あらすじ
“ラングの死か自らの死か”
国境を越えるために訪れたカナンの地で祐奈に迫られた究極の選択。
その時彼女の胸に思い起こされるのは、ラングと共に歩んできたこれまでの旅路だった。
かけがえのない人の犠牲の上で成り立つ命など――残酷な運命の中で祐奈が導いた一つの答えとは?
そしてこの選択により、世界を巻き込む運命の歯車が回りだす!
等身大な聖女の成長冒険譚、待望の第5巻!
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おぉっと、ヒドい2択に見せかけての大技ウルトラC回避が仕込んであるとか、ほんとこの世界ろくでもないなー。
しかしアリスチームのメンツゾロゾロおったのここで全ドロップアウトとは、その先は肉盾いらんほど楽なんかね?続き気になるー。
あ、峠のおばばは、イイぞもっとやれー!
匿名
アリスが生け贄?
意外な急展開でした
新たな奴もゆうなちゃんに執着して怪しすぎ。
ラング准将と乗り越えて~
早く次巻読みたい
複雑
元から外見や憶測で行動する人間が多くて、そのなかでも純粋に頑張っているヒロインを応援できる漫画なのですが、今回のもう一人の聖女さんの話が重すぎる。確かにこの世界の人々を助ける義理はどこにもない。ましてや命をかけてまで。漫画の中の世界が他力本願で自己中心的な考えなことを少し考えさせられました。ただヒーローとヒロインは可愛らしかったです。