岸本斉史のレビュー一覧

  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 66

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    ネタバレ

    そろそろ終わり時やな。

    なんか3人揃って共闘するのって巻数で40巻くらい空いてるはずやから、ちょっと感動した。
    そういえばこの3人全員三忍の弟子にあたるんか、と今知った

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    2013年09月03日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 53

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    ナルト出生の事実が明らかに。
     
    「生まれてきてくれてありがとう」

    なんて言われたら感動せずにはいられない。
     
    ナルトを読んでいて初めて良かったと思える瞬間だった。

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    2013年08月15日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 43

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    サスケとイタチとの決着。
     
    サスケの「麒麟」、イタチの「天照」に「スサノオ」。
    強力な対術のぶつかり合いは久々に見物。
     
    対決後、マダラから告げられた衝撃の真実。
     
    「許せサスケ」か・・・
    ちょっと哀し過ぎるではないか・・・ 

    『SASUKE』の木の葉復讐物語が始まるッ!
    サスケ応援したくなった。

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    2013年07月23日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 65

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    何だかんだ言って、このマンガのキャラは根っからの悪がいないと思う。
    誰もが持ってる心の闇が、いかにして光に変わるのか…。
    過去との決別を経て、キャラ皆の成長する姿を期待してます。

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    2013年07月23日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 65

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    うわー!!すごく面白くなってきた!!
    柱間とマダラの出逢いからの、木ノ葉隠れの里のおこりの物語がメインですが、今回は物語が大きく動きます。動きすぎて、びっくりした!
    なるほどそっちに転ぶか!っていう感じです。

    やっとお待ちかねのサスケサイド。彼が何を求めていたのか。
    私の読解力が足りないせいなんでしょうが、なんだかとっても難しく感じました。けど、その分すごく読みごたえがあって、深くて、圧倒されました。
    今回笑いの要素も多めで、バランスがよかったなぁ。
    柱間の人柄がすごく好きです。幼い柱間とマダラも可愛かった。
    水月も面白かったけど、あとは急に人がよくなった大蛇丸ね!拗ねる大蛇丸(笑)

    疑問

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    2013年07月20日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 65

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    いい話だったなぁ
    柱間とマダラの水切りのシーン心が温かくなる・・・
    小さいころの柱間かわいすぎるわ^^

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    2013年07月09日
  • NARUTO―ナルト― ド根性忍伝

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    再読。
    やっぱりすごく面白かったです。
    諦めない心・・・。
    自分も頑張らなきゃな、と思わせられる本だと思います。
    ナルト・・・かっこいいです!!
    「俺が諦めるのを、諦めろ!!」

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    2013年04月25日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 63

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    オビトも救われるといいね。カカシがリンを殺した理由が分からないけど、それが分かった時に何かが変わるといいな。

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    2013年04月21日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 61

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    60巻で止めていたNARUTO、久々に続きを読みました。人間性の成長がなく、パワーだけの戦いになってからあまり魅力を感じなくなっていたのですが、この巻のカブトのように未熟すぎる人間の心の内が晒されるのは心打たれます。(ここまで心の弱いキャラが最近出てこなかったというのもある)かつて未熟な敵キャラを変えていくのは主人公であるナルトの役目だったのですが、それが多くのキャラに広まって、今回のイタチvsカブトのような決着にいたるのは新しいと思いました。ラストの1ページはうるうるきた。ナルトで泣けたのはサクラ、チヨバアvsサソリ以来かな…。

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    2013年04月20日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 64

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    エンディングに向かってクライマックスの連続~
    涙なしで読めなかった・・・

    JUMP買いに走りそうですw

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    2013年04月13日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 64

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    ネタバレ

    自分の命は一つじゃない。自分の命は生まれた瞬間から自分だけのものじゃない。
    当たり前のことなのに忘れがちになることを、ナルトはこの巻でネジの死と引き換えに心に刻み込む。

    戦争が進んでいくにつれ、木の葉の忍であるシカク、いのいち達親世代が命を落とし、そしてとうとうナルトにとって大切な仲間であるネジもがナルトとヒナタの命を守るため死んでしまう。
    ナルトの命は一つではない。それはナルトが死ぬことは戦争での負け、ひいては多くの人々の死を意味するから。しかしそれ以上に、ナルトの命を守るためならヒナタは自分の命を投げ出すことも厭わないから。
    大切な人のために命を賭ける。
    大切だから、愛しているから、尊敬

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    2013年04月13日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 64

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    ネタバレ

    ※超長文注意…

    買ってから帰りの電車の中で読んでいたんですが、予想外の展開過ぎて慌てて本を閉じました。
    えっ……?って感じで。公共の場にも関わらず涙がぶわって出てきて。
    見た瞬間目を疑いましたよ、信じられなくて、なかなか受け入れられなかった。

    こういうこと言うのもアレかなとも思うんですが…これまでに作品中で亡くなった人物、ミナトやクシナは元々亡くなっているのは知っていての回想シーン的な感じだったし、自来也やイタチ、アスマ先生も登場人物たちにとって大切な人たちであったことは確かだけど、今回は全く性質が違うと思う。ある意味で同期・同僚としてずっと一緒に戦ってきた人だから…ああ、辛い。
    この巻で

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    2013年04月07日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 64

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    十尾登場。他の尾獣と違ってばけものみたいだ。尾獣大戦はチャクラのインフレがドラゴンボール並だな(●´ー`●)
    尾獣大戦は読み応えあるし、ナルト、ヒナタ、ネジ、シカマル、イノ。
    託された命と受け継ぐ想いがこの作品をほんと感動的な物にしてる。
    クラマも素敵(●´ー`●)

    …ところで、これだけみんな気持ちひとつに頑張ってるのに、サスケはなにしてんだっけ( ̄△ ̄;)

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    2013年04月06日
  • NARUTO―ナルト― 迅雷伝 狼の哭く日

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    この作品は何が良いかっていうと、サスケの一人称小説なんです。
    主人公「オレ」なんです。読み始めてすぐこれがツボにはまった。

    漫画本編において、サスケがトビからイタチの真実を聞いてから、波打つ岩の上で涙を流し木ノ葉殲滅を宣言するまでの間の物語。
    特にそこの間が空白だとは思っていなかったから、そこにエピソードを入れ込むのかとちょっと驚きではありました。

    トビから手渡されたイタチの遺品は薬の注文票だった。イタチの病気のことが何かわかるかもしれないと、その注文票を頼りにサスケは中立里・狼哭の里へと向かう。

    狼哭の里に住むレイシ・キナ兄弟に自分やイタチを重ね合わせるサスケに切なさを感じました。

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    2013年01月13日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 63

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    壮絶でした。
    いや、正体は前巻読んでた時から小耳に挟んじゃって知ってたんですけど…(非常に残念なことに…不可抗力で…w)

    私がだいぶ前から(多分、暁のデイダラとかと戦ってるあたりから…)ずっと気になっていたことが明らかにされました。
    なぜカカシ先生は万華鏡写輪眼を使えるのか?カカシの過去編(戦場のボーイズライフ…だっけ?)に出てきた女の子・リンはどうして今木の葉にいないのか?

    そんなことがあったのか…と思う一方で、「なぜ?」という思いが強いです。霧隠れと何があったのかな…と。

    「トビ」の思惑はわかったからもういいや、って。←
    思ったより単純で、世の中を憂いてというよりも私欲だったね。戦争

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    2013年01月13日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 63

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    ネタバレ

    ついに明かされた仮面の男!!ショック!!なんでオビトぉ?カカシ外伝で読んだ時のオビトのイメージがぁ...。更にリンを殺したのもカカシって!!かなり衝撃的な流れになってきた...。サスケは未だに出て来ないし、影は全滅しちゃうわでこの先一体どうなるんだぁ!!益々目が離せない...。

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    2013年01月02日
  • NARUTO―ナルト― カラー版 1

    購入済み

    ジャンプでしか読んだことなかったけど、ハマる!

    カラーいい!

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    2012年12月06日
  • NARUTO―ナルト― 迅雷伝 狼の哭く日

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    ネタバレ

    ストーリーは、兄の遺品である目薬を手がかりに薬屋のある里を訊ねたサスケが、里から迫害される薬師の兄弟を救うというシンプルな構成です。
    この小説のもうひとりの主人公はイタチ兄です。
    登場しないもうひとりの主人公。
    とにかく思ったのは、サスケはやっぱりトビの言うことを鵜呑みにして利用されてる自覚はあったんだな。
    それでも怒りの持って行き場がなくて、それこそダンゾウの言うとおり手当たりしだいに八つ当たりしてるだけってのも自覚してる。
    自分が欲しかったのはこんな終わり方じゃない、この兄弟のような生き方を求めていたのにとはっきり自覚する辺りも悲しかった。
    ド根性忍伝の時もだったけど、悲しいくらいに平和と

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    2012年11月12日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 62

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    カブトを止めたイタチの活躍で、戦場を混乱させた穢土転生がついに解除される! しかし、その行動を見てもなお木ノ葉への憎しみが消えないサスケに兄が遺す言葉は!? そしてナルト達の闘いもさらに激化…!!

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    2012年11月03日
  • NARUTO―ナルト― モノクロ版 62

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    ネタバレ

    なんとなく買い続けている漫画。

    今回は当たり。
    なんか今まで出てきたエピソードのその後が知れて、それが完結するような感じの話が多くて良かった。

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    2012年10月05日