バンダイナムコエンターテインメントのレビュー一覧

  • Jupiter ~THE IDOLM@STER~

    Posted by ブクログ

    俺好みのキワモノ商品キタコレと思って飛びついたら
    まともに面白くて困った。
    あまとうを鬼ヶ島羅刹と呼んで反応を見て楽しんでたような人にはオススメ。

    765プロと関わらなかったifストーリーなので
    黒井社長が765プロにちょっかいを出したり、悪い噂を吹き込んだりしていない様に見える点だけは気になるけど、
    続きがあればこの巻のオチのアレと絡めてつじつま合わせられそうかな?

    0
    2013年03月24日
  • テイルズ オブ TV 1

    Posted by ブクログ

    喜来さんの作品は好きでよく読んでいたのですが、テイルズキャラを描かせたらさすがだな…という感じでした。

    1
    2013年03月20日
  • テイルズ オブ ジ アビス 追憶のジェイド(上)

    Posted by ブクログ

    ゲーム本編でこれを見られたらとても幸せだった。マンガでもいいんだけど、ゲームではジェイドとルークの接点があんましないからゲームで見たかったよー

    1
    2011年12月11日
  • テイルズ オブ ジ アビス 追憶のジェイド(下)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    上巻読んだら下巻もね。ゲームではサブイベの隠しボス扱いだったけど、やっぱネビリム先生いいなぁ・・・ ゲームでももうちょい突っ込んでってくれたらなぁ、と思う。切実に。惑星譜術のとこもさ、ね、うん、いいわこれ。ディスト?アイツはアレでいい。

    0
    2011年06月23日
  • テイルズ オブ ジ アビス 追憶のジェイド(上)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    これはいい雪国。ジェイドとピオニーがいいね!やっぱ陛下はこうじゃねーとww サフィール?うん、アイツはアレでいい。

    0
    2011年06月23日
  • テイルズ オブ ジ アビス 追憶のジェイド(上)

    Posted by ブクログ

    ゲームでは、サブイベントのお話。でも、この話はサブイベントの内容ではないと思います。フォミクリーが出来た理由。人の死。悲しい話です。でも、ギャグパートで和みます。

    0
    2011年05月03日
  • テイルズ オブ ジ アビス 追憶のジェイド(上)

    Posted by ブクログ

    TOA系列漫畫中最推薦的一套,上下兩本結束。

    ジェイド士官學校時代的友人ジャスパ-看起來就是苦勞人(笑)
    若いピオニ-もカッコイイ!!殴れ名場面もある!
    ネビリム老師的過去揭露---

    0
    2010年05月17日
  • テイルズ オブ ジ アビス 追憶のジェイド(下)

    Posted by ブクログ

    アビス関係の漫画の中ではトップクラスで絵柄も話も好みでした。
    ただ、ジェイドとルークと先生(とディスト)以外はほぼ空気…

    0
    2010年04月22日
  • アイドルマスター シンデレラガールズ シンデレラガールズ劇場(1)

    Posted by ブクログ

    5コマ漫画(最初のコマだけカラー)で、デレマスのキャラの色々な顔が見られる。気を楽にして読めていいな。ウーサミン♪ それはさておき、メールを打っている時の「めるめる」という擬音は、確か久米田康治先生が『かってに改蔵』で最初に使っていたと思うんだけど、それなりに定着しているようで何より。

    0
    2026年01月18日
  • アイドルマスター シャイニーカラーズ コヒーレントライト(4)

    Posted by ブクログ

    合同ライブが終わった事でストレイライトの面々はそれぞれに反省と向き合う日々を過ごしているようで
    それはあくまでも同事務所の中で方向性の異なるユニットと触れ合った事で得た反省点。だとしたら事務所外から暴風雨のようにやって来た圧力は彼女らに対してどれだけの自省を促すものとなったのだろうね
    ……てか、ルカが歌い出した瞬間の表現が完全にバトル漫画なのよ。本作ってほんとにそういった表現が巧いというかハマってるなぁ

    自分らにはまだまだ足りないものがある。目指すべき上がある。そう思えたタイミングで提示された2種ユニット合同楽曲は更なる化学反応を齎すものであり、強者と切磋琢磨できる機会か
    この時、ストレイラ

    0
    2026年01月12日
  • アイドルマスター シンデレラガールズ 本日のアイドルさん

    Posted by ブクログ

    同作者の『咲日和』と似ている作品。デレマスバージョン。疲れた時や夜寝る前に、頭の中空っぽにして読むのに好適。「イエスの場合は『ラーメン』ノーの場合は『カレー』と答えてください」とか「『かえるぴょこぴょこ』『なかぱっぱ』『赤子泣いてもふた取るな』」とかは結構笑った。

    0
    2026年01月11日
  • ぷちます!(15)

    Posted by ブクログ

    可愛い、面白い、カオス。
    わちゃわちゃして、人外な特殊能力もあって、元のアイドルたちもちょっと変で。

    当初は意思疎通困難でしたけど、今では一部を除いて大抵のぷち達と何となく喋ってますね。

    0
    2025年12月02日
  • 機動戦士ガンダム GROUND ZERO コロニーの落ちた地で(1)

    匿名

    購入済み

    元になったゲームが大分前発売の物なのでキャラクターの絵が随分綺麗で違和感を感じてしまった
    ニュータイプもガンダムタイプもいないけど寧ろ普通に戦争らしくて良い

    0
    2025年10月17日
  • 学園アイドルマスター GOLD RUSH 2

    Posted by ブクログ

    面白かったけどちょっと演出の方に力入れすぎてストーリーに奥行きがない気がする。なんというか作者の人の頑張りが伝わってくる

    0
    2025年06月24日
  • アイドルマスター シャイニーカラーズ コヒーレントライト(3)

    Posted by ブクログ

    誰も観客席に居ない静かな空間でのライブ、けれど誰も彼も調子を外すこと無くアイドルとして歌い上げる様子は見事だね

    一方で本当の意味で誰も見に来ない構図にはせず、せめてとして283プロの面々が見に来る展開は良いね
    特に冬優子にとって真乃が来てくれて、自分を応援してくれる構図はナカナカに来るものが有ったんじゃなかろうか?


    主軸をストレイライトに据えて描くなら、このライブの中で見えてくるのは各ユニットやアイドル個人の変化や成長
    その意味ではあさひを中心に冬優子や愛依が触発されるというのは納得なのだけど、あさひが他ユニットに触発されて何とも云えない空気感を纏い出すのは予想外だったのかも知れない

    0
    2025年03月30日
  • アイドルマスター シャイニーカラーズ コヒーレントライト(2)

    Posted by ブクログ

    対バンライブが告知された事で徐々に熱を帯び始めるアイドル達や事務所内。そうなればライブまでに何をしなければならないかという点も意識の大部分を占めるようになる
    ここで作業を分担したいと願う愛依の発言は当たり前過ぎて当たり障りなくて、これを冬優子が断るのも特に意識するような事態ではないのだけど⋯
    ストレイライトは互いに負けまいとして競い合う関係性。だからこそ、誰か1人に負担が偏る状況は本来正しくないと言える

    そうした些細な気遣いが擦れ違ってしまって、滅茶苦茶凹む冬優子の様子は彼女らしいなと思いつつ、踏み込んで謝れないのも彼女らしくて
    そうした場面ではユニット外から手を差し伸べるのが一番なだけにプ

    0
    2024年10月20日
  • アイドルマスター シャイニーカラーズ 事務的光空記録 1

    Posted by ブクログ

    事務員七草はづきを主人公に据えた本作は物語の構造が面白い事になっているね
    そもそもシャニマスにおける主人公は輝きを目指すアイドル達。だから、本作においてもはづきを主体とした活躍が描かれるのではなく、アイドル達を主体として彼女らが活躍できるようにはづきが何をするのかという点が描かれている
    でも、それだって少し語弊が有るね。アイドルを輝かせるという点でも本来その立ち位置に居るのはプロデューサーなのだから
    ならはづきは何をするのかという点が面白い角度から描かれているように思えたよ

    第一話から示されているように彼女の仕事は完全に裏方。けれど、彼女の貢献が無ければ事務所はきっと回らない。……ああいうシ

    1
    2024年05月27日
  • アイドルマスター シャイニーカラーズ コヒーレントライト(1)

    Posted by ブクログ

    シャニマスコンテンツは随分長く触れているけれど、コミカライズを読むのは初めてだったり

    本作はストレイライトを主体とした作品。こうして読むと黛冬優子というアイドルは主人公性が高いと改めて感じてしまったり
    現実を知りつつも現実に抗う彼女だからこそ様々を考えている。そうすればプロデューサーの相談を受ける事も有る
    そうした一面が彼女の主人公性を高めているね

    でも、アイドル物で主人公性を感じるという事は彼女の実力は不足しているとも解釈可能で…


    実力派として名を上げつつも事務所としての筆頭はアンティーカだし、ユニット内のバランスに不安を覚える事もある。彼女達はまだまだチャレンジャー
    その意味では完

    0
    2024年04月14日
  • アイドルマスター ミリオンライブ! Blooming Clover 2

    ネタバレ 購入済み

    アイドル漫画あるあるとは言え、土壇場でのライブ構成変更が2ヶ所以上重なるのは流石にドタバタすぎでは!?と思ってしまう。とはいえ、可奈の勢いに絆されて少しずつ柔らかくなっていく志保を軸に、漫画独自のメンバー編成でユニットが作られていく展開は多人数メディアミックスの良さが感じられて楽しい。

    #萌え #アツい

    0
    2024年01月03日
  • 機動戦士ガンダム バトルオペレーション コード・フェアリー(1)

    なんと女子チーム

    名作と呼ばれているゲームが元となっているのかな。
    ガンダムのマンガって結構血生臭く、モビルスーツ同士がガッシガシに削り合う作品が多い気がしますが、主人公チームはパイロット3人が女性という異色のチーム。
    戦場でもキャッキャしている描写があるので微妙な感じだったのですがモビルスーツも戦闘表現もしっかりしているのでやっぱり早合点はいけませんね。
    ジオンがメイン視点なのであの『連邦の白い悪魔』がどの様な登場をするのかが楽しみです。

    #カッコいい

    0
    2023年08月15日