鈴木央のレビュー一覧

  • 七つの大罪(4)

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    あえて、何度も言う
    この『七つの大罪』が、王道ファンタジー少年漫画だ!!
    藤田和日郎作品で泣かない男とは友になるな、とはよく言う
    だから、私もこれになぞり、言いたい
    鈴木央作品で胸を熱くさせられる男と、友の契りを交わせ!! と
    “強欲の罪(フォックス・シン)”バン様のファンとしては、外伝『バンデッド・バン』の感想を一昼夜でも語りたいが、悔しい事に、この胸の内で昂ぶる感動と衝撃を文字に出来るだけの才が、まだ私の中には育っていない
    ただ一つだけ、言いたいのは、この外伝を読んで、バン様のファンがもっと増えろってコトだけ
    しかし、アレだな、上に『七つの大罪』が王道だと私は叫んだわけだが、今現在、鈴木先

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    2013年09月10日
  • 七つの大罪(4)

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    主人公側が基本的に強いので、単調な展開になるかと思いきや、そうはならないよう色々工夫されてる。キングがバンを槍で刺す下りが一回目と二回目で意味合いが正反対になってる演出に感動

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    2013年08月26日
  • 七つの大罪(4)

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    どんどん面白くなる七つの大罪。バンの外伝ではエレインとの関係に泣けた‥。バンはいい男だな‥。あとキングのちみっ子バージョンが可愛くてたまりません。ふわふわ浮いてるのがまた‥!

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    2013年08月21日
  • 七つの大罪(4)

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    ネタバレ

    正直、現在週刊マガジンでやっている連載で一番好きな作品のような気がする。いや~まだまだパワー落ちないわ~。まだ大罪も半分くらいしか登場していないが、このテンションのまましっかりと続けていただきたいです。なお、今回の巻に収録されているバンの過去話も涙を誘う良い話でした。この調子で、他の大罪の過去話とかもやっていただきたいものだ。

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    2013年08月20日
  • 七つの大罪(4)

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    文句無しに今一番面白い漫画。

    三巻に引き続きバン無双。キングの妹であるエレインは魂だけの存在になり、バンに寄り添う。ラブラブで床ドン。
    バンがエレインに言った台詞は、巻末の外伝を読んでからもう一度読むと感慨深い。
    二人のキスシーンが数度あるが、この二人にとってキスは命のような意味があるんだろうか。その全てがエレインから。外伝での命のキスを思い出させる。

    メリオダスの表情が次第に変化しているのが気になるところ。
    岩の影にはぞくりとした。

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    2013年08月19日
  • 七つの大罪(4)

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    バンにこんな過去があったなんてー!男前じゃないかー!4巻でバンの株急上昇ですね。
    ライジングインパクトもウルトラレッドも好きだったけど、このお話が1番好き!ワクワクがとまりません。
    ナッパみたいなおっさん強くなって登場かしら。わくわく

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    2013年08月22日
  • 七つの大罪(4)

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    面白かった!
    新たな仲間も増え、ますます楽しみ
    団長の正体(真の姿)きになるなぁ
    最後の外伝まじよかった!!

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    2013年08月16日
  • 七つの大罪(3)

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    やっぱり、バン様が一番、好きだーーー
    最早、抱かれたいっっっ
    『黒犬』の優樹は“強欲”の罪・バン様を全力で応援します!!

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    2013年07月13日
  • 七つの大罪(3)

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    バンとキングの話に突入。
    色々複雑で、まだよくわからない部分も多いけど、先を読ませる面白さがある。
    バンデッド・バンが、アンデッド・バンになったのはなんでかな?

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    2013年07月05日
  • 七つの大罪(3)

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    今、ウチの中で週マガで一番楽しみにしている作品。今巻でキングが登場。そして、時間でバンの過去話と、盛り上がる所が多くて楽しいぜ♪4巻も楽しみだ。

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    2013年06月22日
  • 七つの大罪(3)

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    登場キャラクターも増え、既存のキャラクターの魅力も増してきた今回。4巻収録のバンの外伝が気になる。それにしても可愛い女子たちよ‥。戦闘シーンもドキリとさせられる見開きなどの演出がたまらない。

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    2013年06月21日
  • 七つの大罪(3)

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    バンがカッコいいです。
    こういうタイプ好きです。
    4巻でバンの過去やキングの事もより詳しく分かるのかな?
    楽しみです!!

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    2013年06月19日
  • 七つの大罪(2)

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    この2巻を、強く剛く、激しく烈しく欲していた
    一巻よりも際どく、ファンタジー系少年漫画の王道の真ん中を突っ走っている
    鈴木央先生のファンでなくても、『七つの大罪』の愛読者でなくても、少年漫画が大好きです、と公言できる人間なら買うべきだ、人生において一切の損をしたくないなら
    そして、『強欲の罪』バン様が登場する、それだけでこの2巻を買う意味があり、義務もまた同時に生じる
    この漫画を買う事こそが、大罪から逃れる唯一無二の手段である
    うおおおおおお、バン様、好きだぁぁぁぁぁぁぁ

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    2013年05月31日
  • 七つの大罪(2)

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    ちょーおもしろい・・・! みんなの過去が気になります。主に背負ってる罪の内容が。大罪みんなすごい魅力的。もちろんエリザベスも素敵。また続きが気になる本が一冊増えた。

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    2013年05月17日
  • 七つの大罪(2)

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    ネタバレ

    バンにくっそ惚れた・・・
    鈴木先生のあーゆーキャラの顔好きですよ(*´∀`*)
    卑怯番長とか卑怯番長とか(違う漫画ですよ
    ディアンヌの切ない気持ちも、誰よりも女の子らしい気持ちを団長はわかってるんだろうなぁ
    だから、ディアンヌは戦うことができるんだろうかぁ
    女の子ってたくましい

    エリザベスの片足ハイソックスに新たな萌えの境地が開けました。
    おにゃのこさいこー

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    2013年04月20日
  • ライジング インパクト 7

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    ネタバレ

    7アンダーで2位につけていた李王煉。荒々しい暴風の中、目をつぶっている彼に対して「…奴は風と化しているのだ…」と言われているシーンがかっこよかった。
    木の根っこの小さな穴に向かってドライバーでボールを打ち抜いたガウェインもすごかった。
    パーシバルをかばって、ボールが頭に直撃したガウェインが、その後、別人のような真剣な顔立ちになって、鋭いボール感覚を掴んでいくところもすごかった。「さっさと次のH(ホール)さ行けよ。俺は早ぐ次のショットが打ぢだぐて…ウズウズしてんだ!!」って!!。

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    2013年04月16日
  • ライジング インパクト 6

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    ネタバレ

    ランスロットの70ヤードからのパッティングに大興奮した!
    これは、すごい!
    トリスタンの変則スウィングのホールインワンのシーンも興奮した!

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    2013年04月16日
  • ライジング インパクト 5

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    ネタバレ

    米国、イギリス、日本の3校がペア3組に分かれ、1つのボールをペアで交互に打ちながらラウンドするスリーボールシックスサムによる第11回キャメロット杯が始まる。各ホールで一番いいスコアの組に点数が入るスキンズマッチ形式での団体対抗戦で、日本のガウェイン・ランスロット組は、米国のクエスター・ビルフォード組、イギリスのスフィーダ・アイス組と周ることに。

    序盤の米国と日本の接戦、後半になってイギリスのショータイムが始まって面白かった。わくわくした。5巻からグンと面白くなってきた。

    スプーンは3番ウッドのことだと初めて知りました。あとカップの位置は毎日変わるということも…。

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    2013年04月16日
  • ちぐはぐラバーズ 下

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    2巻と思えないすごい密度で完結。素敵ヒロインとそれに応える無心、アヴァロンの騎士の誇り、どちらも素晴らしかった。続きを見たいなあ。

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    2012年09月16日
  • ちぐはぐラバーズ 下

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    鈴木先生『らしい』漫画だなぁ、と感じた
    スポーツを軸に通しつつ、シリアスもコメディも、バトルもラヴも詰め込んでくる
    欲張りな読み手を大いに満足させてくれる、毎回
    鈴木先生の作品のヒロインは誰も彼も魅力的だが、今回の爽さんはズバ抜けている
    イイ締め方ではあるが、逆にもっと続きが読みたい!!と思ってしまうwww
    過日に創刊された別冊チャンピオンで後日談を読みきりで描いて欲しいなぁ
    個人的には、無心×爽のカップルより、モルガン→←ガラハドを推したい

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    2012年08月10日