日出的小太陽のレビュー一覧
-
Posted by ブクログ
天官賜福4巻
おもしろいよぉぉー。おもしろすぎるっ。
ドキドキが止まらなくて、心がギュンギュンするっ
もぅ、先が気になり過ぎて英語版6巻まで一気読み。続きが読みたいけれど、英語版高いのよぉぉ
花城が郎蛍の姿でも、ちびっ子花城でも、もちろん素敵でクールな花城でも!
どんな姿でも花城が謝憐と一緒にいるとこちらまで嬉しくなってしまう。逆に、2人が離れ離れになる場面では心がシュンとしちゃう
だから、2人がずっと一緒にいられる日本語版4巻が大好きなのです。もちろん4巻以外も大好きー!
4巻のぎゅんとした場面は、
333ページ下段の運命の赤い糸のやりとりからの
334ページの花城が謝憐に危険なものを -
Posted by ブクログ
ネタバレなかなか時間が取れなくて、発売日に買ってからようやく読み終わった。面白かった。
4巻読む前に軽く3巻読み直してから読んだ。
3巻は風師関係で怒涛の話だったが、4巻はロードムービー感があって、これまでの因縁キャラ多めで、お前また出るんだ!という驚きで面白かったし、また出てきた嬉しい!の気持ちもあって楽しかった。
読者を飽きさせない話の展開でほんとに話がうまいし読みやすい。
神だからちょっとやそっとじゃ死なないので、どのキャラも結構無茶やる。
引玉と権一真の関係も面白かったな。
幸せになって欲しい。
霊文も驚いたし、その話も今後どう明かされるのか楽しみ。三毒瘤ってほんとに三毒瘤の問題児だ -
購入済み
待ちに待った4巻❗❗
発売日がわかってから首を長くして楽しみに待ってました😆
色んな人の過去がわかってくる巻であり辛い話もあるのですが、謝隣と花城の仲むつまじさが殿下は解ってないだろうけど誰が見てもCP化してるような...🤣
そして血雨探花の話題を「殿下の○🤍」「あなたの○🤍」と普通にみんなが謝隣に向かって言っちゃってるし🤣🤣笑
謎が多いし驚きや辛い話も多いけど、2人のやり取りに読んでる間しょっちゅうニヤニヤしちゃいました😂
続きが気になる終わり方だし...なるはやで5巻が発売される事を願います🙏🍀
-
Posted by ブクログ
過去編
殿下は天界に行くのが早すぎたんだな、という印象。若くて才能があって地位もある人が、なんの障害もない国でのんびり生きていたら青臭くなるのは当然だろう、と。頑張ればなんとかなるし、やると決めたことはやれるのだろうという思想に間違いはないのだと思えたままでいた。
彼は彼以外の人間は追い詰められるとみっともなく、醜く、正心を持ち続けられないということを知らなかった。そういった人間がどういう行動をとるのかということも。
現在
笑いありいちゃいちゃありシリアスありなんだけども花城と殿下のシーンが二人の世界すぎて大変よい。
主役二人の恋の行く末も気になるところだけれど、そこがなくてもすごく面白くて -
購入済み
イチャイチャが加速してるー
3巻目、
なんかBL色がいきなり強くなってきたなー
キスして、ハグして、うふふ
しかし、あのプロポーズは唐突だろっ
しっかし、この話し、めっちゃ面白い。
よく、こんな複雑なの書けるなーと思う。
純粋にストーリーが良い。
私的には、むしろBLじゃない方が、万人受けしてイイんじゃないかと思ってしまう。
このシリーズ、全6巻予定なのかな?
まだまだ道半ばですな。
ああ、早く次が読みたい!
来年中には、完結しますかね?
翻訳者さん、出版社、がんばれー
-
購入済み
2巻めは過去編ってか、出逢い編
人は上に昇っても、下に降っても、人は人なんだとさー
フカイ、フカイよ。
いや、それなら、神仙って何やねん?
神様になっても、苦悩するなんて、あんまりやー!
しかも、神様も死ぬんやで。
2巻目もめちゃくちゃ面白かったです。
ムーチン、怪しいぞ、お主!
-
Posted by ブクログ
ネタバレ翻訳ものは文体が若干不自然になりがちなイメージだったが、読みやすい文章で全く問題なかった。
ストーリーが面白く、先が気になって一気読みした。
登場人物がみんないい感じにキャラ立ちしていて好き。
謝憐と三郎にはぜひとも一緒に幸せになってほしい。
君たちが笑いあえる未来さえあればそれでいいんだ……
読書メモ
・そっちが謝憐なん!? そして花城ってどなた……?あらすじに居た三郎は……?
・読む前は眼帯の人が謝憐でもう一人が三郎だと思っていました
・そもそも飛昇ってどんな基準で選定されてるんだろう?
・太子殿下は滅びぬ、何度でも蘇るさ!
・なんで飛昇の度に振動が大きくなってるんです?それだけすご -
匿名
ネタバレ 購入済み優勝
アニメから入り、ついつい小説を買ってしまいました。地名や人物名やファンタジーな世界観や漢字だらけな小説についていけるか不安でしたが、まじで買ってよかった!
-
Posted by ブクログ
私の中では新年に読む縁起物作品。内容は全然縁起とは遠い憎悪溢れたハードモードでした。
風師が好きだったので、とてもしんどい展開でした。
この作品の唯一の陽キャでこの作品に明るさをもたらしていたのに、それを地の底まで落とすような出来事が。兄弟愛が凄まじいが故に最後の最後まで水師も憎めず。無事でいて欲しいがなんか期待できないんだろうか。
明儀のことも衝撃だったし、なんか色々ジェットコースター。
唯一、ペイミンはイメージが良くなりました。
この人の作品の義兄弟の結びつきって強烈ですよね。その結び付きがいろんな人の見え方を狂わすのですよね。
そして、花憐カプは、一気に3歩くらい進んだ気分。
魔道祖師