山口貴由のレビュー一覧

  • シグルイ 11

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    8/20
    舟木さんちの双子さんは出てくるだけでも笑えるっつーのに妹に性教育とかなにやってんですかwww

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    2009年10月04日
  • 愛蔵版 蛮勇引力 下巻

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    絶対に、こっちにメッセージは伝わっていない気がするのですが(爆)、とにかく、メッセージはあるということは伝わってきます。

    でも、これって、けっこう大切なことかも。

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    2011年09月02日
  • シグルイ 10

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    仇討ち試合が終わったところまで。次の御前試合で終わりかと思うと惜しいなあ。いつも通り本棚に置きたくない表紙裏表紙。

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    2009年10月04日
  • 山口貴由作品集 銃声の子守唄

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    覚悟後、悟空道前辺りに出版された短編集。
    覚悟番外編が三本も入っているし、後の連載に受け継がれる感じの短編もちらほらあったりで山口ファンマストアイテム。
    初期作品は「なんじゃこりゃ」となるのが多いけどこれの収録作品は完成度の高いものばかりです。
    山口好きなら読もう。

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    2009年10月04日
  • シグルイ 1

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    この人は本当に内臓を書くのが好きなんだなあ。
    それはさておき、一足一刀、ひと太刀が死に至るその戦いの緊張感に痺れる。
    キャラ達の独特の行動やセリフにも味があり、久しぶりに先の展開が気になって仕方がない作品に出会えました。

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    2009年10月07日
  • 覚悟のススメ(1)

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    「覚悟完了。当方に迎撃の用意あり」
    「雑草などという草はない!」
    「手負いの方が強いんだ!」
    「なんだかしらんがとにかくよし!」
    名言の宝庫。頭おかしいしちょっとグロイけどとにかくカッコイイのですw

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    2009年10月04日
  • シグルイ 7

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    階級に関する話というのは、いつも、いつの時代でも殺し合うほどの憎しみへと昇華されるのだと思い直したりした。

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    2009年10月07日
  • シグルイ 6

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    これはやばい(笑)濃すぎ(笑)
    万人ウケはできないでしょうが、読んでみるとかなり面白いです。
    今巻で伊良子と虎眼の戦いの決着が着くのですが…。結果がわかってるとはいえ、とにかく演出が凄い。しかしやっぱりあの結末は…未だに信じられません(笑)

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    2009年10月04日
  • 覚悟のススメ(11)

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    11巻完結。あくの強い絵柄と世界観についてこれるなら、ノリノリで読むといいです。主人公の父がオススメ。しかし無駄に脱ぐよなこのマンガの野郎ドモ。

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    2009年10月04日
  • シグルイ 4

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    月刊連載でありながら物語が著しく整合性を欠いていることについて少し考えてみた。どうも登場人物の心の動き自体が作者の「こうあって欲しい」 or 「こうあるべきだ」という妄想の産物であるような気がする。それが一番如実に現れているのは「笑うという行為は獣が牙をむく行為が原点である」と言う箇所だろうか。学術的な信憑性がどうであれ、これはナレーターの発言であるので以後の作品世界は「笑うという行為は獣が牙をむく行為が原点である」と言う事実(=作者の思想)の枠組みの中で動くことになる。こうして知らず知らずの内に作者の狂気は整合性を得られないまま作品世界を支配してしまうのか。そして全く同じことが『バキ』にも言

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    2009年10月04日
  • 悟空道 1

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    全何巻だろう?まだ5巻までしかもってないです。『覚悟のススメ』は仮面ライダーでしたが、今作は西遊記をモチーフにしたウルトラマンです。確かに山口節がきいてておもしろいんですが、ズバリ言って覚悟ショックの後だけに物足りなさがあったのは事実です。連載も打ち切りだったような気がします。元が中国の話だからなのか、漢字にむりやりなルビをくっつけて読ませるのがおしゃれ。「大連続殺人」で「かぞえきれないひとごろし」ですからね。

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    2009年10月04日
  • 劇光仮面 2

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    ネタバレ

    特美研の活躍から空気軍神での事故
    廃部へ
    今後 ぶどう房爆弾事件が今後どのように関わっていくのだろうか?

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    2022年12月26日
  • シグルイ 1

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    評価 点数3.1
    藤木と伊良子の剣に生きた2人の因縁の決闘を描いた作品。
    絵のキレイさと物語の複雑さがあり、息を呑んで見てしまう作品。
    生きる難しさや命の価値が違う時代なので、わかりにくい部分は多いものの、死の重みを感じる部分も多い。
    1巻の初めに最後の決闘のシーンからはじまるのでそこが好きなポイント。
    まぁ最後まで読むべき作品。

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    2025年12月28日
  • シグルイ 2

    無料版購入済み

    出てくる男、基本的に狂ってる😂
    伊良子の出世欲の理由がわかるエピソードがあったので、
    今のところ藤木よりも思い入れが強くなっているかも。

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    2021年03月20日
  • シグルイ 1

    無料版購入済み

    無料だったので初めて読んでみたのですが、今のところよく分からない…けどなんか絵に迫力があって読めちゃう、という感じの印象。
    主人公はただ剣術に没頭しているタイプのようですが、師範は色に部下いびりに復讐に狂ってる感じで、なんか女々しくて嫌…😂

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    2021年03月20日
  • 衛府の七忍 10

    購入済み

    これで終わりなの?「俺たちの戦いはこれからだ」的なページすら無いが。
    最後に(完結)と書かれてたけどホントに終わり?

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    2021年03月12日
  • 衛府の七忍 2

    無料版購入済み

    なんか…、鬼がバカスカ誕生するんだけど。そんで、皆、仲良くできなそうな子ばっかしなんだけど…。最後は皆で頂上決戦なの?!つうか、アララの武器ね!(武器?色んな意味で武器??)

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    2021年03月01日
  • 衛府の七忍 1

    無料版購入済み

    えっ?!ぎゃ、ギャグなの?!何となく見たことあるような所から始まって、ちんこの話しとか抜けないとか、桃太郎出てくるし。何でもありよ?!

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    2021年03月01日
  • 衛府の七忍 1

    無料版購入済み

    ストーリー壮大ですごく惹かれるんだけれども、絵が丁寧だとは思うんだけど、私には読みにくくって残念です。ちょっと状況とか人物とかが理解できにくくって・・・

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    2022年09月28日
  • 衛府の七忍 5

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    ネタバレ

    山口貴由のエログロ伝奇SF時代劇、第5巻。宮本武蔵編の終結と、霧鬼編の開始。霧鬼編の副題『人間城ブロッケン』のタイトルバックはさすがに笑う。
    表紙は桃太郎だけれどまだ活躍はせず、怨身忍者たち個別のエピソードが続く。それぞれのエピソードが繋がり、対決の構図が確立するのが今から楽しみ。

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    2018年03月28日