奥野宣之のレビュー一覧

  • 歩くのがもっと楽しくなる 旅ノート・散歩ノートのつくりかた

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    「自分の求めるテーマ」「あこがれ」をストックする。自分のそれを把握していたら、確かに充実度が高そうだし、散歩も楽しそうだと思った。

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    2020年11月10日
  • 情報は1冊のノートにまとめなさい[完全版]

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    [内容メモ]
    ・プライベートのことも仕事のことも、すべて一冊のノートにまとめる
    ・日付けを書いておく
    ・客観的なこと(○)、主観的なこと(☆)を交互に書いていく
    ・書くことで頭の中が整理される
    ・書くことは考えを深めるためのきっかけになる
    ・読み返したときにマークする 加筆する
    ・同じテーマには横側の同じ位置に付箋
    ・テーマは違うけど関連がある場合は上側の同じ位置に付箋または小口を塗る
    ・組み替え 植え替え コラージュ
    ・あとで検索する可能性が高いものだけ、エクセルに索引としてまとめる
    ノート番号 日付 タグ タイトル

    [思ったこと]
    ・今までノートは分類して綺麗に残したいと思っていたけど、綺麗に書きたいと思いすぎて全くノートが進まなかった。分類のせいでどのノートに書いていいかわからなくなってしまっていた。一冊にまとめると決めたら、とりあえず書く!というのができそう。
    ・とりあえずやってみて、やっぱり分類したいとなったら分類すればいい。
    ・書くことで頭の中が整理される→アウトプット能力向上に繋がりそう。アウトプットが苦手なので、これを機に習慣にしたい。


    まずはこの読書メモをノートに書きます。

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    2020年02月09日
  • 情報は1冊のノートにまとめなさい[完全版]

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    あらゆる情報をノートにためる
    ノートに集めるから素材になる
    記入・参照の迷いはゼロ
    自分を通過した情報だから活用できる
    何でもかんでもここに入れる
    「日付ラベル」を入れて時系列で記録
    プライベートの記録もどんどん残す
    「とりあえず貼る」だけでも行動と状況がわかる
    ライフログで「そのままの人生」を残す
    考えるから書くのではなく、書くから考える
    課題意識を持って発想を記録し続ける
    クロスリファレンスで「考えるためのノートに」
    カードで「組み替え法」
    とりあえず自分でもノートを作って記録しています。細かいルールがないのがいいのかもしれません。

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    2019年12月17日
  • 人生は1冊のノートにまとめなさい

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    ライフログノート(済んだことを書くノート)の選び方までふれている点が気に入りました。著者はこの本の執筆段階でA5ノートを使っている事がわかり参考になりました。(2004〜2009年はA6ノート使用)。「書く」「貼る」「読み返す」の三本柱を意識すれば良いこともわかりました。特に巻頭のカラーページで、奥野さんの実際のノートを公開しているところがGoodです。

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    2019年12月01日
  • 情報は1冊のノートにまとめなさい[完全版]

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    再読。
    なんど読んだだろう。

    ☆初めてこれを読んだとき、本当にこんなことできるのかなー、と思っていた。
    続けられない人間なので。
    それが、今まさにやっているのだから人間は分からない。

    〇「知的生産の素材をノートに集める」のではなく、「ノートに(ピンときた情報を)集めると知的生産の素材になる」

    ☆今見ていたら今使っているノートの日付が10月18日スタート。今11月8日。約1ヵ月で使い切る計算。見返すには短いなあ。でも枚数が増えると重いんだよね。

    〇出席レポートなどにまとめる場合は「〇」を中心に、感想や質問を書いたり、自分の意見を提出する場合は、「☆」を中心にまとめればいいことになる。(ねぎま式メモ)

    ☆ノートの表紙は読書記録にするのはどうかなあ。結構読書記録が多いので、それが目次替わりになる気がする。

    〇当たり前の中からおもしろいものを発見する。これがアイデアの原点だと思います。

    ☆アイデアは2つの既存のものをくっつけて、新しい価値を生み出す作業だど思っていた。こういう考えかたもあるのか。

    〇基本的には1行空きで書くことをおすすめします。

    ☆てことは、行間は狭めがいいか。今のノートは行間が広いのでそんなことしたらすぐ終わっちゃうよ。
    次やってみよう。

    〇新聞からは「基礎データ」を集める。

    ☆意識したことなかった。やってみたい。
    のり、はさみが必要。

    〇「何かを強く思ったから書く」ということはあまりありません。実際は「何かを書いているうちに何かを強く思う」という順なのだということが分かってきます。

    ☆目から鱗。そして、最近ようやく腑に落ちるようになった。何事もやってみなければわからない。

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    2019年11月09日
  • 人生は1冊のノートにまとめなさい

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    ライフログをどうつけるのか、という問題。

    この方の本は読みやすいから、さらっと読める。

    ①ノートに何を書くのか。
    基本は、就寝、起床時刻。飲み食いしたもの、その時刻。
    これだけでも、続けることで何かが見えてくる。

    ②どんなノートを使うのか。
    大きさは?
    今はA6を使っているが、筆者はA5を使用しているらしい。
    理由は
    貼れるから。
    たしかに、A6は使い勝手はいいが、小さいんだよね。
    まさに、アイデアを書くためのメモサイズ。
    小さいから、すぐ次のページに行けるところは
    いいんだけど。
    ライフログの場合は、それがあだになりそう。
    用紙は?
    紙質はかなり大切。
    最近気づいた。
    紙質がいいと、本当に書きたくなる!!!
    今はオキナのプロジェクトペーパーが
    大好き。
    A6はツバメノート一択。

    ③行動記録をつけるから、望ましい行動をしようとする
    ようになる。
    納得。1時間ネットサーフィンとか
    無駄すぎて書けないもんね。
    でも仕事上1時間に1回ライフログを書くとか無理・・

    ④カレンダー 年間 で検索
    年間カレンダーで毎日つけたいものを付けていく
    これ大事。
    呑んだか
    使ったお金の記録
    つけたい。

    ⑤読み返す
    これ大事。
    読み返さないなら、メモの意味なし。
    マーキングすると効果的らしい。
    食べたものだけチェック
    寝た時間だけチェック
    何かが見えてくる。らしい。

    ⑥気になるアイテム
    ポラロイドTWO
    ほしー!
    写真がシールになる。
    その場で写真になる。
    すぐ貼れる形になるのがいい。
    全糊の付箋
    使ってみたい。
    はがれにくそうなところがいいよね。

    追記 2019.11.09
    〇すぐわからなくなってしまうのは、「WHY(なぜ)」「HOW(どのように)」の情報です。
    ☆この2つを意識して書いておく。
    なぜその行動をしようとしたのか。
    どうなったのか。あと、固有名詞(無理のない範囲で)

    〇ふとした時に書く。(用事の切れ目ではない)
    集中が切れた時、トイレに立った時、
    ぼうっとしている時、電車を待っている時。
    あくまで「メモを取ったときまで何をしていたか」だけを淡々とメモしておきます。
    ☆けっこうまとめて取っていた。ふと時間を見た時にまずメモしてみよう。

    〇貼ると10倍楽しくなる。
    ☆プリンター、ハサミ、のりが必要。
    ひとまとめになっているか確認。

    〇普通のA5サイズのノートです。
    基本的には、コクヨのキャンパスノートで、紙数が70枚の分厚いもの。
    ☆100枚は重い。70枚ならまだマシなのか。
    写真で見る限り、Aっぽい。最も、いろいろなノートの写真があるから、一概には言えない。

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    2019年11月09日
  • 「処方せん」的読書術 心を強くする読み方、選び方、使い方

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    本の読み方を著者の主観的立場で語っている。
    その内容で参考になる点が多いし、共感する部分もたくさんある。

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    2019年06月12日
  • 情報は1冊のノートにまとめなさい[完全版]

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    オリジナル版を数年前に読み、一時期実践していたこともある。ただ現状はやめてしまっている。
    理由は幾つかあるが、検索性の悪さとか…自由、と言われると、かえって悩ましい…ということだったかも。

    そう考えると、未だにノート術について悩み続けているのだな。
    以下、参考になった箇所。

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    自分を取材する「ねぎま式メモ」
    ①自分以外の人の発言、観察して気づいたことなど「外から入ってきた情報」を「○」をつけて箇条書きで書く。つまりは「客観」。
    ②それに対する感想、自分の声などを「☆」を付けて書く。つまり「主観」。
    ③①、②を繰り返す。

    加筆できるように行間を一行空ける
    書きやすく読みやすい。そして、加筆できる。

    ライフログは、発想だけでなくメンタル面の支えにもなる
    ライフログで自分の頑張りを振り返ってみる。結果より過程を評価しよう。

    考えるから書くのではなく、書くから考える。

    ノートを読み返した時は、なるべく痕跡を残す。
    気になったページに付箋を貼ったりするのも一つの手ですが、ペンでのマーキング(下線、波線、○囲い)を繰り返すことにしている。付箋だと手元にないことがあるけれど、ペンはたいてい持っている。
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    主観と客観を分ける、一行空ける…といったことは明日から実践できる。
    読み返した箇所に痕跡を残す…というのも参考になる。

    この本を過去に実践していただけあって、相応に記憶にあった。良い本です。

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    2019年03月17日
  • 知的生産ワークアウト

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    via @ikues

    とりあえず、メカニカルキーボードをお勧めするところだけは同意しかねる(^^;

    "「慣れ」は人間の持つ能力で最強のもの" というフレーズが残った。nrhd

    この著者とは、本を読むよりどっちかというと直接会って話をしてみたい感じだなぁ。 @mnishikawa さんつながりで会えたりしないかな(ぉぃ

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    2019年01月20日
  • 歩くのがもっと楽しくなる 旅ノート・散歩ノートのつくりかた

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    旅ノート散歩ノートのつくりかた
    1.旅の前
    あこがれを集める。自分の中で醸成させる。
    2.旅の途中
    素材を集める。パンフレット、チラシ、半券、包装紙、写真等
    道中メモ。ルート、時間、自分の声。何でも書いてみる。
    3.旅の後
    素材を切り貼りする。
    後で書き込む。

    デジタルではできない手書きノートの使い方、良さを認識した。ノートや文房具にこだわることも大切だ。

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    2018年11月23日
  • 「処方せん」的読書術 心を強くする読み方、選び方、使い方

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    この著者の本は、なぜだか欠かさず読んでしまう。
    その理由がこの本を読んでわかったような気がする。

    自分で自分のことを「弱い」と思っているからだ。
    その謙虚さに惹きつけられてしまうのだと思う。

    「メンヘル文庫」「神棚」など、ネーミングも面白い。

    [more]
    (目次)
    序章 生きづらい時代だから本を読む
    第1章 不安をしずめる読書―鎮静剤
    第2章 前向きな気持ちを起こす読書―気付け薬
    第3章 折れない心を作るための読書―栄養剤
    第4章 自分を取り戻すための読書―体質改善
    第5章 もっとメンタルに効かせるための工夫

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    2018年10月12日
  • だから、新書を読みなさい

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    「新書ザッピング術」の指南書。

     実際にこの手法でやるかどうかはともかく、3冊の新書をつかって、立体的に「入門する」という手法は有効だと思う。
     読書メモ(ザッピングメモ)の書き方も具体的でした。
    この著者の本は、どれも具体的で、面白く読めます。

     岩波ジュニア新書は気にしておく。

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    2018年10月12日
  • だから、新書を読みなさい

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    どこがってうまく言えないのだけど、表紙がちょっとあざといような印象。2009年発売の本で、スマホ普及の前の時代。想定している読者像が現在生きている我々とはちょっと離れているように感じる。新書をまとめて三冊読むメリットには頷けることも多く、新書狙いでいろいろなジャンルの本を読むのはけっこう「アリ」かもしれない。他の人にはできない自分独自の(ユニークな)アウトプットができるかどうかは『ノマドと社畜』にも書かれていた。

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    2018年06月06日
  • 人生は1冊のノートにまとめなさい

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    ノート模索中の一冊。
    日時を書きながら、やったこと、考えたことを纏めるのが大変。
    そして見返すのが大事というが、自分の字が汚いので見返したくないというジレンマ。

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    2018年06月02日
  • 歩くのがもっと楽しくなる 旅ノート・散歩ノートのつくりかた

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    実際に書かれている旅ノートが素敵で見ていて楽しい本です。旅前、旅中、旅後それぞれに分けてやっていらっしゃることをわかりやすく紹介されています。

    真似したくなりますし、旅行が楽しくなりそうです!

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    2017年09月23日
  • 情報は1冊のノートにまとめなさい[完全版]

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    とにかく気になったものはなんでも貼る、書く、読み返す。そんなわかりやすい方法でアイデアの出し方を解かれている本。これでアイデアが蓄積されるのかな?

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    2016年11月24日
  • 「処方せん」的読書術 心を強くする読み方、選び方、使い方

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    人生で出会う様々なシーンで、本を伴侶に、本を指南役にと変える。
    ただただ著者の読書量に脱帽。
    僕は辛いときには本を手にすることができないたち。
    これからは少し変わるだろうか。

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    2014年01月18日
  • 歩くのがもっと楽しくなる 旅ノート・散歩ノートのつくりかた

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    この頃、自分の感じたこと、考えたこと、見たことなどをノートに自分らしくまとめたいと思いこの本を手に取りました。読んでいて思ったことは、「まめな性格が必要だな。」と言うこと(笑)。
    旅行をよくするので頑張ってノートに書き込もうと思います。
    ブログ等を使うのではなく、ノートに手書きで残る事の方が、後々振り返るとその当時の思いや考えがリアルによみがえりそうということです。

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    2013年12月13日
  • 知的生産ワークアウト

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    著者は、出版社、業界紙を経て「情報は一冊のノートにまとめなさい」で著作デビュー。メモやノートの活用法から発想術、読書術、情報収集と活用まで、わかりやすく書き下ろした著書は若手ビジネスマンを中心に支持を集め、累計50万部を超える大ヒットとなった。

    勉強や留学、転職よりも、もっと安全かつ確実で、見返りの大きい道がある。それは「知的生産力を高める」ことである。

    「知的生産力」は、決して、研究や出版、広告業界などの「クリエイティブな仕事」をする人たちだけに必要な能力ではない。

    「読む」「考える」「表現する」といった知的生産の基本は、ビジネスのあらゆる場面で、ひっきりなしに使われている。

    本書においてはその「知的生産力」について、小さなコストでしっかり身に着け、総合的な自分自身の仕事力を底上げする方法を以下3章にわけて紹介している。
    ①発想からアウトプットをつくる
    ②生きた時間をつくる
    ③創造的な環境をつくる

    概念的なことで説明しているのではなく、実際に著者ややってきた・やっているワークアウトについて本書は紹介されており、生の方法から活きたスキルが醸成されるような感覚を感じた。

    その手法もありありとその運用方法が記されており、合う合わないはあるにしても取捨選択によればかなり自分の成長にも貢献できるワークアウトも多いように感じる。

    著者の力も気づいたときから今の自分があったわけではなく、本書で紹介されているような鍛錬の結果として現れているということから、やはり毎日の積み重ねがモノをいうということもうなづける。

    ただ指をくわえているだけではなく、自分もこういった具体的なことを生活に組み込んでいこうと思う。

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    2013年12月11日
  • 歩くのがもっと楽しくなる 旅ノート・散歩ノートのつくりかた

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    旅行から帰って来てから写真を貼ったりはしてたけど、その場でメモするというやり方は目からウロコ。次はやってみたい!

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    2013年12月10日