やすものレビュー一覧
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購入済み
原作は知らない
登場人物が多過ぎて、頭に入らない。
数巻前から箇条書きの年表を読んでいるようで、漫画のわくわく感が無い。ヤマがない。
惰性で購入してしまったが、前巻を読みきっていなかった(笑) -
購入済み
意外と進まない
思ったより、話が進まなかった。せっかくのコミカライズなのだから、原作にある。寄り道まで準拠せず、シェイプアップさせた方が面白いとおもうのだが。
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購入済み
いまいち
前巻よりはマシになったけどテンポ悪いなあ。イチャイチャと可愛さで押し切ろうとしてる感じ。他とちょっと変わったしっかりした世界観が好きだったんだけど。打ち切りにならず最後までたどり着けるかなあ
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購入済み
どうした?急に詰まらなくなった
前巻までは楽しく読んでたけど急に詰まらなくなった
どうしてこうなった?作者変わったのか?ネタ切れ?
次巻以降は買わない -
購入済み
なんだこりゃ
急につまらなくなった。説明セリフが多くて読みにくし内容もわかりづらい。前巻からの流れを受けてクライマックスの内容なのにスピード感皆無。編集者が変わったのか?次巻以降もこの調子ならもう買わない。
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購入済み
設定資料集であり小説なのか?
設定は面白いと思う。
しかし、体感で文章の8割くらいが設定となっている。
つまり、会話が少なすぎる。
キャラの個性が見えないから、キャラクターに感情移入ができない。
これは、小説としては致命的ではないか。文章は酷くないのに残念だ・・・
2巻以降は会話も増えるのかもしれないが、1巻がこれでは期待できないな・・・ -
購入済み
情報量が…
なんとなくで購入。
スキルとか世界観とか、日々の日常の描写とか、いろいろと細かく決められているようで、のめり込み具合によっては楽しい作品なんでしょう。
ただ、文章全体の流れとかが個人的に合わないのか、それとも情報量が多い作品が今読みたい作品ではないのか。あまり楽しめませんでした。 -
購入済み
異世界のんびり農家
タイトル通りののんびり穏やかな異世界物語です。絵は綺麗だしストーリーもスムーズです。ただ、登場する女性たちが
皆美人なのに、ちっともセクシーではない。主人公の男性とのセクシーな絡みが全くない。小学生の男子向けのお話なのかと思ってしまいます。もっとお色気シーンを増やしてください。 -
購入済み
いまいち
全巻読みましたが、ひたすら淡々と日記形式で進んでいく
何も考えずに読めるのでこういうジャンルは好きなのですが、農作物、料理、建築物の描写が適当すぎる
書店員のおすすめは自分には当てにならないと思いました -
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購入済み
イマイチ…
漫画にした意味とは…?と思うほど主人公の語りが多い。
小説の方が合うような…。
続編も一緒購入したけど、一巻読んだだけだと"読みたい!!"って思えなかったです。 -
購入済み
漫画なのかな…
セリフもほぼなく、ひたすらモノローグで進む話。
別にそれが有効な表現の仕方ならいいが、内容的に漫画的な描写を省略するために文字起こししてるようにしか思えない。淡々とした進行が魅力的に見えるものもあるが、ひたすら他人の妄想日記を読んでるようで読んでいて疲れが来てしまう。もしかしたらこの表現自体が想定外の展開の伏線なのかもしれないが、これが漫画、と言われると少し疑問に思う。 -
フェティッシュ
特定のごく一部のみで支持される嗜好形態をフェチと言ったりしますが、
それに似たものを感じます。
この漫画が大好きで大好きで仕方なく思う読者と、
どのような価値があるか理解できない読者。
世界は特殊な嗜好を好む人達で支えられている事を感じる漫画です。 -
無料版購入済み
途中で読むのをやめた
無料版を読ませてもらったが、最近の粗製濫造ぎみの異世界転生モノの中でもこの作品は酷い。
絵は拙いし、話の内容もご都合主義的で面白くないし、あと美少女出しときゃ読者が喰いつくだろうとバカにしてる感じがする。
それにしても、この作品が7巻まで発行されていることにビックリ。私にとってのこの作品の存在意義は人の好みの奥深さを感じさせてもらったことかな。 -
読んだ感がない
なんかひたすら回想で進んでる感じ。
『トラブルがあった』。『チートで解決した』を三コマくらいで永遠とやっている感じ。
表紙のヒロインたちも出会ったかと思ったら二ページ目で主人公好きになって、二ページくらい喋ったらモブキャラって感じ。しかもその二ページの中に1コマくらいでさりげなく主人公と一線越えてるし。
正直ヒロインを好きにさせようとしているのかと疑問に思う。たまに登場しても「こんな人いたな」って感じ。
少なくとも、次の巻を読もうとは思わない。 -
購入済み
なに?
あまりに普通……と言うかなんと言うか……全体的に考えが浅いし何もかもが都合良く軽過ぎる。
チートもない能力もないっぽいけど有りそうに見せて、戦争もあるにはあるんだけど、それすらも一国の軍が余りにもチョロ過ぎて、更にお嫁さんとなる二人も当初の態度がなんだったのか無意味になるほどチョロ過ぎて、歌で言えばサビのような部分がチョロ過ぎてて、何を描きたいんだか理解が出来なかった。
軽いけど、薄っぺらに軽すぎて読み応えもほとんどない。
好みに寄るのは当たり前だけど、個人的に面白いと言える作品ではなかったです。