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  • 眠れぬ皇子は淫らに誘う【分冊版】1
    完結
    3.0
    情熱的な誘惑と冷たい拒絶。どちらが皇子の本心!? 「かわいい反応をするおまえが悪い。いい声だ。もっと聞かせろ…」神獣を信仰するファズリーア国の皇太子クライヴを古城でもてなすことになった領主の娘リリアーナは戸惑っていた。ふたりきりになると突然激しく唇を奪い淫らに愛撫をしてくる紫の瞳をもつクライヴに…。そのときに限って、クライヴの左の瞳だけが金色に変化するのだった。彼の力になりたい…情熱的なクライヴの愛撫を受けながら愉悦に震え、初めての恋に胸の高鳴りが止まらないリリアーナだったが…。
  • ハニー文庫番外編SS集1
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    フェア用に書き下ろされた、ハニー文庫の人気作品、珠玉の番外編SS集! ■ 夏井由依・著『初夜~王女の政略結婚~』番外編SS   密夜~王女の政略結婚 その後~ ■ 宇奈月香・著『わがまま男爵の愛寵』番外編SS   わがままな嫉妬 ■ 舞姫美・著『独占マリアージュ』番外編SS   溺愛新妻の秘密 ■ 矢城米花・著『二人の皇帝~淫らな愛の板挟み~』番外編SS 本編終了後、ヒーロー&ヒロインたちの甘~いひとときをお届け!
  • フラワーロマンス 騎士公爵の淫らなレッスン
    4.0
    「殿下がお望みならば、ね。もちろん、ご褒美は頂けるのだよね?」強すぎる魔法力が暴走することを恐れられ、ひとり離宮に暮らす王女エステルは、魔法と剣を巧みに使いこなす騎士公爵レジィに魔法制御を習うことになる。しかし女性の扱いに長け、ことあるごとに思わせぶりな言葉でエステルを翻弄するレジィは、レッスンの代償に淫らな行為を要求してきて―。
  • 身売りした薄幸令嬢は氷血公爵に溺愛される
    完結
    4.4
    類まれなる美貌を持ち、社交界で『妖精姫』と名高い子爵令嬢のレティシア・マークス。本当は男嫌いな彼女は義家族に虐げられており、ついには好色漢の成金男爵に売られそうになってしまう。そこでレティシアは冷血で女嫌いだと噂の『氷血公爵』テオドール・エデルマンに愛人契約をもちかけた。自らを売り込むレティシアの強かさを気に入ったテオドールは彼女を家に迎え入れる。しかし、レティシアはメイドと護衛だと称して美少女と真っ白な犬を連れてきて――? とある事情から愛を受け入れられないレティシアとテオドールは、家族として触れ合ううちに徐々に心を通わせていく。身も心も蕩ける甘い家族生活、開幕! ※電子版は単行本をもとに編集しています
  • 蜜愛王子と純真令嬢
    4.1
    あまあま極上ロイヤル・ラブ 猟犬に襲われた公爵令嬢のシンシアは、王弟であるレスターに助けられ、怪我が治るまで王家の別邸で過ごすことに。事故のショックで声が出なくなってしまったシンシアに、レスターはとても甘やかに触れてくる。婚約者候補とはいえ、どうしてここまで――。しかもレスターには想い人がいるらしい。恋心と嫉妬心に苛まれたシンシアは彼から逃れようとするが、それを知ったレスターに拘束され強引に暴かれて……。
  • 無情な皇帝の密やかな執愛~白薔薇姫は可憐に濡れる~
    4.4
    可愛い……ああ、もっと可愛く啼いてくれ すべては愛しい婚約者を守るため――冷酷な皇帝の秘めたる溺愛ロマンス ある事件のあと眠らされたルーチェが目覚めたのは、それから十年後――婚約者のリベルトは皇帝になっていた。「ああ、温かい。あなたの、温もりだ」逞しくなった腕に抱き締められ、飢えていたように触れられるたび全身が悦びを覚えていく。リベルトの甘やかな庇護のおかげで順調に回復していくけれど、なぜか頑なに離宮から出してもらえなくて!?
  • 離宮の引きこもり大公様から、なぜか溺愛されました【1】
    完結
    -
    全6巻110~550円 (税込)
    医者一族の令嬢イルゼは、医療の勉強のため留学していたが、帰国した際、一人の患者を託される。大公ダリウスは腕の怪我は治ったが、後遺症で腕がうまく動かせず、医者たちを拒絶し離宮で過ごしていた。「療養師」としてイルゼは離宮に泊まり込み、ダリウスを診ることに。医師として尊敬する父から託された仕事を全うするため懸命に向き合うイルゼ。どの医者も諦めた後遺症を、イルゼだけは諦めず向き合う姿勢にダリウスは次第に心を許していって――。「こんな女性ははじめてだ」押し倒され淫らな甘い交わりにイルゼは戸惑うばかりで!? 眉目秀麗な大公様と健気な乙女の溺愛!! ※セット版との重複購入にご注意ください。
  • ループ令嬢は執着王子の積年の愛から逃れられない
    4.3
    ループし続けること七回目の人生を生きるエステルは、いつの人生でも起こってしまう一家断罪の阻止を願い孤軍奮闘していた。第四王子テオドールの『閨の相手』が選ばれる夜会。そこで愛しい妹の名が呼ばれた時、その断罪は始まる…はずが、会場に響いた名は妹ではなく『エステル』だった!――恐れていた断罪イベントもなく、テオドールのパートナーとなってしまったエステルは、閨の儀式後も甘々に愛される日々を送ることに。どの人生でもただ一人、一家の断罪に心を砕いてくれたテオドール。彼の惜しみない愛を受けたエステルは、彼への想いが淡い憧れから深みを帯びてゆくのを自覚するが…?――それでも俺は君を求めることをやめられない

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