岸本斉史のレビュー一覧

  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 30

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    表紙が結構好きです。
    お気に入りの巻でもあります。
    みんながカッコイイです。

    とくにチヨバアとサクラとサソリ。
    アニメでも興奮したなぁ。

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    2010年03月13日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 50

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    NARUTO、いいねぇ~今回は影たちの戦いぶりがみれてちょう楽しいワクワク。
    ダンゾウの部下とかの戦いも好きだわw
    話がどんどんデカくなってくとこもまたいい。
    マダラって何歳なんだ…って感じダし(´д`)w

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    2010年03月12日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 49

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    もう火影も六代目なのか・・・いったいダンゾウは何者?マダラなの?五影の中では雷影のキャラがとても濃ゆくて面白い(いちいち壊すなよ、みたいな)。里の中でもサスケに対する想いは変化を見せ始め(大人の判断をするようになったと言うべきか)、サスケ自身はより冷たく復讐へと向かう。また、ナルトの周辺においては新しい信頼関係も出来始めたようだ。そしていよいよ次は50巻か。ワンピースもそうだけど、長く勢いを保てる漫画って少ないんだなぁ。

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    2010年03月11日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 49

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    今回はイイ(・∀・)!!大好きなガアラがいっぱい喋るのでウキウキ♪

    それは置いといて、五影会談!!暁についての対処についてを話にそれぞれの国の長たちが、中立国、侍の国に集結する。…新たな火影となったダンゾウを狙いサスケ達も侍の国へ…。

    ナルトは憎しみの連鎖を食い止めるため、サスケを殺すのを止めるため、雷影に会いに行く。

    ナルトの願い届かず雷影とサスケはぶつかり合う。

    あーっ、おもしろかった!!

    さすが雷影…強いです。

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    2010年01月11日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 48

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    ナルトvsペインとうとう決着。
    相変わらず泣かせる…。ナルトが凱旋したときはもう鳥肌と涙が止まらなかった。
    孤独だったナルトが里の人々全員に迎え入れられる…ずっとずっと待ってたシーンでした。三代目や四代目にこそ見届けてほしかった。

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    2009年11月22日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 48

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    自来也とナルトが表紙に…!もうそこで泣ける…!
    最近のナルトには毎回泣かされてます。

    今回で長門との戦いは終了します。
    ナルトもかなり成長したなと思います。
    仙人モードになるとかすごいな。

    でも6代目火影があの人じゃだめだろう!
    どうなるんだろうかこの先…

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    2009年11月10日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 48

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    ここ数巻の「NARUTO」は涙なしには読めません。
    ジャンプで読んでいるのに、一冊にまとまるとその濃度がどーって押し寄せて、復讐の連鎖の空しさで心がいっぱいになるのです。

    なんだろね、そもそも誰が最初の悪い人なんだろうね。
    小さな火種が、転がるうちに大きくなって、四方八方に散らばって、また小さな種になって育って行く……そんな憎しみがいっぱい。
    やられたからやり返す、奪われたから奪い返す、憎いから消してしまう。自分も相手をも殺す、諸刃の刃で敷かないのにね。

    やっぱり、自来也が出ると泣ける。
    回想シーンでも泣ける。
    1人で孤軍奮闘して、憎しみの悲しい鎖を断ち切ろうとしていた彼の、思いを継いだナルトの姿も。
    理想論でもいいんだよな。それに向かって曲げずに歩いて行く、そんな姿がナルトなんだなーって思った。

    自来也の願いが、兄弟子の思いが、「ナルト」の名前と一緒に受け継がれていということだけが「希望」なんだな。
    長門や弥彦、小南の意志もナルトに託されて、物語はますます深いところへ……。

    あ〜〜〜〜、マヂでダンゾウむかつくー!!!

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    2010年04月26日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 28

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    「ONE PIECE」とともに、私の中の二大巨頭の片割れに位置するのがこの作品。

    この巻ノ28から、本作品のいわゆる「第二部」と謂われている、第一部より約2年半後の舞台がスタートするわけなのですが……。私はこの第二部以降の話が特に好きです。
    第一部では子どもっぽかったナルトが、自来也との修行を経て心身ともに逞しく成長し、浮かべる表情にも憂いを帯びるようになったのがいい(←単なるナルトスキーです爆;)

    「NARUTO」の中で一番好きなところは、恩師との師弟関係ですね。
    家族とも友達とも異なる、相思相愛な師匠と弟子の強い絆がすごく好きです! 師弟愛最高!(笑)

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    2009年10月04日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 47

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    切ないなー。ペインもみんな切ない。
    今回の目玉はヒナタですな〜〜。
    「いざとなったら、恋する女の子は誰よりも強い!!」
    なんだろなー。
    報われることなんて考えていない、自己完結な気持ちなんだろうけど、その想いが強い程心が揺さぶられてしまうのです。

    そして、ついに親子の対面……あー、やっぱ4代目ってかっこいい!!
    ナルトは独りだったかも知れないけど、初めは父に守られて、たくさんの人に育てられたんだなーとか思うと、また自来也の不在に涙してしまうのです……。

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    2009年10月04日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 43

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    兄さぁぁぁああああああああん(´;ω;`)
    いい話すぎて若干号泣しました(日本語おかしry)。わたしもイタチは極悪人だと思っていたものですから、まさかまさかの展開で、読みながらサスケとシンクロしていました。ちょおだいすきです兄さん。

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    2009年10月04日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 42

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    友達に今頃ナルト?!と言われました。確かにね、後半になって人が減っていくのは悲しいけど、ナルトの成長を見るのが楽しみなのです。火影になるまでもう少し!

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    2009年10月04日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 43

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    因縁語りというか、『この人はこんな辛い過去があってね』というようなことをWJ系の漫画でよく見るような気がするんだけど、いきなりかよ…と思わなくもないけど好き。
    ちょっと展開が遅いかな?と思うけど好き。
    ナルトがサクラちゃんを好きっていう気持ちには多少説得力に欠けるような気がするけど好き。
    あんまりそういう内容じゃないですし。
    個人的に、すぐ人が死んだり、人が死ななきゃドラマが展開しない漫画とか、暴力とか残酷な表現が出てくる漫画は好きじゃないので、子供がはまるにはなぁ…などと少し思ってしまうPTA体質…
    (じゃあ読むなとかはナシね)
    序盤のテーマは「信じ合う事」なんですよね。
    『仲間と信じ合うことや夢を持つことは大切なんだよ!』ってこんなに全力で訴えてくる漫画今時珍しいくらいなのにね。
    少年漫画最大のテーマであろう「強くなりたい。強さとは、強くなるとはどういうことか」みたいなことを宮本武蔵ばりに主張してくる漫画なのに。
    なにより、本屋さんのレジにて『ナルトの兵の書ありますか?』と、私の隣に立った少年の輝く瞳が忘れられない…

    我愛羅は眉ないのにけっこう表情豊かですね。
    奈良良智の絵とか、田島昭宇の漫画のキャラみたい。
    ニターって笑った顔は「犬神博士」の式王子に似てた…あとGLAYのJIRO。
    つーかなんでこんな我愛羅語りを…

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    2009年10月04日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 45

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    忍の世界で巻き起こる波乱万丈な一面と感動的シーンに個性豊かな彼らがたまらない作品。
    どうなるんだろうとか思いつつ眼が離せなくって素晴らしい物語です!!

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    2009年10月04日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 42

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    サスケぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ……!!!!!!!!!!

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    2009年10月04日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 45

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    人気ですよねぇ・・・
    最初は、旦那さんが読み始めて子供が読んで、
    面白い面白いって絶賛だったんですが、
    一切見向きもしなかったのに、暇な時に読んでしまったのが運のつき!
    一気に読み進めてしまいました・・・20冊くらい・・・
    それからすっかりはまり、発売日の報告は私がするくらいの勢いです!
    みんなナルトファンのようですが、私はイタチですw

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    2009年10月04日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 32

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    とにもかくにも、
    シカマルが好きすぎる(´-ω-`)

    あとカカシ先生とテンゾウがすきだなー(笑)

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    2009年12月19日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 44

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    わお!★5つです
    NARUTOは最高ですねぇ
    もともとは少年忍者の成長譚で、次々と強者に挑む
    ジャンプ特有のマンガだったのです
    岸本さんのすごいところは、途中から何度も設定を
    深くしていって、それを後でつけた理屈に見えない
    ようにしたことですね
    チャクラやチャクラの性質・・仙術などの忍術部分
    にも細かなこだわりで詳細に描き
    人間関係も、ライバル(世代を超えて)や国同士の
    対立、親子関係などを何重にもめぐらせている

    多分、自分の作品が大好きで、その世界感を大事に
    伏線を張ったり、設定を以前と矛盾しないように
    大事に膨らませたり・・・

    この人は、松岡圭介の千里眼シリーズみたいに
    以前の部分を今のティストで描き直したら
    いいと思う・・・マンガは作業がきついから
    実際には出来ないけど、それぐらい現在の設定で
    成長譚を描いたらより面白いハズ!

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    2009年10月07日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 5

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    わたしのオタ人生の出発点。
    中3で嵌って、受験期だというのに怒涛の勢いで集めた懐かしい思い出を持ってます。
    ジャンプ的要素ががっちり詰め込まれつつも、抗えない運命をそれぞれが持っていて、その中で成長しようとしてる描写がすき。

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    2009年10月04日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 42

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    NARUTO良いですよ、再熱ですから!!
    じっちゃん死んでしまった巻はナルトにとっても私にとっても衝撃でしたでしょうね。

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    2009年10月04日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 43

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    ああイタチ兄さーん!!
    長年続いてきたサスケVSイタチとうとうクライマックス。

    もう少し早く真実が判明していたなら。
    無念です兄さん……。安らかに。

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    2009年10月04日