イセ川ヤスタカのレビュー一覧
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ワチャワチャ
ワチャワチャ感が凄くて、内容が頭に入ってこない。コメディー色強め。シリアス展開になっても可笑しくないところまでそんな感じで、ちょっと“?”ってなる。
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巻末にはもう村じゃないけど
チート過ぎのギフトで、村造りは楽しいわね。
しかし発展著し過ぎて、巻末にはもう村ではなくなってる。。。
更に発展したら村とは言えないと思うのだけど、どうするのかな? -
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面白いんだけど…
コマ割りが大きいのと文章が少ないせいで、すぐに読み終えてしまう。あまり深く考えずに読めるので、気軽に面白い漫画を読みたい人には良いのかもしれないけど、もう少し内容に厚みが欲しい。
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双子の誕生祝いの話、基本ドタバタコメディではあるが、自己中なまでに大切な人のことを想う、というこの作品のキャラの行動原理がよく表れている。
オメガの話はぜひ続きが読みたい。 -
ネタバレ 購入済み
他陣営のキャラもそれぞれに魅力的だしサイドストーリーは興味深いが(特にアナと襟ドナの出会いとか)、やはりスバル陣営の話が一番読んでいて楽しい。
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ネタバレ 購入済み
主人公のガチャへの執念はすごいですね。
でも、ガチャ禁断症状、ちょっと共感してしまいます。
出るときの喜びがあるからこそ、試したくなるんですよね… -
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続編希望
独特な雰囲気の作品ではあったけど、
一風変わったヒロイン含め、各キャラクターの個性も出てて面白いと感じた。
まぁ、ヒロインが口にはだしてないけど、それぞれの想いも解ってるみたいだし、
その辺りは続編で愉しみたい。 -
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気軽に読める
今までにもありそうであまりなかったガチャ物、ガチャに対する思いが詰まっているかも知れません。希望、絶望、そして歓喜。 物語としては異世界ものとガチャを組み合わせたものですが主人公のチート率はそこまで高くありません、その分ヒロイン様方が個性も含めていい感じになっているのでバランスとしてはいいんじゃないかなぁという感じです。なんだかんだで新刊まで買っていますが飽きることなく読めています。甘い展開もそんなにキツイこともなく程よい感じで入っているのでその点も良いと感じました、人によっては物足りないかも? 暇つぶしには丁度よいシリーズだと思います。
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冒険者物
6感まで済
タイトルがインパクト重視で残念な所と、がちゃガチ勢のリアルな狂気を除けばまともな冒険者物語。ガチャに対する姿勢がぶれないのが主人公の長所か(うざいけど)。ソシャゲーの仕組みを組み込んストーリーでなかなかバランス取れてるのではなかろうか。便利さもガチャで補填出来るし汎用性の利くストーリーだし、上手く書いてある。小ネタがかなり練り込まれていてわざとらしくない。適所に練り込んであるから解る人には面白い。甘酸っぱい展開はあるけどハーレム感はないね。効率廚であるし能力やロマン重視する。美少女が目的でなく『ガチャ』による召喚や装備が目的である故かな。 -
Posted by ブクログ
ネタバレタイトルからどのような内容なのか全く想像できなかった本作、いざ中身を開いてみればやっぱり相当風変わりな内容だった
ライトノベルを人類、生物、文化的側面から見つめ直し討論するってあまり見たこと無い方向性の作品
その風変わりな内容をただ風変わりなままで終わらせないのがこの作者の素晴らしいところ。
本作は主人公の妹、映が友人の内面を理解するためにライトノベルとはどのような魅力を持った存在なのかと知っていく話になっている。だから、オタク文化素人の映がライトノベルに関する素朴な質問をしたら井伊坂がオタク文化を知るものとして返答し、合理的に考える帆影が凄まじい解釈を披露して、天太が映に受け入れやすい形に