梶研吾のレビュー一覧
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冒頭、尼僧が強姦されて処女膜の有るヴァギナを激しく挿入されながらナイフで背中から刺殺され膣内が締まり強姦魔があまりの快感に大声を上げながら膣内射精している
尼僧は「ぎゃああああー」「ギャー」と泣き叫んでいる 強姦されている女がギャーという悲鳴を上げる漫画は神江里見の必殺闇同心もそうだったなと思った
叶精作先生の劇画ではそういえば女が強姦されながらギャーと叫んでいる事が他にも有った気がする
この漫画で描かれるセックスはだいたい強姦である
テロリストを全否定しているのも素晴らしい
主役のマリアもさっそく強姦されて「ぎゃあああ」と泣き叫んでいる
マリアは唯の主婦であったが夫がテロリスト狩りに協力して -
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あたしのヴァギナはどれ程の値打
始まって9ページで脱糞を終えて肛門を拭いながら男に自らのヴァギナにタンポンを挿入させる美女が拝める快作
タンポンを挿入する男ジョーJr.に対しマギーが気に入らず「優しさが足りない!あたしのここ(ヴァギナ)はどれ程の値打ちが有るか!」とヒール履いた靴でジョーJr.の顔面に蹴りを入れているのだ
タンポン位は自分でヴァギナに挿入しろよ
マギーと呼ばれる女と彼女に仕える通称・婆羅門のジョーという主従の殺し屋コンビで描かれた叶精作と小池一夫の劇画を
20年後に梶研吾の原案で叶精作が描いた新シリーズ
マギーとジョーJr.は名前だけ代替わりしている事が後に明言されている
上記の発言の有る通りこの漫画のマギ -
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こんな探偵の仕事もあるんだなぁと感心しながら読んでいました。私は車は全然詳しくないですが、好きな人ならもっと面白く読めるかもしれません。車を知り尽くした主人公が車両関係の事故の真相を暴いていく、興味深い作品でした。
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久しぶり!
前の巻から6年近く・・・、もう出ないのかと思っていた。
いやー、変わらず、やはり読後感が爽やかでほっとする。
この生真面目な息子との関係性も良いんだよなぁ。 -
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内燃エンジン車にかける人たち
電気自動車に代わると、レースはなくなるのか。
eスポーツなどというものが出てきたのだからなくならないだろう。
いまの自動車に個性がないとはいわないが、個性豊かな自動車のあった時代を
思い出す作品だった。 -
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怪人の終わり
12巻に引き続き、本作品の中で最も悲しい話のひとつの後編所収。
いろいろ出てきた怪人の中でも最たる人物の終わりでもあります。
だんだん復活してくる狼の物語は、14巻以降に。 -
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交通事故鑑定人になった由来
リンスキー警部補の背負った事件のエピローグとともに
主人公環倫一郎が交通事故鑑定人になったきっかけのエピソードの
プロローグが描かれます。
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一区切り
完全版では、7巻から8巻、8巻から9巻、と巻をまたいで話が続いていますが、
9巻から10巻の環倫一郎が交通事故鑑定人になったエピソードのエピローグと
別件で、一段落。
別件を読むとゴーラン警部がさらに素敵に見えます。 -
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すぐに凶器となる便利な道具
この作品の主人公は自動車。
時代に名車あり。
描かれたころには想像しなかった
ガソリン車が公道から締め出されようとしている
今読むと別の感慨があります。
丹念な事故の鑑定も、もちろん見どころ。