■システム思考
①重要なポイントを、どちらの方向へ押すか?が大事なのです。
②システム思考:まず構造を考えよう。つながりに着目しよう。同と逆で整理する。
③ループ図:変数(最低2つ)、矢印(原因と結果)、矢印の種類(同と逆)、ループ種類(自己強化型とバランス型)
④システム思考は人や状況を責めない、自分を責めないアプローチです。どのような構造が、この問題パターンを引き起こしているのだろうか?と自分との対話をしたり、グループや組織での話し合いをすることです。
⑤システム思考第一人者ジョン・スターマン:ビジネス・ダイナミックス