朝霧カフカのレビュー一覧

  • 文豪ストレイドッグス(5)

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    ネタバレ

    泉鏡花ちゃんかわいい。
    与謝野先生素敵。

    海外勢は半分ぐらいしか名前わからないからあとで調べよう。
    にしてもラヴクラフトはエグそうだ。

    それはそれとして……檸檬型爆弾がボロッと出てくるシーンはなかなかのトラウマですよ……怖い。

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    2014年08月02日
  • 文豪ストレイドッグス(3)

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    ネタバレ

    鏡花ちゃああああああああああ
    デートしてる二人可愛い超可愛い。
    社長が怖い乱歩さんも可愛い。いくらでも褒めてあげたい。

    ふと思ったんだけど中也さんいい人じゃね?
    芥川さんは太宰さんのこと好きすぎてな...マフィア時代の太宰さんもかっこよくて好きですけど。なにがあって変わってしまったのか気になりますな。

    社長召喚したナオミちゃんもかっこよかったけど多分あの子お兄さんのことしか考えてなかったよね。

    取り敢えず太宰さんは刺されないように気を付けた方がいいと思う。

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    2014年06月20日
  • 文豪ストレイドッグス(2)

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    ネタバレ

    特殊部隊より怖い探偵社(笑)
    お茶飲んでる晶子姐さんと乱歩さんが可愛い。

    鏡花ちゃんかわええな!!つい高野聖文庫本買っちゃったよ!!

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    2014年06月20日
  • 文豪ストレイドッグス(4)

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    以前、1巻の感想として「何故、文豪なのだろう?」と何度も問いかけた。
    その後、書店で続刊を見かける度に「なんとなーく」購入してしまったのはきっと、既にこの作品に魅了されていたからなのだろう。
    今なら「オリジナルキャラでも十分いけるんじゃない?」と考えるけれども、作品発表当時なら(失礼な言い方ながら)「文豪を登場させたインパクト」と言った商業的戦略もあったのだろうかと思う。

    ………ともあれ。
    女の子が可愛いw
    女の子(妙齢の女性も含め)が可愛らしい
    彼女たちが出演する限り、私は今後も購入を続けていく

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    2014年05月17日
  • 文豪ストレイドッグス(1)

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    なぜか文豪たちが異能者として戦う物語。でも意外と面白い(笑)。どういう基準で探偵側とマフィア側に振り分けてるのか気になる。

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    2014年05月04日
  • 文豪ストレイドッグス(4)

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    荒唐無稽さとか、
    文豪の名前とやってることのギャップとかにも
    そろそろ慣れてきた4冊目。
    ちょっと落ち着いてきたなぁという感じです。

    キャラクターも広がってきたことだし、
    ぼちぼち次の展開かな?
    芥川くんはどうなるのだろう?

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    2014年04月10日
  • 文豪ストレイドッグス(4)

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    ネタバレ

    鏡花ちゃんかわいい。

    しかし主人公より芥川さんとこの方がよっぽどドラマティックなのは如何なの(だいたい樋口さんのせい・笑
    次から次へと新たなる敵が出てきてめまぐるしい。
    それはそれでいいけど探偵社のみなさんをもうちょっと掘り下げてくださってもよろしくてよ……?
    端的に言うと乱歩さんもっと。
    でも今回のモンゴメリちゃんちょっとお気にいりなんで彼女がんばってほしいです。

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    2014年04月09日
  • 文豪ストレイドッグス(1)

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    バトル漫画は苦手だけど、これは割と楽しんで読めた。
    やはり「文豪キャラ」のせいか?

    国木田独歩が妙にきっちりしていたり、谷崎がふにゃふにゃしていたりと、個人的な「文豪像」とは違う造形になっている部分も多いけど、それが笑える感じ。

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    2014年04月04日
  • 文豪ストレイドッグス(3)

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    ようやく買えた…!

    今回は敦vs芥川、太宰vs中也と銘打っていたので、太宰さんの戦闘シーンを楽しみにしていたのですが…。ですがあれはあれで太宰さんらしくてとても素敵でした! 今回のこの短いお話の中で中原中也が大好きになりました。これからの彼の活躍に期待…!黒い小さい人…!

    芥川と敦くんはこれからも因縁が続きそうですね。芥川さんの"彼"に対する思いも聞けて、複雑かつほっこりとした気分になりました()

    私の今回一番のシーンは中也全般と、乱歩さんの能力シーンです。乱歩さんまじで大好きです。

    ラスボス陣も出てきまして、次巻も楽しみです。が、海外まで手を伸ばすとは…!範囲が広

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    2014年02月19日
  • 文豪ストレイドッグス(1)

    匿名

    購入済み

    文豪擬人化

    書店で設定に惹かれて購入。話の内容は他の人も書かれているので、読んでいて気になった点を。
    まず、舞台の設定がよく分かりませんでした。
    背景や街の市民が全く描かれていないので、どこで何をしているのかさっぱり…変な言い方かもしれませんが、リアルさに欠けてました。
    次に戦いの迫力です。肝心の獣が…縫いぐるみの手で動きも…。
    全体として物足りなさを感じたのと、絵が不安定なところが気になりました。箸や銃の持ち方に突っ込まずにはいられません。

    文豪設定ということで期待し過ぎたかも。しかし能力設定やキャラの特徴は幾らでも面白くなりそうで、続刊が楽しみです。

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    2014年02月11日
  • 水瀬陽夢と本当はこわいクトゥルフ神話(1)

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    どうやら、薬のせいで邪神になっちゃう女の子の話かな。
    今は、脳天気な感じですが、悲惨にグロくなっしまう感じが濃厚です。

    邪神に対抗するための武術ができる人や、超天才詐欺師など、日本のクトゥルーらしいキャラもでてきます。

    ナイアーラトテップ的な名前の人も出ています。

    1
    2014年01月06日
  • 文豪ストレイドッグス(3)

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    やっぱり太宰さんと乱歩さんが好きです。やけにかわいい。
    中原さんもおいしい。元々のお人がかなりいいキャラしてるから二次元でこうなっちゃうのはなんか納得。
    人間関係も色々と明かされてきましたが史実をそれなりに(あくまでそれなり)知ってるとちょっと突っ込みたくなっちゃうなあ・・・。今更なんだけど。
    キャラ漫画だと割り切っちゃえば大丈夫。

    0
    2013年12月04日
  • 文豪ストレイドッグス(2)

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    登場キャラが増えてきた二巻。前巻の終わり方がとても気になっていて、ようやくすっきりした感じ。この話は女の子がかわいくて素敵でとても好き。泉鏡花は、やっぱり首をかしげたくなるので今後の展開に期待。毎度のことながら、青田買いした気になる。いつか映像化しそう。

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    2013年08月08日
  • 文豪ストレイドッグス(2)

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    予想通りであり予想外だった乱歩の能力!そしてエグ過ぎる晶子さんの能力!いやあ恐ろしくてケガできないですよ…
    個人的には今後、小泉八雲が登場してほしいですな

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    2013年08月06日
  • 文豪ストレイドッグス(2)

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    虎に化身する能力「月下獣」を持つ中島敦、手帳に書いた文字を具現化する「独歩吟客」を使う国木田独歩 それらの能力を無効化する太宰治の「人間失格」。
    文豪異能力バトル第2巻。

    今回は、「檸檬爆弾」の使い手・梶井基次郎と、式神「夜叉白雪」を従えた泉鏡花が立ち塞がる!

    まぁ~、間違いなく文学好きしか読まない作品。
    だが、それがいい!

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    2013年08月02日
  • 文豪ストレイドッグス(28)

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    ドストエフスキーを倒したところで、第一部が完結。

    なんやかんやありつつも最後は、ポートマフィアや組合(ギルド)のキャラクターが駆けつけてくれるアツイ展開で最高だった。スピンオフに登場するキャラクター(ポール・ヴェルレエヌ)にも活躍の場を設けてくれたことには、感謝しかない。

    ただ、エピローグはあっさりしすぎていて、もう少し説明が欲しいかな……太宰治の行方、立原道造の生死、ナサニエル・ホーソーンの処遇、吸血種化したキャラクター(黒蜥蜴)の安否、思いついただけでもこれくらいの疑問が湧いてくる。第二部を盛り上げるために敢えて隠してると言われたらそれまでだけど、多数の謎を残したまま終わるのもいかがな

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    2026年07月09日
  • 文豪ストレイドッグス(27)

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    《神人・雨御前》の理屈はよく分からんが、ようやっと解決の兆しが見えてきた。

    正直、10年近く引っ張り続けた長編にしてはカタルシスが足りないかな……情報量が多すぎて”物語”というより、今何が起こっているのかを解説する”説明書”みたいな感じだった。ついでにドストエフスキーの目的も分からないままだし、当初の目的だった《裏頁》も破壊されてしまったから、余計に不毛感が強まってる。

    もし仮に武装探偵社陣営が勝てたとしても得るものは何もないよね? 失ったものが多すぎて、円満に解決するとは思えなくなってきた。

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    2026年07月08日
  • 文豪ストレイドッグス(28)

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    ネタバレ

    それでドスくん殺せるの? なんだかよくわかっていないのでもう一度全体を読み返したい。てか兄キター! 文ちゃんカッコいいぞ! ラストまさかの倫敦⁉️ アガサが来てしまう…!

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    2026年04月06日
  • 文豪ストレイドッグス(23)

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    ネタバレ

    棺の仕組みがちょっとよくわからない。
    心臓を止めた後外部刺激で動かして
    成功しているなら心臓は動いている気がするし
    そうじゃないなら枷を外しただけでは死ぬと思うのだが。

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    2026年04月03日
  • 文豪の憂鬱な癖(へき)

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    気になっていたのがやっと読むことができた。

    『憂鬱な癖(へき)』というからにはもっと知られざるドン引きするモノを想像していたが(汗)一般的によく知られているエピソードが多かった。

    しかし昨今はいろいろ世間の目がうるさくてこの文豪達のような事をした日にはたちまち消されてしまうが、そういう意味ではいろいろ事が昔は許されていたんだなと思う。

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    2026年03月13日