尚月地のレビュー一覧

  • 巨乳好きなのにBL界に転生しました 分冊版(1)

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    BLギャグ漫画。お話に勢いがあって良い。乙女なガチムチ鬼塚くんが可愛くて目が離せません。続きも読みたいです。

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    2025年09月21日
  • 巨乳好きなのにBL界に転生しました(1)

    匿名

    無料版購入済み

    お試し無料で読みました。すごいドタバタコメディですが、絵がすごい…。不覚にもちょっときゅんとしてしまう。

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    2025年01月04日
  • 巨乳好きなのにBL界に転生しました(1)

    無料版購入済み

    眼福でした~。めちゃくちゃ綺麗な絵とぶっとんだストーリーの対比がすごい。ジャンルはギャグ、ラブコメかな?この感じだとくっつく日は遠そうな気もするwでもこの綺麗な絵の二人が普通に恋愛してるのめっちゃ読みたい。

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    2024年12月28日
  • 巨乳好きなのにBL界に転生しました(5) 【電子限定描き下ろしエピソード付き】

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    大団円。
    メタネタ込みの告白台詞好き。
    カバー下でも腐女子とセットでいろんな所が丸くおさまってて良かった。父同士まで。

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    2024年10月09日
  • 巨乳好きなのにBL界に転生しました(1)

    ネタバレ 購入済み

    すごい世界

    全編ギャグ漫画です。タイトルも試し読みも裏切りません。そして続きそうです。そこもすごい!主人公がずーっと何かツッコミ続ける姿がおもしろいです。腐女子もイイ仕事するし、ライバルキャラがドンドン出てきてカオスが楽しめます。主人公にはドンドン抗ってツッコミ続け、でも流されていってほしいです。ただ鬼塚君は純情なのでかわいそうです。

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    2022年10月08日
  • 巨乳好きなのにBL界に転生しました(1)

    無料版購入済み

    BL界

    なんでも恋愛に発展するBL界、すごい笑。陰キャが転生して無駄にイケメンになったけど、心はけっこうクズなの笑える。

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    2022年09月04日
  • 巨乳好きなのにBL界に転生しました(1)

    Posted by ブクログ

    面白かったー!巨乳好きのモブオタだった主人公が転生?してBL界の主人公クラスのイケメンになる。イケメンだから女の子とウハウハしようと思うのに、絶対このガタイよし雄っぱいくんとフラグがたっちゃう。てかこの子が主人公を前にすると乙女になって可愛い笑笑 第三者視点でありながらもBL界に巻き込まれていく主人公を見逃せない。面白かった!たくさん売れて欲しい!腐女子腐男子さんは絶対共感や笑える点もあって楽しいはず

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    2022年07月22日
  • 艶漢(10)

    購入済み

    カテゴライズできない面白さ

    綺麗な絵に惹かれて読んでみたら、内容は予想外の方向に面白くてはまりました。
    ファンタジー物の一種なのか、ギャグなのか、耽美なのか、いろいろ混ざっていてどういうジャンルか一言で言えません。
    難しく考えずに世界に浸って楽しむのが1番かも。

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    2021年02月25日
  • 艶漢(6)

    購入済み

    実写はまず無理

    全編、独特の世界観がなんだかイケナイお薬を服用しているみたいな感じです。画がとっても綺麗繊細で、より一層現実離れに拍車がかかります。

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    2021年02月21日
  • 艶漢(1)

    無料版購入済み

    一気読み

    最初の数ページは慣れない絵柄と筆致で読みづらく感じたのですが、そこを乗り越えると一気に引き込まれます。いろいろな要素が含まれた作品ですが、バディものとして読んでもおもしろいです。風来坊のように一人で生きてきた男の周りに気心の知れた仲間が増えていく様にグッときます。

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    2022年09月30日
  • 尚月地 イラスト集 ノスタルヂア【電子限定おまけ付き】

    Posted by ブクログ

    細かな部分まで美しく。
    私の好きな、世界が広まる作品。
    中世のヨーロッパ、中華、和風景がお好きな方、もちろん、尚月地先生がお好きな方、おすすめでございます。

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    2021年02月10日
  • 艶漢(9)

    Posted by ブクログ

    ついに現時点での最新刊まで来てしまった。多分1年に1冊くらいしか出ないだろうから、この先はジリジリと新刊を待ちわびる日々になるのかー。そう考えると、やはりマンガは完結したのを読むほうが楽しいんだけど、まあ、仕方ない。
    詩郎のことを牡丹の弟分と疑っていた警察2人が疑いを解いた理由が、詩郎の光路郎への態度(信頼感)だったのが良い。光路郎と詩郎が穏やかに一緒に暮らせる日々は来るんだろうか。

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    2017年01月08日
  • 艶漢(8)

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    覇族っていう存在のこととか、詩郎達がもつ体力とは違うもう一つの力のこととか、小出しに明らかになってきた。大太刀一平くんが再登場したけれど、重要人物になるぞーーっていう前フリの割に、登場間隔がまばら。その存在を忘れがち。
    基本的に暗い話が多いので、大掃除回みたいにたまに挟まれるほのぼの日常回が楽しい。

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    2017年01月08日
  • 艶漢(7)

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    艶漢もっともっと評価されたほうがいいって思うくらい、毎日夢中で読んでいます。ちょこちょこ入ってくるブロマンス(の枠を飛び越えがち)が一般読者を置いてけぼりにする可能性はなきにしもだけど、大正とか昭和初期の文学ってこれくらいの薫りぷんぷんしてるし、むしろ時代背景は正確に捉えてるのでは。

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    2017年01月07日
  • 艶漢(6)

    Posted by ブクログ

    華道家の夫婦の話で、妻が切断された足に桜の枝を接ぎ木する絵、幼いころに読んだ何かのホラー漫画のトラウマを呼び起こしそうだった…。エグい。。
    前よりも、一つの話の中でのどんでん返しが多くなってきた気がする。

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    2017年01月06日
  • 艶漢(5)

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    艶漢面白くて読む手が止まらない。
    変質的なまでの書き込みがこの著者の持ち味だと思うのだけど、祭りの山車の回はほんとすごかった。ちょっともう芸術の域だと思う。この作品は月刊連載なのかな?よくぞまあここまで描き込んだものだと…。調べたところ昨年の夏に原画展?をやっていたようだけど、行きたかった!

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    2017年01月06日
  • 艶漢(4)

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    安里たちと赤紗の謎がちょっとずつ描かれてきた。光路郎の幼馴染の一平くんがこれから大事な役どころになるっぽいけど、こういう憎めないバカは可愛くて良い。
    基本的に救いがない話ばかりなんだけど、歌姫と影武者の共依存の話もキツかったなぁ。

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    2017年01月06日
  • 艶漢(3)

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    徐々に、詩郎と兄や(安里)の関係性が描かれるようになってきて、「組」の抗争がメインぽくなってきた。詩郎を皆欲しがってるみたいだけど、その割にちゃんと探そうとしてなかったり、謎な感じ。
    箱の話、真四角な建物の外観といい、箱に対する執着といい、京極夏彦の魍魎の匣を思い出させる。

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    2017年01月05日
  • 艶漢(2)

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    このマンガは変態的とも言えるくらい背景や衣装にデコラティブな装飾が施されるので、じーっと見てしまうことがある。ストーリーの救いの無さといい、すごく世界観が一貫している作者さんだなぁ。

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    2017年01月05日
  • 艶漢(1)

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    明治くらい?の時代設定と、だらしないけど訳ありで美しく強い詩郎と熱血漢で生真面目な巡査光路郎のコンビがとても良い。一話完結で事件を解決しつつ、詩郎の過去や大きな陰謀が絡んでいくタイプのお話。耽美な世界観がすごくいいなー。映像でも観てみたい感じ。

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    2017年01月04日