みっつばーのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ西方諸国との関係が大きく動く巻。リムルは結果的に西方諸国を牽制し、実質的に従わせるような立場を築いていく。
一方で、ロッゾ一族のとして裏から暗躍していたマリアベルとの対決も描かれる。強敵として描かれていたものの、最終的には比較的あっさりと決着がつき、さらに彼女自身もユウキの掌の上で踊らされていたことが判明し、哀れな退場だった。
ただ、個人的にはリムルの性格が少し気になった巻でもある。敵対者に対しても妙に気を遣う場面や、根拠の薄い楽観的な判断をする場面が相変わらず多く、少しもイラッと感じた。
とはいえ、西方諸国との関係やユウキ陣営の思惑など、今後の展開へ向けた土台作りとして重要な内容だった -
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匿名
無料版購入済み転生ものと言ったら1番に思い浮かぶのがこれでしょう。
ライトノベルは若者向けなイメージありますが知り合いの50代の男性が面白いと小説版を購入していました。
私はマンガの方が読みやすい。 -
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Posted by ブクログ
最終巻と同時発売だったので、それより先に読んで大丈夫なのかな、とネタバレ心配しながら読みましたが、大丈夫でした。むしろ、3×3EYESを読んでから読まないといけない本でした。我が家の本棚にあって、いつか読もうと思っていた漫画。しかし、この本の返却期限も迫っていて事前学習できず、サザンアイズを読まずに読みました。まあ、それはそれ、普通に面白かったです。リムル、ヒナタ、ヴェルドラが、魔法をゲットするためにマルクシュア王国にある魔塔に行きます。そこで無双して…という展開。負けるはずのない3人組の旅行が楽しいのと、本編ではヒナタとリムルがリラックスして2人でいることも少ないので、もっと読みたいなぁ、と
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