中野まや花のレビュー一覧
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んー
そう簡単にうまくいかないよね…
とは分かっていてもなぁ…
切ないです。色々考えちゃうと今一緒にいても辛いのは分かってるけども…2人が結ばれる日が来ればなぁ… -
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恋をするなら2
う~ん。主人公が、安堂くんのために作ったお弁当、いくらなんでもちょっと酷すぎですね~。いろんな女子からお弁当の差し入れ申し込まれてるのに、全部断って、わざわざ酷いお弁当を受け取って、ちゃんと食べてる安堂くんにドキドキキュンキュン♪
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なんとなく…
ヒロインは、先生との仲を戻すことに、背中を押そうとして、彼はもう吹っ切れてて、むしろヒロインを思っているのに…ってすれ違っていく図が見えた気がしました…
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ネタバレ 購入済み
そもそも
窓閉めたままだったんなら、最初のシーンの会話は聞こえないと思うのですが・・・。
話の内容的に、そんな大声出してないと思いますし。
そこは漫画の魔法が働いたと見るべきでしょうか。
それはさておき、脅迫関係が今後どのようにラブになっていくのかが気になります。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ先生と光希さんがベットにいるところから光希さんと編集長の過去、そして鹿子が鶴賀先生のところに原稿取りに行くところ。光希さんの先生への想いが辛いなぁ。
あと先生のインタビューに同席して「お月様はどこ?」の話を聞いたり、先生の父親が鶴賀先生ってことと婚約者が亡くなったことを知る鹿子。先生の口から鹿子を帰したあと光希を呼んだことを聞かされる鹿子。「俺は元々こういう男だよ」って言う先生、カッコいいなぁ。あれ今まで僕呼びだったのに俺ってとこがまた。
番外編は鶴賀先生と加賀屋先生のお母さんの話。鶴賀先生まじかかっこいいな。
最初は鹿子が嫌いで作品も嫌いだったけど、鹿子への嫌悪より先生と望月のかっこよさのが -
Posted by ブクログ
ネタバレ息苦しい巻だった。
加賀屋先生も、光稀さんも、ふさがらない深い傷があるようで、その傷をお互いに決して治らない方法で慰め合っているようで、苦しくて、痛くて、ヒリヒリする。
三島編集長にも、鶴賀先生にも、みんな苦しくも捨てられない過去があって、それを胸の奥深くにずっと抱えていて、時間が経てば経つほどに癒着して、取り除けなくなっていくような・・・大人って、苦しい。
しかし、今巻はもっちー。
大好きなのに(大好きだから)鹿子ちゃんにキス出来ないもっちーが、報われない男子全開で好きすぎた。
ていうか、邪魔はしないけど隙があったら遠慮なく付け込むって諦めない宣言の破壊力、すごいな。
もう、もっちーでいい