みっつばーのレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
えええ!?
ユウキがグランベル嬢の力でおかしくなっているというのはわかっていたが、それが解けたらもう、てこと!?なーんて、やはりそう単純ではない。このあたり、リムルもお互いに食えない関係。問題の先送りにも見えるのだが・・・。
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Posted by ブクログ
ついに最終局面(今年中に出るあと1冊で最後らしい)。リムルが虚無空間のような場所に飛ばされ、シエルさんといつでも帰れるねー、一番良いとこで帰ろうね~、みたいな流れで前の巻が終わったというのに、この本361ページで、リムルが帰ってきたの、320ページだったよ。それまでがとてつもなく長くて、何度も寝落ち。要はリムル陣営とフェルドウェイ陣営の各地での争い詳細なんだけど、久しぶりに読むと誰が誰でどんな能力持っていたか覚えていない!そしてこれまでが長すぎ&人多すぎで自分のあらすじメモよんでもさっぱりついていけない。ダメダメじゃん。本当にこれ、続けて読んだらもっと面白いんだろうな。
ディアブロがめちゃくち -
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Posted by ブクログ
感想
ヴェガが目障りだから早く居なくなって欲しい。
というかゼギオン最強説では!?
あらすじ
リムルが消失した。迷宮ではディアブロでさえ動揺するが、ゼギオンの一言で落ち着き、迷宮に侵攻してきたヴェガたちを迎え撃つ。
シオンは、ダグリュールに歯が立たなかったが、リムルの加護が解けたことで封印が破れて究極能力が目覚める。ダグリュールに膝をつかせるまでいく。ダグリュールは弟たちと合体して、ヴェルドラと戦う。ヴェルドラは魔素を緑に変える技を使って、ダグリュール兄弟を封じ込める。
ダグリュールとの戦いが終わろうとする最中、ミリムがダグリュールが守っていた天通閣を破壊する。滅界龍のイヴァラージェ -
Posted by ブクログ
感想
ミッドレイって強かったんだ。状況が混沌としすぎて意味分からなくなってきた。時間停止までくるとなんでもありだな。
あらすじ
蟲軍団とミリムとの戦い。局地戦では蟲将官に勝っていたミリムたちは、蟲皇妃であるピリオドに手こずる。ミリムは蟲王ゼラヌスを警戒して動かなかった。
カレラが近藤助けを得て、ピリオドを倒す。ゼラヌスは不利と見て引き返す。ゼラヌスを撃退した途端に、ヴェルザードが攻めてきてミリムとの戦いになる。
リムルはルミナスに迫るダグリュールの対策を一緒に考える。そんなリムルにヴェルザードとミリムが戦闘しているとの報告が入り、ギィと止めに向かう。
一方、ダグリュールはルミナスに予 -
Posted by ブクログ
感想
ミカエルのキャッスルガード反則じゃ無い!?勝てるのか?
敵わないような敵に対峙してもやられる雰囲気がなく、結局覚醒して強くなっちゃうのよね。リムルサイドは。
あらすじ
リムルたちがレオンの下に駆けつけたが、ユウキとラプラスが消えた後だった。リムルたちが参加したことで戦局が不利になり、フェルドウェイは撤退をくだす。
その後、お互いの戦況評価がある。天使たちはダグリュールの弟のフェイを復活させる。フェルドウェイはダグリュールのところを攻めると同時にマサユキを狙うこととする。
ダグリュールのところに天使が攻め込む。同時にミリムのところにゼラヌス率いる虫軍団が攻め込む。
ダグリュール -
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Posted by ブクログ
感想
戦闘能力は魔素量だけでなく、スキルも重要って言うけど、この種の話は戦闘能力のインフレは避けられないよね。
それぞれのキャラにも歴史と背景があるのね。ワンピースみたい。
リムルの出番が後半はほぼなかったな。
あらすじ
姚魔族のオベーラがミリムに忠誠を誓う。ワルプルギスが開催され、魔王間で意見の交換がされる。ギィによるとヴェルザードが、洗脳されてギィの城が破壊されたという。ミカエルは天使系の究極能力に支配権があり、龍種とレオンが支配される可能性があることが分かる。
ワルプルギスが終わり、リムルは各国に転移門を設置しに回る。一方、天使界では、質の高い天使に受肉することにし、始原の天使 -
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