一色まことのレビュー一覧

  • ピアノの森(16)

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    まってまってやっと出た最新刊です。

    カイくん、やっとここまできましたねー
    今までの苦労を思うと一際感慨です。
    一部審査員を除いて認められたもののまたこれからなにか波乱があるんでしょうねー
    次巻も楽しみです。

    個人的には雨宮にもしっかり幸せになってもらいたいです。
    精神的プレッシャーは半端ないので。

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    2009年10月04日
  • ピアノの森(16)

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    面白い!これからも楽しみ。
    クラシック漫画はのだめじゃなくて、こっちでしょ。
    コンクールって何があるかわからないんだよね。。

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    2009年10月07日
  • ピアノの森(16)

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    ショパンコンクールの一次予選です。
    ほぼ海の演奏だったかな。
    海がピアノを弾いているときのあのキラキラはやっぱり良いです。
    演奏最後のげんこつは迫力満点!かっこよかった!
    今回は森の端のこととかもふれてあり、読み応えあり。

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    2009年10月07日
  • ピアノの森(15)

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    最近のだめに飽きていたので、同じような作品に触手をのばしてみました。
    こっちのがより人間味溢れる感動作です。
    (のだめはギャグだからしょうがない??)

    完結していたらもっとよかったのに。。。
    不定期連載で続巻と見つけてしまったので、気長に次巻を待ちます…。

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    2009年10月04日
  • ピアノの森(3)

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    人に進められて、読み始める。
    なるほど、この巻ではまった。
    怒った雨宮が本気になって、
    阿字野が手段を選ばなくなって、
    まあkaiはあのキャラクターですから、
    断然面白くなってきました。
    読み始める方は、とりあえず
    ここまで頑張って読んでみてください。

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    2009年10月04日
  • ピアノの森(4)

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    このへんから復活連載らしいですね。
    このへんで、ようやくピアノ界での
    雨宮の評判が出てきます。
    なんかヒカルの碁のアキラ君を
    思い出させてひたすら、懐かしいよ。
    そんなことしか、書けなくてすみません。

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    2009年10月04日
  • ピアノの森(14)

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    たぶん、14巻までは、読んだはず。

    ピアノ好きゆえに、ものすごく心動かされた。
    やっぱりピアノが弾きたいと思った。

    今はちょっと怖くて、先が読めなくなった。

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    2009年10月04日
  • ピアノの森(14)

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    映画化した時からずっと気になっていて、最近一気読みしました。
    のだめもいいですが、ピアノの森もいい!
    登場人物たちの心理的葛藤なんかもしっかりと書かれていて、読み応えがあります。
    主人公、海の活躍が早く読みたいです

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    2009年10月04日
  • ピアノの森(11)

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    カイにとって「遊び」だったピアノが、「本気」になる。それがカッコイイ。思わず、カイのピアノが聴いてみたくなります。

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    2009年10月04日
  • ピアノの森(13)

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    待っていた新刊でありましたが、読み始めて、前巻の話をまったくおぼえていないことに気がつきました…時間のあるときに読み返したいなあ。

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    2009年10月04日
  • ピアノの森(13)

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    森のピアノに育てられた少年の演奏はコンクールには通らないけれど、聴く人に大きな影響を与える。しかしピアノを習う境遇になく…。と少年とライバルたちの成長も描く素敵なお話です。

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    2009年10月04日
  • ピアノの森(12)

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    12巻一気読み。努力家のサラブレット雨宮修平と、天才阿字野荘介の指導を受けることになった野生児の一ノ瀬海。2人はワルシャワで5年ごとに開かれるショパンコンクールに出場し世界を舞台に競い合う。現在予選通過中。
    タイプの違うピアニストが切磋琢磨しあうのはお決まりのパターンだが、阿字野先生についてからの海君の八面六臂の頑張りもすごいし、逃げずに海君に立ち向かおうとする修平君にも好感が持てる。最近音楽マンガ多い。一条ゆかりの『プライド』も好き。

    2006年10月01日 10:53

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    2009年10月04日
  • ピアノの森(3)

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    ショパンの子犬のワルツが弾けるようになった、カイ。…かわいい…。
    しかし、ハノンの練習をしているとピアノの鍵盤が「ぐにゃ〜り」してくる感覚というのは、すっげー実感。そうそうそう、というカンジ。

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    2009年10月04日
  • ピアノの森(2)

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    この巻あたりから、なんだろう、このマンガは…てな不思議な感覚が芽生えてくる。
    現代日本の場末繁華街のかたわらに「森」があって、そこにグランドピアノが捨てられている…。そしてそのピアノで遊び育つ少年。…あああ、もうツボどっぷり!

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    2009年10月04日
  • ピアノの森(12)

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    のだめと同じくクラシック(ピアノ)物ながら少年漫画らしく熱い系。
    子供時のカイのコンクール予選落ち>貴子が弾き方を変えての代理戦(5.6巻)はぐっと惹き寄せられますた。

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    2009年10月04日
  • ピアノの森(12)

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    森に打ち捨てられたピアノに育てられた1人の少年の話。長い間連載がストップしていたが、『モーニング』にて復活した。人格・才能などまるごと含めてのカイという人間に心惹かれる。

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    2009年10月04日
  • ピアノの森(10)

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    待ちにまった10巻。
    カイ16歳。
    冴ちゃんとのラブストーリが今回のメインですね。
    森の端のあの森も出てきます。カイのピアノはあの森がぴったりです。

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    2009年10月04日
  • もうひとつのピアノの森 整う音(1)

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    スピンオフ?

    ピアノの森のスピンオフ。今の所、カイは出て来ません(回想とポスターのみ)。まぁ、カイだけじゃなく、主役の向井以外は誰も本編からは出て無い。
    向井の調律師修行の話。面白いとは思うんだけど、向井の就職先がチョット空気悪い・・・・ブラックとまでは・・・言えるかもしれんって感じなので。
    調律師希望とは言っても、向井自身が優秀なピアニストなので、彼に子供のピアノを教えさせたがる客とかがウザい。本編初期の雨野母的な感じで。

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    2025年12月01日
  • ピアノの森(2)

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    阿字野先生の過去が語られ。森のピアノのは、かつて阿字野先生の特注のピアノだったことが明らかに。そして、カイとの出会いが描かれています。

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    2025年02月09日
  • 闇の少年 上

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    ネタバレ

    割と最近の作品なのか。邪馬台国と黄泉の森という原作というか参考があるのか。
    ミステリーとも違い、不思議な作品だ。下巻は、ずいぶん先になりそうだ。

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    2023年01月19日