岩原裕二のレビュー一覧

  • ディメンション W6巻

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    ネタバレ

    ‪読んでみたら明らかに以前読んでいたけれど、買ってきちゃったので再読(笑)‬
    ‪ニューテスラエナジーの実験場があり大事故を起こしてグラウンドゼロと名付けられた場所があるイースター島。‬
    ‪そこに腕利きの回収屋が集まり…‬

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    2020年02月22日
  • いばらの王 1

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    ネタバレ

    うむ。凄くこう、ゲーム的、というか、映画的な設定の漫画だなあ、と思いました。1巻を読んだ時点での感想ですが。

    いきなり、謎だらけの状況にほっぽり出されて、何故に自分はこんな状況にいるのか?こっからサバイバルするにはどないしたらええんか?って感じ。

    映画でいうなら、ヴィンチェンゾ・ナタリ監督の「CUBE」的感じかなあ、と。

    ゲームでいうなら、主人公が逃げる事しかできない「バイオハザード」か「ディノ・クライシス」的感じかなあ、と。

    作者の岩原さんは、前書き的文章で「ノリとしては低予算のハリウッド映画みたいな感じ」ということを言っておられましたが、これ、ガチで、低予算ではなく、結構な超大作的

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    2019年04月14日
  • DARKER THAN BLACK-漆黒の花-1巻

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    何がなんだか、さっぱりだ!

    やろうとしている事は面白そうだけど。
    アニメを見ていないので、理解が追いつかない。

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    2017年05月01日
  • いばらの王 1

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    2巻まで読んだ。
    原因不明の病気の治療法が分かるまで、コールドスリープで眠っていた人達が目を覚ました。
    するとそこは変わり果てた施設の世界が……
    恐竜っぽいものは登場するし、誰が味方かもわからない状況下で、人が死んでいく……
    そんな漫画
    まだ謎がたくさんありすぎて、この先どうなっていくか気になる

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    2016年02月13日
  • いばらの王 1

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    前からタイトルは知ってたけどなんとなく手に取ってこなかった作品。メジャー感はないけど手堅くおもしろそう。

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    2015年11月21日
  • ディメンション W6巻

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    アフリカ組に焦点が当たっていて久々に楽しく読めた気がする。正直今までが淡々と進みすぎていたようにさえ感じてしまった。

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    2014年12月27日
  • いばらの王 6

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    全体の感想。
    不治の病が蔓延した世界でランダムに選ばれた人間をコールドスリープ装置にいれて治療法の見つかる未来まで眠らせるという設定や未来に現れたドラゴンやらいばらはSFチックでわくわくした。
    情報が小出しになって徐々に真実に近づいていくことやシズクの秘密が明らかになっていくのはぐっとくる。
    ただ全体を通してキャラクターの動きに差がありすぎる。マルコが働きすぎ。言ってみればシズクとマルコだけで全ての話が成立しかねない、ひいては2巻くらいで終えることができるよねこれ、という感想がまず出てきてしまった。

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    2014年12月05日
  • ディメンション W4巻

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    ダム編完結、途中なんだか分からなくなってきたけど最後はあ~って感じて。これって何?オカルトサスペンスなの?今後もこんな感じなのかな

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    2014年03月15日
  • いばらの王 1

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    ・はるか昔に読んであまりにも不可思議な内容にはいりこめなくて理解できないまま放置してた作品
    ・今はもう家の本棚にはないので読み返せないのが口惜しい

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    2013年08月24日
  • ディメンション W1巻

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    サイバーパンクな話。

    設定や展開はまだ先なので何とも言えず。キャラクターには不満が少ないが、ミラが変わりすぎ。

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    2013年06月09日
  • ディメンション W1巻

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    近未来SFな舞台で、おっさん&少女のコンビが事件を解決していく流れ。
    話がミステリっぽくて好みです。

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    2013年05月24日
  • DARKER THAN BLACK-漆黒の花-4巻

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    コミカライズ最終巻。最後に向かうと「いばらの王」っぽいテイストが強くなったなという感じ。
    黒い花の収拾。ハーヴェストとの決着。梓の決心。これらを全て最後に持ってきたというのにはさすがに無理があったか。
    ハーヴェストとの決着は2巻くらいで終わらせても良かったのかもしれない。
    悪くはないが尻すぼみ、とでも言うのか。あと一話、後日談があればもう少しすっきり行ったかも。
    コミカライズなので当然なのだが、読者の中のDTB像によって評価は上下すると思う。
    個人的には、もう少し戦闘はあっさりめでいいので、人物相関を深めて欲しかったなあ。

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    2013年04月05日
  • ディメンション W3巻

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    3巻まで読んで思ったのは、アンドロイドが出てくるSF的な設定は好みなんだがストーリーがなんだか地味すぎやしないか、ということ。絵も
    キャラもいい味を出してて好きっちゃ好きなんだがなんか物足りん感じ…。
    まあ、個人的にミステリー的なものがあんまり好きじゃないってのもあるんかな…?
    とりあえず危機的状況に陥ったミラが心配。

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    2013年04月29日
  • ディメンション W1巻

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    レトロSFチック。慣れないと多少読みにくい絵柄。幾つかの謎が提示され、まだまだ導入部。次刊以降に期待して待て。

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    2012年08月13日
  • DARKER THAN BLACK-漆黒の花-3巻

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    貴重な‥いなくなったわ。

    ついに激突でバトルマンガに。断片的にエピソードを混ぜてるが、バトルよりそっちの方が重要なんじゃ‥

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    2012年07月06日
  • ディメンション W1巻

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    ネタバレ

    カバーのひかれてよくみたら岩原裕二先生だった。
    店舗特典がついてる今のうちに買おうと思って。
    岩原先生の描くキャラ男も女もいいなぁ。

    ストーリーはまだ様子見って感じ。
    DTBの能力設定が神がかってたもんだからそこちょっと期待したけど、科学方面のお話でした。普通の強い設定のマブチさんの過去が非常にきになるところです。軍人なのに銃を使わないのもコイルを憎む的な過去に関係してるんだろうか。それともDTBの流れを汲んだかっこいい武器的な感じなんだろうか。

    ヒロインのロボットちゃんがかわいい。

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    2012年05月09日
  • ディメンション W1巻

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    XYZ軸に次ぐW軸の存在が確認され、そこからエネルギーを得ることができるようになった世界での話。

    この設定を見てハンパなくワクワクした僕だが、実際に読むと(少なくとも1巻では)この設定を活かしきれていないように感じた。しかし、それはただ1巻では見せ場がないだけで、しっかりこの先も考えている印象も受けた。

    それと、LOSERのキャラ設定がカッコよすぎる。「登場と退場にかけては超一流」だってさ。誰も損をしない新しいタイプの義賊だね。

    続きも新刊で買おうと思う。

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    2012年05月02日
  • いばらの王 3

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    面白くなってまいりました。こういう作品におけるヒロインは色ボケすぎだと思うね。
    それにしても拳銃って水につけても平気なのね……

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    2011年11月01日
  • いばらの王 1

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    原因不明の病、コールドスリープに入る選ばれた人達‥。設定は凄く面白い!でもちょっと期待しすぎてしまったかな。

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    2011年09月26日
  • DARKER THAN BLACK-漆黒の花-4巻

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    アニメ見てないし、前作?かなんか知らんけどそれも知らないしで、最後までいまいち理解出来ないところが残ったなぁ・・・。
    この作品だけ読んでも大して面白くないわ。でも絵は上手いし好きだけどね。

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    2011年05月15日