緒田涼歌のレビュー一覧

  • 【シリーズ】レンタル花嫁

    Posted by ブクログ

    《勝手に評価》
    エロ度★★★
    不器用度★★★★
    女装度★★★★★
    【セレブ×庶民・ママさんナイスキャラ・女装・不器用】

    0
    2011年07月10日
  • 恋するシナリオ

    Posted by ブクログ

    真面目が取り得の年下攻め×奔放な年上受け。

    芸能界モノで、俳優同士の恋です。

    攻めの海知の真面目さと、受けの蓮見さんの奔放さ、どちらも鮮やかに描写されているなと思います。両者ともイラっとする時もあるけど憎めないキャラです。

    一方で展開がちょっとご都合主義な感じが強いなというのが残念な点。また、くっついた後この正反対な2人がどう付き合っていくのかが個人的には気になっているのですが…

    ラヴァーズ文庫の影響でいおか先生=國澤先生ってイメージがついていたのですが、今回はピュアな感じのイラストもあっていました。行間から滲み出る程の色気は海知にはないなぁ(笑)ある意味新鮮でした。

    0
    2011年07月01日
  • 【シリーズ】花嫁は女子大生?

    Posted by ブクログ

    コバルトらしくかわいらしいお話。

    女装姿で女としてと本来の男として身近に接してあんなにわからないものなのかという当たり前の疑問はさておき、微笑ましくもかわいいシンデレラストーリーでした。

    0
    2011年05月04日
  • 舞姫は秘恋にとろける【イラスト入り】

    Posted by ブクログ

    (大元の設定を除いても)所々設定(流れ?)に無理があるがまぁこんなもんか、と言うかんじ。サラッと読める。

    0
    2011年01月28日
  • パリの花嫁~お気に召すまで~

    Posted by ブクログ

    思っていたよりは面白かったです。展開は結構早いですね。でもサクサク読めました。ミシェルとユキのお話がとっても気になります。

    0
    2010年10月07日
  • きみと手をつないで

    Posted by ブクログ

    ノベルズの文庫化。加筆修正版。
    人に慣れず引きこもりのままの作家・神堂の家に住み込みで家政婦に入った香澄。

    ノベルズ版との違いは香澄の微妙な心理描写が増えたこと。香澄の何故家政婦になったのかを香澄自身の言葉で神堂に語らせたことで、神堂のみならず読んでる方も香澄を理解するのが容易かったこと。
    同人誌収録作品(神堂目線)を加筆修正して掲載。ショートを書き下ろしとHシーンがノベルズ版より増えてしかもエロ(笑)
    こういう純情な受けの場合、一度知った快楽には従順よね。

    年下攻め・天然受け

    イラスト:緒田涼歌

    0
    2010年09月27日
  • ささやくように触れて

    Posted by ブクログ

    人気イラストレーター・執行のアシスタントをしている直樹は、うっかり落としてしまった専門学校の入学金を執行が貸してくれるという。その代わりにと持ちかけられたのは期間限定の「援助交際」。やがて一回り以上年上の優しく繊細な執行に惹かれていく直樹。


    ヘタレ攻め。
    崎谷先生のデビュー後一年くらいの作品だそうで、再販にあたり手は入れていないそうです。

    思い切りのいい受けにヘタレ攻めってなんというか『平行線上のモラトリアム』の弥刀紀章と朋樹を思い浮かべましたよ。執行は紀章ほどトラウマは抱えてないっぽいけど。直樹も朋樹と違ってちゃんと繊細な情緒を持ってるし。

    Hシーンは攻めがヘタレなせいかユルイ感じ(

    0
    2010年09月02日
  • 【シリーズ】花嫁はヤマトナデシコ

    Posted by ブクログ

    花嫁シリーズ。
    シリーズと言っても、キャラがリンクとかは全く無いので、これ一冊だけで読めます。
    今回はオーソドックス(?)に、双子の妹の身代わり花嫁。
    時代は現代なので、悲壮な感じの身代わりではなく、可愛い妹のわがままに振り回されてつい身代わりみたいな。
    軽くて良かったです。

    0
    2010年04月05日
  • 強がりなピルエット

    Posted by ブクログ

    「溺れそうなリグレット」の続編
    =「不確かなシルエット」とリンク

    前作でくっついたはずの二人ですが、まだお互いにグルグルしがちな感じ。
    カップルの割に攻が冷たい感じがします。
    クーでれってこのこと?そうなの?

    0
    2010年03月23日
  • ささやくように触れて

    Posted by ブクログ

    ノベルズ「服を脱いで、僕のために」改題・文庫化
    普通に面白かった。
    ただ、特に印象に残る処もなかった。

    0
    2010年03月06日
  • 黒豹王子の求婚<特別版>【イラスト入り】

    Posted by ブクログ

    黒豹王子×健気で気性の優しいかわいこちゃん
    盗賊な過去はクリアしても性別問題がほったらかしで終わるとは。
    もしかして続編も考えられているとか?

    0
    2010年01月17日
  • きみと手をつないで

    Posted by ブクログ

    羽多野x武内 3枚組。世話好きの好青年攻の小動物受。受がプルプルしてるのが目に見えるようだった^^;糖度高め。

    0
    2009年11月15日
  • 夜明け前の睡蓮

    Posted by ブクログ

    星3.5。
    リンク前作『真夜中の睡蓮』よりは良かったです。
    でも、『太陽を抱く男』『獅子座の男』レベルの萌えはなかったかな〜。
    小川いらさん、がんばって!

    0
    2009年10月04日
  • きみと手をつないで

    Posted by ブクログ

    お手伝い×天才ミステリー作家

    受けが仕事命というか、それしか取り得がない感じの人が好きなのでそれが幼さを感じて結構好き。そして、それをお世話する攻めも寛容で大らかな性格なのがたまらない。

    実はこの本、ベットの隙間に落ちてしまい、救出困難な状況にある_| ̄|○
    どうやって救出すべきか。

    0
    2009年10月04日
  • 魔術は甘く美しく

    Posted by ブクログ

    純真な騎士が視察に訪れた地で騎士の心を持ちながら荒んだ生活を送る二人に出会い、心を動かされる。クリストフェルがワリと重要そうで、あまり動きがなかったので残念なカンジ。エドワードたちの方が目だってましたが、今後どうなるのかな〜?という雰囲気。

    0
    2009年10月07日
  • きみと手をつないで

    Posted by ブクログ

    金髪に派手なルックスのサーファー家政夫、香澄が派遣されたのは、鎌倉住まいの有名ホラー作家である神堂風威。見た目だけはミステリアスな美青年ながら、そのじつはなにも出来ないあどけなさ。年上とは思えないほど頼りない神堂の世話をするに、香澄は保護欲とも恋ともつかない想いを味わう。けれど神堂には昔から想う相手がいて──。

    0
    2009年10月04日
  • 我が儘な食卓

    Posted by ブクログ

    【本について】
    雑誌の編集者である主人公と、
    その元彼の料理人のお話。

    【内容】
    主人公は学生時代、彼をこっぴどくふったことを引きずっていた。
    しかし、何の連絡も取れないままお互い社会人になる。
    そんな主人公は、たまたま彼の経営するイタリアンレストランに足を運び
    彼と出会ってしまった…。

    【感想】
    作者が秀香穂里先生、挿絵が織田涼歌先生という豪華ぶり。
    それに負けないくらい、いい内容でした。
    元彼に恋心を抱いたと気づいた時の無様さが
    とても人間らしかったです。
    お互いの職業もただ付随しているのではなくて
    ストーリーに生かされているところがよかったです。

    0
    2009年10月04日
  • 魔術は甘く美しく

    Posted by ブクログ

    長くなるんだろうなぁ、と思いながら一作目を購入。続刊をまだ読んでいないのですが。クリストフェルとアルウィンがどうなるのかが見所でもありますが、ブルーロータスが今後どんな騎士団になっていくのかも見所。騎士の心を持ちながらひねくれていらっしゃる方もいるようですから。シリーズ一作目ゆえに導入部の感じ。その始まりの予感っていう書き方がいい。

    0
    2009年10月04日
  • 我が儘な食卓

    Posted by ブクログ

    配对:意大利菜主厨 X 美食杂志编辑,破镜重圆
    星:3.3

    0
    2009年10月04日
  • 神様が初恋に戸惑っているようです【電子特別版】

    購入済み

    作者買い。
    本作は文体が幼くて自分には向いていませんでした。

    0
    2022年03月05日