一色まことのレビュー一覧 ピアノの森(1) 一色まこと 青年マンガ 4.2 (113) カート 試し読み Posted by ブクログ これも超読まず嫌い発動してて長いこと存在知ってて無視してきたけど、ニ巻迄読んで面白そうな匂いがぷんぷんする。 0 2011年05月26日 ピアノの森(1) 一色まこと 青年マンガ 4.2 (113) カート 試し読み Posted by ブクログ 物語のプロローグ。「インバイの子」と放送コードに引っかかるような差別的表現。でもそんな子が大きく羽ばたいていくことを予感させる。 0 2011年02月20日 ピアノの森(19) 一色まこと 青年マンガ 4.7 (38) カート 試し読み Posted by ブクログ 小さな頃はコンテストだからとカイが落とされたのに、成長するとコンテストだから雨宮が落とされるコンテストの不条理。でも、不条理なコンテストがあるから、ピアノのすばらしさが光るんですよね。んで、手の秘密はどこに行ったんだろう… 0 2010年12月02日 ピアノの森(18) 一色まこと 青年マンガ 4.3 (35) カート 試し読み Posted by ブクログ モーニングで読んでいるのに、つい、まとめて読んでしまう一冊。 本誌だと進みがあまり速くないので・・・。 まとめて読むと、それぞれの選手についての描写が意外と多くて、新たな発見があります(苦笑。 絵は正直、あまり好きじゃないのに、引きつけられる、そんな作品。 0 2010年09月04日 ピアノの森(18) 一色まこと 青年マンガ 4.3 (35) カート 試し読み Posted by ブクログ 雨宮本人よりもオヤジに問題があるから、コンプレックスが強くなってきたんだなぁ。それにしても、ピアノの音楽を聴かずに読んで感じると言うことでどこまで描けるのか、今後も楽しみです。 0 2010年08月17日 ピアノの森(18) 一色まこと 青年マンガ 4.3 (35) カート 試し読み Posted by ブクログ いよいよ雨宮のピアノが覚醒します。 どんな人に、どんな事を言われても変えることのできなかったピアノが、アダムスキの一言で変わり始める。 しかし、今はコンクールの発表の場。 覚醒が吉と出るか、凶と出るか。 0 2010年07月31日 ピアノの森(18) 一色まこと 青年マンガ 4.3 (35) カート 試し読み Posted by ブクログ ショパンコンクールの2次予選。カイの幼なじみでライバルの雨宮修平の演奏。これまで正確な演奏が売りであった雨宮に変化が生じます。面白いのですが、ショパンコンクールの話になってから話の進みが遅いので数巻をまとめて読みたいです。 0 2010年07月24日 ピアノの森(18) 一色まこと 青年マンガ 4.3 (35) カート 試し読み Posted by ブクログ 悪くはなかったのは確かだが、特にこの巻が良かったと思うシーンは少なかった。雨宮ファンにとっては大きな転機になった巻であり、素直におめでとうと祝福の言葉を捧げたいがカイ目当ての私にはサイドストーリーばかりで退屈だった。 巻末話でカイの周りをハエかハチが飛び回るシーンがあるのだが、これは何かの伏線になるのだろうか。 0 2010年07月23日 ピアノの森(17) 一色まこと 青年マンガ 4.6 (41) カート 試し読み Posted by ブクログ 次の発売までかなり間がありーの 一冊を読み始めるとあっという間に終りーのですが 次巻の発売を待ってたりします。 0 2010年06月13日 ピアノの森(16) 一色まこと 青年マンガ 4.6 (42) カート 試し読み Posted by ブクログ カイのピアノの後半戦。人生のあらゆる経験はパワーとなりうる。カイの育った環境でもショパンの気持ちにたどり着くことはできるのだ。 そして審査。コンクールで人が審査するという性格である以上、やはり日本でのコンクールと同様、審査員の沽券の維持やナショナリズムや好みが反映されるものだ。そのような生々しさが描かれている。 0 2010年05月16日 ピアノの森(10) 一色まこと 青年マンガ 4.6 (35) カート 試し読み Posted by ブクログ ピアノの森には珍しい恋愛のエピソードが中心の構成となっている。 佐賀先生はマリアのピアノに惚れる。佐賀先生の描き方というのは非常に面白い。ただイヤなヤツと描くのではなくしっかりとした実力者であり、有能なビジネスマン的にも捉えられる現実的なキャラクターとして描かれている。そしてこの巻では男としての佐賀先生も描かれている。興味深い。 0 2010年05月16日 ピアノの森(12) 一色まこと 青年マンガ 4.5 (33) カート 試し読み Posted by ブクログ 天才的だったカイがとちったり緊張したりする珍しい場面を見ることができる。そして雨宮の成長。子供の頃とはすっかり変わって、しっかり目的を見据えたたくましさを備え付けている。そしてライバルカイとのベタベタしない友情もまた楽しめる巻だ。 0 2010年05月16日 ピアノの森(9) 一色まこと 青年マンガ 4.6 (23) カート 試し読み Posted by ブクログ カイは阿字野の雨宮は父親のピアノの再発見をする。師匠の実力というのはなかなかすごいとは気づきにくいものだ。身近にいて厳しいことを言うだけに反感の目で見てしまうことが多い。カイは改めて阿字野の実力を知り、それを超えることを決意するのだ。 しかし雨宮のエピソードはそれ以上に素晴らしい。父親の実力の再発見。身内には同族嫌悪的な意識を持ちやすいが、父親のピアノの大きさを発見する。こういう地味なエピソードが非常にリアルで胸にこたえるのだ。 0 2010年05月16日 ピアノの森(13) 一色まこと 青年マンガ 4.5 (33) カート 試し読み Posted by ブクログ 始まったショパンコンクール。フランス人ソフィのアクシデントとそれを取り巻くマスコミの評価は非常にありそうな話だ。 そして新たなライバルパン・ウェイの登場。彼を交えた今後の展開が楽しみだ。 0 2010年05月16日 ピアノの森(11) 一色まこと 青年マンガ 4.6 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ ついにカイとしてのピアノが一般的に認知される。その感動はあらゆる聴衆を巻き込み、評価を確かなものにする。 ここから世界へ物語が加速するのだが、カイ自体が天才的であるのでこのスピードが良くも悪くも感じられる。ピアノのことでは挫折したり努力したり悩むことも無いのでメンタル面での悩みが多くなる。なんとなくジワジワと国内のコンクールから進んで行く、っていう展開も見たかったかなという気がしなくもない。 0 2010年05月16日 ピアノの森(17) 一色まこと 青年マンガ 4.6 (41) カート 試し読み Posted by ブクログ なんだかんだで本誌で読んでしまっているのだけど…。 まとめて読みたい話の一つだったりします。 やっと、二次試験開始。長いよー(笑。 とはいえ、見せ場もばっちりなので、待つしかないのですけど。 最近はちゃんと定期的に連載されているし。 本誌ではやっとカイ君の二次試験中です。 0 2010年05月03日 ピアノの森(17) 一色まこと 青年マンガ 4.6 (41) カート 試し読み Posted by ブクログ いよいよ二次予選が始まります。 ここから雨宮の「覚醒」が始まりますが、本誌では既に覚醒済。 18巻が楽しみになる展開です。 0 2010年03月23日 ピアノの森(16) 一色まこと 青年マンガ 4.6 (42) カート 試し読み Posted by ブクログ これもこの前読んだ。 絵が好きじゃないんだよな、物語はよいのに。 少年編のもろもろ「森の人」として、さげすまれ、差別されるくだりは わかりにくいというか、なんかすごいところをえがくなというかんじなのだが、 このひと、そのへんになんか影響か、直接関係があったひとなのだろうか。 0 2009年10月07日 ピアノの森(15) 一色まこと 青年マンガ 4.7 (32) カート 試し読み Posted by ブクログ ゆずの北川悠仁さんが読んでると知って、 ゆずファンなんで読み始めました・・・w 映画化もされましたねぇ。 0 2009年10月04日 ピアノの森(14) 一色まこと 青年マンガ 4.5 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ や〜っとショパンコンクール。 雨宮くんがどうなるのか気になります。 登場人物が急に増えてきて、これからが楽しみ♪ 0 2009年10月04日 <<<2122232425・・・・・>>>