川原礫のレビュー一覧

  • ソードアート・オンライン12 アリシゼーション・ライジング

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    説明で一冊終わるかと思ってたら、そうでもなかった。
    しかし、ここで終わったかあああ(゚ロ゚;)エェッ!?
    続きが早く読みたい。

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    2013年04月18日
  • ソードアート・オンライン12 アリシゼーション・ライジング

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    表紙に女の子二人でまたメンバー追加かと思ったかがそんなことはなかったぜ。でもあの終わり方だとまたそっち方面が強化されそうな気も…(苦笑)本筋は前半で世界説明とパワーアップイベント、後半はバトルの連続といったところ。ユージオにもキリトさんにも見せ場があって面白かったです。途中で入る疑問を抱くユージオとか、“いつか斬り結ぶ運命”とかのあたりが今後の伏線っぽく感じられてこの締め方だからなぁ。初秋まで長いよ。

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    2013年04月18日
  • ソードアート・オンライン1 アインクラッド

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    ネタバレ

    アニメを見てから、原作という流れ。
    最後の方はご都合主義というか、ヒロイックファンタジーだなーとは思うが、ダークな部分もちらほらあり、なかなか楽しめた。

    二刀流の部分なんかは、カッコ良すぎてビビる。ただ、アニメの方がふるえた。初見だったというのもあるかもしれない。

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    2023年06月20日
  • アクセル・ワールド13 -水際の号火-

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    アクセルワールドはこれが初見です。ISS編の続きの模様ですがアクアカレントの復帰と文化祭がメインなのかな。それ程緊迫したシーンというのはなかったのですが、これは川原先生が意図的にそうされていたそうで、次回以降期待できるとの事。こちらも読んでいこうかな。

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    2013年03月21日
  • ソードアート・オンライン10 アリシゼーション・ランニング

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    アリシゼーション・ランニング.
    というわけですね.
    えーと,現実編が面倒です.
    行方不明の和人くんを探す明日菜さんたち,みたいな?

    で,キリト君はそんな現実の騒動なんてそっちのけで
    剣士になる学校へ入学して日々勉強に励んでいる,というわけですね.

    女の子とは仲良くならないでおこうと誓ってたくせに
    気づいたらやっぱり女の子まみれ(?)なキリト君.
    「キリト君はいつも違う女の子を連れているねぇ」
    みたいなっ.

    というわけでゲーム界(?)は面白かったよ.
    なんかアレだけども.
    相棒少年がどうにかなってキリト君二刀流に返り咲き展開あるかも?

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    2013年03月21日
  • ソードアート・オンライン5 ファントム・バレット

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    銃のオンラインゲームで黒の剣士キリトがどう戦うんだろ?と思っていたら。
    まさかのライトセイバー!使いか。
    マシンガンの弾も弾き飛ばすか?
    フォースとともにあらんことを。May force with you, Kirito!

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    2013年03月20日
  • ソードアート・オンライン9 アリシゼーション・ビギニング

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     最新のこのエピソードは,まずもって取っつきにくい。出だしはキリトが出てくるものの、まるで別の世界の話である。しばらくしてから、これまでのエピソードとのつながりが始まるのだが、そこまで読み進めるのにかなり忍耐力が要る。
     私は最初のエピソードを飛ばして読んでいたが、とりあえず意を決して最初から読み始め、慣れ親しんだ今までのエピソードの部分も再読し、次のパートに進んだ。ここでは今までの二つの話がつながった展開になっていて、ようやく落ち着いて、また興味を持って読み進めることができた。ここから先は早かった。
     やっとこのシリーズに面白みを見いだせた。しばらくつきあってみるか。

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    2013年03月13日
  • ソードアート・オンライン9 アリシゼーション・ビギニング

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    ネタバレ

    前までの流れを一新。新たなストーリーの始まり。

    導入部から突然今までのオンラインゲームっぽさが皆無な世界から始まりますが、読み進めていくと要所要所で今までのSAO、ALOの"単語"がちらほら垣間見ることができ、今まで読んできた各世界の知識を持って今作を読むことで、未読よりも若干踏み込んだ地点から作品を見ることが出来ると思います。

    ただ、GGOの奴がまさか今作で登場するとは思いもよらず、またその登場人物によってキリト君があんなことになってしまうとは思いませんでした。

    よって、今作を読む前に最低限でもGGO編の5・6巻はほぼ必読でしょう。

    最終的な総評としては、ところど

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    2013年03月11日
  • アクセル・ワールド6 -浄火の神子-

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    加速世界に生きる少年・少女の物語の第6弾。
    今回はハルユキの体に住みついた災禍の鎧の浄化の序章。

    バトルシーンが少なくいつもより寂しく感じたけど、表現力が相変わらずいいので最後まで楽しく読めます。
    それに前の伏線を回収しつつ、伏線を張りも忘れないのも憎らしいね。
    あとがきでも触れてるけど、世界の広がり方はホントに得意分野なんだろうなぁ。

    まぁ、それより今回は触れなければいけないのは、平均年齢が低下したことかな。
    同じレーベルのバスケットを主体にしているラノベの平均年齢を下回らないよな(笑)

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    2013年03月05日
  • ソードアート・オンライン11 アリシゼーション・ターニング

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    一番長いシリーズになりそうです

    物語がやっと傾いて終わりに近づいてきたのかな……と。

    もしかしたらAIが世界を支配することになるかも知れない。

    最終的にはそこにたどり着きそうです

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    2013年02月28日
  • アクセル・ワールド13 -水際の号火-

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    ネタバレ

    サーベラス編保留。
    あのアクア・カレントが登場。記憶の封印も解除。
    水をプリズムにしてビームを回避したり、水を使って水路を偵察したり、多機能。
    領土戦でのプロミネンスのブレイズハートとの戦いは面白かった。マイクで音符を出す攻撃、マイクに「バーニングハート」と叫んで、全身を炎で包んで熱血勝負を挑むアイドル。
    文化祭をはさんで、ISSキットに寄生されたアッシュ。
    次回は、アッシュを助けるために、アクア・カレントの奪還(?)→メタトロン討伐→ISSのコア破壊。連続イベントどこまで進むか?

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    2013年02月26日
  • アクセル・ワールド13 -水際の号火-

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    久々のアクセル・ワールド新刊。
    この時をどれだけ待ったことか・・・!

    アクア・カレントが遂にネガ・ネビュラスに復帰しますますハルユキの周りがハーレムに・・・そういう話ではないか。

    今まで必ず黒雪姫が表紙だったのが突然ニコになったのは単にリフレッシュとのことだが、本編ではちゃんとニコが大活躍するし、ましてニコが窮地に立たされることはないので安心して欲しい。
    そう、「ニコは」・・・

    今回マゼンタ・シザーの新たな被害者が(と言っても、最初の口絵見れば誰かわかるけど)。ただ今回は今までのバーストリンカーと様子が違うようで・・・

    今回はニコに加えういういにも心境の変化が。アクセル・ワールドはひと

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    2013年02月22日
  • ソードアート・オンライン10 アリシゼーション・ランニング

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    謎のファンタジー世界に入り込んでしまったキリト。
    ユージオとたどり着いた央都で上級修剣士を目指す。

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    2013年03月23日
  • ソードアート・オンライン11 アリシゼーション・ターニング

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    アリシゼーション編のターニングポイント巻。 アンダーワールドの歴史やシステム話は例によってスルーの方向で(苦笑)。
    須郷やAWの能美然り、清々しいまでの下衆っぷりを発揮した悪役は読んでてホントに憎しみわくわ。 そしてティーゼとロニエにはめげずにまた出てきてもらいたいなぁと。
    ユージオの探していたあの人も意外な形で登場。 何だかセイバーにしか見えませんよ、アリスさん。

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    2013年02月22日
  • ソードアート・オンライン11 アリシゼーション・ターニング

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    作者もいうとおり、この巻はまさしくターニングポイント。
    続きがとっても気になる引き方です。いい感じで深部に近付くキリトたちと、現実世界でも動き出すアスナたち。遊びだけど遊びじゃない、現実だけど現実じゃない……そのあたりの境界線の引き方がほんと上手いこと描かれています。

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    2013年02月15日
  • アクセル・ワールド13 -水際の号火-

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    ニコのピン表紙わーい\(^o^)/
    前巻から間が空いたせいで(他の本読みすぎたせいもある?)最初話が繋がらなかったんですけど…今回はいろいろ含みを持たせた表現が沢山出てきましたね。その分これまでの伏線も幾つか回収されましたけど。

    ニコと彼女を慕うお仲間たちが出てきたのは嬉しかったです。ほんとニコかわいー。
    カレンちゃんの復活もおめでとうございます。

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    2013年02月12日
  • ソードアート・オンライン10 アリシゼーション・ランニング

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    ソードアートオンライン アリシゼーション編の二巻。

    今まで謎を秘めていた菊岡の正体と目的、そして「アリシゼーション」という
    単語の意味が明らかになります。

    前半部分では「アリシゼーション計画」の根幹を為すシステムについての
    やりとりが中心。VRMMOという架空のシステムから発展させてここまでの
    世界観を構築していることに、世界観・システム好きとしては
    面白く読ませていただきました。
    ソードでアートを前半は全くしていないので
    そちらが好きな人には物足りなかったかもしれませんね。

    後半はうって変わって学園ファンタジーもの。
    美人で武人で、でも弱さも持っている先輩女性剣士とか、
    生真面目な後輩

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    2013年01月28日
  • ソードアート・オンライン11 アリシゼーション・ターニング

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    続けば続くほど面白いですね。この作品は。
    誰にでも進められる作品です。続きを早く切望しますヽ(´o`;

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    2013年01月06日
  • アクセル・ワールド12 -赤の紋章-

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    ネタバレ

    サブタイトルの通り赤の王に関するお話。

    1巻のころから話としてはあった赤の王全損事件の全貌がようやくここで。
    そしてそれとともに白の王に関しても詳細な事実が。

    全体的な話としては進んではないが、チョコアバターprprとか、クロウの新アビリティ取得とか、ISSキットに刻まれているエンブレムとか、初代赤の王と白の王のこととか、おまけのお泊り会とか・・・あとprprとか内容としては盛りだくさん。
    あ、prprは大事なので二回(ry

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    2012年12月15日
  • ソードアート・オンライン11 アリシゼーション・ターニング

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    ネタバレ

    アンダーワールドでのキリトの話がメイン。

    ようやく大きな転機が訪れ、擬人化したカーディナルよりアンダーワールドの真相が語られる。

    半分くらいまでは比較的ゆったりとした展開だったが後半は驚きの連続ですよ。淡々としながらも劇的に変わっていく展開は圧巻。

    これでもまだアリシゼーション編の折り返し地点かどうか未定とは・・・壮大な話になってるなー。

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    2013年01月07日