【感想・ネタバレ】余命わずかの脇役令嬢【タテヨミ】第20話のレビュー

あらすじ

家門の跡を継ぐ長子でも、家族の愛を独占できる末っ子でもない、中途半端な2番目として、いつも誰かの影で生きてきたカリナ。 絵を描くことが唯一の趣味だった彼女は、自分に残された時間があと少しだということを知り、今まで交流もなかった婚約者に会いに行くことに。 婚約破棄の書類を胸に抱いて… 「ここにいさせてください」 「正気か?」 「その代わり…婚約を破棄して差し上げます」 この時は思いもしなかった。あれほど望んだ無償の愛と関心を彼がくれることになるなんて。 そのせいで、どうでもよかった人生に未練を抱くことになるなんて…

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ネタバレ 購入済み

悲しげな笑顔が切なすぎます…!

絶対に後悔するよ!?ご家族もカリナちゃんを知ってる全ての人が後悔するよ!?って叫びたいです。ほんとに可哀想で切なくて胸がきゅっとなりました😭

#泣ける #切ない #感動する

0
2024年04月26日

匿名

ネタバレ 購入済み

ノクターン先生

 ノクターン先生カリナの芸術病にきずいたのに両親に言わないのは、ひどくありませんか?
いくらアベリアお嬢さんが心配だからって、後でその事実を知ったアベリアが傷つくとはおもわないのでしょうか?

#切ない

0
2026年10月09日

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