バンダイナムコエンターテインメントのレビュー一覧

  • アイドルマスター シンデレラガールズ あんさんぶる! 1巻

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    ディフォルメとまでは行かなくても、ぷっくりした絵が可愛いほのぼの系4コマ。
    その分胸が大きめに描かれていて、意外にセクシー(笑)
    回ごとに何人かのアイドルをピックアップしていて、ニュージェネはレギュラーという感じ。
    とときんとかな子をユニット化しているのはうち得で素晴らしい、もっと公式でもプッシュされるべき。

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    2014年01月29日
  • テイルズ オブ TV 1

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    テイルズファンなら楽しめるはず!2巻含め面白かった!
    絵は上手いし、たくさんいるキャラ達の役割の配分も適役だしバランスいいし、細かい設定までちゃんと取り入れてくれてるし、むしろマニアックすぎて覚えてないキャラもいたしw
    最近のテイルズにあるような、目に見えた人気キャラ贔屓がないのが個人的に一番嬉しいです。人気キャラだからって、皆が皆好きなわけではないのだよ…。

    ともかく喜来先生の漫画はやっぱり面白い!
    ザギが9割方「ユーリ・ローウェル」しか言ってないwww

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    2014年04月10日
  • Jupiter ~THE IDOLM@STER~

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    俺好みのキワモノ商品キタコレと思って飛びついたら
    まともに面白くて困った。
    あまとうを鬼ヶ島羅刹と呼んで反応を見て楽しんでたような人にはオススメ。

    765プロと関わらなかったifストーリーなので
    黒井社長が765プロにちょっかいを出したり、悪い噂を吹き込んだりしていない様に見える点だけは気になるけど、
    続きがあればこの巻のオチのアレと絡めてつじつま合わせられそうかな?

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    2013年03月24日
  • テイルズ オブ TV 1

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    喜来さんの作品は好きでよく読んでいたのですが、テイルズキャラを描かせたらさすがだな…という感じでした。

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    2013年03月20日
  • テイルズ オブ ジ アビス 追憶のジェイド(上)

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    ゲーム本編でこれを見られたらとても幸せだった。マンガでもいいんだけど、ゲームではジェイドとルークの接点があんましないからゲームで見たかったよー

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    2011年12月11日
  • テイルズ オブ ジ アビス 追憶のジェイド(下)

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    ネタバレ

    上巻読んだら下巻もね。ゲームではサブイベの隠しボス扱いだったけど、やっぱネビリム先生いいなぁ・・・ ゲームでももうちょい突っ込んでってくれたらなぁ、と思う。切実に。惑星譜術のとこもさ、ね、うん、いいわこれ。ディスト?アイツはアレでいい。

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    2011年06月23日
  • テイルズ オブ ジ アビス 追憶のジェイド(上)

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    ネタバレ

    これはいい雪国。ジェイドとピオニーがいいね!やっぱ陛下はこうじゃねーとww サフィール?うん、アイツはアレでいい。

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    2011年06月23日
  • テイルズ オブ ジ アビス 追憶のジェイド(上)

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    ゲームでは、サブイベントのお話。でも、この話はサブイベントの内容ではないと思います。フォミクリーが出来た理由。人の死。悲しい話です。でも、ギャグパートで和みます。

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    2011年05月03日
  • テイルズ オブ ジ アビス 追憶のジェイド(上)

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    TOA系列漫畫中最推薦的一套,上下兩本結束。

    ジェイド士官學校時代的友人ジャスパ-看起來就是苦勞人(笑)
    若いピオニ-もカッコイイ!!殴れ名場面もある!
    ネビリム老師的過去揭露---

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    2010年05月17日
  • テイルズ オブ ジ アビス 追憶のジェイド(下)

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    アビス関係の漫画の中ではトップクラスで絵柄も話も好みでした。
    ただ、ジェイドとルークと先生(とディスト)以外はほぼ空気…

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    2010年04月22日
  • アイドルマスター シャイニーカラーズ コヒーレントライト(5)

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    アンティーカとの合同楽曲を前にストレイライトは模索続行中のようで。冬優子に”素の自分”に関する質問が投げ掛けられるのは判り易いシーン
    あのシーン、冬優子は自身の在り方に迷いはないだろうけど、それを外に発信するだとか他人に指し示すという点では迷いを消せないのだろうな
    だとしたら、読めないペースのままこちらへ踏み込んでくる摩美々は冬優子にとって安心できない相手と成るわけだ

    冬優子が摩美々との会話で一瞬だけ素を出しかけたのは動揺が漏れたからで
    対して摩美々が漏らしてくれた素の想いは冬優子にとって前に進み続ける動機となったのかな


    本作はストレイライトを中心に描くからどうにも他ユニットの活躍は切り取り形式と成るのだけど、ここでシーズのW.I.N.G.ファイナル進出が発生しますか
    ストレイライトは届かずアンティーカのみが届いた頂き。だからストレイライトはアンティーカの活躍を目標としてきたのに、後から来たシーズが頂きに届いてしまった
    それはストレイライトの遣り方が何か間違っていると思う契機かも知れず。だとしても、あさひに最も響いてしまうというのは意外だったけど

    遣り方を変えようとするあさひに冬優子が苛立つのは判る気がするね。これまでのストレイライトはあさひへのライバル心で競いながら纏まるユニットだった。なのにあさひが冬優子と愛依に合わせようとしたらユニットの良さが消えてしまう
    ストレイライトは更に迷いを抱いてしまう

    そこでアンティーカでもシーズでもないユニットの在り方を見習うのは良い遣り方
    放課後クライマックスガールズって結構特異なユニットなんだよね。メンバー構成に年齢差があるという点をまず挙げたく成るけど、それ以上に街の人々からの依頼も全力で楽しくこなせる彼女らの姿はパフォーマンス向上を実直に目指すストレイライトとはかなり異なる在り方
    かといって、パフォーマンスを疎かにしているわけではなく、むしろ自分達に何が出来るかを極め尽くしたかのような在り方はストレイライトも参考にできるもの
    特にマイクトラブルに対して一切動揺せず、自分達で代案を提示し、更に代案が失敗した場合のプランまで用意しているのは凄すぎる…。その上で最高のパフォーマンスを発揮しているんだからなぁ

    こうして異なる視点からユニットの在り方を見つめ直した事でストレイライトも突破口を見つけられたようで
    やはり彼女らは競うユニットですよ


    異なる力を持つ2ユニットが結集したステージはこれまでより進化し、現状の最高点を叩き出すものに
    ルカの脳裏には7つの星がちらつき、メンタル的に余裕がなさそうだったにちかは合同楽曲を聴き褒めてくれた。これらはストレイライトとアンティーカの成果と言えそうだ

    他方で気になるのはあさひに起きつつある変質かな…。違和感を抱いたのは一瞬だけで前後のパフォーマンスには影響無かったようだけど、あの違和感は何だったのだろうね……
    25話の捻挫はそうした違和感が表出した一つの事件と言えるのかな
    前々からあさひの成長痛については言及されてきたけど、今回の捻挫はその一環?

    というか、まさかまさかのルカ加入ですよ!!21話ラストでシーズがW.I.N.G.ファイナル進出が描かれたばかりだったから、ルカ加入なんて当分先の話と思っていたよ!
    ファン的には喜ばしい展開だけど、ストレイライト視点で言えばハイパフォーマーが更に増えたとも言えるんだよね
    特に成長に関する痛みを抱えているあさひに直撃しないわけもなく

    冬優子と愛依の練習風景に想像の自分を重ねていたのに、”合わせ”ようとしたらイメージは罅割れた
    あさひにとっての成長とは何か?それをストレイライトにどう落とし込むか?彼女なりに答えを出す時が近付いているのかもね

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    2026年08月29日
  • 学園アイドルマスター GOLD RUSH 6

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    歌唱シーンの描写が挑戦的で面白い。久々に絵で動きが見える楽しいシーンを見た気がする。にしても、ごまえーがそこまでメジャーになった世界線とは(笑)。

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    2026年05月23日
  • 【新装版】アイドルマスター シンデレラガールズ U149 1

    購入済み

    未熟なアイドル?

    未熟なアイドルとプロデューサーが共に成長していく話だが、正直、U149のアイドルは(現実と比べて)精神的に大人っぽすぎると思った。話が早くていいんだけど。

    #癒やされる #ほのぼの #アツい

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    2026年03月04日
  • アイドルマスター シンデレラガールズ シンデレラガールズ劇場(1)

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    5コマ漫画(最初のコマだけカラー)で、デレマスのキャラの色々な顔が見られる。気を楽にして読めていいな。ウーサミン♪ それはさておき、メールを打っている時の「めるめる」という擬音は、確か久米田康治先生が『かってに改蔵』で最初に使っていたと思うんだけど、それなりに定着しているようで何より。

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    2026年01月18日
  • アイドルマスター シャイニーカラーズ コヒーレントライト(4)

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    合同ライブが終わった事でストレイライトの面々はそれぞれに反省と向き合う日々を過ごしているようで
    それはあくまでも同事務所の中で方向性の異なるユニットと触れ合った事で得た反省点。だとしたら事務所外から暴風雨のようにやって来た圧力は彼女らに対してどれだけの自省を促すものとなったのだろうね
    ……てか、ルカが歌い出した瞬間の表現が完全にバトル漫画なのよ。本作ってほんとにそういった表現が巧いというかハマってるなぁ

    自分達にはまだまだ足りない何かがある、目指すべき上がある。そう思えたタイミングで提示された2種ユニット合同楽曲は更なる化学反応を齎すものであり、強者と切磋琢磨する機会か
    この時、ストレイライトの3人がさしたる迷いもなく「やる」と即決しているのは良いね。彼女らの向上心は欠片も鎮火されていないと感じられる

    そんな中で登場したもう一人の強者は緋田美琴か…
    ダンス技能において283プロトップの実力を誇る彼女。勿論、あさひが出逢えば美琴とシンパシーを感じてしまうわけで
    その意味であさひは美琴に圧されるタイプで無いのは良い点と言えるか。逆に彼女の隣で踊るにちかは圧に晒されているし、愛依が美琴からルカの実力を理解し自分達を卑下するのも仕方ないと言えるかもしれず


    始まるアンティーカとの楽曲作りに係る打ち合わせは早速に彼我の差を知る運びに
    恋鐘の感覚派全力投球な一言目には思わずズッコケそうになるものの、その後に繰り出される一糸乱れぬ楽曲イメージ提言は流石といったところ。その点、ストレイライトは冬優子が言語化も方針決めも担っている点がモロに出てしまっているね
    それが悪いわけではないけど、愛依のように反省を抱いてしまう者も居るなら、ストレイライトにはまだ向上可能な余地があると言えそうだ

    愛依はそうした余地と早くも直面しているね
    ”うち”と”あたし”という2面性を持つ彼女。ただ、これは”冬優子”と”ふゆ”のように時間を掛けて醸成したものではないから粗さが目立つ。”あたし”の愛依にコメントを求められても一旦”うち”としてのコメントを考えて”あたし”へ変換して…なんてやっていたらまどろっこしい
    そう考えると、一緒にトレーニングを組む事になった咲耶と結華は良い相手と言えるかも

    咲耶は相手が求める自分として過ごしている内に自然体となったタイプ。結華は考えに考えて相手や場に相応しい言葉を発するタイプか
    そんな2人との探り探りな会話は愛依に光明を齎すものとなったようで

    愛依の向上を手始めにストレイライトは更なる発展が生じる可能性が示された内容と思えたよ

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    2026年01月12日
  • アイドルマスター シンデレラガールズ 本日のアイドルさん

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    同作者の『咲日和』と似ている作品。デレマスバージョン。疲れた時や夜寝る前に、頭の中空っぽにして読むのに好適。「イエスの場合は『ラーメン』ノーの場合は『カレー』と答えてください」とか「『かえるぴょこぴょこ』『なかぱっぱ』『赤子泣いてもふた取るな』」とかは結構笑った。

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    2026年01月11日
  • ぷちます!(15)

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    可愛い、面白い、カオス。
    わちゃわちゃして、人外な特殊能力もあって、元のアイドルたちもちょっと変で。

    当初は意思疎通困難でしたけど、今では一部を除いて大抵のぷち達と何となく喋ってますね。

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    2025年12月02日
  • 機動戦士ガンダム GROUND ZERO コロニーの落ちた地で(1)

    匿名

    購入済み

    元になったゲームが大分前発売の物なのでキャラクターの絵が随分綺麗で違和感を感じてしまった
    ニュータイプもガンダムタイプもいないけど寧ろ普通に戦争らしくて良い

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    2025年10月17日
  • 学園アイドルマスター GOLD RUSH 2

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    面白かったけどちょっと演出の方に力入れすぎてストーリーに奥行きがない気がする。なんというか作者の人の頑張りが伝わってくる

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    2025年06月24日
  • アイドルマスター シャイニーカラーズ コヒーレントライト(3)

    Posted by ブクログ

    誰も観客席に居ない静かな空間でのライブ、けれど誰も彼も調子を外すこと無くアイドルとして歌い上げる様子は見事だね

    一方で本当の意味で誰も見に来ない構図にはせず、せめてとして283プロの面々が見に来る展開は良いね
    特に冬優子にとって真乃が来てくれて、自分を応援してくれる構図はナカナカに来るものが有ったんじゃなかろうか?


    主軸をストレイライトに据えて描くなら、このライブの中で見えてくるのは各ユニットやアイドル個人の変化や成長
    その意味ではあさひを中心に冬優子や愛依が触発されるというのは納得なのだけど、あさひが他ユニットに触発されて何とも云えない空気感を纏い出すのは予想外だったのかも知れない

    迷いつつも光を放つストレイライトの次に描かれたのはアルストロメリア
    最も勝負事とは掛け離れていながら最も強い芯を持つユニット。だから彼女らが無観客ライブであろうといつも以上の輝きを放つのは期待以上というか、観たかったものを見れたという感覚が有ったね
    そしてノクチルは勝負をしている自覚すら無さそうで、芯が有るかも判らない。けれど誰よりも確かに自分というものを持っている。それを重ね放つ彼女らは透明でありつつ最も魅力を感じさせるものに見えたのかもしれない

    それぞれのユニットが別の色を持っている。そう感じられた直後にユニット・曲シャッフルをぶち込んでくる展開は憎いね
    それは他アイドルの魅力をより近くで体感できる機会になるし、同時に自分の新たな魅力を発信する舞台ともなる
    誰も彼もが己を開拓している。その最中で静かな胎動を見せたのがあさひか
    踊りは完璧にトレース出来ても、アイドルが放つキラキラまでは同じように発揮できない。それはまだ成長途中であるあさひの課題

    ……と思っていただけに曲途中で突然変貌するんじゃないよ…!しかもアルストロメリアの曲で放って良い威圧じゃなかったよ!?
    あさひはキラキラを理解できた訳では無い。ただ、センスの一点張りでキラキラをトレースしただけ。まるで化け物に出会ってしまったかのような瞬間、それでも小糸達は変わらずに追いかけようとした。それはストレイライトを似たような遣り方、つまりはあさひを一人にしない存在
    小糸の為に舞台を支配し直し、自分だけがと云う話ではなく、全員が輝けるように差配したあさひは凄まじい成長の種を発露したように思えましたよ


    きっとストレイライトにとって反省点の多い舞台となっただろう今回のライブ。けれど壁を感じたからこそ、更に強く足掻き続けようとするのが彼女らの魅力で
    だからこそ、未来への明るい決意表明の直後に描かれた”彼女”の苦悩がストレイライトにどう影響してくるのかと少し怖さを覚えてしまうのだけれど…

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    2025年03月30日