バンダイナムコエンターテインメントのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
対バンライブが告知された事で徐々に熱を帯び始めるアイドル達や事務所内。そうなればライブまでに何をしなければならないかという点も意識の大部分を占めるようになる
ここで作業を分担したいと願う愛依の発言は当たり前過ぎて当たり障りなくて、これを冬優子が断るのも特に意識するような事態ではないのだけど⋯
ストレイライトは互いに負けまいとして競い合う関係性。だからこそ、誰か1人に負担が偏る状況は本来正しくないと言える
そうした些細な気遣いが擦れ違ってしまって、滅茶苦茶凹む冬優子の様子は彼女らしいなと思いつつ、踏み込んで謝れないのも彼女らしくて
そうした場面ではユニット外から手を差し伸べるのが一番なだけにプ -
Posted by ブクログ
事務員七草はづきを主人公に据えた本作は物語の構造が面白い事になっているね
そもそもシャニマスにおける主人公は輝きを目指すアイドル達。だから、本作においてもはづきを主体とした活躍が描かれるのではなく、アイドル達を主体として彼女らが活躍できるようにはづきが何をするのかという点が描かれている
でも、それだって少し語弊が有るね。アイドルを輝かせるという点でも本来その立ち位置に居るのはプロデューサーなのだから
ならはづきは何をするのかという点が面白い角度から描かれているように思えたよ
第一話から示されているように彼女の仕事は完全に裏方。けれど、彼女の貢献が無ければ事務所はきっと回らない。……ああいうシ -
Posted by ブクログ
シャニマスコンテンツは随分長く触れているけれど、コミカライズを読むのは初めてだったり
本作はストレイライトを主体とした作品。こうして読むと黛冬優子というアイドルは主人公性が高いと改めて感じてしまったり
現実を知りつつも現実に抗う彼女だからこそ様々を考えている。そうすればプロデューサーの相談を受ける事も有る
そうした一面が彼女の主人公性を高めているね
でも、アイドル物で主人公性を感じるという事は彼女の実力は不足しているとも解釈可能で…
実力派として名を上げつつも事務所としての筆頭はアンティーカだし、ユニット内のバランスに不安を覚える事もある。彼女達はまだまだチャレンジャー
その意味では完 -
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購入済み
心理描写もの?
ストーリーの流れ、アクションシーン等向けの内容ではなく、要所要所の場面でアッシュがそのときに何を感じていたのかということがわかる内容です。
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Posted by ブクログ
あの「コロ落ち」がマンガ化?という話ですが、そのゲームやったことない。
ホワイト・ディンゴ隊は、PSのギレンの野望でちょこっと知っている程度です。ま、ジオン軍だったので、撃墜してやりましたけど。何度も。
なので、全くの情報なしで読みだした「コロ落ち」です。あとがきによるとガンダムが出ないらしい(それすら知らない)。
てことは、ジムとグフでゴリゴリやりあうってことか。
一年戦争の戦局には、大きく関与しないであろうオーストラリア大陸での戦いが、どう展開していくんでしょうか。
「コロ落ち」ってハードはサターン?最近流行りの懐かしハードのミニVER.に収録されるのかしら?ま、ミニサターンの情報な