あらすじ
“ラングの死か自らの死か”
国境を越えるために訪れたカナンの地で祐奈に迫られた究極の選択。
その時彼女の胸に思い起こされるのは、ラングと共に歩んできたこれまでの旅路だった。
かけがえのない人の犠牲の上で成り立つ命など――残酷な運命の中で祐奈が導いた一つの答えとは?
そしてこの選択により、世界を巻き込む運命の歯車が回りだす!
等身大な聖女の成長冒険譚、待望の第5巻!
感情タグBEST3
おぉっと、ヒドい2択に見せかけての大技ウルトラC回避が仕込んであるとか、ほんとこの世界ろくでもないなー。
しかしアリスチームのメンツゾロゾロおったのここで全ドロップアウトとは、その先は肉盾いらんほど楽なんかね?続き気になるー。
あ、峠のおばばは、イイぞもっとやれー!
34年に一度召喚される聖女の謎と謎の旅、相変わらず理由が分からない事だらけですが、少しずつ近付いていく祐奈とラング准将にドキドキします。
とは言ってもラング准将の方は言葉も態度もグイグイ来てますけどね。顔が無表情だから真意が伝わり辛い。
あと皆の言葉尻から、ラング准将ってちょっとヤベー感じなのかなと。早くどうヤベーのか知りたいっ!w
あとあっちの聖女陣もかなりヤバいですね。
今巻の出来事はちょっとドン引きな事もありました。
それと聖女じゃない新たな転移者が更なる波紋を呼びそう。引っ掻き回してるオズボーンも敵か味方か。
選ばなかった選択肢や気になる言葉の伏線の答え合わせも早く知りたい。
まだまだこの道中、想像付かない出来事が起こりそうでワクワクします。
続きは来年の夏頃だそーです。頑張って待ちます!
匿名
アリスが生け贄?
意外な急展開でした
新たな奴もゆうなちゃんに執着して怪しすぎ。
ラング准将と乗り越えて~
早く次巻読みたい
ハラハラでイライラ
ヒロインとヒーローのキャラクターは癒されるのですが、他の悪役の登場人物の性格の悪さと言ったらないです。ヒロインを虐げた登場人物にはしっかり罰を与えて欲しいです。
複雑
元から外見や憶測で行動する人間が多くて、そのなかでも純粋に頑張っているヒロインを応援できる漫画なのですが、今回のもう一人の聖女さんの話が重すぎる。確かにこの世界の人々を助ける義理はどこにもない。ましてや命をかけてまで。漫画の中の世界が他力本願で自己中心的な考えなことを少し考えさせられました。ただヒーローとヒロインは可愛らしかったです。
あらら
いろいろ複雑になってきましたね。
アンさん…。
お気の毒だったけど、こわいかな?
ヒロインとラングさん、お似合いなんだけど!