あfろのレビュー一覧
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桜キャンプ!
4/1のそれぞれアウトドア。
久々ソロキャンしたり初ソロキャンしたり、ロードバイクデビューしたり。
後輩になりそうなキャラも出たり。
次回はグルキャンで花見! -
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次こそは新学期?
ゆるキャン△12巻目面白かったです。
シリーズのこの巻にして、作者のセンスが一番際立っていたと思います。
それはさておき、次はお花見キャンプ。
それが終われば、ついに新学期。進級。なでちゃん2年生。
マンガ的には、テコ入れシーズン。
野クル、クラブ昇格にむけ、新入部員確保なるか?・・・・
という話になるのかなあ。
まあ、新キャラ投入があるとして、気になるのはその子の名前。
岐阜周辺ネーム何がくるか?、「明智」?「稲葉」?「関ケ原」?
それと、しまりん山岳キャンプに食指を向けていたから、隣の部活
からも新キャラ投入あるのかも。とても楽しみです。
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ネタバレ
アニメ2期終了後も絶好調!
表紙からは登場人物が増えたり新たな物語が大きく動くのかと思いましたが、中身を見ると納得の回想中心でした。
キャンプ場ではともかく、その道中は問題に見舞われたりして、ゆるくはないですね。。
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羨ましい青春時代
前から気になっていた作品。
たまたま友人が一人キャンプにはまったと聞いたのをきっかけに一気に読みました!
バイクもキャンプもしたことがないですが
いつかリタイアしてから家族と車で行ってみるのも良いかも、とほっこりしました。
あと自分の高校時代はお勉強ばかりだったので
こんな風に色んなことに興味持ってアクションすればよかったなぁ…としみじみ思ったりします。 -
ネタバレ 購入済み
だんだんニッチな世界へ、
ほぼ なでしことりんちゃんとあやちゃんの3人しか出てこない。ストーリーがこの3人の静岡キャンプだからしょうがない。360度カメラのような視点で描かれているのが面白い。ソロキャン女子が増えてきてるがちょっとマニアックになってきてるのでついていけるか今後の展開が楽しみだ。
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購入済み
奥静の癒し感半端ない!
コロナ禍の影響もあってか近年キャンプが再び流行りつつある中、この作品はキャンプをやってみようかな!って気にさせてくれる良作。
奥静は難易度高いような気もするけど、キャンプだけでなくって吊り橋やらなんやらの名所とか名産を教えてくれるのがありがたい。
あとキャンプの楽しみ方も色々ありますよって感じで描いてくれているのが嬉しい。
なでしこみたいに電車で行って一人ご飯を楽しみつつも、キャンプ場ではみんなの為に料理を作る外飯派的な楽しみ方。
リンちゃんのようにバイク(原付)ツーリングで各名所を堪能しつつ、疲れ冷え切った身体を温泉で癒す楽しみ方もこれまた一つの楽しみ方。
自分がキャンプするとしたらどんな感じが良いかなとか、この作品を読んでいるとついつい妄想してしまう。 -
購入済み
山中湖
山中湖がメインの話。
都内に住んでいるため、静岡や山梨は日帰りじゃ難しいと思いつつ、今度は山中湖。
山中湖なら、日帰りで聖地巡礼できるので、参考にさせていただきました。。 -
Posted by ブクログ
なんだか野クルの活動って久しぶりな気がする…
野クルがメインとなると、小規模ながらも創意工夫に富んだキャンプ模様を見せてくれるので、これはこれで好きだったりする
空き缶を再利用してアルコールストーブなんて代物が作れるなんて初めて知ったよ。作る工程が楽しそうならば、実際に使用している光景も楽しそうなもの
自分で作ったアイテムを利用しての調理ってそれだけで食事を何倍にも美味しくしてくれそう。……ただ、料理は基本を守らないとどうやったって美味しくならないのだなとも思い知るが
千明は何気に髪型をチェンジしていましたな
あれはあれで新鮮な魅力に溢れているね。結局デコ出しに戻ってしまったのはちょっと惜しい気もするけど
リンはなでしこ、綾乃と連れ立ってキャンプに行くことに
と言ってもこの巻で描かれるのはリンと綾乃のツーリング模様なのだけど
バイク移動となれば、これまでは必然的にリンのソロキャン関係でしか描かれる事はなかったのだけど、綾乃が加わったお陰でバイクシーンも彩りが増えたように思える
バイクなら小回りも効くし、ひょいひょいと様々な場所に行ける。
そして、背景をしっかり書き込んでくれる本作だからこそリンと綾乃による吊橋巡りもただ橋を回るという些細な旅であっても驚きと面白さに満ちた旅と変化して見える
次巻は遂になでしこと合流してのキャンプですか
この三人だとどんなキャンプになるのだろうね? -
購入済み
色んなキャンプがあって楽しそう
今回は庭キャン、大井川編ツーリングキャンプ。
庭キャンって何だ??なんでもかんでもキャンつければ、っぽくなる説。
それでもまったり過ごすスタイルは良いよなぁ。
困ったらうちの中に戻ればいいし。
大井川編はめっちゃ楽しそう。
今度吊り橋巡りしてみようかしらん。
この作品はキャラクターそれぞれが自分のキャンプスタイルを持っていて、それぞれの良さを万遍なく押し出してくれるから好き。大井川編はツーリング組と電車(一人旅)に分かれてて、それぞれの良さを伝えてくれてる。
まったり感抜群の作品。 -
Posted by ブクログ
冒頭からキャンプ飯の連続……!
具だくさんアヒージョとか絶対美味しいに決まってるじゃないですか…!
多人数で食すグルキャンだからこそ出来る鍋から溢れそうな食欲を誘うような具材の数々。本当にこの作品は素晴らしい食事ばかり描いてくれるね
2日目から伊豆を満喫するキャンプ模様が描かれるかと思いきや、またもやソロ行動を始めるリン。この娘の一人でも構わずずんずん行く行動力はホント尊敬する
けれど、リンがこのような一人行動をすることでグループで来ている伊豆旅行であっても読者は一人旅行の楽しさが味わえると考えることも出来るのかな
皆が起きて揃ってからは順当に伊豆の観光各所を回っていく。特に自然方面の観光地ばかり巡っているものだから絵として映えるし、それらの風景の中ではしゃぎ回る彼女らは本当に楽しそうに見えるね
個人的には「あまんちゅ」で見た覚えのある場所が何度か登場した際には思わずテンションが上ってしまったよ
そして伊豆旅行の裏テーマであったなでしことあおいの誕生日祝いなんだけど……普通にバレてたんかい
かといってバレていたことがマイナス方面に動くようなことはなく、二人はちゃんと自分達を祝ってくれることに感謝しているように思えた
だから、その後の誕生日会も終始多幸感に溢れた感じで進行するのだろうね
行きも観光中の様子もしっかり描いた本作だから、旅が終わってからの帰路についても描かれているね
楽しい時間が終わって、皆疲れ切っていてどこか静かな時間が流れて。そうしている内に家に帰る時間がやってくる。そうした描写はかなり好きだったりする
そんな中でリンの帰宅が遅いのではないかと心配して迎えに出たなでしこの優しさに心が温まる……
皆と一緒にいるときではなく、スマホを介してでもなく。一対一で伊豆旅行の思い出を語り合うリンとなでしこ
旅が終わった寂しさを感じられるからまた、次の旅に行きたいとなでしこは思える
今回の伊豆旅行は単純に旅の楽しさを教えてくれるだけに留まらず寂しさも賑やかさも様々を教えてくれるものだったように思える終わりだったね