しげの秀一のレビュー一覧

  • MFゴースト(21)

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    感想
    啓介なりのグリップウエイトレシオの解釈を解説してくれるなんて大盤振る舞い。


    あらすじ
    ここに来てヤジキタ兄妹の連携で相葉をオーバーテイク。

    ベッケンバウアーが柳田の走りを見て復活し、オーバーテイクし返す。

    沢渡と夏向が諸星をオーバーテイクしてバトルへ。ベッケンバウアーも諸星に迫っていた。

    グリップウエイトレシオはスイートスポットの使い方次第でタイヤを長持ちさせられる。タイムを出す用とレース用のスポットをズラしているとの解説。

    0
    2024年12月07日
  • MFゴースト(20)

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    感想
    夏向の最終戦と恋の行方が気になるところ。

    啓介の解説タメ口。。


    あらすじ
    相葉が京子と付き合うことになった。

    予選が終わり、諸星が首位、夏向は2位、ベッケンバウアーは4位となる。

    いよいよ決勝になり、解説は高橋啓介。

    序盤は上位に動きなし、ベッケンバウアーが柳田にオーバーテイクされる。

    0
    2024年12月07日
  • MFゴースト(19)

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    感想
    段々、レースの距離が伸びてるような。

    最終戦でグリップウエイトレシオの意味が分かるのか?

    拓海と涼介が同じ意見。彼らには何が見えているのか?


    あらすじ
    新たな挑戦者?舞ちゃんを助手席に乗せて夏向は走行練習する。

    最終戦は熱海。予選会に高橋涼介が登場!夏向に父親のことを伝える。

    拓海と同じく、MFGには一年限定で参加することを進める。

    夏向が走り方のコツを教えた舞が予選突破の勢い。

    0
    2024年12月06日
  • MFゴースト(18)

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    感想
    恋ママ、写真の場所知ってたんかい!


    あらすじ
    ベッケンバウアーがジャンプ台でエマをオーバーテイク。

    夏向は勝負どころと見て、歩道に乗り上げるテクニックで、諸星とエマをオーバーテイクし、ベッケンバウアーに迫る。

    チェッカーフラグの部分で並んだかに見えたが、ドローンの着順でベッケンバウアーが首位、夏向は2位となる。

    MFGのタイヤは横耐性に強く設計されている?

    0
    2024年12月07日
  • MFゴースト(17)

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    感想
    夏向が後で来そうな予感


    あらすじ
    エマ、夏向、ベッケンバウアーが1位の諸星を一気にオーバーテイクする。エマvs夏向へ。

    夏向は反射的にトップに出るが、非力な車が空気抵抗をもろに受けて3台に一気にオーバーテイクされる。

    エマとベッケンバウアーの激しい先頭争いが勃発する。夏向はタイヤ温存のために鳴りを潜める。

    0
    2024年12月07日
  • MFゴースト(16)

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    感想
    ジャンプとかある!?サスペンション痛めるのでは?

    柳田、大石、坂本、石神の咬ませ犬感が回を重ねる毎に増すなぁ。


    あらすじ
    後方に落ちた夏向はベッケンバウアー、北原と一緒になって順位を上げていく。

    最下位になった沢渡も、着々と順位を上げる。

    北原は途中で脱落し、二人は順調にオーバーテイクを重ねて3・4位まで順位を上げる。いよいよエマとの対決。

    0
    2024年12月06日
  • MFゴースト(15)

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    感想
    まりえぼっちゃりキャラに拍車がかかる。モザイクってw

    やっと京一が解説にキター!


    あらすじ
    最後のセクションで沢渡が上回る何かがあるのか?

    予選1位沢渡、2位ベッケンバウアー、3位夏向、4位諸星。

    決勝になり、最初の滝ゾーンで1位の沢渡がスピンして、ベッケンバウアーと夏向も巻き添えをくらって順位を落とす。

    0
    2024年12月06日
  • MFゴースト(14)

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    感想
    ベッケンバウアーの予選はどうなるか


    あらすじ
    いよいよ第四戦シーサイドダブルレーンの予選が始まる。

    京子姐さんまさかの相葉に恋心。

    夏向と沢渡がコースレコード更新!

    0
    2024年12月05日
  • MFゴースト(13)

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    感想
    お父さんに会うという目的も無くなってしまった夏向は今後どうするのか?

    一年だけMFGで頑張ってきなさいという拓海の言葉も気になる。


    あらすじ
    奥山は次のレースまでの時間を使って耐久力のあるエンジンに組み替えるという。

    恋と夏向は新潟に一緒に里帰りする。

    夏向が帰った日に、片桐健の訃報が知らされる。ガンだったという。亡くなった時間はちょうど夏向のヒジの痛みが消えた時間だった。

    イギリスから1戦限定で、夏向の同期のエマが参戦すると言う。車はアストン・マーティン。

    0
    2024年12月05日
  • MFゴースト(12)

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    感想
    最終周は目まぐるしい展開だったな。


    あらすじ
    赤羽がストレートを突いて1位に。諸星は持ち前の吸収力で石神をパス。

    パワーセクションを抜けて半島セクションで沢渡1位、ベッケンバウアー2位に。

    夏向はグリップがヘタってきた中で、赤羽とベッケンバウアーをパスして一気に2位へ。

    ベッケンバウアーが夏向を抜き返し、最後の最後で沢渡をパス。ベッケンバウアーに続いて夏向は2位でフィニッシュ!

    恋は夏向にエンジェルであることを告白する。

    夏向のヒジは打撲で重症ではなかった。

    0
    2024年12月05日
  • MFゴースト(11)

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    感想
    夏向に何が起こったのか気になるが、まりえ真鶴にきてから一気に太りすぎじゃない!?


    あらすじ
    藤原拓海の思い出話と去年女性アスリートと結婚したことが語られる。

    極限に追い詰められた中で夏向はドライビングテクニックと闘争心を取り戻す。

    4周目に入り、肘の痛みが消えたといって、9位から巻き返しを図る。

    一方、ルーキーの諸星は5位まで順位を上げていた。

    夏向は4周目で一気に順位を4位まで戻す。

    0
    2024年12月05日
  • MFゴースト(10)

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    感想
    拓海みたいに最低限のハンドル捌きを身につけるなど、これが怪我の功名になることを祈るのみ!

    まりえのモリンっていう擬音語何?w

    あらすじ
    ベッケンバウアーがPPを獲得する。恋のせいで決勝の前に夏向は左腕を負傷する。

    夏向はヒジ痛の影響で2速が使えず、どんどん順位を落としていく。8位まで後退する。

    0
    2024年12月04日
  • MFゴースト(9)

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    感想
    それにしても風景が綺麗。写真から持ってきているのか?誰かが書いてたら天才だな。

    樹と池谷出てきた!懐かしい!樹太って、池谷ハゲてる。。。


    あらすじ
    真鶴GTまで恋や家族と過ごしてまったりした時を過ごす。

    その間に奥山は86にターボを搭載して300馬力にパワーUPさせた。

    梅雨の真鶴、曲がりくねった市街地コースを5周する。

    夏向はコースレコードを更新し、西園寺パパは失神。

    ルーキー諸星がカナリアカラーのスープラで7位に食い込む。

    最終日のベッケンバウアーを待つばかり。

    0
    2024年12月04日
  • MFゴースト(8)

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    感想
    同じメンバーだけだとマンネリ化するから諸星の登場は夏向にとってもベッケンバウアーにとっても起爆剤になりそう。


    あらすじ
    濃霧の中の狂気のドリフト走行で3位を一瞬でパスする。

    タイヤ温度の管理でフェラーリはなかなか86との差を縮められない。

    一位争いはベッケンバウアーが鳴りを潜める不気味な展開に。

    ベッケンバウアーは沢渡をパスし、1位でフィニッシュ。夏向はハナ差で赤羽に刺されて4位に。

    いよいよ次戦から啓介の教え子参戦!参加条件が啓介の作ったレコードを2人が更新!

    86へのターボ搭載計画が始まった。

    0
    2024年12月02日
  • MFゴースト(7)

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    感想
    相葉はメンタルコントロールが苦手でゼロ理論をあまり理解していなかった劣等生w


    あらすじ
    解説の池田から公道で威力が発揮出来るのは350馬力程度、雨なら250馬力程度と話がある。

    芦ノ湖GTは2周目に入る。沢渡がベッケンバウアーをパスし、首位に躍り出る。

    夏向も坂本をパスして順位を上げる。

    石神が赤羽にせっつかれてスピン。夏向は5位まで順位を上げる。

    雨が上がり、夏向に不利になるように見えたが、濃霧が発生し、夏向は喜ぶ。濃霧に入った途端にNSXをパスし、4位に。さらに前の赤羽を追う。

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    2024年12月02日
  • MFゴースト(6)

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    感想
    相葉と夏向の対決はあるのか!?


    あらすじ
    夏向は予選10位。

    芦ノ湖GTの決勝は雨だった。夏向は条件がフェアであると喜ぶ。

    夏向は悪条件を味方につけ、8位に順位を上げる。

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    2024年12月01日
  • MFゴースト(5)

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    感想
    今回は、超絶テクでイケメンって。イツキみたいなの主人公にしてよ


    あらすじ
    奥山に86の足回りをセッティングし直してもらい、パフォーマンスが激変する。

    テストランの箱根で、前回4位と出くわす。

    第2戦、芦ノ湖GTの予選が始まる。第1戦を欠場した沢渡が2日目でトップを取る。

    カナタは走行中、周囲の期待を裏切り7位まで順位を上げる。

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    2024年12月01日
  • MFゴースト(4)

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    感想
    やっと出てきた高橋啓介。こちらも社長!?


    あらすじ
    2周目の序盤でヤジキタ兄妹を捕える。

    さらに霧が立ち込める死神ゾーンで2台をパス。

    ベッケンバウアーが圧勝、カナタはなんと9位に滑り込む。

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    2024年12月01日
  • MFゴースト(3)

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    感想
    頭文字Dと違って一対一の対戦じゃないから忙しいな


    あらすじ
    片桐夏向の経歴と藤原拓海の教え子であることが明かされる。

    その頃、ベッケンバウアーがトップの石神を捕える。

    相葉は一時3位に上がるも前半でタイヤを使いすぎる。赤羽は着々と順位を上げる。

    夏向はパワーセクションでヤジキタに抜き返されるもいよいよダウンヒルに入る。

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    2024年12月01日
  • MFゴースト(2)

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    感想
    でた公道最速理論!日本車のみならず世界の車を交えた戦い!

    馬力だけではないことが証明できるのか?

    ヤジキタ兄妹の噛ませ犬感がハンパない

    あらすじ
    夏向は視界が悪いコースで、藤原拓海ばりの走りを見せ、順位を押し上げる。

    ゴール前のストレートで86の非力さが出て、惜しくも16位で決勝を逃す。と思いきや失格が出て繰り上がりで決勝へ。

    MFGはイニシャルDの進化形で公道最速理論の答えである。

    決勝が始まり、夏向は14位でヤジキタ兄妹に迫る。

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    2024年12月01日