いしたにまさきのレビュー一覧

  • 生成AI推し技大全 ChatGPT+主要AI 活用アイデア100選

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    ネタバレ

    感想
    実用的。

    備忘録
    ・chatGTPのcustom instruction。chatGTPとの会話をよ。パーソナルにするための機能。例えば、事前の設定で「私は日本の東京に住むフリーランスのライターでサッカーが好きです」とかを設定しておく。

    ・chatGTP Plusで出来ること。最新のGPT-4が使える。精度が高くなる。文字数が5,000→25,000に増える。最新の情報を取得できる(GPT-4だと2023年4月までの情報、さらにインターネット上で検索することもできる)。画像を使ったプロンプトを利用できる。DALL-E 3で絵を描ける。自分好みのカスタムchatGTPであるGPTsを使える。

    ・パーっと読んでみて、記事やブログのアイデア出しが使いやすそう。

    ・プレゼンに使う画像を生成する。なるほど。

    ・文章を適切な表現にリライトしてもらう。例:次の内容を店舗にメールするのでリライトして。「〇〇があってさ、返金して欲しいんだけど、マジでがっかり。何とかしてよ!」。これでビシッと返ってくる。

    ・旅行の計画を立ててもらう。日程、行き先、旅行スタイルに合わせた旅程を。

    ・ディベートさせる。例:カレー派、ラーメン派、それぞれになりきり、様々な視点でディベートして下さい。と。

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    2025年04月27日
  • あたらしい書斎

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    ちょっと古い本(2012年)なので、
    タイトルのようにもはや「新しい」ってことはないのですが、
    書斎って響きに打ち勝つことができず、
    古本でようやく手に入れることができました。

    自分の書斎を本気で作ろうとしている訳ではないのですが、
    人の書斎、もっと言うと人の本棚って、
    とーっても覗きたくなる性分でして、
    こういった類の本は無性に読みたくなってしまいます。

    まぁ、そういう意味では満足できる本でした。

    ただし、時代が時代なだけに、
    ほんの中でおススメされているIKEAの家具は、
    型が変わっているでしょうし、
    デジタルツールももはやあまり参考には
    ならないかもしれません。
    その辺りを十分理解した上で、
    ニヤニヤしながら読んでもらいたい本ですかね。

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    2023年12月28日
  • ChatGPT快速仕事術(できるビジネス)

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    活用法、ほか、Chromeの拡張機能など、全体的にネタで競り負けている心証。Simple ChatGPT Clipper は知らなかったので、知ることができて良かった。

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    2023年11月11日
  • あたらしい書斎

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    ワクワクするIKEAの家具の使い方その1という感じでIKEAが魅力的だった。書斎ってやっぱり秘密基地感あっていいなーと、思う。だけど作業できなきゃダメ。理想ばかり追い求めては失敗する。そうなのかな?そうなのかも。ワクワクする書斎を思い描きつつ、IKEAの家具がなんて素敵なのかしらと思ってしまう。

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    2023年01月22日
  • あたらしい書斎

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    「こどもと共有書斎を作る」にはめのうろこがおちた。

    IKEAキッズ家具で親子のスペースを作る
    向かい合わせの親子書斎

    核家族で小さいこどもを育てている場合、こどもが起きている間にゆっくりと書斎に「こもる」ことはまず無理
    それよりも、こどもと一緒に家にいるときは同じ空間を共有するようにしたほうがいい

    ソクラテスは人々が集まる場で皆と対話し、考えていた。
    一方、書くことや読むことは軽蔑していたと言われる。

    スキャン書類はEvernote+Googleドライブに自動取り込み

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    2018年12月09日
  • あたらしい書斎

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    書斎を考えるときの採用アイテムの参考になりそう。イケアの家具とか、机の下の配線の工夫とかが参考になる。
    増井雄一郎さんの居間兼書斎は、なかなか魅力的に見えた。

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    2018年11月12日
  • できるポケット Evernote 基本&活用ワザ 完全ガイド

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    "EVERNOTEの活用術
    日本人が好きそうなマニュアル本に分類される
    こうしたツールを使って、何をするのかはあまり意識されずに利用方法を網羅的に記載されている。まるで辞書のよう。"

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    2018年10月20日
  • できるポケット Evernote 基本&活用ワザ 完全ガイド

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    以前買って目を通してなかったけど、見てみた。
    エバーノート始める前に読む本かな。
    初歩的なことしか書いてないので、すでに使ってる人には必要ないかと。

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    2018年06月23日
  • マストドン 次世代ソーシャルメディアのすべて

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    20170817 マストドンの解説書。そもそもマストドンって何?のレベルで読んだ。今、SNSを何かしらやっていればピンと来るのかも知れないが自分には無かった。記憶の何処かにしまって置いてしばらくして言葉が広がったら又確認してみよう。
    ここで自分も何処かのインスタンスに参加しようと思わない所でもうダメなのだと思うが。

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    2017年08月17日
  • マストドン 次世代ソーシャルメディアのすべて

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    ネタバレ

    マストドンの概要及び今後の発展可能性について論じられている書籍。TwitterやFacebookといった中央集権型のSNSは運営主体がそれぞれTwitter社及びFacebook社であることから、恣意的なサービスの改変(改悪)をユーザは受け入れざるを得ない。一方、マストドンはオープンソースのツールであり、だれもがインスタンスを立ち上げることができる分散型のSNSである。そのため、各インスタンスが独自の考えの下サービスを提供することが可能(とはいえ、各国家の法制度により、リムられることもあるが、、、)となる。個人的にはTwitter(特にハッシュタグを活用)で十分かと思っているが、ファンを増やしていくという観点では、既存のTwitterやFacebookと組み合わせてマストドンを活用していくのもありだなと感じた。マストドンが日本において有名になったのはつい最近の出来事であるため、1年後どのような状況になっているのか、SNS全体としての動向とともに楽しみである。

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    2017年07月20日
  • ネットで成功しているのは〈やめない人たち〉である

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    コンテンツの総量の面積がある一定量超えると、量的変化が質的変化に成長する
    数を意識するのではなく、1対1で相手に対して価値のある情報を提供できるかどうかが重要
    プランを考える前に手を動かしてどんどん作ってしまう、ネットの外にあるものをネットの中に持ち込む

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    2016年07月03日
  • ネットで成功しているのは〈やめない人たち〉である

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    もっとも衝撃を受けたサイト、サービス…

    WinMXとmixiかなぁ。
    あと2chかw

    GREEに衝撃を受けた人が多かったのは印象的

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    2014年10月04日
  • あたらしい書斎

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    IKEAの家具の便利さに感心。
    どんなに狭いスペースでも、書斎は作れる!
    本好きとしては、いかに本をためこめるか、というのが最も重要で、無類の本好きの人が書いてくださったからこそ、そういった部分にまで配慮が行き届いていて嬉しいかぎり。
    昔から現代まで、いろんな人の書斎が覗けたのもよかった。

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    2013年08月02日
  • あたらしい書斎

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    一畳の空間で書斎が作れるというのはかなり魅力に感じた。このテーマのみで一冊書いてくれたら面白かったと思うが、デジタル化とかノマドワークとか内容が別の方向に行ってしまって残念。

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    2013年06月01日
  • あたらしい書斎

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    手帳が好きで、ガジェットも好きで、ノマドするのが好きで。
    最近リビングには自分用のデスク、いわゆる書斎が出来て。
    ライフハック的なコトが好きで、
    最近ワークライフバランス的なコトが一番気になっていて。

    そんな自分には、とても楽しめる一冊でした。

    あるようでなかった?書斎を切り口にしたライフハック術の本です。
    もっと深掘りしてほしいところもあったかもしれませんが、
    気軽に読むにはとても面白かったです。

    iPad miniでの、初めての読書に選んで良かったですw

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    2013年03月07日
  • あたらしい書斎

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    あたらしい書斎の形はどんなだろうか。自分も初めて書斎をもった。一つの部屋を、書斎という部屋にする。これは意外と面白い体験だ。本棚と、机といすと電器を準備して、PCとiPadがそろったところで書斎として動き出したと言える。本を読んで学んだり、書き物をする部屋という定義通りだけど、本書のいう書斎を作る意味は、「細切れにならない、まとまった時間を作ること」にあるという。電車の中でスマホを動かす細切れ時間を活きる現代人にとって、実は日常から離れて「こもる」場所の大切身に感じるところ。集中のスイッチを入れる椅子と机の存在、学ぶ「質を高める」本と本棚。これで書斎の完成であると。本書で意義のある思考の展開は以上。あとは、毎日ブログで情報公開して、充実した対話をするという、幻想と友だちがいなくて寂しいタイプの議論に終始してしまったので飛ばし読んだ。

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    2012年11月25日
  • あたらしい書斎

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    「こもる」ことの効用、そしてどう書斎を作るとよいか、アイディアをいただきました。

    ただ、思ったよりノマドのことやIKEAのことなど、幅広く書かれすぎていた印象が。書斎の写真など、もっともっと書斎について知りたかったのですが…。

    その辺が「あたらしい書斎」なのでしょう。
    でもそんな私は、これからIKEAに向かいます(笑)

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    2012年11月24日
  • あたらしい書斎

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    タイトルやよし、なのですが、IKEAの家具だとか、クラウドを使うとか、確かに新しいのかもしれないけど、「考え方」、に至る前の「事実」にかなりページが割かれてしまっているように思えます。書斎を欲しがる住まい手に今を語るために参考になるかもしれませんが、本当に書斎が欲しい人は、すでに通り過ぎた場所のようにも思えます。
    細切れ時間をガジェットに奪われずに集中する場所を、というのには賛成できますが、この本は、結局ガジェットに時間を奪われる人が読みそうだな、と思ったり。ああ僕のことですよ。

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    2012年10月23日
  • あたらしい書斎

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    目新しさはあまりないが、IKEAの家具を実際に使ってるのはよかった。

    まず、現代の住宅事情において書斎をもつことはむずかしいが、工夫すれば一畳で書斎を作ることが可能。ポイントはL字型の机。デジタルの活用(自動化)。

    書斎に持たせたい機能として、自分のスイッチが入ること。ごちゃごちゃしない工夫は大切。たまにはカフェにでたりしてみるのも、新しい刺激になるのでいい!

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    2012年10月10日
  • あたらしい書斎

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    ネタバレ

    今正に書斎を作ろうとしていたので、購入してみる。
    書斎というと、本が沢山並んで・・・。というようなイメージだが、(もちろんそういった綿も必要なのだが、筆者はこれを「こもる」場所と呼んでいる)それだけでなく、情報を発信することによって得られる「情報」にも言及する。著者はこれを「開かれた書斎」(ブログやSNS)と呼ぶ。

    前者は、アナログが強く
    後者は、デジタルでないと不可能である。

    デジタルだけでもなく、アナログだけでもない。双方の得意な部分をミックスしようというのは、最近の流行りだろう。これは、完全なるデジタル化に対応できない人間が多いからなのではないかと思える。

    本書の重要な点
    1.家具は改造していい。
    安価な家具であれば、ネジやビスそういったものを遠慮無く打ち付けることが出来る。使いやすいように加工するべき。

    2.本棚は4つのエリアで分ける。
    ①現在(読んでいる所)
    ②処分(本棚以外の場所に段ボールで保存いっぱいになったら業者に取りに来てもらう。)
    ③仮置きあとで読むことがありそうな本
    ④保存ずっと保存しておく大切な本

    3.情報を分類する
    フロー情報:これから編集が必要な情報→会話内容・メモなど
    ストック情報:編集された情報→辞書・雑誌の記事など
    フロー情報をなるべく早く、ストック情報に変えていく。情報は変質し、すぐに陳腐化してしまう。

    となる。
    未来の書斎等はまったく現実味が無い内容となるので、参考にできない。(書斎のために家を建てるといった内容)
    もうちょっと掘り下げて、ご自身の書斎を使っての感想などがあると、よかったなぁと思う。また、IKEAの完全バックアップの下作られた本であるので、IKEAのカタログですか?というくらいIKEA商品が出てきます。
    私もIKEAは好きですが、店舗が近くに無く参考にならない点が痛い。

    ページ数は、200以上になりますが思ったより内容が薄い。ゆえに★3つ。

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    2012年10月05日