根本尚の検索結果

  • プリンセス 2026年6月特大号
    NEW
    -
    <世界が待ってた!! 「茉莉花官吏伝」待望の新章開幕♪ 表紙&巻頭カラーで登場!!> ●原作小説TVアニメ化の「茉莉花官吏伝」が、新章開幕と共に表紙&巻頭カラーで登場!! 珀陽が押し付けられた“王の証”を返却するために、叉羅国へとやってきた茉莉花だけど──!? 舞台はラーナシュの叉羅国へ!! 記憶力抜群の少女の中華シンデレラロマンス、堂々新章突入です!! ●センターカラーは、溺愛婚姻譚加速中♪ 「獣王子の偽恋花嫁」です♪ ミルテとの距離が縮まるも、本物の王子の登場で揺らぐ影武者・ユリアス。 謎多き彼の過去に迫るっ!! 待望のコミックス第2巻は5月15日(金)発売! ●大人気御礼! センターカラーにて「飲み食い道楽~日本統一~」をお届けじゃー!! ある場所を訪れた山崎一門の面々。 そこでまさかの料理を作る事となり…!? コミックス第1巻は5月15日(金)発売や!! ●大盛り上がりの「後宮香妃物語」は、美麗センターカラー!! ついに木蓮と再会した凜莉。 国の一大行事・雅香会に潜入した木蓮の使命、いや、宿命とはいったい!? コミックス第12巻は6月16日(火)発売です!! ●今月のよみきり作品は、大澤實矩が贈る書道部青春ドラマ「沈黙の春」! 黒板に書いたチョークの筆圧でクラスメイトを卒倒させた彼女が、書道部に強引に勧誘され…!? まぶしい季節、心ざわめく。6月号もドキドキがとまらない♪ ※この電子書籍は紙の雑誌を編集したものであり、紙の雑誌版の内容・企画で電子書籍版には含まれないものが一部あります。※紙の雑誌版で実施するプレゼント、人気投票などへの参加は電子雑誌版からは行えません。※次号予告は紙の雑誌版の情報です。
  • ミステリーボニータ 2026年6月号
    NEW
    -
    ●表紙&カラー! 新作よみきり32P! たらちねジョン『キープオンウォーキング』 ●大人気! 巻頭カラー50P 誰かのために「ある人物」を演じる。それがP.As.! 赤石路代『P.As. ~太陽がいっぱい!~』 ●期待の新連載カラー47P! 小森さじ+まさやかな『放課後クロノスウィッチ』 ●カラーで登場! ド真面目上司×超前向き新人のお仕事コメディ たかせうみ『部下がポジティブで泣きたい』 ●新連載第2回! 至高の旋律が呼ぶ漆黒のミステリーロマン! 梶本レイカ『贋作の第十番』 ●箱庭のディストピアファンタジー! 灯晴ほく『リストルージュ』 ●ムサシ30周年イヤー突入! 人気No.1スーパーアクション巨編 高橋美由紀『9番目のムサシ ゴースト アンド グレイ』 ●アートに魅入られ価値を見出すマネーゲーム! ぱらり『いつか死ぬなら絵を売ってから』 ●不朽の名作「辺境警備」の前日譚!! 紫堂恭子『辺境警備 前史 ~銀のイリュージオ~』 ●おいしくってためになる食育オフィス・ブロマンス 洋々パニ『シオミくんの給湯室ごはん』 ※この電子書籍は紙の雑誌を編集したものであり、紙の雑誌版の内容・企画で電子書籍版には含まれないものが一部あります。※紙の雑誌版で実施するプレゼント、人気投票などへの参加は電子雑誌版からは行えません。※次号予告は紙の雑誌版の情報です。
  • 恐怖博士の研究室 あやしい1コマ漫画屋がやってきた!
    完結
    3.5
    学校で会社で家庭で…あなたを襲う“ありがちな事件”。読み出すと思わず苦笑いのネタ満載! 食わず嫌いせずに、何卒ご笑覧あれ。
  • 日記漫画 札幌の六畳一間 1巻
    完結
    -
    全1巻660円 (税込)
    単行本なし、受賞歴なし、アシスタント歴なし、担当に会ったことなしの北海道在住の漫画家・根本尚の日常生活がディープに語られる!?
  • 怪奇探偵・写楽炎 1 蛇人間【文春デジタル漫画館】
    -
    1~5巻509~700円 (税込)
    芦辺拓・有栖川有栖・二階堂黎人が揃って絶賛! 幻の本格ミステリーコミック「怪奇探偵・写楽炎」シリーズが一挙電子化。 次々に巻き起こる奇怪な不可能犯罪にJC探偵(実験部)の写楽炎と後輩の「空手くん」が挑む、まさに「本格ど真ん中」の快作。 数年前からミステリー作家やマニア的読者の間で話題になった同人誌コミックの全作品をお届けします。 ――蛇神の祠がショッピングセンターの予定地に。連続殺人事件は蛇神の祟りなのか? 芦辺拓氏がシリーズ最高傑作に推す「蛇人間」ほか、「一つ目ピエロ」「血吸い村」「踊る亡者」の全4篇を収録。 【芦辺拓氏による推薦の言葉】 よく王道の面白さとか、直球の作品と言いますが、実際にそれらと出会えるチャンスは、意外に少ないものです。よけいな要素を抜き、物語の力だけで引っ張るのは難しいことですし、まして本格ミステリの場合は、プロットをひねり、語り口に仕掛けを施すのもテクニックですから、なおさらそうなりがちです。 でも、たまには名探偵と犯人の真っ向勝負を見たいと思いませんか。ド派手で意表を突いて、しかも堂々と読者の目をくらましてみせる、王道にして直球の探偵小説を! 根本尚さんは、活字の世界でも少ないそうした挑戦を、漫画でやり続けている作家です。少女探偵・写楽炎と相棒の空手くんが遭遇する事件には、不可能犯罪あり猟奇殺人あり。最後に明かされる真相にはアッと驚かされるばかりで、僕たちミステリ作家にも根本ファンが多いゆえんとなっています。 根本さんの漫画には、探偵小説の原点があります。これからミステリを読み始める方にも、読みすぎて面白さを見失った人にもおすすめです!

最近チェックした作品からのおすすめ