玉島ノンのレビュー一覧
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購入済み
読んでるマンガが多いので
NとS、あつもりくん、ゆびさきと、花野井くんなど、色々楽しみに読んでる作品が多いので毎月買ってます。
他の方も書かれてますが、楽しみにしている千輝くんはなかなか掲載されませんが。。。
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ネタバレ 購入済み
イケメン過ぎてテンション上がる
開始18ページ目でもうこの漫画の虜でした!
蛯原さんがかっこよすぎて(;;)!
ドストライクです。
顔もシャイな性格も!!!
今まで消防士ってすごい仕事だな。。
くらいしか思ってなかったけど
この漫画のおかげで、どんなに過酷な仕事なのかを改めて思い知らされました。
(普段の生活のなかでの私の想像力のなさに問題もありますが(涙)!!)
『死ぬのは怖い。でも中の人はもっと怖い思いをしている。俺たちが勇気を出して踏み出すんだ』にはやられました。
そうですよね(;;)!!
この漫画のおかげで消防士の方々への感謝の気持ちが止まりません!!! -
購入済み
皆、イケメン
徐々に距離が縮まっていく蛯原と萌衣、
恋人同志になった二人を早く見たい。
周囲の仲間達もそれぞれの思いが交差し、
モエカレはこの先を読みたくなります。 -
2作品が目当てで購入
春待つ僕ら、花野井君と恋の病、がお気に入りで、続きが待ちきれなくてデザートを購入してしまいました。
他の作品も面白くて、読みたくなる作品が増えて困ります(^-^;
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Posted by ブクログ
優しくて温かい本でした。
普段、毎日食事を作る側で、作ってもらうことがなかなかないせいか、誰かに心を込めて作ってもらったご飯というのは、想像しただけでも温かくて羨ましい。
食べることは生きることで、自分をちゃんと生かすことで、「おいしい」は「しあわせ」を連れてくる、正義だと思う。
相馬も言っていたけど、「おいしい」を感じる時、人はとても無防備になる。
だから、普段目にしない自分の一番深いところに、さらっと触れるんだと思う。
手を尽くして、心を尽くして、家族の為に食事を作ることも勿論だけど、自分の為の食事を作りたくなった。
ほんとは、手を尽くして心を尽くして、作ってもらったご飯を食べたいけど。 -
Posted by ブクログ
「いただきます」を君と一緒に。
優しすぎる男と壊れかかった女たち。
心と身体に愛の滋養、じんと沁みる、金沢ごはん物語…!
金沢にある家具工房「ときわ」の職人・楡崎の作るテーブルに一目惚れをし、飛び込みで弟子入りをし、修行に励んでいた倉木相馬。
良い家具を作るには人生経験を積み、人間について深く理解していなくてはならないと考える師匠に、家具職人以外の仕事を体験するよう言われ、女友達こうめの営む「茶房こうめ」で働くことに。
母子家庭で育ち、もともと料理が得意だった相馬は、こうめと料理人見習いの純平とともに厨房に立ち、お客さんの笑顔を引き出すことに喜びを見出し始める。
そんなある日、部屋に帰ると、研究室帰りの恋人・沙希が相馬の帰りを待って倒れていた。
お腹すいて死にそうなの、という彼女に、相馬はとり野菜鍋を作って…。
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表紙から柔らかく、温かさが永遠に続く本だと思って読んでいたら…途中何度も息が詰まりそうになった。沙紀に嫌悪感を覚えるのは、どこかで気持ちがわかるからなのかもしれない。