【感想・ネタバレ】ダレン・シャン10 精霊の湖のレビュー

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良い

心愛 2020年04月24日

一瞬で読めました

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Posted by ブクログ 2017年08月19日

【あらすじ】
ダレンがバンパイア元帥となって六年。バンパイアはバンパニーズ相手の戦いに明け暮れていた。ある日、バンパイア・マウンテンにあの奇怪な人物があらわれる―。

【感想】

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Posted by ブクログ 2012年03月23日

この巻でミスタータイニーの秘密が明らかに!?
ハーキャットの正体もついに分かる。
ダレンがクレプスリーの死を克服していく姿に感動する。

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Posted by ブクログ 2015年02月22日

ハーキャットの正体を探る旅・・・
なのですがその正体っていうのがビミョー。
こうするのなら、もうちょっとカラミを強く
しておいた方が良かったのでは・・・なんて。

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Posted by ブクログ 2012年07月27日

はー
竜の出てくる巻は、
ファンタジー!ってかんじがして、
わくわくします。

今回の巻は心が優しくなれました。
ハーキャットとの親友二人旅だったからかな。
そして私的にはハッピーエンド。

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Posted by ブクログ 2012年03月04日

さあ、ハーキャット!精霊の湖へ行くのだ!これはお前の為の旅じゃない!おまえの正体を知りたい俺の為の旅だ!byタイニー気取り
~今回の一言~
うーん。カーダだったか。それは思いつかなかった。一本とられたよ。

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Posted by ブクログ 2011年05月04日

謎が解けたーと思ったけど、

カーダ死ぬ前からハーキャットいるし
時空越えてますね・・。

ますます謎の、タイニー。と思いきや、
ミスタートールの存在も、謎過ぎます。
知ってることが多すぎる、ミスタートールさん・・割かし気になります!

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Posted by ブクログ 2009年11月12日

ダレンにとって大きな存在でもあったクレプスリーの死をなかなか受け止められず引きずる日が続いていた。
どこか落ち着ける場所へ行こうということでシルク・ド・フリークへ行くことにした。
そしてそこで何日か過ごしていると、仲間のハーキャットの様子がおかしくなった。
ハーキャットは自分の正体を知る必要があると...続きを読む言った。
自分がいったい誰だったのか男だったのか女だったのか何もわからないハーキャットはダレンと共に精霊の湖を目指すことになった。
そしていろいろなことがあり、ハーキャットの正体がわかった瞬間、おかしいと思った。
なんとハーキャットの正体はバンパイア一族の裏切り者カーダ・スモルトだった。
だが、カーダが死ぬ前にもうハーキャットは存在していた。
ハーキャットを作ったというミスター・タイニーはなんと時間を移動できるという。
カーダは裏切ったあと処刑されたが、裏切ったことに後悔していてバンパイア一族に希望を与える役目をさせるために未来からカーダとハーキャットとして作ったらしい。
今回は冒険もあり、難しい話もありおもしろかった。

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Posted by ブクログ 2009年10月07日

今回はバンパニーズとの戦いではなく、ハーキャットの正体を知るために未知の世界へ。
その正体には驚いてしまいました。
2人が訪れた未知の世界にも驚きです。

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Posted by ブクログ 2019年02月16日

シリーズ10作目。
それまでの「傷ある者の戦」の話から離れて、ダレンとハーキャットは、ハーキャットの正体(前世)を知るための旅に出ます。
ミスター・タイニーによって、別の世界にたどり着いた2人は、地形や猛獣(ブラックパンサー)、異形の怪物や竜に苦しめられながらも、目的地である「精霊の湖」へハーキャッ...続きを読むトの前世の魂を救いに向かいます。

「別世界」という舞台設定であり、これまでのシリーズに比べてファンタジー色が強くなっていること、またクレプスリーの死を受けて全体に作品が暗い印象であることなどから、今までで一番「読みづらい」と感じたシリーズ作品でした。
シリーズの前半のように、ダレンの活躍にドキドキしながら読み進める、ということがあまりありませんでした。バンパニーズとの戦いのように、臨場感あふれる戦闘場面が無かったことも一因かもしれません。

この1作品だけ取り上げると異色でもあり、「面白さ」にも欠ける印象ではありますが、シリーズ全体を通してクライマックスへの橋渡しという役割を担っているのだと考え、残りの2作品に期待したいと思います。

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Posted by ブクログ 2018年09月29日

ダレンシャン10巻。
リトルピープル、ハーキャットの意外な正体が明らかに。
前回までの3巻ぐらいが面白すぎて今回は箸休め感あり。
十分おもしろかったけど急にファンタジックになってびっくり。
とりあえずラスト2冊でダレンシャンがどうなるか大いに期待!

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Posted by ブクログ 2013年08月24日

割と、こんな時間を超える系、しっくり馴染むんだよね~私。

全体としては大事な巻なんだろうけど、ちょい中だるみ?かな…
毛色が違ったな。今までと。

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Posted by ブクログ 2010年02月04日

師匠の死から、立ち直るダレン。そして、一方では、ハーキャットの正体が明らかになる。これは、ファンタジーと言えると思った。

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Posted by ブクログ 2010年01月21日

この巻はハーキャットの正体に迫る巻です。ダレンはクレプスリーの死を引きずりながら過ごしていた。そんなある日ハーキャットが悪夢にうなされる。そこでタイニーが現れハーキャットを救うためにある世界に連れていく。そこはのちに知ることになるが未来の世界であった。様々な困難を乗り越えハーキャットの正体を知るがそ...続きを読むの正体は意外なあの人物であった。

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Posted by ブクログ 2009年12月23日

だいたい、ダレン・シャンのシリーズというのは、3巻刻みのお話になっているようです。

ということで、ラスト3冊の始まりです。

今回は、ちょっと番外編のような感じで、ハーキャットの過去が明らかになります。

……なかなか、SF的な展開になってきたな……。

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Posted by ブクログ 2010年11月04日

ハーキャットの正体を探すため、ミスター・タイニーによって、未知の世界へと送られたダレンとハーキャット。そこは荒れ果てた、竜の棲む世界だった。巨大な動物、人のような生き物、謎のシェルター、そして、死者の魂が眠る湖と謎だらけの世界。
 ハーキャットの正体は意外な人物すっかり忘れてました。驚きっぱなしです...続きを読む!

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Posted by ブクログ 2009年10月04日

ダレンシャンは集めてましたね〜。
これはお小遣いからじゃなくて母持ち。
わくわくして、続きが気になって、毎回びっくりさせられて、でも最後は唖然としました。こういう終わり方もあるんだね。

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