松井優征のレビュー一覧

  • 暗殺教室 8

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    殺せんせーほぼ何もせず!の珍しい巻(笑)。
    その分、生徒たちと先生方それぞれの活躍が見られますw。
    そうか、黒幕はあいつかー。

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    2014年03月13日
  • 暗殺教室 6

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    前に登場したイトナが再登場。まんまと利用された不良の寺坂がクラスの皆と巻き返しをはかる。ベタですがやっぱ面白いですね。
    しかしこの漫画E組以外の人間がクソすぎるなぁ…。

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    2014年03月10日
  • 暗殺教室 4

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    ビッチ先生のお師匠様の登場。
    なんだかんだ言って態度を改めてからのビッチ先生は良い先生でしたからね。生徒からの人気も、同僚の烏間からの信頼も少なからず出来ていたのでしょう。烏間に殺させてってお願いしちゃうビッチ先生は可愛かったです。

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    2014年03月10日
  • 暗殺教室 3

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    修学旅行の最中、何者かに誘拐されてしまった班員。案外すんなり片が付いたな、という印象。
    殺せんせーの指導をうけたE組のみんなは外に出るとかなり頼りになる存在になっているんですね。
    後半からはまた新しいキャラ登場です。今度は、生徒達と同級生の、機械(笑)
    上手いですね。機械にも人にも、諭し方が天才的です殺せんせー。

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    2014年03月10日
  • 暗殺教室 8

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    ネタバレ

    公式で渚君ががやってくれました(´∀`*)
    凄く気になるところで終わっているので、早く続きが読みたいです。

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    2014年03月08日
  • 暗殺教室 6

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    このコミック、侮れない。革命的思想を感じる。社会の序列、階層をひっくり返す革命の思想と行動。随所に織り込まれるアフォリズム。

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    2014年02月01日
  • 暗殺教室 6

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    生徒が先生を殺すーというお話。設定上シリアスな雰囲気かな?と思いきや、なかなかコメディタッチ。生徒それぞれにも物語があるし、敵同士が慣れあっていて、どう展開させていくのか先が読めなくて面白い。読ませる要素、をちゃんと押さえている良作。

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    2014年01月01日
  • 暗殺教室 6

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    ネタバレ

    水に弱いのに泳ぎを教える殺せんせー。
    殺せんせーの弟ふたたび。
    A組との期末テスト勝負(次巻に続く)。

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    2013年12月12日
  • 暗殺教室 6

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    寺坂くん活躍の巻。
    第一話に出てきて、それっきりでしたね。反体制気取りの負け犬なのかな、と思ってましたがそんなことなかった。
    生徒個人個人、そんな扱いしませんね。一人ずつにちゃんと焦点当ててくれるようです。

    寺坂くんの将来の目標は、大変夢があってよろしい。
    以前までの彼だったら、誇大妄想だっただろうけど、プール決心終えた今なら、現実味出てきますね。

    巻末クイズですが・・・
    5巻の問題の答えは合ってたんだけど、今回は・・・???

    「ゆうびんばんごう」だよねクロスワード。
    で、郵便番号があるのって、殺センs-のコスプレと最後の奥付。


    ・・・で?
    さっぱりわからんちん。

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    2013年11月04日
  • 暗殺教室 6

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    もう買うのやめよっかなーと思っていたら弟が買って帰ってきた。
    読んだらやっぱりおもしろいなー。カルマかわいいし。
    でもいまいち「このキャラ好き!!!」ってのが居ないんだよね。
    読んでて楽しいし、続きも気になるんだけど。キャラもいい味出してるし。

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    2013年10月30日
  • 暗殺教室 6

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    クラスの団結力が高まり、殺せんせーとの信頼関係?も深まったところで、理事長との対決。 最終的に殺せんせーを殺すことが目標なんだと思っていたけれど理事長を倒すことのが目標になっている気がする。正直どっちなのかわからなくなってきた。

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    2013年10月13日
  • 暗殺教室 6

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    殺せんせーの目的はなんなのか、謎のままで進んでる。それはラストまでとっておくのかしら。どんな結末になるのか、気になってきた。

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    2013年10月10日
  • 暗殺教室 1

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    まずはこの設定をよく思いついたなと!触手で最強の生物が先生をやっている、そして暗殺を試みるのは生徒ってのがすごい。設定だけだとシリアスになりそうなのに、小ネタに躍動感があって非常におもしろい!たまにチラッと出てくる殺せんせーの過去もすごく気になる。
    16年9月 完結まで読んだので追加。
    切ないけど笑いもあって、いいラストでした。著者の伝えたいことが殺せんせーとE組を通して我々読者にも伝わって、これからの人生を励まされた感じがしました。

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    2016年09月09日
  • 暗殺教室 5

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    ネタバレ

    1−5巻。表紙が毎回かわいい。突飛な設定に平和な教室。
    そこで繰り広げられるのは普通に学校行事と授業とクラスメイト同士の交流。あと暗殺。

    そうえいば親があんまり出てきてないな。クラスメイトの家庭もきになるところ。名門校に通いながら落ちこぼれクラスなのだから親との一悶着は皆有りそう。理事長?がそこは手を回してるのかな。

    教育の仕方という点からみてもすごく面白い。
    殺せんせーは自分のできることをやりたいと思い、たくさんのことができるその体を有効に使って示すし、烏間先生は教師としても含め自分の生き方や正しいと思うことをきちんと教えようとする。
    一般的な教育まんがより構造はもちろんずるいくらいに面

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    2013年08月30日
  • 暗殺教室 4

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    ネタバレ

    渚と業くんが殺せんせーと一緒に日帰りハワイのお話が好き。殺せんせーと同じ触手を持つイトナの登場によって、3-Eの皆の殺意がより明確になり、表情もさらにイキイキとしてきた。皆が前を向いていて、羨ましいと思えるほど。

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    2013年08月25日
  • 暗殺教室 5

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    「暗殺教室」というタイトルを見ると少々どぎつい内容を思い浮かべてしまいますが、
    内容的にはシリアスな部分30%・笑ってしまう部分70%という感じでしょうか。
    中学生のむすこに勧められて読み始めましたが、
    テンポといい設定と良い、かなり楽しめるコミックです。

    5巻では新たな刺客が送り込まれるものの、
    ころ先生のいつもの活躍で難を逃れるという内容。
    クラスを成績別に分けるという学校な差別がこの物語の肝になっているものの、
    何回読んでもその辺にはむかっとします。

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    2013年08月18日
  • 暗殺教室 5

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    理事長は相変わらずのラスボスっぷりでした。1勝は、直接対決でなく生徒だったからっぽい。渚が主人公っぽいポジにいる理由がわかりましたな。

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    2013年07月25日
  • 暗殺教室 5

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    安定の面白さ。ころせんせーの攻略法がわかってきた!!個性豊かなキャラクターが出てくるので飽きずに楽しめる。

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    2013年07月25日
  • 暗殺教室 4

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    シリアス展開を恥ずかしがる殺せんせー。なんと人工生命体だったとは。弱点と出生の謎も、まあ、やっぱりね、という感じ。野球編は面白くなりそう。

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    2013年07月23日
  • 暗殺教室 5

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    ネタバレ

    渚きゅん開花。
    鷹岡の妄想の中でぼこぼこにいたぶられる渚きゅんや微笑みながら暗殺を行う渚きゅん「捕まえた」で舌なめずりする渚きゅん等、僕も開花しそうです。

    暗殺が上手くいってクラスメートが近づくコマ、満面の笑みの片岡さんや杉野君、じゃっかん引いてる茅野ちゃん前原君など、こまかい。

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    2013年07月22日