天野こずえのレビュー一覧

  • あまんちゅ! 5巻

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    久しぶりの新刊。いつもとちがったホラーとかもあったけど、キラキラした作風はあいかわらず。最前列で花火見たくなった。

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    2012年10月15日
  • ままんちゅ!

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    なんか一緒に発売されるな~と思って買ってみたところ、育児漫画でした。
    まぁ最近よくある育児系漫画ではありますが、作者が違うと若干視点も違うわけで、天野視点はやんわりとしていてあるある、とうなづけました。
    大声であるある~!!って同感してしまう感じではなく、くすっと小声で笑ってしまう感じ。
    何よりも両親や義両親のキャラクターがとてもよいです。義姉様も。
    親だけが関わっているわけではない雰囲気の育児漫画ってそれはそれで感動するものです。

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    2012年10月14日
  • あまんちゅ! 1巻

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    ダイビングしたくなる本です!

    静かでちょっと怖い海、熱い日差しが照りつける夏、
    青春・友情!!

    「ぴかり」と「てこ」のどきどきしている表情と、ちょっとした一言が、
    読んでいる自分をわくわくさせて、何かが変わる作品です。

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    2012年09月23日
  • あまんちゅ! 4巻

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    最近スキューバに対してマイナスなイメージをもってしまっていたけどこれを読んだらやっぱりスキューバは最高だなと思いました。スキューバ部に入部します。

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    2012年05月29日
  • あまんちゅ! 1巻

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    ARIAから気になって読みました。
    絵がきれいで女の子がきらきらしてます。

    読んでからなのですが…
    ほっこりあたたかい
    気持ちになりました(^^)

    海が桜が水が…
    きれいに描かれてる作品だと思います。

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    2012年05月22日
  • あまんちゅ! 4巻

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    あいかわらず光の書き方というか、見せ方が上手い人だ。ついつい見入ってしまう。
    毎日が楽しそうというよりは、毎日を楽しんでる感じが好きだなーと思っていたら、ぴかりがまさにそう言っていた。

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    2012年04月30日
  • あまんちゅ! 4巻

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    お久しぶりの天野さんワールド。やっぱり好きだなぁ。
    可愛くて、元気な高校生のパワー満載。
    夏休みいいなぁ…うらやましい!早く夏にならないかなぁ。

    文房具好きとしてはログブック選びをもうちょっと掘り下げて欲しかったけど…。

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    2012年04月08日
  • あまんちゅ! 4巻

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    四巻まで一気読み。このかたの作品は超能力やら別の星やらにするより、キラキラ青春学園ストーリーが一番のファンタジー。

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    2012年04月05日
  • あまんちゅ! 4巻

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    まずは天野先生の産休からおかえりなさい。

    ぴかりというか、天野先生特有のまっすぐなキャラクターの気持ち良さが出てきて天野ワールド全開といった感じです。
    恒例?の猫キャラの話もあってと先生の過去作品が好きな方なら思わずにやりとしてしまいそうです。

    それにしても、姉ちゃん先輩がどんどん可愛くなってきて次巻を待つのが辛いですよ。

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    2012年04月04日
  • あまんちゅ! 4巻

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    冒頭の話は本筋とは関係薄い話ながら学園モノとして定番のテスト期間の描き方としてはなかなか斬新で、そこでテーマを語るのが良い。
    ちゃ顧問とお姫だけの話はややこの作品には似合わないファンタジーすぎる感じが気になった。ただの再開出おわらせるかと思ったら2人のうち一方でまた異なるテーマを扱っていて唸らされる。
    姉を主軸にぴかりと触れ合わせる話が来てこれまた違った魅力を感じる。
    東京の友達回は良い題材として機能している。
    なお、全体的にコマ割が面白い表現となっているのが特徴的であり、それが今回の巻は特に良くわかる。

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    2012年03月26日
  • あまんちゅ! 4巻

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     女の子の衣装が可愛い。前作『ARIA』の衣装も可愛いかったけれど、ファンタジーだった。『あまんちゅ!』は現代が舞台なので、描き込まれていた服は実際にあってもいいものなんだろう。小物のひとつひとつまで目を惹いた。

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    2012年03月16日
  • あまんちゅ! 4巻

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    待ちに待ったあまんちゅ4巻。季節は夏!
    期末テスト前の話~夏休みの話で全部で6話となってます。
    弟君の出番がすごく少ないですね・・・。その代わり、てこの東京での友達、茜ちゃんとちずるちゃんが出てきます。
    ちずるちゃんの、てこをぴかりにとられてしまったような気がしてもやもやするところがすごくはがゆくて苦笑しながら読んでました。ありますよね、こういう事。
    まだ寒い季節ですが夏が恋しくなりますね。

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    2012年03月14日
  • あまんちゅ! 4巻

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    ドMなのです、とか言う文字列を天野さんの作品で見るとは思わなかったw

    今回も良かったけど、とても心がいたくなる。

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    2012年03月13日
  • あまんちゅ! 1巻

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    連載が始まってからずっとARIAのファンだった事から、ARIAの連載終了のショックと、そのARIAと比べてしまい、やや評価低めですが、普通に結構面白いと思います
    ただ、どうしても世界観から何から、全てにおいてARIAの方が個人的に好きでしたので、その差はどうしても埋まりません

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    2012年01月23日
  • 向日葵 天野こずえ短編集 3

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    天野こずえ短編集3の向日葵は懐かしのステンシル時代の作品でございます。
    うわぁ、ステンシルとか懐かしすぎますわw

    さて、短編集とは言いましても、舞台は同じ学校ということで、それぞれの話の主人公は違いますが、お話はリンクしておりますので、一冊通して楽しめる作品でございます。
    ただ、ステンシルが少女マンガ誌でしたので、内容は少女マンガチックでございます。
    普通に恋愛マンガですね。
    絵柄もただいま連載中のあまんちゅと比べると古い古いw
    個人的にはこの頃の絵も好きなんですけどね。
    打ち切りになってしまったクレセントノイズや、アクア時代の絵じゃないかなぁ?
    アリアやあまんちゅのようなほのぼのした日常マ

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    2011年04月24日
  • 向日葵 天野こずえ短編集 3

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    天野こずえ氏の短篇集。
    現在の絵柄とはまた違うが、ストーリーに対するスタンスは常に真摯で入魂の気迫がある。
    ARIAから入った方はコレクションする価値のある一冊です。

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    2011年03月01日
  • 浪漫倶楽部 1巻

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    『ARIA』を読んでいて手を出したんですが、世界観は全く違うファンタジーな作品だけど、世界観は変わってもほんわかできる作品です。

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    2011年02月25日
  • あまんちゅ! 1巻

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    ダイビング大好きな "ぴかり" と、彼女につられてダイビングを好きになっていく "てこ" を中心に送る高校生活のお話。
    海って眺めるだけじゃなくて潜ってもいいのか!と改めて思いました。
    海の広さと深さを感じます…。

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    2011年01月26日
  • 夢空界 天野こずえ短編集 1

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    実際に持ってるのは新装版ではなく古い方の単行本ですが、
    サムネがなかったのでこちらで。

    雑誌上で夢空界を読んだとき、
    幼心にかなり感銘をうけて、影響をものすごい受けました。
    ちょっと切なくてほんわり温かい感動のある話が数本収録されています。

    短編集としてはおすすめできる一冊です。

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    2010年12月26日
  • 浪漫倶楽部 1巻

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    実際に所持しているのは新装版ではない単行本ですが、
    サムネがなかったのでこちらで。

    夢空界の読みきりを誌上で読んだ時にファンになって
    初めて人生で作者買いした作品です。
    一度借りパクされましたが、買いなおしました。
    それだけ思い入れのある作品です。

    ほんわかする温かで、少し切なく、感動するお話がいっぱいです。
    こんな青春っていいなと思いました。

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    2010年12月26日