児島青のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
本好きにはたまらない漫画ですね٩(ˊᗜˋ*)و
私は偏った小説しか読まないので、この本に登場する本は殆ど読んだことが無いのですが、尊敬するおびのりさんや、ひま師匠が読んだら殆どわかるのだろうなぁ*( ᵕ̤ᴗᵕ̤ )*
わからないながらも、サン・テグジュペリなんかは、師匠のレビューを読んでいたのでワクワクしたり。
前巻に登場した人物が再び登場したりして、古本屋の常連さん達がどんどん好きになります(*´∇`*)
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昨日、近所のドラッグストアで、オバジ、資生堂等、カウンセリング化粧品を2万円以上お買い上げの方、ポイント20倍でした。
2万てΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
でも20倍は魅力よね。。。
娘と一緒に基礎化粧品を使っているので、1年分!と清水の舞台からスカイダイビング!24000円分くらい購入!
私の計算では 4800ポイントほど入る予定だったのに、何故か770ポイントしか付与されておりませんでした(-。-;
面倒ですが、今日もう一度ハガキを持っていって、何故ポイントが付与されていないのか聞きに行きました。
『770ポイントはそもそも7万くらい購入しないとつかないので』
とのこと。
は?計算合わなくね?20倍だよね??
その場でAIに計算させて店員に見せると、少々お待ちくださいと、、、
『すみません、ここに小さく書いてありますが、ポイント付与は月末になりますので m(_ _)m』
とのこと。本当に月末付与されるのかなぁ??
疑わしいなぁ。。。
せっかく清水の舞台から飛び降りたのに、飛び降り負けになりそうな予感(-。-;
以下この本のネタバレするかもです??
読んで無い方は読まないでください m(_ _)m
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鷹の目を待つ男
本好きさんの古本屋と、ブックオン(笑)
私はブックオンの客だな。残念ながら( ̄▽ ̄;)
生ける人々のロンド
読み終わるまで絶対死なないくらい長くて面白い本。
本の海の漂流者
大漢和辞典
丘の上のホテル
江戸川乱歩と漫画家さん丘の上のホテル
雲隠
質屋 束見本
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猫の威を借る
猫コーナー ひげよ、さらば
夜翔ぶ青年
サン・テグジュペリ
1トンの塩
引越し
4人の優しいひとりぼっち
一巻のあの方達と、丘の上のホテルの彼女
春の終わり
青木マリ子の芸術家のあの子
ニュー・シネマ・パラダイス
五人組の子供・愛のコリーダ -
Posted by ブクログ
ネタバレ3巻も本繋がりの新しい人物が登場し、「阿吽」という素敵な居酒屋(?)も加わった。
本が読めるBARでもない居酒屋っていいなと思った。近所にあれば毎日通いそう。
本繫りで人が繋がるの楽しい。こういうことが現実に起こるといいなぁと思う。
16話で、「阿吽」の2階に引っ越すことになった、十月堂の店主を田部さんと一緒に手伝ったジョージさんの下心に思わず笑った。
「十月堂さんのプライベートの本棚を見てみたくって」というのは本好きには誰しもある欲望ではないかと思う。
「ずらっと並んだ背表紙が、「持ち主がこういう人です」って本人以上に雄弁に語る」というひとみ先生の言葉は、ささった。 -
匿名
購入済みゆっくりしていってね
時計を気にせず、お茶をすすりながら、読み返しています。なんとなく、いや、全然違う話なんだけど、「舟を編む」を思い起こす心地よさでした。絵がとてもきれいなのも癒されますね。
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Posted by ブクログ
年間新刊出版数は7〜7.5万冊だそうだが、主に私が手にする文学、児童書に絞っても1.7万冊余。私が年間手にするのは70冊くらい。新旧刊問わず購入するのは50冊くらい。1.7万冊余の中から手にした1冊って奇跡的な1冊なんだなぁと今更に思い1冊1冊に愛おしさを感じる。
昔からいろんな辞典(事典)を眺めるのが好きで、特に漢字の成り立ちに面白さを感じて、頑張って購入した辞典が“大漢和辞典”通称“諸橋大漢和”だ。刊行に至る険しい道のりは今回初耳だったが、作中に同じ夢見る歌うたい人が出てきて驚き! 早々に調べてみましたよ、“雨”の古字。まさしく雨が降っているが如き字姿に漢字って面白いと感じたり…。
今巻もとても面白かった。さあ、3巻目を買いに行こうっと。