藤河るりのレビュー一覧
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購入済み
極道攻め◎
とにかく攻めがかっこE(´ 3`)
だけど、甘えたがりとかこれが私の求めるスパダリではなかろうか?!
絵もキレイで見やすいし、受けと攻めがハッキリ別れてるのも個人的にはgood☆
続編がほしい一冊でした。 -
ネタバレ 購入済み
さすが~
表題作も二本目の主治医×アナウンサーも面白かった。
好みはアナウンサーのお話で、続きが読みたい!となりました。
下ネタが口から飛び出てしまう内科医の主人公がエッジが効いてて面白い。
攻めはかっこいいんだけど、もう少しかっこいいエピソードが欲しいなと思います。
女にもてる、本気にならない、だけだとちょっとな……
さっと読めて、楽しく満足です。
絵がきれいって本当に大事だなあと思います。 -
購入済み
受はオトコマエでなくちゃ(笑)
タイトルほど受くんがどれもオットコマエーには思えませんでしたが個人差ですかね…アンソロジーコミックはガッツリ読む作品とサラリと読む作品が混在しているものですが、これはガッツリ読む作品が多かったです。購入して正解でした。
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Posted by ブクログ
▼あらすじ
優し気で患者に慕われている内科医、高倉は密かにEDで悩んでいた。医大時代からのライバルで、腕はいいけど傲慢で、恋愛にだらしない外科医の伊達と仮眠室、ひとつベッドで一夜を過ごした日から下半身に異変…。伊達に抱きしめられたからなんて認めたくない!!?男のカラダを知り尽くした医者同士のガチンコLOVE
外科医×内科医 主治医×人気アナウンサー2本勃て読み切りコミックス。描き下ろしあり。
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ストーリーの完全度:普通
トーン:コミカル
エロ度:普通
萌え度:普通
総合評価:★4.0
2CPの話が収録されていますが、8割表題作です。藤河るり先生のイラストが好きなのでそれなりに楽しめましたが、ちょっと攻めのクマが酷過ぎる気がしなくもない(特に表紙)。でもビジュアルは大変好みです。
ていうかこのCP、何とな〜く某推理漫画の有名CPに似てるんですよね。いや、勿論設定は全然違うんですけど、何かキャラの見た目とか性格とかライバル的立ち位置とか、微妙に被る部分が多くてですね…。
まぁ、私がその作品に毒され過ぎなのかもしれないんですが、勝手に脳内変換して勝手に萌えてしまいました。純粋に楽しめず申し訳ない…(^^;)
ただまぁ、関係性は良かったのですがスパダリかというとうーん??って感じなんですよね。スペックは高いけどそれは見た目と職業に限っての話で、こんなにタイトルと中見が一致しない作品も珍しいなと思ってしまった(笑)
あと、表題作はライバルという都合上、仕方ないのかもしれないけどラブ度が低めなのであまあま好きの自分としてはちょっと物足りなかったです。
攻めが受けに惚れた理由も受けが攻めに惚れた理由もふわっとしていて分かりづらいし、ストーリー的には同時収録されている別CPの話の方がまだ納得出来ました。
全体的にあっさりしているので、さくっと読むには丁度良いかもしれませんが、個人的にはせめて表題作だけでもしっかり掘り下げて描いていただきたかったなと思いました。
【追加】
その後、Twitterにて作者さんが某推理漫画の有名CP信者である事が判明し、もしかして私の予想は間違ってなかったのでは?と思いました(笑)
まぁ、正直、受けは見た目も性格も安◯にそっくりだし、攻めに至っては目の下のクマとか◯井さんをモデルにしてるとしか思えなかったもんなぁ…(笑) -
ネタバレ 購入済み
ギャップ
オヤジ臭い下ネタが出ちゃう受と、顔に似合わず愛犬家な攻のお話。
プレイまではいきませんが、座薬のシーンがあるので、刺さる人には刺さります笑
るり先生らしいお話で、サクサク読めます。
二つ目のお話が、絡みのシーンがなかったので不完全燃焼気味ですが、おススメです。 -
購入済み
久しぶりにこの作者さんの本を読んだら、絵がすごく綺麗で艶っぽくなっていてビックリしました。男性の体の描き方も素敵です。話としてはスパダリの攻めと、ちょっと強気な受の話です。驚くような展開はありませんが見やすいですし、読者を選ばない作品だと思います。
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どエス執事に身も心も教育されて
親の借金を返すため、逆らえない状態で与えられる快楽におぼれていく、という内容でした。その分、最初の主人公の拒否反応が強すぎて飽きてしまうかもしれませんが、そこを乗り越えてから本番なので、ぜひ最後まで読んでみてください!
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購入済み
らぶらぶ。
麗しい2人がなんとお子を…!!できれば授かる時、その後、妊娠中、出産と、
詳しく見てみたかった…泣。。お子の前でも全然濃厚なキッスをする夫夫。素敵。
親がラブラブって良いですよねえ。
ちょろっと当て馬風に美形が出てきたり、お子様のバースについて諸々ありますが、ちゃんとしっかりエロも豊富です。色っぽい。けど、お子の絵がちょっと辿々しい。巻末でお子様を描かれるのは初めて、とあった、成る程、となりました。
2人目できるのも時間の問題かなあ。