ぷにちゃんのレビュー一覧
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ネタバレ
みんな盲目かな?
主要3人がそれぞれに周りが見えてない感じでモヤっとする。
王子は普通にツェリに対して愛だだ漏れで他の女性は眼中にないという意味で盲目。これはとても良い。
ツェリはこんなにあからさまな態度を取られてるのに一切ソラティークのことを信じてなくて、この子は一体なにを見ているの…?となる。
自分の将来のことばかりで今の何も見てない。そのくせ王子が優しいのは今だけでいずれは離れていくんだわ…と悲劇のヒロインするからモヤっとなる。
メリアはある意味自分が世界の中心思考の子。あんなに傍でツェリにベタ惚れのソラティークを見ておいて、もっと彼の傍にいたい自分が婚約者なら…と考えられるのは完全に -
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領地経営順調
正ヒロインに乗っ取られそうになった大樹。何とか白い花を咲かせることが出来ました。その時ヒロインの瞳に加護があることがわかり大神殿に行くことになりました。
領地経営としては順調に進み領主として認めてもらえるようになりました。ただしヒーローとの仲は進まず。執事とのフラグも立ちそうにありません。少女漫画に分類されてるのでもう少し恋愛方面もあると有り難いです。 -
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皇帝陛下の悪い噂は事実じゃないってラストで判明してきたので、これからヒロインとちゃんと出会ってロマンスになっていくのかな?
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こういう経過で、タイトルにあるような食堂を始めることになるのかって感じです。違和感があるような、不自然ではないような微妙な感じです。
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毒を盛ったっていう勘違い、知らなければさもありなんとは思うけれども、それにしては堂々と盛ってるよねって思ってしまいました。
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なんで二人してヒロイン悪役令嬢のお見舞いに来るのか、その必然性がわからない・・・断罪イベントがちゃんとできるかの確認?
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Posted by ブクログ
ネタバレ乙女ゲームの悪役令嬢に転生したものの、隣国の王太子(その後国王に即位)アクアと結ばれ、かわいい娘も生まれ、2人目の妊娠もわかり幸せいっぱいのティアラ。今回のトラブルは、時空が飛んで未来の自国で、いつもの周囲の人やアクアとも離れてしまう展開になる。この国に存在しないはずの双子の王子と、おそらくって関係が想像できる侍女たちが出てきて話が進んでいく。いつもの人物たちが描かれない寂しさは若干あったものの、全体的には微笑ましい展開でよき。時空が飛ぶ前と戻ってきた後の世界も描かれているので全くいつもの人物たちがでない訳でもないしね。
お祭りを、妖精王3人が満喫してるのが和む。今回はキースの出番はやや控えめ -
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いまいち意味が...
うーん?いまいちでした。なぜ悪役令嬢を貫くか、そこの筋とヒロイン(オリヴィアの方)に魅力をさほど感じませんでした。少し残念です。
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最初の頃は面白かった
4巻ぐらいまでは面白かったと思いますが段々面白みが薄くなっていきました。
続編以降の話は正直まるごと蛇足みたいなものかな…という感じがします。
8巻まで惰性で読み続けましたが私はここで終わりにします。 -
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相変わらずネガ思考主人公
この子、ことごとく王子の発言を信じられないのね…。内政部分はそれなりに面白いのですが、この思考回路にはイラッとせざるを得ません。
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- カート
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