手島史詞のレビュー一覧
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購入済み
小さな魔法使い美坂亜理寿、ありがちな比喩表現ではなく、義務教育年齢である小学生の本物の魔法使いだったんですね。
居候ってところが、珈琲店の店長が保護者って事から、正しい表現なのか否か…。
そもそも来店シーンはあっても、帰宅シーンはなかった様な…?
あっ、あと「僕の珈琲店」と言っても、九条篤志はオーナーではありません。
「……ふつつか者ですが、」に対する篤志の指摘に、不服そうな亜理寿。
『魔法は自身の為には使えない』何度か出て来るけど、篤志の解釈が毎回揺らぎ変わっていく感じ。
「僕はいつでも君の側にいるよ」通じているのか、お互いに誤解しているのか… -
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Posted by ブクログ
アーシエル・イメーラ、この世界でいうクリスマス回、おまけはヒロイン達のミニサンタコス(笑)
群像劇となったことでゴチャツとした印象ですが、黒花のクリスマスキャロルは言い過ぎ?
黒花の魔術師殺しという罪。
シャックスは「過去」シャックスが抱えた真実と贖罪、母の死の間際の想い。
アルシェラは「今」闘うこと、黒花の力の真実。
ネフイが魅せたのは「未来」黒花の瞳に光が戻る希望。
なんてカッコつけたコメントしましたが、シャスティルとバルバロスはラブコメしてます。
え、キメリエスとゴメリ?
でも、フォルが開く父への宴
「世界は愛で力であふれているのじゃ」♪ -
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ネタバレ 購入済み
やっとここまで来た・・・
オリアスの本家小説でも描かれていない過去話があったりして、いやぁいい話でした!
ホント、丁寧に作ってるなぁ、と感動します。
この次のエピソードは、原作小説で1番好きな話なのですごーーく待ち遠しいです!!! -
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購入済み
可愛すぎる
ヒロインのエルフがめちゃめちゃ可愛いです。それ以外の女の子キャラも全部かわいいです。主人公のザガン様もイケメンなのがまた好きです。
ラブコメ最高です。