Teaのレビュー一覧
-
ネタバレ 購入済み
まあまあ
3巻まで読んで、まあまあ面白い…かな?って感じ。
よくある系の話だけど、自分がおばさんだから主人公がおっさんな事に好感を抱く。
夢を忘れないって年を取れば取るほど難しいよね。
頑張れって、そこは素直に思います。 -
Posted by ブクログ
ネタバレネット小説出身、書籍化済みの悪役令嬢物のコミカライズ第一弾である。
乙女ゲーの裏ボスとして君臨する(予定の)主人公・ユミエラ・ドルクネスに転生したゲーマー主人公が、レベル上げにハマってゲームスタート時点でLv.99となっている展開の、コミカルなスタイルの物語である。
王道の乙女ゲー悪役令嬢物ストーリーの原作を、非常に丁寧にコミカライズしてある本作は、まず絵が上手い。
キャラ絵はラインが綺麗で、コミカルな表現も達者。
メイド服や、あるいは王妃陛下の衣装など、世界観設計における小道具の描写なども細やかで、彩りを添えてくれている。
コミカライズとしては一級品と見て間違いないだろう。
-
購入済み
悪役令嬢要素と主人公最強要素を合わせた作品。主人公目線で世界観はわかりやすく描かれています。絵(特に主人公)はかわいいですし、話の展開もわかりやすかったです。ただこの巻は、世界観の説明と今後の展開を予想させて終わりという感じなので、続巻を期待。ということで星4です。
-
購入済み
気軽な感じで読めます
マイペースの主人公。最強なので何事も楽観的なので、読んでいて気持ちが楽です。恋愛要素はほんの少し。あまり感情豊かではないので、盛り上がりにかけますが、なんとなく続きが気になります。
-
購入済み
面白いかな
漫画で読んでて気になったで購入。
ずっと、俺やっちゃいました系かと思っていたけど、違ったので良かった。
ネタが若干ダンまちっぽいところもあるけど、しばらくは面白そう。 -
-
Posted by ブクログ
ネタバレ異世界で公女殿下の家庭教師となったクロツハルトの物語の二巻は、国内の物語だった一巻とは打って変わって、隣国パルネア王国へと攻め入ったグライフ帝国との対峙が描かれている。
国内情勢が安定してから国際情勢へと話を進めるのは、こうした戦記物・内政物の王道であり、ここではクロツハルトが成人して執務を行うようになった公女殿下の懐刀として活躍する様が描かれている。
厳寒の地域にあるがゆえに南下政策を取り、異教徒の国へと攻め入ったグライフ帝国を相手取り、既知の歴史から知恵を引き出して対抗する様は、実に正統派の物語である。
今回は星四つ半相当と評価している。
筋立て的にも出版事情的にも次巻が出るか -
Posted by ブクログ
「人狼への転生、魔王の副官」で書籍化されている漂月さんによる、ネット小説の書籍化第二弾である。ナンバリングはされていないし、シリーズではないのかな?
N-Star というウェブ小説雑誌での連載作の書籍化であり、発刊時点では更新されていない結末までが収録された形での発売となっている。
アラサー塾講師が異世界に迷い込み、その先で拾ってくれたロイツェン大公の娘の家庭教師役を行う物語であり、宗教も絡む国内外の問題を絡めた陰謀と対峙するライトな物語でもある作品だ。
漂月さんらしく世界観設計も堅固であり、物語の進め方も論理的である。ただ、その分だけ、どうしても一巻分で綺麗に納まりすぎて、物語世界の -
-
-
Posted by ブクログ
修行編?
というわけでレッドとグリーンとオレンジと一緒に修行.
ねーちゃんからの鬼のようなシゴキです.
で,他の兄達も3人やってきて姉弟が5人集まった!
まだあと14人いるみたいですけども.
更にブルーとも合流というか遭遇して
これで5色揃ったわけで
ヒーロー戦隊が結成できますね.
リーダーが誰なのかは置いておいて
最強はブラックで.
後はアレだ.
「俺達が絶対に正しいことを行っている.言うことを聞かないお前らは悪い奴だ!」
みたいな馬鹿が何度も登場.
めんどくせぇ.
なんでもありの決闘をふっかけられるようにもってって
チリ一つ残さずに消し飛ばしてしまえ.
「合意だった」
「証人も居る」
「 -