尾田栄一郎のレビュー一覧

  • ONE PIECE モノクロ版 80

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    長かったドレスローザ編もやっと終わり。アラバスタ編も合わせて、ドフラミンゴが出てきたところから通しで読まないとストーリーが見えなくなる。""

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    2019年01月19日
  • 恋するワンピース 1

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    登場人物がみんな可愛いです。スピンオフというのとはちょっと違うかも。ワンピースキャラと名前が同じで、原作に沿ったことをしてたりしてなかったり。ギャグがキレッキレでクセになるというか、中毒性があるというか。

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    2019年01月16日
  • ONE PIECE モノクロ版 91

    購入済み

    最高

    やっぱりワンピースは面白い!

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    2019年01月10日
  • ONE PIECE モノクロ版 91

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    ネタバレ

    はー……久しぶりゾロ……やっぱゾロとルフィがキャッキャしてると可愛い癒し…ローとの絡みも多い嬉しい…と思ってたらあっさり単独行動で流石やな、と。
    ワノ国編はきっとゾロのお当番回だと思ってるので続き楽しみ。

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    2019年01月08日
  • ONE PIECE モノクロ版 90

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     ビックマムのところの後始末と、世界会議。
     そして、ワノ国へ。

     お頭!!!!!!

     いやあ、しぶいおっさん美形にもどっていて、感謝。
     もう脳内で、びしびしに池田さまの声で再生ですよ。
     かっこよすぎるよぉ。

     と、お頭祭りでした。
     いえい。

     そして、なんだかんだと色々なネタをぶっこんできましたよ。
     これは、最後ルフィ、神と闘うって感じですか?
     って、ドラゴンボール??

     …プリンちゃんは、「私、サンジさんについていく」っていう選択してもよかったんじゃいかなぁ。なみさーーーーん、なサンジくんだけど、プリンちゃんの魅力はちゃんと理解してるから、いいカップルになったように思う。
     ま「ママの操り人形じゃない」っていうのは、のちのフラグかもね。

     ともあれ、ビックマム編はサンジくんがずーーーーーーーっと格好良かった。
     彼氏にするには最高だと思うんだけどなww

     

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    2018年12月27日
  • ONE PIECE モノクロ版 89

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     やっと決着が。

     皆、めちゃくちゃ恰好いいじゃないかぁ。
     なんかわけわからんままに、胸が熱くなる。
     これがワンピの怖いところなのである。

     とはいえ、フランベは…。
     たくさんの弟妹たちの長兄としてのカタクリ、という型からの脱却という形のためのキャラだったのかな。
     でも、あんまり脱却してる気もしないけど。
     つか、ここの兄弟、いくらビックマムがああでも一人や二人反抗期や家を出ちゃったとかっていてもいいんじゃないかと思うのだけど。
     いや、これはこれで毒親に洗脳されているってことなんだろうか。
     
     どっちにしろ、なんか哀れなのである。

     そして、無駄に恰好いいサンジ。
     彼の真っ直ぐさ、揺るぎなさが、プリンや自身の兄弟たちを動かしたのだろう。

     うん、ちゃんと生きるって大事だよね。

     …にしてもあのウェディングケーキ食べてみたいわ…。

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    2018年12月27日
  • ONE PIECE モノクロ版 91

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    ワノ国編本格始動!

    ルフィ到着で最初からドタバタ大暴走で一気に物語が進みます。

    バラバラに行動していた仲間達も徐々に合流しますが、新キャラクターも続々登場します。

    お玉ちゃん、可愛い&サイコー。
    天狗山飛徹、次は自慢のコレクションを見せてくれ。
    狛ちよ&ウマ美、オイラも乗りたいよ~。
    お鶴さん、濃いキャラだけど実はそうだったのね。

    と魅力的なキャラがいっぱいです。

    一気に読んでしまいました。本当に面白いですよ。

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    2018年12月22日
  • ONE PIECE モノクロ版 91

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    「ワノ国」編本格スタート!
    久々のゾロ登場!
    新しい冒険の始まりは、やはりドキドキする。

    カイドウ、鎖国、身分社会による貧困。
    「ワノ国」では、ルフィたちが活躍する要素がいっぱい。

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    2018年12月08日
  • ONE PIECE モノクロ版 91

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    当然、500つ星。いい加減、自分でもくどく感じてきたけど、書き続けてこそのモノダネ。今回の最大の衝撃は、ジャンプで読んだときの興奮未だ冷め遣らぬ、巻末で明かされるカイドウの能力。まあ、この物語の中では、百獣の王となるとそうなりますわな。登場シーンからして無敵感全開だったけど、もはや生身の人間がどうこう出来るレベルやあれへん。いやマジでどうするんでしょ?? 他には、久しぶりのルフィとゾロの共闘、ホーキンスやドレイクの現状、反則スレスレのタイムワープの真実(人によっちゃ、アウトと思うかも!?)、あたりが見どころ。というか全コマ見どころ。楽し過ぎ。すご過ぎ。

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    2018年12月04日
  • ONE PIECE モノクロ版 9

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    ベルメールさんカッコいい。紛れもなくノジコとナミの母親だ。実写化するならぜひ夏木マリさんに。最後の死に方としてこんなにカッコいい死に方はないのではないか。漫画史に残る事切れ方だろう。これでいよいよルフィたちが立ち上がった。頼んだぞ。という感じ。この辺りの盛り上げ方は「天才」だと思う。尾田先生。次巻も楽しみ。

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    2018年11月19日
  • ONE PIECE モノクロ版 7

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    サンジとゼフのつながり、絆を感じさせるストーリー。親子や戦友以上の死線を超える85日にも及んだ飢えとの戦いを経て生き残った2人。その2人だからこそこの海上レストランだけは命をかけて守ろうとする。その姿に感動する。

    そしてギン。彼がこんなに強いとは、そしてこんなにもいい奴だとは。その強面からは想像出来なかった(失礼)。続きが気になる。

    そしてここまでワンピースを読んできて気づいたのはネーミングセンスの良さが際立っている。「赫足のゼフ」「偉大なる航路(グランドライン)」「赤髪のシャンクス」「ロロノア・ゾロ」
    今までにはない、中二病でもない、でもカッコ良い名前や、スケールを感じさせる設定がこの物語の壮大さを表していると思う。

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    2018年11月12日
  • ONE PIECE モノクロ版 6

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    おそらく序盤の名シーンの一つに数えられるであろう、ロロノアゾロの敗北。世界一の剣豪「鷹の目のミホーク」にこてんぱんにやられてしまう。がその強さを認められ何とか一命だけは取り留める。まさかこんな、辛いシーンが、こんなに早くやってくるなんて。想像以上に航海って大変だ。海賊も、それを相手にする海上レストランも大変だ。知らん間にナミまでいなくなってるし。この後どうなることやら。でもそんなに大変な思いをしているゾロを横目にいつか海上レストランの船に乗って世界中を旅しながらサンジの料理を食べてみたいと思った。サンジが人気なのも分かる気がした。

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    2018年11月09日
  • ONE PIECE モノクロ版 90

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    181104 いろいろこれまでの伏線がつながってきて、やっぱり面白い。戦いだけでなく、シナリオがあるから面白く読める。

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    2018年11月05日
  • ONE PIECE magazine Vol.4

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    見どころは、尾田っち書下ろしのルフィとカタクリ、ローのスピンオフ物語、シャーロット家娘一覧、あたりかな。季刊化決定って事で、それもめでたきかな。

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    2018年10月25日
  • ONE PIECE novel A 1 スペード海賊団結成篇

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    ワンピースの中でも好きなキャラのエースの旅立ちを描いた作品。本作ではみられないエースの一面が見れました。

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    2018年10月08日
  • ONE PIECE モノクロ版 90

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    ホールケーキアイランド編が終わり、ルフィたちはワノ国へ。
    そして、時を同じくして世界会議“レヴェリー”が開催される。
    激しい戦闘シーンとおちゃらけの合間に、
    キャロットやプリンの心情、カタクリとブリュレの兄弟愛等に
    ほろりとさせられました。
    そして世界会議の顔ぶれ・・・懐かしい面々の現在の様子が。
    や~なんとも嬉しい!
    でも、波乱含みですね~。各国の方々、海軍、革命軍、天竜人!
    特に天竜人にもまだ、秘密がありそうで・・・イム様って?
    ラストはルフィ一行がいよいよワノ国へ。
    先行した者たちの動向も気になるところ・・・ねぇゾロ?

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    2018年09月30日
  • ONE PIECE モノクロ版 90

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    革命軍と黒ひげの戦いは描かれず?

    シャンクス、世界政府とどんな関係あるんだろ。

    90巻にして、まだ半分って感じしかしない。

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    2018年09月09日
  • ONE PIECE モノクロ版 90

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    ネタバレ

    レヴェリー(世界会議)は感慨深いものがあった。
    今までルフィと関わってきた人たちが
    それぞれルフィという共通の話題で繋がっていくのが素敵だなって思った。

    自分のいないところで
    自分のいい話が持ち上がるのが
    超一流の証だなと思います。

    懸賞金15億は気持ちが湧いたけど
    これからのワノ国が楽しみです♪

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    2018年09月11日
  • ワンピース パーティー 4

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    今回も、つまんないストレスがぶっ飛んでくれるくらい、大笑いさせてもらった
    安藤先生、ありがとうございます
    船津紳平先生の『金田一少年の事件簿外伝 犯人たちの事件簿』も腹筋にイイ刺激をくれるが、こっちは亀裂が入っている肋骨まで響いちゃうもんだから、実に困る
    しかし、この『ONE PIECE PARTY』を読んで、肋骨が折れたとしても、安藤先生に文句を言うつもりはない
    それなりの強度がある私の肋骨を折るような、漫画にケチはつけられないだろう
    もしも、コメディ系のスピンオフで、最も面白い漫画は、ってアンケートを催したら、確実にベスト3には入るはずだ、この『ONE PIECE PARTY』は
    さすがに、全てのスピンオフ作品をチェックできている訳じゃないから、下手に一位とは言えない。けど、この作品のファンとしちゃ、ベスト3ってところは譲れない、譲りたくないのだ
    他の読み手も感じているだろうが、この『ONE PIECE PARTY』を読むと、本家がもっと好きになっている
    このスピンオフでしか出来ない事をやりつつ、本家の魅力をより引き出せる
    尾田先生が多忙の中でも、しっかりとネームをチェックしているってのも大きいだろうが、何よりも、安藤先生が漫然と描かず、真摯に原稿と向き合っているからこそ、登場人物らの個性が崩壊するような展開も、読み手に笑って受け入れてもらえるのだろう
    これまで、ローが最大の犠牲者で、これからも、カッコ良さ崩壊待ったなしだろうが、この(4)では、ルフィと大激闘を繰り広げたクロコダイルとロブ・ルッチも笑いの渦に飲み込まれている。なので、次巻以降、もっと、メチャクチャな目に遭わされ、ローのようになってしまう可能性も高い
    え、このキャラが、こんなボケをかましちゃうの、って驚きをくれる点も高評価に値する
    そんな彼らの意外性が、ルフィたちが起こす、笑いのビッグウェーブに勢いを付けさせ、ルフィらが上手く乗りこなすのに一役を買っている、と言っても過言じゃない
    また、アクションシーンも厚味があり、楽しませてくれる
    次の(5)でも、本家では決して見られないであろうバトルを期待している
    個人的には、カタクリに出てきてほしい、と思っているんだが、難しいだろうか。いくら何でも、カタクリはギャグの空気に付き合ってくれないか・・・結構、優れたボケのセンスを持ってそうだけど
    あと、そろそろ、アニメ化してくれないかな、と思っちゃいる
    本家アニメの声優陣は忙しいだろうから、いっそ、『ONE PIECE』愛が深く、なおかつ、声真似が上手い芸能人をキャストに起用したら、却って話題になりそうだ
    どの回も抱腹絶倒で、たくさん元気を貰える
    その中から、私がお勧めしたいのは第16話「ツッコミウソップ」だ
    ハッキリ言って、ウソップのゴッド級なツッコミがあるからこそ、この『ONE PIECE PARTY』の質は高いのだ
    そんな重要な役目を担っているウソップが、本家じゃ絶対にボケないであろう赤犬たちのボケに、ガンガンとツッコミ倒していくのだ、笑うなってのは酷だ。箪笥の角に足の小指をぶつけた時に、ノーリアクションを貫く方が、よっぽど可能だろう
    ウソップが頑張っている点にもグッと来るが、ロビンのツッコミ能力がちょっとだけ上がったトコも地味に印象的だ
    今後、ロビンがどんなツッコミを仲間や他のキャラに対してしていくのか、楽しみである
    まぁ、どっちかと言えば、ロビンはツッコまれる側なんだけども
    この台詞を引用に選んだのは、やっぱ、ルフィ、カッコE、と震えたので
    例え、自分が危機的状況であっても、仲間は売らない、渡さない、馬鹿にさせない、を貫けるルフィは本物だ
    ギャグの中で、キャラの漢気を目立たせるテクニックを学ばせてもらえ、感謝である

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    2018年08月22日
  • ONE PIECE モノクロ版 59

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    頂上決戦終わる。
    ルフィとエースの過去。
    白ヒゲ、家族が欲しかった。
    エース、愛してくれてありがとう。

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    2018年07月28日