冨樫義博のレビュー一覧
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またみい
本誌を思い出させまた読みたい焦燥にかられました。アニメもやってたし、GREEどアイランドへんが好きでした。幻影旅団も登場しまた物語が大きく動いてきたけど、ゴンたちの活躍みものです。
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ひさしぶりに
滅茶苦茶久しぶりの漫画に懐かしく、最近は休載ばかりでしたが、またいちから見るのもおもしろいもんでした。クラピカやレオリオとの出会い、ハンター試験、普通に単行本をよみたくなりました。
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当時の記憶と違う 笑
仙水編の始まり。肉弾戦よりも頭脳戦の異能力バトルであり、いつもと違った戦いが読める。
蔵馬の某戦いが、自分の記憶と内容が違っていた。読み直すのもよいもんだ。 -
ネタバレ 購入済み
今回マジでムズい。何周してもわからん。もう誰か教えてくれ。
正直カキンとビヨンドとV5の互いに対するスタンスが分からない。(協会いじりがしたいパリスはともかく)ぶっちゃけビヨンドはネテロも死んだしV5のこと無視して暗黒大陸に向かえなかったのか?どのみちネテロとV5の指令を受けた協会とは敵対する訳やし。カキンも、意外とV5無視できんのな。渡航に関しての4つの条件てV5でないと揃えられんの?それともやっぱり軍事介入はリアルに避けたい事態なのか。
・ビヨンドの言う門戸開放で選択肢を明確に絞ったってのもやはり分からない。これに関しては(恐らくV5の)選択肢をどう絞ったことになるのか。
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Posted by ブクログ
待ちに待ったというかもう慣れた発売の36巻
相変わらずの文章量で読むのに時間がかかるが、それだけの内容がある
しかもさらに人数増量と来た、マジかよ
でも、設定もキャラも全然魅力的で、本当に底がしれない…
人数が増えた分、全員の活躍を描くことは不可能だろうが、この作者特有のあっさり死ぬというのが生きる瞬間でもある
おそらくの結末も最初からある程度予想が出来るよう提示されている
だから、この話はどうなるのかというよりも、そこまでの経過を純粋に楽しめる
人数増や膨大な設定といった挑戦に、突飛な展開とキャラの魅力、そしてあっさり死ぬといった、作者の得意要素が加わってシナジーを魅せてくれる
隙がないとい -
Posted by ブクログ
突然ヒソカ VS クロロ。相変わらず複雑なゲームのルールで、しびれた。やっぱりクロロはカッコいい❗でもヒソカも好きなんだよね。負けて蜘蛛を皆殺し決意するヒソカは、なんかちょっとつまらない。快楽殺人者は、負けた腹いせとかは動機にならんと思うけどなぁ。
それはともかく、蜘蛛までも、新大陸に乗り込んできそうな展開は楽しみです。
クラピカはいちばん不利な王子の護衛についてしまったけど、彼の優秀さと誠実さで、任務を全うしてほしい。
とはいえ、壺中卵の儀式とか、すっかり忘れてた。ただでさえややこしい継承戦なのに、王子の意識とは関係ない念獣まで出てくるのか~。