履いて、生まれて初めてクラブに足を踏み入れた。ノリに声をかけてきたのは、今ドキの派手な男の子、ダイゴ。右耳に小さなピアスが3つも付いているダイゴが腰に手を回してきただけで、ノリの心臓はバクバク。これから、どうなるのだろう?と思うだけで体の奥のほうまでジワッと熱くなっていく。そんなノリを、ダイゴはクラブのトイレに連れて行き、個室に入って鍵を掛けた。
-
話題の新感覚派官能小説。主人公のテレビ局ディレクター・森本祐介と、彼が出会った8人の美女たちの中から、年上のひととのアブナイ戯れを、女性心理を巧みに折り込んで描いていきます。リアリティのある情景描写、官能描写は小説界に新たな旋風を呼んで注目されています。主人公のテレビ局ディレクター・森本祐介と、彼が出会った美女との秘め事をエロティックに描写。男には分からない女性心理を巧みに描いていきます。また、リアリティのある情景描写、官能描写は読む者を飽きさせません。因みに、女性の名前は「自然」に関して付けられています。著者・郷田深司氏は、某大型賞を受賞した気鋭のライターで、週刊誌等の風俗ライター、青年コミック誌の原作者としても活躍。「追憶の楽園」は、ありがちな設定、凡庸な表現を極力避け、官能小説界に新たな旋風を呼んで文壇からも注目されています。本書は「週刊ポスト」に人気連載された、新感覚派官能小説「追憶の楽園」から「追憶・・・年上のひと」編を電子化したものです。