竹下文子のレビュー一覧 キララの海へ 竹下文子 / 鈴木まもる SF・ファンタジー / ファンタジー(国内) 4.1 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ サンゴロウはウミネコ島の船乗り。 前作と同じサンゴロウのその後なのかはたまた生まれ変わりなのかわからない。 でも前作の少年がまだ大人にはなっていないようなので数年後のようだ。 あるいはウミネコ島に来るときの冒険などで記憶を失ったということもありうるか。もしそうならいつかそんな話も出てくるかもしれない。記憶喪失は安直な設定なので好きではないが。 さてこの巻は・・・ 島に発生した危機をふせぐためサンゴロウはとても危険な海域「キララの海」に行くことになる。 0 2010年05月16日 旅のはじまり 竹下文子 / 鈴木まもる SF・ファンタジー / ファンタジー(国内) 4.4 (30) カート 試し読み Posted by ブクログ 読みました。 「ひとり旅」の好きな少年ケンは旅の途中で旅のベテランっぼい黒ねこなサンゴロウと出会い宝さがしにつきあうこととなる。 旅ごころの湧き出る本。 0 2010年05月16日 ケンとミリ 竹下文子 / 鈴木まもる SF・ファンタジー / ファンタジー(国内) 3.7 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ 黒ねこサンゴロウシリーズの、続きのシリーズ。 実はそれを知らず、この本のみ読んでしまった。 前シリーズの主人公であったケンと、複雑な家庭環境に育つ従姉妹、ミリのお話。 冒険物が好きな3,4年生~向きな感じ。 漢字には全て振り仮名がついているが、難しい言葉も多い。 0 2010年03月26日 ケンとミリ 竹下文子 / 鈴木まもる SF・ファンタジー / ファンタジー(国内) 3.7 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ このシリーズは5冊ずつでひとまとまりです。二つのシリーズの1巻目は,ある種のイントロだから,単独のストーリーとして楽しめるかどうか。ただ,キララの海ややまねこの島での疑問がちょっと晴れます。 0 2009年10月07日 <<<1234567・・・>>>