明神翼のレビュー一覧

  • 兄の彼氏の兄【イラスト入り】

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    難しいことなんか考えずに楽しく読むのが正解な、神香センセの作品。明神翼センセの麗しいイラストが華をそえています。

    兄の彼氏の兄…要するに、主人公20歳大学生の入江夏葉とその兄で紅茶専門の喫茶店を経営している冬雪、そして冬雪の彼氏である人気俳優仁志、仁志の兄でエリート会社員の孝史。2cpが登場する王道年の差ラブです。
    多分、続編が出るであろうと想像させる登場人物の組み合わせでした。
    孝史×夏葉が、今回のメインcp。
    俳優業の弟、仁志が男と付き合っていることを危惧して高圧的な態度で乗り込んできた兄の孝史。しかしながら、孝史は夏葉のことを冬雪だと思い込んでいて弟と別れさせるためにアコギな強硬手段を

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    2013年06月19日
  • 兄の彼氏の兄【イラスト入り】

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    主カプは32歳×20歳の歳の差カップル。

    そして安定の敏感ちくびいじり。信頼と実績の神香さんである。

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    2013年06月17日
  • 兄の彼氏の兄【イラスト入り】

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    弟×兄と兄の彼氏の兄×弟の彼氏の弟
    二組の兄弟の弟×兄と兄×弟
    ・・・どう表現したらわかり易いのか・・・・。
    こういう設定たまに見ますが面白いですよね。

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    2013年06月16日
  • 愛しの従兄弟は漫画家様【イラスト入り】

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    初読み作家様! 可愛かったわ!受けも攻めもどちらも。 アシスタント・メシスタントのお話はすごく好きなんですよね。 甘いわ!可愛いわ!でとっても楽しめました。

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    2013年05月17日
  • 恋するキューピッド

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    キュン2
    pなし


    みんなから守られる姫ポジ主人公は
    自分の魅力に気づかず、
    自分宛のラブレターを兄宛てだと勘違い

    そこから始まるドタバタ…


    主人公はのんびり甘ちゃんで
    好みが分かれるかも

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    2022年01月10日
  • 飛鳥沢久道のジレンマ

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    面白かった! オネェ攻めは結構好きなんですよね♪あのHの時のギャップが好き! 受けも一生懸命で可愛いし、とっても楽しく読めました! 何より秘書室全員社長のあのオネェを受け入れているところがいいよね♪

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    2013年03月21日
  • バディ ―陥落―

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    ネタバレ

    バディ4

    オールスター総出演。
    Hシーンはそれぞれ頑張ってたけど、ワンパターン。
    恋愛部分に関しての進展なり、トラブルはごくわずか。
    仕事部分はB国第一王子・マジードの護衛。
    死にネタは、こんな感じは好みじゃないなぁ。

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    2012年12月17日
  • バディ ―陥落―

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    ネタバレ

    バディシリーズの第4弾。

    悠真も留学から帰国し、これまでのメインカプが総出演。

    ただ、シリーズ通してそうだったけれど、視点がコロコロと変わるので、
    「あれ?今って○○視点だったっけ???」と混乱することがしばしばだった。

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    2012年12月02日
  • バディ ─禁忌─

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    ネタバレ

    バディシリーズの第3弾。

    姫宮の言葉遣いが受け入れられなかった。
    オネエ言葉の設定だとしても、あれは作りすぎている感がありすぎる。

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    2012年12月02日
  • バディ ─主従─

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    ネタバレ

    バディシリーズ第2弾。

    篠×藤堂とう設定はいいけれど、ストーリーとしては全体的にあまり好きじゃなかった。

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    2012年12月02日
  • バディ ―相棒―

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    ネタバレ

    バディシリーズの第1弾。

    百合は「一目ぼれ」と言っているけれど、百合が悠真に惚れる要素がわからない…

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    2012年12月02日
  • 飛鳥沢総帥のタブー

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    攻め:飛鳥沢雅庸
    受け:竹内元樹


    竹内はスキャンダルを求めて飛鳥沢総帥のパーティーに潜り込み、総帥邸まで入り込むことに成功した。そこで何も見ていないのに秘密を見られたと誤解した雅庸から強姦に近いことをされ…。



    総帥のタブーはメンズブラ!
    着眼点がさすがバーバラ先生!
    口絵で竹内のメンズブラ姿が描かれていてハスハスしました!

    エチシーンも多いし、竹内が雅庸に惹かれていく過程も丁寧に書かれていて分かりやすい。
    でも、このあとどうするのかな?身分違いの恋でも雅庸に親がいないからいいのかな?エチで終わりだったのがちょっと物足りなかったです。

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    2012年09月21日
  • ロイヤルマリアージュは永遠に

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    ネタバレ

     欧州の小国で修行中の見習いソムリエの准也。
     准也は元々、日本で生活をしていたが、ソムリエをしていた祖父に憧れ、ソムリエの道を志す。
     けれど、祖父の下で修行中に、祖父と祖父の勤めるレストランの経営者が相次いで倒れ、そのツテをたどって、ソムリエ修行のために欧州の小国までやってきたのだった。
     ところが、その修行に赴いた先は、先代の時代とソムリエだけでなく、シェフや経営者すべてが入れ替わってしまっていて、見習いである准也は散々な扱いを受け、何のポリシーも感じられない店にも愛想をつかしかけていた。
     准也をただそこに繋ぎ止めていたのは、自分をこの店に紹介してくれた祖父への恩と、日本へ帰るためのお

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    2012年06月02日
  • ロイヤルロマンスは突然に

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    ネタバレ

     新米カメラマンの須藤駆は、自分を育ててくれた、カメラマンでもあった亡き師匠の取材旅行計画していた地を回る旅に出、南欧の小国を訪れていた。
     そこは、王族が収めるF1開催の地であり、小国ながらもかなりの財力を持った土地であった。
     そんな美しいときに魅せられて、駆は写真を撮るために、港へと近づき、もっといい景色を撮るために、船の上から写真を撮ろうと、停泊中の豪奢なクルーザーへと侵入してしまう。
     ところが、誰もいないと思っていたのに、そこには船の主がいた。
     慌てた駆が海に落ちると、その主は助けてくれたけれども、その金髪に琥珀色の瞳の超美形は、何とこの国の大公の息子で、王位継承権を持つマクシミ

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    2012年05月14日
  • ロイヤルマリアージュは永遠に

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    ネタバレ

    ワインや食べ物に関する描写力は半端なく、勉強になる以上に頭にはてなマークが飛び交うような部分もありましたが、そこが逆に知らない世界の二人を客観的に見ている感じがして読みやすかったです。

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    2012年04月02日
  • ロイヤルキスに熱くとろけて

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    皇太子×隣国の王子。
    ここまで純情か!というくらい純情な王子がすっかり攻の手管にはまっちゃう話。
    前の本の主人公(受の兄とその伴侶)も出てくるので華やかですね。

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    2011年12月06日
  • パレット文庫 パールシリーズ4 きまぐれなパール

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    ネタバレ

     もういい加減、雅弥と郁実のラブラブっぷりはどうでもいいから(爆)
     個人的には、十夜と怜司の話が読んでみたいです(ぉぃ)
     攻めが受けにデレデレな話が読みたいな……って。

     って思ってたら、十夜と怜司のやり取り見てて。

     もしかして、十夜って……

     と思って蒼くなった僕です(苦笑)

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    2011年10月28日
  • パレット文庫 パールシリーズ1 いじわるなパール

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     相変わらず、この人の書く話。としか説明のしようがない感じ。
     私は好きですが。
     正直好き嫌いが分かれると思う(苦笑)

     まぁ、そういうわけで、60点。
     好みだけにものを言わせてみる(ぉぃ)。

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    2011年10月26日
  • パレット文庫 パールシリーズ3 わがままなパール

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     寝ながら、腰を振るってどんな芸当ですか、おにーさん(苦笑)
     まぁ、それはさておき。

     この人の話を読む度に。
     何だか、余計なことを考える。
     でもきっとそれは、この人の話がそんだけ、あくが強いってことなんだろうな……と思うんだ。

     で。
     今度は何を考えたのかっていうと。

     昔、「JUNEとは……」って、熱く聞いてた本を思い出す。
     あの頃はまだ、BLと呼ばれるジャンルもなく、出始めで(どんだけ昔から、読んどんねん!! ってつっこみは聞かない)。
     なぜ、「モホーなのか?」ってことを、僕はその作者さんと同じように真剣に考えてたりしてたんだけど。

     まぁ、それを思いながら。
    「この

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    2011年10月25日
  • パレット文庫 パールシリーズ2 よくばりなパール

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    ネタバレ

     郁実君、爆弾発言……。
     雅弥に対して、「扱いづらい」とか……。
     すごいなぁ……
     雅弥が聞いたら、怒りそうだ……(爆)

     でもまぁ、この人の話って基本的に受けが攻めに対して、好き好き 好きーって感じなんだよね。デレデレ?
     それが話の安定感に繋がってるわけだから、基本的には、いいも悪いもないんだけど。
     たまには、ツンデレが欲しい時もあるのさ。
     まぁ、そういう時には、この人の話を読まなきゃいいんだろうが……(苦笑)

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    2011年10月25日